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| 2010年 1月吉日 |
みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 ONI記Ⅱは「ONI記Ⅲと最新版」に移行しました。上のリンクからどうぞ。 |
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「勝手に講義」 2009年 12月29日 (火曜日)
ONIの一言 新政権の ハトヤマ総理が声明。 「年末年始、生活に 困っていれば お近くのハローワークに お越しください。 皆さんは 一人ではありません。」 というような 内容のものを アップしている。 厚生労働省 人気のナガツマ大臣も 同様の画像を アップしている。 愛が感じられる。 とはいえ こんなことは 当たり前のことである。 貧困や飢餓 そのようなものが なくなる方へ GOGO進まねば 未来はない。 ガソリンが 下がらないそうな なんでやねん。 子供手当が今の時期 高額所得世帯にも? ばらまかれる。 アホな 税金やで もっと理念のある 使い方できんのか(笑) まあ 高額所得層に 大増税するなら 話はわかるけどな。 資本主義には やはり累進課税が 一番じゃて。 なにぃー 資本主義やめる方向? それなら みんなして もうちょいと学ばんとな。 まあいい兆しも 感じられるので 新政権よ もうちょいブレずに 頑張ってくれ。 「あーはっははは」 |
みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 では今日も深呼吸から始めよう。 「スぅぅー・・ハぁぁぁ―ー」 そうして適度に深呼吸をつづけ、感じがイイぞ、となってきたら 今日もONI記、読んで行ってちょ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 本当に時の経つのが早く感じられると、たくさんの声を聞く。 もちろんONIもこれについては年々感じていることだ。 そして今の暦に対して、もう少し整えていくべきではないかと強く思い始めた。 これは、マヤの暦にならってひと月を28日、1年を13か月とするのがベストだと思う。 28日×13=364日 毎月28日間で1ヶ月。これでいいリズムになる。 そして1日をプラスすれば、364日+1日で=365日 シンプルかつリズムのある良い暦が出来上がる。 今の暦は過去の、権威、権力のたまもので、数ある暦の中でもイマイチの代物である。 まあ、こんな事を思っている人はたくさんいるだろう。 前にも紹介したが、マヤの暦を現代にマッチさせている「13の月の暦」というのがあるが、 これはすばらしい。 この暦は今の時点では現代暦の7月26日を年の始まりとしているので 当然ながら、現代暦の年の暮れは、13の月の暦では年の暮れではない(笑) この13の月の暦は、プラスワンの1日を「時間を外した日」として7月25日をあてている。 だからこの暦だと大みそかは現代暦の7月24日というわけだ。 またONIはだいぶこの暦で暮らしているが、こっちの方が断然いい。 ただ仕事との関係上、現代暦との併用は避けられないので、ここ15年ほどは併用しているのだ。 まあ、ネットでもこの暦については調べられるのでぜひ調べて学んでもらいたい。 ただ、せっかちな人はすぐ投げ出すだろうから、腰を据えてじっくりと マヤの暦の世界を体験するようにと申し添えておきたい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
そして、みんなが今、この瞬間も体験中の「自由と共存の祈り」はマヤの暦のなかでも「神聖暦」 と呼ばれる、260日周期のツォルキン暦、に同調しているのだ。 これは、四次元の放射状の時間を表わすもので、人間にとっては、 心や精神の働きに反映するというもの。だから神聖暦と呼ばれている。 そして今回の第35回「自由と共存の祈り」から、次の第36回の「自由と共存の祈り」までが 調整期間、最後の130日周期となる。 詳しい事は「自由と共存の祈り」ページの誕生秘話にあるのでよろしく。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ そんなわけでこれから4月8日まで、ここが「正念場」なのである。 なに、ONIさんは、いつも正念場だろうだって・・・フフフのフ。 「スぼしだ」・・・えっ・・それは図星だろうだって・・・なにぃ・・・にに、 にっ「煮干しやぁ」!! 突然何じゃい・・・どうしてもこれを書き込みたかったと・・・。 これで誰か笑ってくれるか、世に問うて見たかったのじゃ。 「かんべんしてやぁ~」 バミ編集長、ここカットせんといてやぁ、頼んだけん、のっ。 きっと一人くらい笑ってくれるはずやけん、でもな、そいつ、地球で3番目のアホやで。 「あーはっはははは」 さあ、さあさぁ、2009年も笑って仕舞おうや。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ここからは今年最後のたわごと吹かしてもらいま。 【ONIのたわごと】 11月29日「自由と共存の祈り」の時に観たビジョン 「イタリア半島付近のアンテナ」からすでに予感していたこと。 のりしろ期間中に妙な夢を見たのが記憶に残っている。 上と下そして人間界の話だった。 上がるために、人間界がなすべき、「意識の世界の入れ替え」のこと。 人間が上にあがるために支障となるものが、この「上の下」で、はびこっている。 この「上の下」で、はびこるものを除去しやすくするためにある事が行われるのを許す。 すると、青白い「もやもやの波」が上から秩序正しく(あるいは理路整然)と降って来た。 これを苦しいと感じる人も多数ある、これは持って生まれた個の特性による。 しかし、意識の世界の淀みでカビの様にしつこい粘着意識を排除するのには有効。 よって「のりしろ期間中に」これが感じられるはず。 これをポジティブに捉え、明るく低振動を払しょくしていけばよいという・・・。 わかったような、わからんような変な夢。 なんとなくだが、人の意識の世界にこれまでのネガティブなものがはびこり残っているので これを最終的には除去しないと先へいけない。 これには上の高いチカラが有効かつ必要。 人は誰もが、他に対してありとあらゆるネガティブなものを次々と発生させる。 他を叩いて自分を偉く見せようとしたり、利権を発生・誘導・維持したりするために。 特に資本主義では、ネガティブな方の競争もあくどい戦争も利権にあぐらも顕著だった。 意識の世界で幅を利かせる汚れを「強力な除去作用のある水」で浮かせ流す 簡単に言うとこんな感じだろうか。 意識の世界は素晴らしく良い秩序で出来ているので、当然、上の次元は高い振動で存在している。 この次元からの高い振動が流れ出れば、今までと明らかに人間界で何かが変わり始めるだろう。 ONIは11月29日の「自由と共存の祈り」から12月20日の「感謝の祈り」までの、 21日間の、のりしろ期間の折り返し前後ぐらいから「変わった」感じを体感していた。 そして20日以降は、いつもながら、これまでより、いい感じとなっている。 みんなはどうだろうか。 「あなたの発した思いのすべては、自分自神を通して制御され、いつかあなたに返ってくる。」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「神はあなたが願う前に、あなたに必要なものを知っておられる」とイエスは言った。 そして祈りの言葉を残しているのは前回書いたとおりだ。 その「神の意」に乗るという意味での「祈り」 それこそが、地において神の目となり手となり足となって「御国」を実現すること。 仏教でいう所の仏国土の建設ということだ。 基本の基本で双方は同じ事を目的としている。 この様にONIは理解している。 目的地は同じである。 そして、本当は生まれてきた源も同じである。 愛という名の聖なる神が起源である。 それ以外が起源だと言うなら、その宗教は偽物か、教えを歪めたマガイもの。 上からカビキラーが降って来て(笑)、除去の手伝いをすることだろう。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ そこで、いつもながら、では、愛とは何ぞやとなる。 ONIの簡単な勝手解釈を書いておく。 愛とは実在している精神。 自分にも他にも良いと思う事を毎瞬、自由に選び、それを自然に実行する魂のこと。 つまりは愛を行じることによってのみ、人は神を感じるられるように出来ているのである。 そういうわけで、だれであろうと人間の心の奥底に愛は内在している。 だから自分の内面を見て愛を見出し、自由に外に出るようにしておくと良い。 そして愛は与えるもの、与えることによってのみ、得られるもの。 まあこんな感じのものでありましょうな。 詳しいことはご自分で学んでください。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ それにしても年の瀬だと言うのに何で「たわごと」で愛について勝手に講義などしておるのか、 これが自分でも不思議だ。 「あーっはははははっ」 それではまた、近いうちにこのONI記で会おう。 |
バミ記 随分変わった夢を 見たようですね。 「意識の世界の 入れ替え」ですか。 イイですね。 確かにまだまだ ネガティブなものが はびこっている気が するし。 人間界がいい方向に 変わり始めるのが はっきりわかるように なるのが楽しみです。 残念ながら私は 変わった感じを 体感していませんが。 スぼしと煮干しは スルーです。 それでは皆様 良いお年を! |
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「ふたつの掟」 2009年 12月15日 (火曜日)
ONIの一言 いわゆるひとつの 親交世界 そこには 資本主義も お金もないと聞く。 とりあえず わしらのめざすのは そこかな。 それにしても キリストは 金持ちに対して厳しい これくらい 言っておいたら 意地でも大金持ちは いいことするかもって 先を見てたのか。 おお、そういえば 今は 「自由と共存の祈り」 と 「感謝の祈り」までの 21日間の のりしろ期間中だ。 今この瞬間も いい感じだ。 満ち足りている。 次の「感謝の祈り」は 12月20日(日)の 朝の3時。 よろしくね。 |
みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 では今日も深呼吸から始めよう。 「スぅぅー・・ハぁぁぁ―ー」 そうして適度に深呼吸をつづけ、イイ気分になってきたら、ONI記、読んで行ってちょ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 【ONIのたわごと】 お金持ちの皆さんには厳しいけど、至極まっとうな事を再三述べましたところ 予測はしていましたが、このONIに対して意識の世界でのふたつの攻撃(笑)を確認しました。 これは一般的には夢のくくりに入りますが、ONIにとってはリアルの範囲です。 というか、相手のレベルを確認し、知るためにする作業の様なものですけどね。 今回のふたつは、本人たちにとっては無意識状態で作り出した攻撃的なエネルギーですね。 でも、どちらかというとこれはネガティブなものです。 自分たちにとって都合の悪いことはまっとうな事でも言われれば何が何でも必ず反撃する。 そんな程度の意識をまだ隠しもっている、そういう意識達から発せられたものです。 これは隠れていて普段の生活では現れませんから、本人も気づいてない思考の癖の様なもの。 アミが指摘するように普段はカメレオンのようにうまく化けています。 ですが、ONIには観えてしまいます。 イタイところを突かれたというより、ぞっとした真実を突き付けられ瞬間的に恐怖します。 そして攻撃対象を真実を発しているものに向けてしまうというようなものに近いです。 この思考パターンは、誰にもあるが、瞬間的なのでコントロールできるレベルに個人差がある。 このレベルが低いもの同志だと、争いは絶えません。 そんなわけで、地球人はここがまだ低いので、この世界にはいまだ多くの争いがある。 知っての通り、宗教の世界にはこのようなことが多くあります。 「内面のコントロール」これにいつも心配りしておくことです。 今回、何でこんなことを書く気になったのか、実は今あまりにも多いからですね。 これからも少しありそうな気配なので、皆が弱められることがないようにということでね。 そして一人一人の内観によるこのレベル超えこそ「未開文明脱出」の肝だと思っているからです。 未開文明の意識の世界を覆うネガティブな存在、通称ケムリ低振動。 このケムリに神が許した最高波動が666、これで欲界の95%を曇らせることができる。 「偶像」作りに精を出し、もちあげてガポガポ、維持してウハウハ、落としめてホクホク。 いま「世界的に」活動が活発と感じられます。 まあ話が変に大きくなりましたが、ONIの場合はこういうことは毎度のこと。 別の次元での適正な処理ですぐに終わりますが・・・まあ色々と学ぶこともあります。 もちろん常に相手にも善き学び多かれと、いつも祈る事を忘れません。 今後この様なことをはじめて体験する人が増えてくると思われますので念のため。 思いきってと言うより、ささやかに「たわごと」として吹かせてもらいました。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 隣の松山市「坂の上の雲」とかで一部盛り上がっていますが・・・。 愛媛新聞には「松山市」のこんな記事が、 2008年度 年収200万以下 7万8000人。全給与所得者の35.3% 5年前と比べて300万以下と1000万以上が増えた一方、300~1000万は縮小。 ということで中間層が減り金持ちは増えており格差がどんどん広がっている実態が明らかにされた。 こりゃあ全国平均よりだいぶ低所得層が多いんと違うか、どこを見てるのか政治家と市職員は。 このおおばかもんがぁ~ とはいえ今治はもっと厳しい状況だろうな。 なんせ全国区でも有名な不況地区だからな。 でも今治にも金持ちは結構いそうな気がするよな。 なんにせよ四国では最も人口も多く仕事がある、と言われて来た松山でさえこんな状況だ。 しかも、これは2008年の話だ。となると今年は言わずもがな、・・やな。 うーむ、これ以上は暗くなると困るので、とりあえずは先に笑っておくか。 「あーっはははははっ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 憲法の言う所の最低限の文化的生活の保障。 これには目安が必要だな、最低限とは、いったいどのくらいのことか。 というわけで厚生労働省がホームページで発表している最低生活費とは。 厚生労働省ホームページより引用開始 保護の要否の判定と支給される保護費の額 厚生労働大臣が定める基準で計算される最低生活費と収入を比較して 保護の種類と内容○保護の種類には、生活扶助、住宅扶助、教育扶助、医療扶助、介護扶助、出産扶助、 ※医療扶助及び介護扶助は医療機関等に委託して行う現物給付を原則とし、
