私の祈りの時空間
「自由と共存の祈り」
集合意識の高いレベルに目指す「自由と共存」のエネルギーが「約束」により集まる。
高いレベルで集まったこのエネルギーに「宇宙」が方向性を与える。
この方向性が、心の「わくわく」楽しみと共鳴する。
方向性を得て動き出した高いレベルの集合意識をこのサイト内では
「転輪聖王」
と呼んでいる。
ここからのエネルギーが増大し、人々の意識の世界へ、寄せ来る波の様に降りて来る。
「意識の世界の完璧なタイミング」
そして現実も変わりつつある。
私の「自由と共存の祈り」 祈りを行う場所 不思議なタイミングによりいつも違った場所で行っている。 ほとんどが外である。 その外のほとんどが寺社仏閣または山の中の小さな祠のある場所。 今回(第36回)は山の頂上付近で行った。 「自由と共存の祈り」は昼の3時ということもあり 外で行うことが多い。 最近はこんなことをイメージして行っている。 一番初めは呼吸を整える為の深呼吸。 それを何度か繰り返す。 しかるのち まずは、武器や兵器を集めてより良いものに変えるイメージをする。 新しい良いエネルギーが個々にいきわたるイメージをする。 そのあと自分の信じる「良い言霊」を唱え、その意味を反復する。 それを気の向く間、集中し続ける。 ただこれだけである。 深呼吸をいれてここまでを時間にすると約10〜20分ぐらいか。 この時に意識の世界でビジョンが重なり見えることがあるので その時はそれを観る。 その時間は数分からそれ以上の場合があるが あまり長くは感じない。 元々時間を決めて行ってはいないが、ひとつの目安としては 私の場合「自由と共存の祈り」は30分ぐらいである。 いつも昼の3時前後の短時間に集中して行っている。 |
「自由と共存の祈り」その祈りのスタイルは個々それぞれの流儀による。
皆の想像力を充分に発揮して自由に行ってもらえればよい。
ただ、タイミング(時間)と方向性(愛が基本)は合わせようということ。
そしてこの祈りのあとは
あなたの生活するその場所で、あなた自身がワクワクする人生を実際に生きるということ。
このことによって地球に「自由と共存」の世界(神も喜ぶ世界)が現れてくる。
◆ ワクワクする人生を実際に生きることで全体に奉仕する。 ● 人生のリズムを刻むように、たまには静かに瞑想する。 |
| もし、あなたが初めてここを読んだ人であっても、今この瞬間 「自由と共存の祈り」に共鳴した人であるなら、 「時を超え」あなたの時空間で自由に参加すれば良い。 |
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「感謝の祈り」
自分の内にもある高いレベル「自分自神」との
つながりを保つ良い方法としての「感謝の祈り」
私はこんな「感謝の祈り」です。 「感謝の祈り」私のスタイルは長年ずっと変わっていません。 「感謝の祈り」は朝の3時ということもあって ほとんどが室内です。 外で行ったことは今の所ありません。 どう行うか まず深呼吸は当然です。 しばらくして気が澄んできたと感じたら さっそく地球の外のイメージ。 自分が生まれる前の状態をイメージします。 そのように軽く意識したあと「おぎゃあ」と地球に生まれます。 そしてここから出会ったすべての存在。 人・動物・木々・植物・生き物・物。 思いつくままに感謝を表明して行きます。 これを飽きるまで続けます。 途中その存在を思い浮かべた時に来る感覚をよく観ます。 そしてその感じをあるがままに受け入れポジティブに統合して行きます。 とにかく今の自分を自分たらしめてくれた全ての存在に感謝します。 感謝・助かった・うれしかったよ・悲しかった、ひどいのも・・。 それでも『あ』または「ありがとう」と言い続けます。 この感謝の祈りは、毎回思い浮かぶ相手が違ったりして楽しいです。 気付けば1時間を超えている時が多々ありました。 |
たくさんの人がこの「感謝の祈り」を基本としてくれているようでうれしいです。
個々の大切な感謝の対象がどこかで重なっているかもしれません。
それと、「自由と共存の祈り」の世界がすでに現実世界で実現したと観て
感謝の祈りを行っているという視点も忘れないように。
「自由と共存の祈り」と「感謝の祈り」ふたつの祈りを外と内で行うことによって
両方の良い所が身にしみて感じられ本当にすばらしいです。
「感謝の祈り」はあなたの内なる世界を確実に変えます。
すると自然とあなたが創り出す外の世界も変わります。
これまでよりひとつ上の現実を体験し始めます。
◆ ワクワクする人生を実際に生きることで全体に奉仕する。 ● 人生のリズムを刻むように、たまには静かに瞑想する。 |
| もし、あなたが初めてここを読んだ人であっても、今この瞬間 「感謝の祈り」に共鳴した人であるなら、 「時を超え」あなたの場所で心と共に参加すれば良い。 |
「自由と共存の祈り」 「感謝の祈り」 「最新更新情報」
2010年4月29日
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