※ 上記額に加えて、家賃、医療、介護等の実費相当が必要に応じ給付されます これに照らすと地方の標準世帯だと家賃抜きで月13万円くらいが最低限必要のようだ。 日本国憲法第25条 第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。 ONIは国および税金を食むすべての職員は、この事態に利他の精神で対処しなくてはならない。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
逆に収入の減った多くの人々には、ズシズシとこたえるのが税金関係だ。今はデフレ、と言うより、もうずっとデフレだよな。 バブル崩壊後、デフレなのか、デフレ気味、格差なデフレ、ペテンなデフレ、国が認めたデフレ。 こんな感じか。 物が相当、安くなっているので、今までより少ない額で暮らせるようになっている。 確かにそれは誰しも感じている。 しかしそれはここ20年ほど、あまり身入りの減っていない人々の話。 そうこれがまた公務員関係、特に高級官僚だと言われている。 聞くところによると、この人たちにとってのデフレは「マジでウハウハ」このうえないのだとか。 そうして、貧困率は上がって、格差が広がり固定化。 それでも、ちまたに物は溢れ返り、ハッキリ言ってもうタダでもいいじゃんとなっていくのか。 国の社会保障とは何ぞやと、誰もが考え始めた21世紀の初めかな、と・・・。 あと少しで国民全員を公務員にしてしまう作戦しか、なくなってしまうかも。 それとも部分的に行くのか。 「おぉーーーん」・・・・・・さて、どの道から行くかな。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 視点をおおきく変えてみる。 精神世界モードだと、いずれ資本主義だの貨幣経済はなくなって行く。 不要な組織は徐々にすたれてなくなり、愛に反する企業や仕組みも消え始める。 こんなこと言うとすぐに勘違いする人がいるが、消えるべきもの、いや解体していくと強い意志で みんなが臨まなくてはならないのが、まず戦争屋「軍産複合体」である。 アミは地球から戦争とそれに関連する出費を止めるだけでみんなが豊かに暮らせる。 と言っている。 今、たくさんの人が「どうもその様だな」と感じているし、またさらに多くが気付きつつある。 この気づきが、たくさん必要だ。 これはたくさんの先達たちが命がけで暴いてくれた、情報あればこその部分もある。 地球の人類の歴史上の、ほとんどの戦争は仕掛けられ作られているという。 近代では英米の戦争屋によるものが多いといわれている。 英国の博物館にエジプトが元々エジプトのものだ返せよと言って、今頃、問題になっているように これらの展示物の多くは戦利品、つまりは強奪したものだ。 相手の物を丸ごと奪えるのが戦争というビジネスと言う人もいるくらいだ。 「まったくつまらん。」 しかしこれらの考えを基本とし、いまのような人間界が成り立ってきたこともまた事実。 「ほんまにあほらし」 変えたい・変わりたい・変わってくれぇー・・・・てか「すでに変わっている。」 その通り、少し高い意識の世界ではもう変わっている。 近頃、この意識の波が降りてきて浸透し始めている。 それで、呼応するように反作用的に意識の世界の最も低振動な部分にさざ波。 これは、感受性の高い人なら感じてしまうだろうが、心配するな。 この対処にはキリストの祈りの言葉を置いておく。
「汝の敵を愛し(知り)迫害するものの為に(相手の気づきの為)祈りなさい。」 ( )内はONI 愛するとは相手をよく知る事、知っている状態であるとか、誰かが言っていたような。 誰やったかなぁ、たれか知りもはんか、なぁバシャール・・・知ってたら教えておくれよ。 「相手を知っている状態、こうなるとテレパシーが通じやすくなるんやで」 「あーっはははははっ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 先日、着替えながらふとテレビを見ていたら骨董品に値段をつける番組をやっていた。 なんでも、依頼人の社長が友人ではあるが悪徳詐欺師のような画廊経営者に500万で 絵を買ってくれと頼み込まれたという。一応この社長にとってはいい友人だったのと 社長も当時羽振りが良かったので、その絵を買ってあげたらしい。 その友人が亡くなったこともあり鑑定を依頼して来たのだといっていた。 ただ、この友人のことだから偽物率は100%だと司会者に告げ、それが笑いを誘っていた。 ところが、それはあろうことか本物で1500万だとかそんな鑑定額だった。 これに興奮を隠せなかったのは鑑定した御仁のひとり。 この絵はデパートや百貨店なら2500万とかそれ以上の値で売っているような代物です。 私の場合でもオークションとかで700万ぐらいでおとして1500万で売るでしょう。 そういうわけでもっと高くてもいいんですが、1500万、まあとりあえずこんなもんかと。 とまあこんな感じの番組だった。このままなら何の問題もなく終わっているはずだが。 舌鋒鋭い司会者が間髪いれずに食いついた。 「700万が、あんたすぐに1500万て、ボッタくってますやん。」 とまあこんな感じのことをいうものだから、変な後味を残して番組は終わった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 出勤しながらの道で思った。 経済活動の利益て、なんやろな。資本主義のいう儲けってなんぞや・・・て。 この絵の場合、作者は死んでいる。 当然ながら作者に金はいかんな。 今のこの絵の権利者といわゆる仲買人との「話し合い」で実際の金額が決まる。 仲買人はこの時には当然、自分の所で売る時の価格をある程度想定しているはず。 もちろん儲けも含めている。 700万で買って来て1500万で親しいコレクターに売るか、売れなければデパートに売るか。 となるとデパートは1500万で買い2500万で売る。 売れさえすればえらいようけ儲かるのー、いくら滅多に売れないとか言うてものー。 本物で1枚しかないからなぁ。これが強みかよ。 基本的に儲けという名の「一種のやましさ」みたいなものが資本主義には隠されているのか。 これを正当化させるありとあらゆる壮大な洗脳電波が回りを取り巻いているのか。 だれしもがこれを当り前と受け入れているのか。 儲けがないとて、人の為に善を行える世界となっているのか。 少し前、近所の子供が怒り狂っていたのを見て知っている。 ゲームや本を高く買うという店に持って行き、あっさりこんなもの買えんと言われ、 どうしてもなら、捨てといてやるから置いて行けと。 一か月後、その店のいい場所には彼の持っていた商品が並んでいた。 キズの位置まで覚えている子供たちの目はごまかせない。 それには、よそで買ったより高い値がつけられていた。 気になって次にチェックした時にはもう売れていたという。 そんな大人の世界にキレて歪んで行く純真な子ども心。 そして大きくなるに従い、世の中こんなものなのかと「儲け」を受け入れ「真似」ていく。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ここにも、一つの視点としてキリストの話を置いておく。 「財産のあるものが神の国に入るのは何と難しいものか」 「金持ちが神の国に入るよりも、ラクダが針の穴を通る方がまだ易しい」 「人は神と金の両方に仕えることはできない」 そしてこのようなイエスキリストがエルサレムの神殿で見たのは悪徳両替商とその仲間たちだ。 そのあくどい行いを見て激怒し、両替商の台をひっくり返して暴れたという。 そして言った。 「私の家は、すべての国の人の祈りの家と呼ばれるべきである。 ところが、お前たちはここを強盗の巣にしてしまった。」 これを聞いて祭司長や律法学者はイエスをどのようにして殺すかを謀ったという。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ このイエスキリストが「最も大事な掟」として、次のふたつを言い残している。 「心をつくし、精神を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさい。」 「隣人を自分のように愛しなさい。」 すべての律法と預言者はこの2つに基づいているという。 これらの素晴らしい教えは、この星のどこで広まっているのだろうか。 意識の世界の高いところだけに押しやられているのなら寂しいぞ。 というわけで、初めてキリストの言葉に触れる人もいると思われるのでこれを縁にと書いておいた。 もしキリストが今も生きていたら、あっちこっちでちゃぶ台をひっくり返していただろうなぁ。 「あーっはははははっ」 イエスキリストさん、ONIからも「あ」とだけは言わせてくれ。 それでは今日はこのへんで、また君の持ついい時間の中で会おうや。 |
バミ記 不況の年末って ひしひし感じます。 でも、いつ読んでも キリストの言葉は いいです。 しかも今回は キリストの 言葉だらけですから 参考文献 キリスト教入門 (サンマーク出版) キリスト教の本 (学研) |
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「給付金仕分け」 2009年 12月8日 (火曜日)
ONIの小言 自殺する人が 警察発表で 年間3万人を 超えているのが ここ10年続いている。 しかし、これは 実際より少ないと 言われている。 ONIも2年ほど前に 知ったのだが 実際には10万人を はるかに 超えているだろうと そう言われている。 不審死の様な死者が 警察が自殺と断定した もの以外で 毎年10数万もいる。 変死者というらしい。 それらを含むと そうなる。 なんでこんなことに 自殺たぶんこの 7割くらいは 金銭苦 から来ているだろうか 病院に行けず 病気が進行 病気を苦に自殺だ とかいっても 元の因は 借金苦で あったりする。 そしてまた 精神的ストレスから 精神を病んで自殺 とかいっても そのストレスの因が 金の場合も多々ある。 彼らが死ぬまでに 払っていた年金は どこにいくのか 期間不足で 没収されてるな。 自殺者の多数の 問題が金で済むなら なんとかしてやれよ たのむぜ新政権!! |
みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 これを書いている時のONIと今読んでいる君の時間がひとつの世界を作り出す。 この世界が今の君の人生にもきっと良い変化をもたらしてくれるはずだ。 なぜなら「そうであってほしいとの思いでこれを書いている」からだ。 シンプルだ。 では今日も深呼吸から始めよう。 「すぅぅー・・はぁぁぁ―ー」 そうして適度に呼吸し、何となく感じが良くなったと思いましたら、どうぞご覧ください。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 嬉しいことが続いているので、ひとつおすそ分け。 まず、人生の評価基準 で書いていた、あのおじさんが復活した。 「自由と共存の祈り」が終わって二日後、ふらっとおじさんが店に入って来て互いにビックリ!! もう会うこともないかと諦めかけていた矢先だった。 おじさんは3カ月ぶりのPであり、少しはにかんでいるご様子。 早速ONIが声をかけると本当にうれしそうな笑顔を見せてくれた。 色々と事情があったようだが、一番の理由はDVDプレーヤーが壊れたことらしい。 もう歳なので新しいのも買わずにそろそろ卒業するかなと、そのように考えていたようだ。 「新しいでーぶぃでープレーヤー買うけん、前と同じやつがええ、なれとるけんのー、今ある?」 おじさんあれはもう在庫ない、メーカーにも無いはず、けど同等品で少し安いのならある。 「ほな、それにしましょう。」 「ありがとうございます」 プレーヤーを購入後からは、また毎日通ってくれるおじさんであった。 こうして、早速いい事が起こったONIの世界であった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ さてと、そんなONIの世界で、今日もたわごとを少々。 今は「自由と共存の祈り」は「感謝の祈り」まで21日間の、のりしろ期間中である。 いつもながらこの宇宙最大のチカラのほとばしりには驚かされる、軽く来るが圧倒的でさえある。 これは何も知らない感受性の強い人たちにはどんな風に感じられるのだろうか。 ワクワクしつつちょっと心配してあげたくなるほどだ。 というわけで、祈りに参加した皆さんは皆それぞれに感じているはず。 11月29日から12月前半にかけて、ハートにチカラを感じている人も結構いることだろう。 そして共鳴しハートや背中が何だか温かく感じた人々も多いと思われる。 第35回もよかったな。 現在この霊的世界に流れ来る力、湧き出る力は「分配の公正」と訳せるようなチカラなのだ。 その方向へと進む精神を応援し、阻む者の意識の世界には鏡が立ちます。 鏡は神、自分自神ですから、今後の体験は苦によって学ぶことになる。 意識の世界ではいつもそんなことが起きている。 これは別に良い悪いということではなく秩序維持のために必要な事。 流れを読み違えたり流れに逆らうと、ちょっとしんどいぜということ。 よく修行者たちが、手の手配には逆らえないなどと言っているアレです。 これは執着を捨てればすぐに落ち着きます。 流れの中で立っていられるようになるし、落ち着いて全体を見て流れを知ることが出来る。 ということで、人間だれしもその後、気付いて「利他行」ということになってくるわけです。 これはブッダの時代からずっと言われていたことで、別に新しい教えでもなんでもない。 私達の国、日本の集合意識も、今この瞬間、大きな転換点にたたずんでいるようです。 個人が分配の公正とは何ぞやと考えているように国でも今そうなっています。 国のリーダーや政治家はもっと厳しい目で見て選ぶようにしなければいけない。 この様にアミも言っていましたが、もっともなことだと思います。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 母親からそれぞれに、ン億円を超えるようなお金をもらって政治活動しているという兄弟。 金持ちなので寄付が集まらないから死んだ人の名を使い偽装もしてきたと言われる兄。 別にこの人たちは嫌いではないONIなんですが・・・。 この人たちに同じ国で年収200万以下で必死に生きる1000万を超える人々の気持ちは・・・。 「国民の皆様を直接あたためる政策。」「お一人お一人に確実に届く政策。」 いつも言っていたが、今やらんでいつやるのか、との批判に変わりつつある。 庶民の気持ちが分からんのかい、このおおバカもんがぁ~などと野暮な事は言わん。 「思いきって、分配の公正で、即効の利他行」これをやればええだけ。 けっこう簡単やと思うが、自公君かて定額給付金は(低額)やったけどやったんやで。 厳しい状況と認識してるなら、アレを低所得層に絞って何倍かに増額して配ればええだけやで。 財源論、あほらし、そんなことはもーどーでもええことや。 世界中見回してみ、これまでも軍事や金貸しや大企業を助けるのに天文学的金額を使って来たはず。 資本主義を守り続けるためだけに、湯水のように。 本当にこのくだらないゲームを終わらせたいと考え始めた、高い志がチカラを持ってくる。 あ~あ戦争戦争また戦争なのか、今度こそ終わらせるためであれと願うばかりだ。 アフガンで10万人の軍は、いったい何の大義でだれと闘っているのか。 アフガン国民・農民・農民に紛れ込んでるタリバン・タリバンに通じるテロ組織?よく分からん。 死の商人どもを排除すりゃ、すぐ終わりそうに思うのはなんかの勘違いなのか(笑) 資本主義は最後には悪どいマッチポンプ野郎をあらゆるところに作り出す。 もううんざりだから、自分自神の集合意識は意識の世界のたかみに「転輪聖王」をつくりだす。 そしてこの「転輪聖王」の意識の光が波のように人間の集合意識、そして地球に浸透し始める。 この光を訳すとつまり「分配の公正」となる。 というわけでこの光が絶え間なく注がれつつある、今日この頃の地球なのである。 イイ感じやぁ~ 「あーっはははははっ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 他人の過去の行いから学ぶことも確かに少しはある。 ただ、必要以上に暴き立てる場合はいつも別の意図がある。 出来ればその人がこれからやろうとしていることを見るようにした方が良い。 特に政治がこんなことやり続けるとカメよりも歩みが遅くなる。 さあ政権交代して国民が飢えたり自殺したりすることのない良い国に変えていこう。 そう言って以前からの重きゴミの荷を引いてどけようとしていると、リーダーに嫌疑がかかる。 そしてにっちもさっちもになる。 これでは毎度毎度ちょっとしか進めない。 で、いつも今が苦しい人が病んだり死んでいくのを助けられなかった。 社会の変化についていけない政治、これほどの不幸はないな、では、どうすれば・・・。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ どうするもこうするも、確か公務員関係すべての人件費は30ん兆円だと聞いたことがある。 30兆以上とも40兆とも言っているのを聞いたこともある。 そこでざっと計算すると、400万人が、平均で1000万の年収だと確かに40兆だな。 もちろん多数は平均以下で一部高級官僚たちが何億も稼いでかさ上げしているということらしい。 一般的な公務員は40歳で年収700万前後だと報道されている。 で今年の政府の税収は37兆とも38兆ともいわれて不況で少なくて大変だという。 そりゃあこれでは大変だわな。 だが、まず言わんといかんのは公職者の給料大幅削減と違うか。 80年代から大きく下がらずに安泰を謳歌してきた。 年収300万以下の人々が6割を超えて来た今の日本。 ひどくいびつな格差がここにある。 さらに年収200万以下の人が1000万人を超え、増えつつある。 この様に年収100万前後とか収入なしとかの人々の視点でものを見ると・・・。 公務員達はバブル崩壊以降20年近く、毎年の税金から高額給付金を支給されているようだ。 なんと毎年400万もだ。 一般会計の税収が、ぜぇ~んぶかよ・・・ ひどい話だ。 不況で税金が減ったというより、本当はこれをすぐに直せないということが最もひどい話。 これが外国の知識人たちが日本を官僚天国と揶揄する所以なのである。 で、どうするか、まず国会議員以下のすべての公務員給料という【人件費の事業仕訳】だな。 それで、一般庶民なみ、チョイ上ぐらいで、全体的に大幅に下げるのがいいだろう。 なにぃーいやだと、この期に及んでいやだと・・・よーし、いやならしょうがない。 それなら国民にも金を刷って渡せばよい。特に低所得層には高額給付金だな。 財源?だから財源は、米国債が担保の政府紙幣だと前から言ってるやろ。 なにぃーこれもいやだと、何なに出来れば国民には金をやらずに金利つけて貸したいだと―。 「このおおたわけがー」「てめえらにゃ ー鏡が立つー 」 「あーっははははは」 さて、たわごとはこの辺にしてと、忙しくなってきたので仕事、仕事。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ というわけでS氏にならってONIも自分たちが選んだ政治家達が良い決定を 出来るようにと祈りの時に、良いイメージをひとつ加えている。 リーダー達が低振動に弱められる事なく、国民の為に良い決定がなされるようにとね。 次の「感謝の祈り」でもそうしようと思っている。 ではまた、そのうち君が会いたい時にONI記で会う事にしよう。 |
バミ記 先日久しぶりに 役場に行きました。 市役所ではなくて 支所ね。 皆から 聞いていたのですが 役場内を見渡すと 本当に 暇してる人だらけ ホントにそう見える 暇すぎて 指紋や手相ばかり 見ていると いつも 税理士の知り合いが 言っていたのは ほんとう? たまに 忙しそうなのは 受付だけ。 知り合いの 民間の人たちは みな長時間働き それでも少ない 収入の中から 減らない税金を 払うのに フラフラしてる と言うのに。 いい加減にして!! 頑張ってくれている 公務員の皆さんには 申し訳ないですけど もっともっと 仕分け対象を広げて 公務員数と給料も 見直してほしい。 これが 本当に多くの国民の 声だと知って。 |
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「ONIな月」 2009年 11月19日 (木曜日)
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みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 ONIはおかげさまで今日もよき縁に恵まれ元気に笑っている。 「あーっはははは」 君も元気に笑っているようでなによりだ。 さてと軽く呼吸を整えてから読むといいぞ。 なんせ人生とは呼吸の連続だからな。 じっくりと呼吸のすべてを楽しんでみると良い。 もちろんONIも適度に楽しんでいる。 本当に気を落ち着けて読んだ方がいいぞ。一応言っとくけど・・・。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ さてと、良い感じとだるい感じが交互にやって来て、軽いさざ波が立っているような意識の世界。 今日は久しぶりに「たわごと」吹かせてもらいます。 さあ何のお話が吹きたくなったのでしょうか。 どうやら「月」の話のようですね。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 先日寝ておりますとですね、「龍」さんがやってきました。 実はONIはたくさんの「龍」の皆さんと友達なのでした。 様々な人々、重要な人々との霊線のつなぎをやってもらったりもしています。 一般には彼らは「龍神」さんなどと呼ばれているようです。 しかしまあONIに言わせれば友人なので敬称は略させていただきます。 「あーっはははははっ」 仏教ではブッダが晩年に説いた高いレベルの教え(法華経)をたくさんの如来菩薩たちとともに聞き 他の神々とともに法華経や法華経の行者の守護を誓う存在として大変人気のある龍神です。 このことを知らない愚かな凡夫や外道は色々と言いますが、やがては彼らもそれが縁ですくすくと 育つことでしょうから心配には及びません。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 仏典によるとブッダが生まれたとき龍王は虚空にいたと言われています。 ふたつでひとつのナンダ龍王とウバナンダ龍王だったと思います。 そしてこの龍王達が生まれたばかりのブッダに虚空から聖なる冷水と温水を注いだと言います。 更にブッダの横には寄り添うように梵天と帝釈天も降りて来ていました。 実はこの話は信ぴょう性に欠けるといわれており、のちの作り話だと言われています。 どうしてか・・実はこの話の前にブッダが生まれおちてすぐに7歩あるいて「天上天下唯我独尊」 と宣言した、うんぬん、などとあるからですね。 一般的に見ても、これは違うだろうし、このような誇張はブッダ自身が最も嫌っていたものです。 でも後々の人々はブッダに対する強い思慕と、仏教、そのカリスマ性を高めるために・・・。 偶像化し大きくほらを吹いてしまった、まさにやっちまった、てことか・・・。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ただ、ONIは全部が全部、作り話だとはどうしても思えなかった。 と言うより以前はこんな話、あまり気にも留めていなかったし(笑) この話が、自分の中で決着したのはS氏に無限様(丸い玉)が伝えたとされる例の話を 信じたからだ。 「ブッダの現れた時の話、シッダルタではない。」 ブッダが現れたのは、シッダルタが菩提樹のしたで、苦行を捨てての瞑想の時である。 ここで悟りを開きシッダルタはブッダと成った。 そういえばこの時にも「梵天」が降りて来て「ブッダ」と話をしている(梵天勧請)。 この時の一般には見えてないし聞こえていない世界のことだと「無限様」は発するのだ。 そうか、地球にあって愛の源とも感じる、ブッダ成道時における「霊的伝聞」なのか。 この話を聞いてONIは、心に大きな喜びを感じた。 「天上天下唯我独尊」の意味もブッダだけが唯一尊いというより、ブッダが高いというのは含みつつ 同時に一人一人がみな尊いと言うこと、この宇宙で一人一人の魂ほど尊いものはない。 こう言う意味であるということ。 これを聞いた時もなぜか涙が出るほどうれしかったと記憶している。 そして梵天勧請もブッダの意識の世界では実際に起こったことであると。 この時S氏は、「無限様」からブッダが最高振動の言葉を発した時、と言うのも教えてらっている。 それは何と、悟りを得たこの時ではないという。 それはブッダが最後の旅でヴァイシャリーという美しい場所で語ったと伝えられる。 「ヴァイシャリーは美しい。ここで人として生きることは本当に楽しい」 このような意味のことを「空」に発したその時が、ブッダの最高振動数であったと。 今の日本の精神世界でも、こう言う話がタマに聞こえて来てうれしくなる時がある。 実はこれらはみな、今から20年近く前に、S氏が言い始めた話なのである。 もちろん無限様は時空を超えているだろうから、他にも同じような事を言っていた人がいないとは いえないけどね。 「あーっははははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ONIの友人の「龍」が数日前にやって来て思いを送って来た。 ONIはまだブッダレベルには達していないので、瞬時には翻訳できない。 どうやら月の事についてのちょっとした「思い」の様な気がした。 すると何日かして月に空洞があるとの観測結果を日本のどこかの大学の人達が発表した。 さらに何日かして今度はNASAが、月に水があるのを確認したと発表した。 2009年11月15日前後には新聞でも報道された。 これを聞いた時ひとつの思いが浮上した。 昔、読んだ記事で、月は地球外知的生命体が造った巨大宇宙船であるという説。 この説は1970年7月、ソ連の科学雑誌「スプートニク」に著名な天文学者二人が発表した。 月にはたくさんの謎があり、それらをすべて説明するには、この二人の説も視野に入るという。 また、陰謀論扱いされてはいるが、月が宇宙人の持ち物であることをNASA上層部は とっくに知っていると言う話もある。 もちろんNASA上層部とはアメリカ軍の上層部のことである。 このあたりに興味がある人は、情報は多いので自分で学んでもらいたい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 仏教の世界観の一つ「須弥山」世界。 これはひとつの宇宙でもあるが、すべての宇宙ではない。 まず一須弥山世界は一小世界で、これが千集まって中千世界となり、さらにそれが千集まって 大千世界となり、この大千世界を一人のブッダが教化するというのである。 我々のほとんどは、この一小世界を輪廻する存在だという。 まあ、この話も学ぼうと思えば今はだれでも学べるので興味あればどうぞ。 ONIはこの須弥山世界の大きさを知りたかった時期があり色々と探したことがある。 その時だれの何という本だったかも忘れ、申し訳ないが、現代の距離にあてはめると 須弥山は地球と月の距離の二倍くらいになる、と書いていたのを記憶している。 そしてこの時「もしや、我々の世界の一小世界とは・・・」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 月と言えば忘れてはならないのが「竹取物語」 竹の中に置かれていたかぐや姫が、時が来て月に帰ると言う話。 竹取の翁が竹の中に見つけた3寸ほどの小さな女の子を連れて帰ると、たったの3か月あまりで 輝くばかりの美女となる。 あまりに美しいのでたくさんの男から求婚されるが、それぞれに難題を与えている。 そのひとつに「蓬莱山」の玉の枝を持って来い、なんてよくわからんのがある。 このように難題を出したり超能力のような力で、時の帝を含めたくさんの男たちの求婚を退けた。 そして最後は十五夜の晩に、天の羽衣をまとったかぐや姫が不死の霊薬を収めた壺を残して 迎えに来た天人達とともに、かぐやの本当の故郷である月に帰るのである。 この不思議な話と浦島太郎の元ネタと言われる「風土記」の話は「蓬莱山」でリンクしている。 風土記では浦島子が釣り上げた五色の亀が美しい娘に変じて異界に誘うというストーリー。 この娘は自分を天上の者だと告げている。 また浦島子が連れて行かれる楽園は海中の龍宮城ではなく理想世界としての「蓬莱山」である。 そして最後は故郷で浦島子が玉くしげ(櫛を入れる箱)を開くと浦島子の若々しいからだが 天空に飛翔して物語が終わるという。 この話が少しずつ変化して今に伝わる浦島太郎になったと言われているようだ。 両方共に不思議な話である。 しかも二話とも、現実を超越した異界、理想の世界の存在を匂わせつつ、「時間の超越」や 「時間軸の変容」とかが、さりげなく伝えられているような気がするのだ。 それにしても、かれこれ前の日本にも、テレパシー受信能力の高い者がいたんだなと感謝する。 そんな視点でも物事を見て、いつも人並み以上に喜ぶONIであった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ハリウッド女優で、精神世界の先達としてもよく知られるシャーリーマクレーン。 彼女の本を映画化した「アウト・オン・ア・リム」 この作品の最後の方でシャーリーが体外離脱する場面が描かれている。 銀の糸でつながったままどんどん意識は浮上していき、やがて月の近くまで来ていたという。 その時、彼女は月のバイブレーションを感じ、月の後ろの方に星雲が観得たと言っていた。 「月の向こうに星雲だと・・・」 ONIはこの時、直感的にこれはあり得る、と思ったのを記憶している。 ONIの超変態的かつ超常的な脳は、この時、ピカッと光を発したに違いないのだ。 この光はONIの眼前でビジョンを展開させた。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ここでまた仏教の世界観、須弥山の話に戻る。 ここで言っておくが、ブッダが語ったとされることの中には「たとえ・方便」が多用されている。 だがこの「たとえ」ブッダがまるっきりのでたらめを元に説いたはずはない。 そのような視点で、もう一度「須弥山」を読み説けば、何らかの真実を感じ取れるはず・・・。 何なに、須弥山の中腹が四天王が住む四天王天で、その頂上付近には三十三天がある。 さらにその上の空中には空中の天、夜魔天、兜率天、楽変化天、他化自在天が広がっている。 日月はこの須弥山中腹あたりの空中を運航している。 ちょっと待てよと、ここで須弥山の高さをもう一度調べてみた、すると約56万キロだと。 地球と月の距離は・・・約38万キロだな。 日月の太陽は別として月の位置はまあまあではないか。 よーし、ONIイメージスタート。 こうなると月はきっちりと階層化され、たくさんの神々が住むと言われる三十三天か。 三十三天とは「月の内部構造」のことなのか。 そうすると四天王天とは月と地球の間に停泊する巨大宇宙母船のことか。 さらにシャーリーが観たという星雲こそが、肉眼では見えないが、体外離脱中だからこそ見えた 須弥山の上にある「空中の天」ということなのではなかろうか。 うーん、我ながらイイ推理だ。 「あーっはははははっ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 全宇宙のありとあらゆるものには波動があり、個を識別する固有振動数がある。 というわけだから月のバイブレーションを感じたというならそうなのだろう。 当然、地球にもあるし金星にも木星にも我々にもあるはずだ。 自然界のミクロとマクロの相似形。 原子の場合なら原子核の回りを電子がまわっている型。 地球と月にも当てはまるし、太陽系でも惑星系でも当てはまる。 地球と月に当てはめると・・・どうなる。 地球とか単独では存在しえないよな。 様々なと言うか、無限に近い数の縁が重なり奇跡的にも、宇宙に浮かんでいられる。 宇宙にある物質とは、みな大元の「愛」エネルギーが変化したものだと言われているな。 だとしたら、波動周波数の違うすべての周波数が適材適所で同時に宇宙に存在する時。 それが「空」か。 空は何の音もなく、楽しめない、即座に愛が足りんと「あ」ビッグバンで「色」が起こるってか。 ビッグバンと言っても、つまりは愛の全方位的広がりのことなんだろうな。 まあこれはさておき、「地球と月」この二つでどんな世界を作り出しているか。 ここは、いったいどんな形で領域はどれくらいあるのか。 ここを外から高いレベルの目(高い振動数のより精妙な眼)で見たら、どのように見えるのか。 S氏の本によると無限様は この月と地球が創り出している一つの宇宙を「龍宮」と呼んでいたという。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 月が地球で生きる生命に与えている影響は大きい。 まず水の惑星である地球の水が大きく影響を受けている。 身体の大部分が水分である人間も当然、月の影響をうけている。 このため、地球の生命のほとんどは月に支配されているとも言われている。 月の支配と言えばあのノストラダムスがこんなことを書き残している。 彼のラストメッセージとしてその世界では有名だ。 月の支配の20年が過ぎれば 別の者が7000年に王国を築くだろう。 太陽が本来の軌道を転じた時 その時私の予言も完了する。 この月の支配、これを「月によって育まれた」と感じている。 7000年に王国は21世紀のある時期から始まる至福千年紀の事だと言われている。 そうなるとこれからも太陽と月が規則正しくあり続けてくれることを祈るばかりだが・・・。 子供はいつか大人になるし、一定まで育った大人はもうゆりかごには入れない。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「2013年には地球がひとつになっています。」 これはバシャールの有名な言葉である。 ただこれとは別に2015年と言う年がバシャールの話によく出てくる。 この2015年には、いわゆる「出会い」があるであろうと言われている。 小さなグループとの出会いかもしれないが、高い可能性で「ある」と言う話。 そこから世界に広がりやがて大きな公式な出会いとなる。 こんな話を何度もバシャールが語っている。 実はS氏の本(1993)でも「虚空会」の目安は2015年となっている。 なんで、2012や2013でなくて、あんなに前から2015年としていたのか。 以前にも少し書いた、フォトンベルト。 太陽はすでに全体が入っている。 地球も出たり入ったりを繰り返しながらどんどん深く入って来ている。 もちろん月も同様だ。 「プレアデス銀河の夜明け」より拾い出し、計算すると地球は2012年9月以降になれば、 すっぽり全部入る計算だ。 普通はここで思考停止して色々言い始めるが・・・。 なら、龍宮世界はどうなん、とこうなるのがONIの鬼たるゆえん。 地球が全部入ったとしても、龍宮全体からすればまだ半分前後か・・・うーん。 地球と月の距離の倍以上の領域ならざっとみてあと一年以上はかかるか・・・。 となると2014年の途中からで、間違いないのは2015年からだな。 そういうわけで2015年なのか、どうやら、ええとこついてるみたいやで。 「あーっははははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 仏の世界と、人間界とでは時間がまるっきり違う。 そしてまた寿命も天界のどの階層に住むかによって皆違っているという。 月は大昔もっと地球の近くを回っていたらしい。 と言うのも今も月は1年で約3センチずつ地球から遠ざかっているとされているからだ。 天の目、その視点で見るとは、たとえばどこかの村の大杉の木の視点、樹齢3000年だとすると この村の人の命の連鎖の何十世代をも、その目で見たことになる。 そんな気の長い視点。 もしも、人間を育てるために新たな時間が「龍宮宇宙」として設定されたとしたら。 その為に月の軌道を調整したものが我々の育て主・・・。 「おーい、ここまでしっかり読んでついて来ているか。」 もちろんか、それとも、うーんなのか、まあどっちにしろ、適度に読んでりゃいい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ アミの本には意味深な事がいくつか書かれている。 このサイトを読んでいる人は、ほとんどの人が読んでいると思われるが、この本の著者は 情報の拡がりを希望しているので、ONIもふたつばかり引用し、ちょっとお手伝いする。 ひとつは地球救済計画の司令官の言葉より 「すでに言ったように君たちは、それぞれの惑星の巨大な宇宙進化計画の中に組み込まれている。 この計画にはとても大勢の奉仕者が参加している。 すでに君たちの世界へ生まれ変わっている人もいる。 でもその中にはそのことにまだまったく気づかないでいる人もいれば、 意識的に参加している人もいる。 もちろん君たちの惑星よりも進んだ世界の兄弟も、この救済計画の使命を担っている。 それから別の兄弟、もう有限の肉体から解放されている別の次元の人達とも緊密に 協力し合っている。 みな、時間ぎりぎりまで、われわれが借り受けている肉体の最後の時まで、 さらにはもう肉体のない別の次元に移ってからも働き続けている。 何の報酬もあてにしないこの仕事は、ただわれわれの意識の命ずるまま、 ただ愛によってのみなされていることなんだ。 君たちはもうとても重大な、深遠な変化が、近づいているということを知らなければならない。 われわれはその変化が引き起こすネガティブな衝撃をできる範囲で避けられるように働いている。 でも、その他のことは君たち自身でやらなければならない。 それからまた、宇宙の生命を動かし導いているのは、創造者の精神の力であり、 それはすべて愛であるということも理解しなくてはならない。 もし君たちが愛に従って生きていないとしたら、 宇宙のあるべき方向に反して行動していることになる。 当然、君たちの個人の生活や社会的関係、そして国際関係も調和を保つことはできない。 多くの人たちの神の法に対するこのような著しい無知が、 これら痛々しい状況を生みだす原因であり根である。 このまま放置しておけば、それはついには全滅にまで至りかねない。 だから、われわれは君たちのすべての国の、できる限り多くの人たちに正しい教えと導きの インスピレーションをメッセージとして送っている。 受け取る人の個人的な信仰によって、中にはかなり歪曲されてメッセージが伝わってしまうことも 避けられない。それがさらに混乱と失望を生み出す。 それでも、少しずつ、日に日にすべてはっきりとしていくことだ。 文学作品や音楽、映画やその他いろいろな文化的な表現にもインスピレーションを与えている。 メッセージの普及に役立てられるものなら何でも利用している。 これは意識変革のための一つの愛の種であり、”大きな出会い”のための準備でもあるんだ」 「もしも、何も変わったことが起こらなかったとしたら、数千年の歳月が必要かもしれない。 あるいは、決して変わらないかもしれない。 でも、今、近づきつつある現象は、どんな説によっても満足な説明がされない。 その時には、われわれの言った言葉を、そして同時に、昔の師や今の師によって表された言葉を 思い出すべきだ。 さし迫った破壊から唯一君たちを救う方法は、 愛の普遍性ー(愛が全宇宙で一番重要なものであるということ)ーを知ることであり、 愛によって君たちの人生のすべてが支配されているということを理解することだ。 もし、それに従わないならば、生きのびることはできない。 われわれは、ただそれに値する人たちただけを救出することになる。 ”麦”は”毒麦”と分けられる(訳者注・マタイ伝13章25ー30節)。 われわれが奉仕しているこの計画は、 永遠の時から創造主によって考案され公布された神聖な計画だ。 そして、われわれはその執行者というわけなんだよ」 以上が司令官が主人公たちに語った話の要約だとしてある。 もうひとつはアミの本の第3部の地球の地下基地シャンバラに住むシルクの話。 「文明世界の宇宙親交は、最も高い階級レベルの意志に従って、すべては神聖なる計画のもとに、 数百年ものむかしから、たくさんの惑星(ほしぼし)に生命の種をまいてきたんだよ」 「宇宙親交は、さまざまな種の知的な人類からなりたっている文明なんだよ。 その中には、ずっと古いむかしからわれわれと同化している種もあれば、 同化してまだ歴史の浅い種もある。 すべての文明が、進化したとみとめられるための条件を満たして、一定の基準まで達したときには、 われわれのメンバーとしてむかえられるんだよ」 この基準とはすべての国や国境をなくし、宇宙の基本法「愛」に合致したひとつの国に 地球人がまとまる段階に達した時だという。 「そうして受け入れられた文明は、宇宙親交の援助を受けながら進歩、発展していき、 ある水準に達したときには、任務をあたえられるようになる。 こんどは自分たちが、まだ知的生命のいない世界の生命を改良し、援助していくんだよ」 「任務にあたって銀河系当局は、そこではたらく種にふさわしい重力をもつ、 若い惑星を割り当てる。 彼らは基地をつくり、それから数千年、数万年もそこに住むことになるんだ。 きみたちは、われわれとちがった時間の観念を持っている。 数百年まえ、私の民族はこの世界にやって来た。 さいしょに軌道(に乗った)基地をつくり、そして地底都市をつくった。 そしてここにうつり住み、そこからはっきりとした目的のもとに、生態系を改良する仕事に とりかかったんだ。 もうすでに生存していた種に変化をあたえたり、新しい種をわれわれの遺伝子研究所で創造したり、 別の世界からつれてきた種を地球の環境に適応させるようにしたり、それから気候や海に かかわるものにも手を入れたりした。 われわれの民族はもともとは宇宙からきたけれども、わたしをはじめ、ここにいる大部分の 人たちは、この惑星に何世代にもわたって長く住みつづけている家系に属している。 だからちょうど、みずから切り開き、たがやし、暮らしている農場を農民が愛するように、 この地球をとても愛しているんだよ。 なにより、この美しい世界は、われわれの先祖やその子孫、 つまりわれわれじしんが住んでいるところだ。 だからわれわれは、自分たちを地球人であると心から思っているんだ。 われわれのほうが、きみたちよりもずっと長く、この地球に住んでいるんだからね」 引用終わり ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
元々これは「龍宮宇宙」を図案化したシンボルであったということだ。 そう言われて良く見たら、何だがそんな感じのイメージが伝わってきたようだ(笑) 何となくの人はここ → 祈り秘密大公開 このページをもう一度読むと良い。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ というわけで、まだまだ書き足りん(笑)が、今日はこれくらいにしとこう。 なぁ~んちゃって、本当はこれ書きあげるのに仕事しながらではあるが、まる3日かかっている。 「あーっははははっ」 「龍神」さん とりあえずこんなもんでええかいな。 ではまた、今度は「君とONI記が作り出す時間軸」でまた会おう。 |
参考文献 戻ってきたアミ (徳間書店) アミ3度目の約束 (徳間書店) 月の謎 (学研) バミ記 今回のONI記は 随分とスケールが 大きいですね。 月の話にブッダの話、 龍神まで出てきて。 アミに出てくる 司令官やシルクの 言葉まで・・ そりゃ3日かかるわ。 御苦労さまでした。 |
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「また復習か」 2009年 11月12日 (木曜日)
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みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 ONIはおかげさまで今日も元気に笑っている。 「あーっはははは」 君も元気に笑っているようでなによりだ。 さてと軽く深呼吸してから読むといいぞ。 なんせ人生とは呼吸の連続だからな。 すべての人生の評価基準がただ単に「どんな呼吸をしたか」だったらどうする。 あれっ前回もこれ言ったよな。 まあいいか。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ふーむ。とうとう近づいてきたな。 第35回「自由と共存の祈り」 11月29日(日)15:00 わくわくする? あぁ確かにこれはワクワクしてると言うんだろう。 「いつものように強力な前触れが出ている。」 これを感じ始めるとそろそろかと。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ その前に、落ち着いて静謐な時間がある時に㊙2010の話というのを復習してもらいたい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ではまた近いうちにこのONI記で会おう。 |
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「人生の評価基準」 2009年 11月3日 (火曜日)
ONI追記 ここ何年か 「食」関係の ありとあらゆる 問題が 噴出して来た。 食べるものは 大切なので この方面の 先達や探究者の サポートが 今後も 必要と思われる。 欲界の 「食」と「淫」 沢山の 名もなき先達に この利他行が 引き継がれ 多くの人々を 支えてきた。 「淫」の方も 同様であろう。 ここの利他行 これが本当の 菩薩道。 こう言う視点で 物を見るのも 君の視界を 広げるだろう。 「人生は劇」 人生は神と共に 現実という 映画を見たり 作ったりして 楽しむこと。 であるならば 視野は でかい方がいい。 さらにこれに 気づいている方が なお良い。 人生は すべて良い。 まあ そのように しなさいや。 ただ 上から下にも 中心から外へも ひとつの物語が 発信され 続けている。 知ろうと思えば 知れる。 集合意識である 魂たちのすべてが 参加している。 これは本当の 神のシナリオ。 「手の手配」 |
みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 ONIはありがたいことに今日も元気だ(笑)君も元気そうでなによりだ。 このONI記は軽く深呼吸してから読むといいぞ。 なんせ人生とは呼吸の連続だからな。 すべての人生の評価基準がただ単に「どんな呼吸をしたか」だったらどうする。 万壱の為に「生きている間いい呼吸を行う」努力を楽しんでもらいたい。 そのついでにイイ笑いも楽しんでいれば、なおイイね。 「あーっはははははっ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 今日はまずリアルな現実の話から ウチのレンタル店Pはいつも言っているようにアダルトが主体である。 もちろんASPという店が3店ある時は全体の事情が違っていた。 ASP1号店は初めはアダルトはほとんどゼロであった。 ASP2号店の初めは一般作8に対してアダルト2でスタートした。 3号店も同様であった。 3店舗体制の頃、当時の社内でのアダルト比の基本的位置づけとしては ASP1号店が7:3。 ASP2号店が8:2。 ASP3号店が9:1であった。 この後各店のアダルト比率が上がり気味だったことと、実際にお客さんにアダルトの もっと幅広い仕入れを求められていた事が決め手となりPPVはこの世に存在することになった。 小さな店である1号店や2号店は新作中心で在庫があまり増やせないということがある。 それで一般作は3号店に多く在庫するようになるとアダルトの店も必要になる。 そしてこの頃レンタル店ではアダルトと一般の売り場の分離や区分が必要とされていた。 これらを踏まえて本当に必要に応じて生まれて来たのがPであった。 ありゃりゃ話がそれてる。こっちの話に興味がある人はあとでアピア年表を1からお楽しみください。 実は今日、話したいというか書いておきたいのはある会員の話なんだ。 何か知らんがどうしても書いておきたい。 その会員さんは歳は80歳くらいだ。 ASPの時からごひいきにしてくれPPVがオープンと同時に会員になってくれた。 その頃おじさんは定年したての60歳頃だった。 その日からPPVとおじさんの縁、そして歴史が始まった。 おじさんは20年間ほぼ毎日店に来てくれた。 毎日店に来てほとんどのように借りて帰ってくれた。 1日に2回来る時もあった。 感覚的な話で言うと1年360日来店し350回くらい借りて帰っていた。 だいたいいつも2~4本の新作をかりていた。 ウチは2本だと2泊で4本だと3泊になるので、おじさんの家には常にウチの袋があった計算だ。 このおじさんが今年になって来店のリズムが変わって来ていたので心配していた。 まず日曜日の来店がなくなり、見るたびに元気がなくなりめっきりやつれて来ていた。 「いつまでこれるかわからん」といいながらブルーレイが気になる様子だった。 他店にあった「あの青いの、ありゃなんじゃ」と言って何度も話しかけてきた。 いつの頃からか毎日のおじさんとのあいさつや話がONIの日課でもあった。 おじさんはビデオからDVDになる頃、初期のDVDプレーヤーもウチで買ってくれた。 そしてしばらくはビデオとDVDを両方借りていた。 ウチの店がDVDのみの入荷になると今度は液晶画面付きのプレーヤーも買ってくれた。 そして本格的にDVD時代が始まるとビデオ時代以上のペースでレンタルしてくれた。 この頃がこの地区での異常で過酷な競争が始まった頃と重なっている。 今思ってみても本当に助けてもらって来た。 「ありがたかった」「サンキュウ」 そういえば、おじさんは20年前から熟女ものしか見なかった。 このおかげでPでは熟女ブームのだいぶ前から熟女在庫は半端なかった。 もしかしたら、全国の熟女ブームの大きな波はおじさんとウチから始まったのかもしれない。 ただおじさんの場合の熟女とは最低でも四十路以上だったようである。 この当時、四十路以上の熟女物はキワモノとされており、さすがのド坪も探すのに苦労していた。 その頃Pに変なのが多かったのも、これと似たような理由があり別にド坪が変ではなかったのだ。 「あーっははははっ」 そのおじさんが9月のはじめに「これで全部」と言って返却に来た後、来店がない。 分かっていたこととはいえ、なんだか寂しいものだ。 それもそのはず、9月を閉めてみると今期というか歴代最低のレンタル売上だった・・・。 数字もさびしいが、やっぱな。日課の一つがなくなったのが・・・ね。 だが、寂しがってばかりもいられん。 Pには第2第3のおじさんが多数控えていらしゃるのだ、今しばらく励まねばならん。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ところでこんな年配の人がたくさん会員となり、いったい何がどうなっているのか。 この方面の現実を知っておくのもよかろうと思いちょっとだけさわりを教えて進ぜよう。 AVファンは裾野が広く、一概には言えないのだが、大きく分けて二つのグループがある。 卒業する人と卒業しない人。 卒業する人は一時期だけ必要に応じて鑑賞し、時期が過ぎると目もくれなくなる。 またそんな感じの人でも、AVの作者に対しても女優に対しても感謝の気持ちを持っている。 そのような人は卒業したなと、こちらでは思っていても、後でまた舞い戻ってくる人も多数いる。 さらに他のソース(ネットや衛星やケータイ等)でこっそりと観たりしている人も多いのを考えると 完全に卒業する人は実はあまり多くないようだ。 不思議なことに達人になればなるほど倫理観のある作品を好む傾向がある様に思う。 もちろん例外も多いが・・・。 年配のおじさん会員たちはみな卒業する気などさらさらないツワモノ揃いだ。 年配のおじさん会員たちはアダルトビデオに限らず映像表現全般が好きな人が多い。 このグループは本質的なところも感覚ですでに分かっており、おバカな批判にも寛容である。 アダルトにしろなんにしろ映像表現がこれから先もなくならないことが「どこか」でわかっている。 またその楽しみも心得ており、「食」と「淫」から悪い影響を受けるというレベルからは抜けている。 ちなみに今後いなくなるのは、「食」と「淫」に影響を受けやすい「気の持ち主」である。 彼らはハッキリ言ってまだ大人になっていない悪い意味での子供である。 映画を見て悪者に憧れたり、犯罪を真似したりするような人。 まだ色々な面で極端なタイプでカルトな宗教等々にも、はまりやすい。 いけないといわれるものを平気で飲んだり食べたり吸ったりして自分を傷つける。 またそれらを外の世界にも広げようと平気でばらまいたりするのだ。 昔は日本にも多くてヤクザ映画を見て出てくると歩き方が変わっていたりする。 このような子供たちが「情報」と「先達の導き」でどんどん成長することが世の中を良くしていく。 このような流れから映像表現の世界では年齢区分がしっかりと根付いて来たのである。 またそれによって作り手の表現の自由も守られて来た。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 仏教では今我々が生活している世界を「欲界」といい「食」と「淫」に支配される世界だという。 ブッダなきあと弟子たちは、それならそこをどう抜けていくかということが大事であったろう。 これまでもたくさんの先達の知恵と助けによってここまで紡いできたこの世界。 あまり一般には知られていないが、仏陀の弟子たちにはたくさんの「子供たち」がいた。 約2600年ほど前の、「淫」に支配された子供たちである。 その為ブッダは厳しい決まりをつくっていたが、全く役に立たず、結局子供達は破門された。 いくらブッダとはいえ聞く耳を持たないものを、その時代には教化することは出来なかったのだ。 ただブッダの教えは時空を超えているので、その子供達にもやがては役立つのであるが・・。 この淫に支配されている者たちのやることなす事が、今のAVでよく描かれている世界と似てる。 というわけで、ONIも一人の人間として「欲界」脱出の助けとなるため存在しているという 自覚を持ってこの仕事を楽しみ学んでいるのだった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 今思えば、おじさんには迷いがなかった。 他の達人おじさんたちにも共通しているが、皆好みがはっきりしている。 言いかえれば自分の好きな物を知っていた。 このおじさん同様のおじさんたちをもう何人もつぶさに見て来た。 助けもしたが、きっとこちらが助けられていた面も多々あったように感じる。 お互い様だ。 「感謝の祈り」の時に、おじさん達の事が出てくることも多々ある。 多分もう会えないが、おじさん、この場を借りておじさんに「あ」とだけは言わせてくれ。 「あ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ONIは今もビデオ(映画の著作物)のレンタルを扱う店で飯を食っているので、 GOGO時代から年に一度くらいはこういったことについて書くことにしている。 ちなみにONI自身はもうとっくに卒業している。 でも出戻りする人の気持ちがわからないでもない。 ONIは特に泳いでいる「生き物のシルエット」が好きだというのは物ごころついた頃からである。 はるかな過去でイルカと出来ていたのかもしれない(笑) この「生き物のシルエット」に人間、特に女性のシルエットは、もちろん筆頭で含まれている。 「あーっははははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 最近では集合意識のレベルで、この「食」と「淫」から少しずつだが離れているように感じる。 どうだろう、美食や高い食品より、「あっさり」で質のよい食品を求めているのではないか。 「淫」のほうも双子のカップルなら、相手の魂があれば、あとはなにもいらないだろう。 人が変わってきたことに対応するかのように起きつつある他の生物の変化のきざし。 そろそろ「草花は歌い」動物たちも和気あいあい「語り合っている」そんな世界。 君の回りでこれらを意識のどこかが感じていたら、君の人生はいい道を進んでいる。 ONIが保証しよう。 それではこれにて。 |
バミ記 こちらは PU占いの 「あ」 人生の評価基準を 「欲界」での 利他行との 照らし合わせとか 呼吸の 良し悪しとか 今回も面白い 語り口ですね。 あっ、私からも おじさんに一言 長い間本当に ありがとう ございました。 |
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「青 黒 白 透明」 2009年 10月26日 (月曜日)
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みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 ONIは今日も元気だ(笑)君も元気でなによりだ。 まずは伸びをしよう。あくびの時のように伸び「う~ん」と意識してあくびをする感じだ。 そして手・足・首をぶらぶらしてリラックス体制を取る。 ここで初めの深呼吸。まず軽く吐く「ふぅー」そして「すーはー」姿勢は楽に、背筋は伸ばす。 今日は最低でも3回は深呼吸してから読みましょう。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 今回はのっけから前回のたわごとの続きで復習予習を書く予定でおましたが・・・。 ちょっとおもしろいことがあったので、君には報告しておこう。 = 超たわごと = 「あるがまま」バージョンでいく。 2009年10月21日未明の出来事。 いつものように風呂からあがり深夜3時からのニュースを見ようとTVをつけた。 鼻歌まじりでリラックスしていると視界の中になんか変なのが・・・。 視界のなかに20センチほどの線上の亀裂か゛見てとれる。 ちょうどテレビ画面の所に見えていたので画面の上下がずれているように感じた。 だが、よその方を見てみるとよその方に微妙に移動してくる。 なんだなんかの残像かよ、そう思って目を抑えたりパチパチしたりした。 変化なし。というかよく見ると「つ」の字の反対向きの形で最初より少し大きく見えた。 最初は色は気にならなかったがよく観るとこのヒモ状のものは青と黒と確認出来た。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ こんな時、すべてを鵜呑みにして何のチェックもせず愚かにも言いふらす。 そんな下手は打てないONIとしては、毎度のことながら自己チェックをすることにした。 「冷静さが大事や」 ようし、これはどっちかの目にゴミかなんかが入っているのだろう。 そう思うと、すぐにこれは目にゴミが入っているに違いないというイメージが出来た。 さっそく洗面所で目を洗うカップに水を入れ奇麗に両目を洗った。 よしこれで大丈夫や、そう思いつつやんわり目を開けてみると・・・ありゃりゃ観えてる。 テレビの方を見てみると、なんと空間に亀裂が入ったようになっている。 皆に説明のしようがないでぇーー どうなっとんじゃこれは・・・。 あえて似たようなものをいえば、昔ビデオデッキでサーチした時に画面にでる横線。 あの横線で時々画面がずれたようになっていたあれ。 あのような横線で左側が下に向かってカーブしており「つ」の逆みたいな形になって観えるのだ。 視界内の他の部分には何の問題もない。 ここで冷静さを保っていた証拠として、片目ずつチェックした。 どちらの目でも同じようなものが観えている。 ホコリでもまつげでもないな。 そう思って今度は目をつぶって観た。 もちろん同じものが観えている。 どうやっても観えている。「これは」もしかして「あれか」・・・手の手配なのか・・・。 それを認識すると、おぉーワクワクして来た。 ここでようやく瞑想することにした。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 当然ながら、むこうはそれを待っていたかのように変化し始めた。 「つ」の反対は少しずつ大きくなって行くのをONIに知らせるように見せていた。 色も増えて来たし、光をともなって来た。 色は青・黒・白・透明だ、それに時々白光が観えている。 この時ONIの脳裏には「次元」「融合」「統合」「誕生」などの言葉が浮かんでは消えていた。 時おり稲妻のようにも感じたりしていた。 だんだんと太くなってきた「つ」の字は一番上の向こうのはしがテレビの上の壁の前の空間にある。 そこから、緩やかなS字を描くようにこちらに流れているようにみえて来た。 今はもう亀裂ではなく幅のある流れのように観えはじめている。 「深呼吸」 流れはONIの胸の前まで来て軽く上昇し、口と鼻の前まで来ているのが観得た。 そのまま深呼吸を続けていた。 「青・黒・白・透明」 これらの色が光をともないながらこちらへと流れ続けている。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ しばらくすると部屋の向こうで人の気配がした。 用事をしに行っていたONI嫁が戻ってきたのである。 不思議な事にこの気配とともに例のエネルギーは消えて行き観えなくなった。 そういえば、観え始めた瞬間もONI嫁が席を外したすぐ後であった。 この時、嫁に時間を聞いている。21日の午前3時15分であった。 このことから、観えていた時間は20~30分程であったようだ。 どうやらONIだけのエネルギーの時を見計らっていたようだ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ さて、この出来事にどういう意味を与えようか。 受け取った情報の、全容解明は今はまだ出来ていない。 ただひとつ、美しく力強い声でこう言ったのが聞こえて来た。 「今日の事を忘れないように」 忘れるわけがないだろ、・・・んっ・・書いておけってことなのかも。 というわけで今これを書いている。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 我に帰ったONIはこんな時はカレンダー確認やとばかりにカレンダーを見た。 そして10月21日から数え始めた。 「40日」 やはりな、思った通りや。 11月29日は第35回「自由と共存の祈り」なんや。 これは祈りの前触れエネルギーの可能性も大や。それを使って何かを知らせている。 手は遊びが好きやからの・・・なんかあるで・・・うーむ今までは20日前でもこんなんなかった。 となると、20日前後まえの11月7・8・9日頃もいい感じかもな。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 10月21日の深い部分での超精妙なシフトに気付いただろうか。 このサイトを楽しむような直感のいい人は皆、何らかの変化に気づいておられると推測する。 ONIも数日後友人2人から話を聞いてみると1人は何故かこの日は胸が痛かったと言い、 もう1人は、夜中の3時から急にネット版SJOKERのひとりごとが読みたくなり 1時間ぐらいかけて読んでいたといい、それは本当に突然のことで不思議だったと言っていた。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「青 黒 白 透明」 この後どんな展開になって行くのか、新たな物語の始まりを予感させるに余りある。 何なら復習の為に「壺中の龍王」もう一度読んでみたらいい。 何なに、ただの幻想かもだって・・・。 「あーっはははははっ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ それでは今日のたわごとはここまで ONI記が幻でなければ、また近いうちに会おう。 |
バミ記 これまた ワクワクさせる 面白い出来事ですね。 本当に どうかしてます(笑) きっとONIさんの 存在意義は ここにあるのでしょう まさに神々に 魅入られていると 言っても過言では ないでしょう。 ネット版 SJOKERはここ 壺中の龍王は ここです。 |
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「何故か復習」 2009年 10月15日 (木曜日)
ONIミニ記 いつも書いている こう言った たわごとが いったいどのようにして 語られるのか ビジョンを紡ぐ これはもう あれこれ 説明するよりは 壺中の龍王を 読んで ああなるほど こんな感じか と 感じてもらうしかない。 同じような話は 修行者3人がいく や ビデオ屋の三悪人にも 度々出てくる。 まあ 簡単にいえば遊んでいる ということだな。 また そういう感覚でないと ビジョンは来ない。 なぜなら 神はすべてを 楽しんでいるからね それは人間の感覚では 遊びに近い。 最も偉大なスピリットは 最も軽い タッチでやってくる。 そしてそのチカラは 三千世界の すべてを巡る。 「君に幸あれ」 |
みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 ONIは今日も元気だ(笑)君も元気でなによりだ。 まずは初めの深呼吸。姿勢は楽にしてよし、背筋はなるべく伸ばして。 よーい、はじめ。 「気が向く間は深呼吸」 なんだと、早くも飽きた、だと・・・すぅーはぁー・・・。 君は呼吸の偉大さを何と心得ておる。 もう一度、呼吸の大切さに思いを巡らすと良い。 その後、落ち着いて深呼吸をした後、このONI記を読んでもらいたい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ はい、今日は初めから「たわごと」言わせてもらいま。 前回のたわごとで上からおりて来ているエネルギーを訳したという・・その大筋を書くと 今回もまた同様の話を書くようにとインスピレーションで依頼があったのでその通り実行する。 どうやら日に日にこのページを観ている新入りが増えているからであろうと推測した。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 20世紀の終わるころ地球の霊的な長は仲間に向け、今後の全体的意識の方向を示した。 そのはじめにまず「手はゴワサンにすると言った。」 さらに「転輪聖王は分配の公正に目的地を定め一歩を踏み出した。」ということ。 これが現在進行形の「集合意識」の物語となって伝わって来ている。 そしてこのゴワサンにするという話と転輪聖王の話のさわりは「ケムリ低振動勢力」にも 伝えられているという話も聞いた。 簡単に言い表すと「ケムリ低振動一派」は手のシナリオの表紙と一ページ目を観た程度にすぎない。 この後はどうなって行くのかはほとんどは分からないので不安でたまらない。 ただ「ケムリ」の後ろだては転輪聖王の話も理解しているので、早々にここから去っている。 どこの未開文明でも「転輪聖王」が意識の世界に現れたら悪役は去るだけなのである。 それで本体は去っているのに倦族どもはこれまで通りやろうとするだろう。 このアホチンどもが一刻も早く気付けるように奉仕し、後の面倒を見てやらんといかん(笑) というわけで愛の為に奉仕する人々は今この時が一番忙しいはずだ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「自由と共存の祈り」これが道標となっている。また光の後ろ盾という見方も出来る。 この祈りと共にある人々は、そんなことはもう体感済みだろう。 なにごとにつけ「公正に分配」する方向に向かうことが大きな流れに乗ることになる。 この力は今相当に強いので、逆らう事はもちろん立ち止まることさえ出来にくくなっている。 言い方を変えれば、今ここは最終段階なので逆らえば去るという選択だけなのである。 今この時点でも自分だけが富を取り込んだり貯め込んだりし続けると当然そうなる。 だってみんなそんなやついらないって思っているし、学びなおすべきだと思っているからだ。 「未開」と「文明」とのここが分かれ目なんだ。 なにも厳しい話ではなくこれは自然な話なんだ。 そして互いに新しいフィールドで生きることになる。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ここでまた「手はゴワサンにする」と言った。に戻るんだが・・・これはだ。 大きくは経済のありようをゴワサンにするのと、もうひとつは国境もゴワサンなのではないか と言われている。 そのように集合意識の世界で強い流れが起こったあと、 現実世界では911がありアフガンやイラクで戦争へとつづいた。 また時を同じくして金貸し金融が猛威をふるい高利で貸し付けたりペテンをやったりしていた。 ペテン「マネー資本主義」 日本でも、ほうれん草を知らない大学教授が大臣になったり、公的資金を入れた金融機関どもは 下請けでもあるより高利のサラ金等に資金をバラマキ、結果的に格差を決定づける悪をなした。 実際はここが諸悪の根源であるが、見えにくくしたり他のせいにされている。 もちろん我々の仲間は読み切っていたので、彼らについて行くことはなかった。 しかしケムリ勢力のあおりは激しく、この政治の結果が尾を引いて、今がフラフラになっている。 だがこの「ゴワサンにする」という視点で今を観てみると、なるほどと思う事、多なのである。 そしてそれに重なるように分配の公正の強い流れが立ち上がり目に見えて強くなってきている。 そして繰り返しハミングされ世界中で声が出はじめている、そんな今日この頃なのである。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 国境をなくすということはこの星全体でひとつの国になるということでもある。 少し前に集合意識の中で重要な選択があった。 これは、これまでの体制から脱却しより多極的な経済体制を立ち上げ 各国がネットワークを連携強化していき経済的にひとつになって行くことで進めて行く方法と。 今迄に近い仕組みでアメリカからEUを中心に置き換えてやって行くという方法。 どういう体制で行くかという集合意識の選択の結果はここでは言えない。 ただ、どちらかといえば、多国間のネットワークから一つの方向を目指す方が望ましい。 アメリカからEU覇権への方は、まだまだ双方の闇権力同士が地下でつながっているようなので こちらを選んで行くとなると「鶏が先か卵が先か」というような足踏みのパターンを もう一度繰り返すことになって少々疲れてしまうだろう。 ONIの世界では20~30くらいの国で経済の多極型ネットワークが構築されていく予定だ。 それにともない、愛に基づく一つの地球国家を目指す方向もそのうちに発表だ。 ONIのたわごとの世界なら本当にすぐできるんだがなぁ。 「あーはははははっ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ というわけで、一人一人が自分の生活するその場で分配の公正について考えることが重要。 そうすることで地球が戦争不要のひとつの国に少しでも早く変わるための一助となれる。 闇の側の事は心配いらない。君が今言ったことに専念し超心配しなければ、何の問題もない。 すべては振動だ。しかもこれは確実に上がって来ている。 だから考えたらわかるだろう。人は皆変わる。そうして全体が良くなって行く。 心配し過ぎはすべてを遅らせたり、台なしにしたり不注意を呼び込むので過ぎては害になる。 何度も言うがよい仕組みは悪を善に変える力を持っている。 想像してみたらいい、君や君の家族が貧困や何かで生き死にの時、身内の誰かが盗みを働く世界。 もしそんなことになっても、一定期間、国や地域、隣人から援助が受けられる世界。 そしてさらに、戦争や貧困などあり得ない自由で快適な世界。 地球にはより進んだ仕組みの経済システム、これが一刻も早く必要だよな。 まず日本で実現するぞ。旗は「自由な友愛社会の実現」これでいくか(笑) ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「通貨発行権」 アメリカはこれがFRBを通じて民間(世界支配勢力)に握られていると聞く。 だが天の助けか日本の政府には通貨の発行権がある。 だから、国民救済するための仕組みとしてはいつでも発行したらよい。 まあその前に金貸しそのものを禁止にしたりギャンブルを禁止にする方が先決というものもいる。 各国の中央銀行のネットワークの上にいる人々の世界。 彼らを色々な名で呼んでいるが、もちろん彼らの中にも高い人はいる。 彼らは転輪聖王が「分配の公正」に方向を定め一歩を踏み出しているのを知っている。 最も早い変化はここの連中が変わって自ら富を分ける方へと動くことである。 ONIの世界ではこれについても「ゴワサン」でそうなることになっている。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 最も非効率な戦争経済からの早期脱却。 この世界で生きながらえている、「軍産複合体」彼らのこれからの活躍の場が必要だ。 どんな活躍か・・・まずは大量破壊兵器等々や原子力関連の設備をすべて解体していく解体業だな。 それと、人を傷つけず考え直させる良い製品の開発もある。 アミの本に出ていたような当てると一時的に悪いことする気が消えてしまいハッピーになる光線とか。 バシャールが良く言う無尽蔵の宇宙エネルギー取り出し装置みたいな今後役に立つものの開発。 事故しない車、船、飛行機、小型宇宙船の開発なんかもいいね。 バシャールは前々から小型の電気を作り出す装置はもう出来ていると言い続けているし、 この装置の普及によってすべてが大きく変わって行くとも言っていたので、 その方面からの最高のタイミングでのアプローチが楽しみだ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ これまでの意識の世界の基軸物語の流れ復習としては、 手がゴワサンにすると言った。 転輪聖王が分配の公正に方向を定め一歩を踏み出した。 間もなく輪宝の本格回転が始まる。 虚空会の時が近付いて来ている。 三界の位置の転移が急速に起きている。 というような感じだ。これについてはネタがあり過ぎて困っているので、またオイオイ書いて行く。 すべては「自由と共存の祈り」が君の望む世界への道を後押ししてくれる。 だからみんなそれぞれの得意分野で持ち場で楽しめば良いというわけだ。 「分配の公正」とはこうだろう・・・こうじゃあないか・・・とね。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 長くなってきたので今日はこの辺にする。 ではまた。 |
バミ記 未開文明を 文明世界に変えていく 基軸の物語は ネット版の SJのひとりごとを お読みください。 とんでもない スケールで ひとりごとが 始まっています。 |
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「アピア」 2009年 10月2日 (金曜日)
ONI追記 実はさあ 9月の終わりころの 一日だけだけど 異様に時間が長く 感じる日があったな。 変な感じだった。 そのあと ニュースでサモアの 首都アピアで地震と APIASANGYO はうちの会社名。 アピアの裏の意味 は 今回書いた たわごとに 関連している。 何か長いようで あっという間だったと 勝手に心が 晴れているのが 不思議だな。 |
みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 ONIは今日もどうにか元気だ(笑)君も元気でなによりだ。 まずは初めの深呼吸。姿勢は楽にしてよし、背筋はなるべく伸ばして。 ただの深呼吸だが、常に自分にとってよきことを思いながらやった方が良い。 それではよろしく。 「飽きるまでは深呼吸」 なんだ早くも飽きてしまったのか(笑)、しょうがないのー。 それでは今日もリラックスできていると自己判断できたらONI記を読む時間だぜ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 近頃よく耳にする「貸しはがし」「貸し渋り」 ホンマにいやな響きだぜ、仲間たちもみんなこれで金貸しが嫌いになった。 貸しはがしは1991年のバブル崩壊後に横行した。 ONI達の所にも90年代半ばにやって来ていた。 唐突にやって来た。見知らぬ若いしが突然やって来て取引先の銀行を名乗り 金を返してくださいと真顔で訴える。 初めは何が何だか分からず、銀行に電話して所長を問い詰めた。 この銀行との付き合いは店が始まる前からだから、かなり長いのである。 いつも借りてくれ借りてくれ、と頼まれ仕方なく500ほど借りていた。 財形、なんとか積金、カード等々、作って作ってと、歴代所長にいつも頼まれてばかりだった。 儲かっている時も元金は返さしてくれない。 元金も減らしといてくれと言ってもいつも「いいからいいから」と突き返されていた。(笑) そんなつきあいであったが、突然のこの理不尽はなんだ。 すったもんだのすえ、こちらの言い分通りの計画で返済することになり数年後完済した。 しばらくしてこの銀行のこの店はなくなった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ あれは確か5年ほど前だ。 DVDの在庫拡充をしたい時だった。 この前、貸しはがしをした同じ銀行の新入りがやって来た。 渡りに船で借入計画を準備し、何度も話し合った。 ビデオからDVDへの変化の時、少しは貸してくれるだろう。 これまでの実績もあるし額も大したことない額だった。 ところがやれ決算書3期分だ、保証人だ、担保だと…。 担保までも用意した。 するとなんやら小さいことで担保が気に入らないと。 この担保で以前は国民金融公庫からの融資も通っているしそれも完済している。 担当は親身になってくれているが・・・本店からの何かか?・・くそう、なんなんやいったい。 「これが、貸し渋りか・・・」そういうことだった。 怒りに火がつきそうだったが、そこは精神世界で多くを学び続けるONIである。 これは、借りずにやってみろという天の意に相違ない。 そうして、今、ここがある。 しかしこの後の苦しさといえば半端ないものだった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ もしこの時に資金を借りれた世界があるとしたらどうだろう。 「パラレルワールド」 どんなにしても、うまくいっている世界しか思いつかんな。 ただ、ビデオはもっと早く売ったり廃棄したりで今頃は店内にはなかっただろうな。 何となくそれだけはそうだなと想像できる。 「どのパラレルワールドでも金を借りていた前提ならビデオは・・・」 今朝の返却ボックスには6袋が返却されていた。 そのうち3袋はアダルトのビデオテープだけの返却であった。 これを観て、これまではこれで間違えていなかったと確信した。 ONIとしてはこれでよかったんだなと思ったら、なんだか背中が暖かくなった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ というわけで、これ以上はつまらないので「貸し渋り・貸しはがし」の話はもう終わり。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ つづいては、政権交代でONIにうれしいことが何かあるかという話。 まずは高速道路の段階的無料化政策。 ハッキリ言って、高速なんざ年に一度も走らない。今年も一度も走ってなかった。 多分無料になったところでうれしげに走りに行くこともないか・・・。 だからONIにとってはあまりうれしいことでもない。 だが実現してもらいたいとは思っている。 次に子供手当と高校の原則無料化。 ONIにはもらえる対象の子供がいない。 高校生の子供もいないので、全くの対象外。 つづいて、あれこれあるがなんもねぇ、つまり後で税金が増えるだけという話かよ。 なんで?・・ 「新政権は家計を直接暖める」はずやで、他のことはその後でええし。 それこそが国民の期待のはずやし・・。 なのに、なんもないんかよ。 亀井大臣がいいこと言っているだって、何なに「借入金の返済猶予」だって。 確かにこれは中小にはええはなしや。 だがうちはそもそも貸してくれてないので・・・。 ふーむ・・・なんだ、あまりうれしくなくなったぞ。 こんなんやったら、全部ひっくり返して地球規模で新しい友愛生活始めた方がええか。 日本から始めたらええやろ・・なんて思いが頭をよぎって来た。 そうしようかな。 というか、そうなるしな。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ はい、ここからはひさしぶりに「たわごと」として書く。 20世紀の終わるころ地球の霊的な長は仲間に向け、今後の方向を示した。 まず「手はゴワサンにすると言った。」 さらに「転輪聖王は分配の公正に目的地を定め一歩を踏み出した。」 ということらしい。 これが現在進行形の「集合意識の話」となって伝わって来ている。 だからいずれ遅かれ早かれ、これまでの基軸通貨とか紙幣発行のしくみとかは変わる。 資本主義もあと少しで消えて行きそうな感じがぷんぷんしているのもこういうわけだからだ。 そして全世界規模の徳政令みたいな感じさえあるかもね。 富を集め貯めまくっている人は金持ちとか富豪だね、彼らのバランスが悪いことに皆が気付く。 毎日毎日たくさんの人々の精神性が高まって来ている。 多くの金持ちたちの馬鹿さ加減が知れ渡り、資本主義に未来のないことがわかってくる。 本当に意識の高い人は必要以上を長く持つことはない。 大金持ちでいいひとだっているはずだって・・・君は資本主義世界に洗脳されているんだよ。 大富豪で、精神性も高い人がいるだって・・笑っちゃうよ。君は見てない、いや観えてないんだ。 彼らは貯めまくっている人達だよ、貯めるという行為をする人はその前には奪っている。 まだ精神がそれほど高くないレベルにあるからね、自分にはもっと必要と信じている。 想像してほしいよ、ブッダやキリストや高いと言われている人がどうだったかね。 たくさんの良い人がここから抜け出そうとしているから今の変化が起きているんだ。 こことは未開文明(戦争のある世界)のことだ。 そのことをゆっくり考えてみるんだね。 まあ、変化は一瞬だから大金持ちが、愛に奉仕する方に変わることは常にありえる。 そして一つ上のパラダイスにここを変えていくことが本当の奉仕なんだと気づいた人から 自分の生活するその場所で、出来ることから行動するということ。 それだけでもう「あ」という間に変わって行く。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ついでに「大いなるたわごと」をもう一本 9月30日にサモアでマグニチュード8の大地震があった。 数時間後にはスマトラ島でも大きな地震があった。 この地震、特にサモアの地震は、霊的にも大きな意味がある。 精神世界を学んでいたらよく耳にするのが太平洋にあったムー大陸。 1万2千年前に、強欲や戦争等のネガティブな力を引きつけ1夜で海に沈んだとされている大陸。 この時と同様の魂のせめぎあい、洗い高めあいが、今また始まっている。 つまり今ここは高いレベルがあの頃と同じような霊的な状況となっていく。 もちろん規模は今の方がはるかに大きいのであるが・・・。 サモアのあのあたりの深い海底に封印されていた何らかのチカラ、ここがこの前の終点だった。 今度は終点がゆらぎ、起点となって現れたということ。 これを起点に地球でもすべてが愛に従い始めるだろう。 これに従わないものは生き延びることは出来ない。 まあ何の心配もいらん、宇宙と同じように「愛(神)」に従うだけだからな。 「地球の隔離期間、終わりを宣言する。」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ そんなわけで、こんなたわごとを妄想しながらONIは日々を生きている。 だがこのONIのたわごとが面白いとよく読んでくれる人が増えている。 「おおきに」 |
バミ記 サモアや スマトラ地震の 被災者に一刻も早く 隣人の手が差し伸べられることを祈ります。 私達もまた 募金に協力します。 それにしても 今回のONIさんの たわごとは 不思議な感じが ありますね。 |
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「調整期間」 2009年 9月23日 (水曜日)
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みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 ONIは今日もフラついているが元気だ(笑)君は元気でやっているかい。 そうか元気だって。それはよかった、そういうことなら、これからの激変に耐えられそうやな。 おっと、その前にやるべきことがあった。「深呼吸」だ。 それをしばらく繰り返し飽きてきたら、今日はちょっと笑顔でも作ってみよう。 ついでやから、「あーっはははははっ」と笑ってみたらいい。 そうした後、よーしリラックスできたがなと感じたら、今日もONI記、読んでおくんなまし。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ふーむ、近頃どこでだれにあっても政治の事が話題になっておる。 これはまあ当然といえば当然やな、日本に革命的新政権が樹立されるからな。 これまでのもろもろ処理に埋もれんように、存在感を示しつつ新政策を矢継ぎ早に頼むぜ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ なんや、これを手の手配と言っていいのか、わからないが、更新がままならない。 新たにこのサイト探索を始めた人が、たくさんいるからなのか・・・時の調整か・・。 というわけで、やはり「妙な9月」なのである。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「たわごと」が聞きたいだって・・・そうしたいのはやまやまなんだが・・・。 しばし待たれよ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 自国で経済的な豊かさが公平に行きわたっているかどうかを聞いた調査というのが出ていた。 これは読売新聞社と英国のBBC放送とが共同で調査したものだそうな。 これによると日本は「公平ではない」が72%に達している。公平だは16%。 一番公平でないという人が多いのはフランスで84%だという。 日本もフランス・ロシア・トルコ・ドイツ・フィリピンに続いて高い数字で格差がありありだ。 ちなみに「公平だ」と思う人が一番多かったのがオーストラリアで64%にもなっている。 日本を早くなんとかせねばならないのだ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「分配の公正」と訳せるような大いなるエネルギーが降り注いでいる。 各自の内面でこの方向が王道となって開けて行きつつあるのだ。 ONIはやさしいので知らなかった人たちにも道を外さんようにと教えといた。 「あーっははははは」 意識の世界の話、もうひとつ教え説くと、 ここからの激動は、まず日本が大きく変わってから世界がさらに大きく動くということ。 だから何となくこの一年は日本同様、世界もぐずってたという感じだな。 「どうもすみません、お待たせしました。」 というわけで世界の皆さんに謝っといた。 じゃあ、そろそろ「次の一歩」いきまっしょい。 |
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「妙な9月」 2009年 8月31日 (月曜日)
ONI追記 フォトンベルトの話 「銀河の夜明け」 この話に沿って よーく考えてみると すでにフォトンベルト には入っているのだ 1986年から 入っている 今年も 9月以外は 全部入っていた この発信者自身は このプレアデスからの 情報に際しても 決して鵜呑みには していない。 むしろ懐疑的にみて 検証を試みてほしいとの 姿勢のようである。 たとえば 1998年以降 太陽活動に表立って 何らかの変化が 現れたかどうかとか 2010年くらいまでに 人間の中の暗い部分 悪意のようなものが なくなって 光が増えているかどうか そんな感じな事を 言っていた。 いちおう ONIもこの話 ずっと留め置き チェックしていた。 で、感覚的に ひとつ思ったのは やはり 「9月は妙だ」 ということだった。 |
みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 ONIは今日も元気だ、君は元気でやっているかい。 ほうー元気だって。それはよかった、そういうことなら、すべての縁に感謝すべきだな。 ようし、まず深呼吸をしよう、そうしながら感謝の言葉を述べると良い。 ゆっくりと落ち着いた気持ちで行うと特に良い。 それを終えると今日もONI記を読む時間だな。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ さて、さっそくの「たわごと」吹かせてもらいます。 奇妙な感じで9月を迎えつつある。 毎度毎度9月は妙だったし今度も輪をかけて妙である。 1995年前後にフォトンベルトの話が精神世界に蒔かれた。 憶えているだろうか。 この話に沿ってちょっと計算してみると、1998年から2年かけて太陽が この光の帯の中に包まれた。 地球は太陽を回りながら帯に近づいているので、常時入るには2012年までかかるそうだ。 今も出たり入ったりを続けながら毎年どんどん(2週間づつ)入っているらしい。 今年は2009年なので後3年で地球は常時この光の中に入るという話だ。 この話の元はチャネリング情報から来ている。 プレアデスの存在をチャネルしているアメリカ女性の話として伝わってきている。 で、話をよく読んでるとどうも9月は最後までこの光の帯に入らないようだ。 2012年の9月に常時入るとそれからしばらく(万年単位)この中にとどまるということらしい。 だから今年は8月の初めあたりに感覚で光の乱舞を観たので「もしや」予兆か?と思っていた。 その時に出始めていたとすると今日あたりはもうすっかり帯の外に出ているな。 そして9月いっぱいは出ていて10月の初めにまた入る。 とうとう、9月だけが外という話(大詰めの期間)になっちまった。 入る時には自分の中の何かが広がったように感じるのでいつも注意を向けている。 でもまだ、みんなには・・・かな。 この話はもちろん否定肯定論争とかでなく・・自分自神で感じる領域の話だ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ そんなわけで、さらにこの話に沿ってタワゴトな話を続けるとだ・・・。 ちょっと今地球をイメージしてもらいたい。 外から地球を観ている感覚だ。 この普通の地球にだ、普段は見えないが意識で出来た世界が重なっていると想像してほしい。 人類積年の思いがここに集まっている、もちろん良いもの悪いものごちゃまぜだ。 これが普通の地球に重なっていると想像してみる。 これをマヨネーズの入った容器の丸い版だとイメージして見る。 そして容器の先の赤いキャップな。これが開いている時にその色々な意識が分別されて出てくる。 これは現実の世界に影響を及ぼす。 ここから出されたエネルギー、人間界はこれに対処し乗り越えなくては上に行けない、因果応報だ。 フォトンの帯が神の手とするとどうや、毎年毎年、1986年から同じ力で押して来ている。 積年の善悪の思いのドロドロとしたエネルギーがキャップから絞り出され続ける。 するとたくさんの何かが普通に見える所に出て来てみんなの目に見えるようになる。 そして様々な隠されたものまで含めて今後どうするか自由に選択が可能となる。 最初はほとんど年中出ずっぱりだったが秩序正しく毎年2週間ずつ前後に縮まって行く。 キャップが開いてる期間が1986年の3月を起点から2012年の9月を終点にして毎年短くなる。 だから9月だけはいつもふたが開いている期間であった。 この光の帯に地球がすべて包まれるのは2012年だ。 これはマヤ暦のひとつのサイクルの終わりといわれる2012年の12月とも符合する。 こうして同じような森羅万象の秩序ある力に揉まれ続け人間界は成長する。 と考えることが君に出来るだろうか、こう言う仕組みがきっちりそろっているのが宇宙だ。 そうでないと宇宙は維持できんよなあ。完璧なんだ。 どうだイメージは出来ただろうか、・・・イメージだけなら出来ただって・・まあいいか。 「あーっはははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ というわけで、2012年を過ぎる頃からは、これまでの容器はもうおしまい消えます。 出て来たマヨネーズに対する対処はしばらく続くだろうけどね。 このあとがわれらの「自由と共存の祈り」で出来上がる新しい地球の到来。 というか、これはすでに存在している、あなたにとって「最高の地球」に導くために祈りはある。 あなたにとって最高の地球は宇宙の多次元パラレル世界の中のどこかにもうすでに存在している。 「自由と共存の祈り」はそれに気づかせ自覚させあなたを連れて行く。 すでにこの宇宙のどこかに存在するあなたにとって最高の地球に連れて行く。 それはすでに存在しているのだから君が君さえ変える事が出来れば行くことが出来る。 バシャール達の宇宙船が目的地の周波数に同調することで瞬時にそこに位置するようにね。 まあこのパラレルな話は奇妙なので(笑)たわごとはこれくらいにしておく。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ というわけでこんな視点から見ても「自由と共存の祈り」はすばらしい。 まあ、今日はこれくらいでいいか、妙な話だし・・頭クラっとしすぎるといかんしな。 それではまた。 |
バミ記 7月の終わりころ ONIさんが また龍王を観た といってましたが 8月には ロッキー赤坂君が 黄金の巨大龍の 夢を観たと 報告してくれました。 この龍は雲の合間から 顔を出して人間界を 見渡しているのか と思って観ていると なぜか 下の方は見ず 遠くの方を 凝視していたと いうことです。 というわけで 龍王繋がりなのか 初めての方も 増えて来たようなので 壺中の龍王 また紹介します。 時間のある時にどうぞ 「壺中の龍王」トップ 祠をクリック すると読めます。 |
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「元気で変な時期」 2009年 8月20日 (木曜日)
今回の個目標 今回の祈り のりしろ期間中の 個目標のひとつは 禁アルコール とした。 まあONIに とっては 簡単すぎる目標だが 今回もこれは きっちり達成した。 毎回これは 個目標にしている 盆も正月も祝日も 何も関係なく。 のりしろ期間は アルコールは 飲まない。 もちろん 気が向けば いつまででも 飲まないかも(笑) 今や男女を問わず アル中が若いものに 多いと聞いた。 酔って自分が ぼんくらになるのや 正気でない状態で 己が 存在していること このこと自体が ONIには 気に入らないし 酔うなんて くだらない。 そう思っている。 だから 飲む機会が あっても 多くは飲まないよう 心がけている。 だから今や ビールなら 350ccも まともに 飲めないのだった。 (笑) 酔った状態が 本当にワクワクして 気持ちいい 状態なのか ゆっくり自問自答 でも してくれたまえ ただ 良い酒と仲間は 人みずな心を 開かせる機会を 与えられる というのは 認めている。 しかも あのドゴン族に ビールを もたらしたのが 彼らの言う シリウスから来た 両生類的な 神であるなら・・ これはいったい ふ~む この分野は まだまだ研究中の ONIであった。 宇宙とは よき発酵と ONIがいう。 「あーっはははは」 |
みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 ONIは今日も元気だ、でも仕事が多くて今はフラフラだが、君は元気でやっているかい。 そうか、心の中がなんとなく晴れつつあるか・・それでまあまあ元気だって。 それなら充分だ。よかったよかった。 そうとわかればいつものやつ「深呼吸」をお願いするぜ。 ぷふぅー・・すうぅーーー・・・はははぁははははあーーー この深呼吸を適度に続けてもらいたい。 何度かやっていると・・・ 深呼吸あきてくるやろ、そろそろな、深呼吸、飽きたその時がONI記の読み時。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ひどいもんだぜ、限界だぁ、もう駄目だぁ、助けてぇ~ という叫びにも似た意識。 バンドの広いものにはよ~く聞こえているはずだな。7月から8月上旬にかけピークだった。 なんとかせねばなるまい・・・などと考える暇もなく暗雲は吹き飛ばされていた。 すでに神は「自由と共存の祈り」を授けてくれているのでなんの問題もないのを忘れていた。 中心が輝き、上から順次、秩序よく正気へと導かれつつある。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ここからはそろそろ「ONIのたわごと」いかせてもらいま。 今回の祈りのパワーが今までにない強力さだったのを気付いているよな。 このページを読んでいる君だ、ますます霊的覚醒は進み感受性は高まっているはずだ。 7月22日「自由と共存の祈り」から21日後の8月12日の「感謝の祈り」 これはもうとてつもない至福のパワーになっている。 「感じてるね」 これは翻訳すれば超災難を大難でも小難でもない「無難」にしてしまうほどのチカラ。 まさにミラクルだけど、まあ別にあたりまえだよな。 すごいもんだな。 今回もONIは、12日と13日の朝3時に「感謝の祈り」を行った。 「感謝の祈り」はこの世界では時間がかかってしまうので最近は二日続けているのだ。 このことになんとなく気づいた男が1人いて、彼も今回は二日続けて祈りを捧げたという。 この男はONIの仲間内でも最も感受性が鈍っていると20年近く前に「ヨーさん」にいわれた グループのひとりであるからその深化は素晴らしい。 ということは、たくさんの人が同じように感じ二日続けて「感謝の祈り」を行ったかもしれない。 というわけでそのような人はその後の祈りのパワーも意識の世界で波のように感じているはずだ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ これはね、この祈りにまだ出会えていない人たちが悪ふざけして踊りだすかも(笑) まあ、勘のいいよき人々は問題がないだろうけど。 君のまわりでもふざけた宗教団体や偽装宗教的偶像支配組織の本質が透かして観られるはずだ。 まだ駆け出しの自称霊能者達も同じような時間に起こる霊的浄化も自分の力と思い違うだろう。 でも彼らを自己中と笑ってはいけない、まだ始めたばかりなんだろうし。 なんせこの宇宙の内で地球にかかわりのあるすべての魂たちが歓喜し参加しているのだ。 だから自分自神のレベルでは皆知っていることには違いない。 というわけで、いい感じで9月を迎えられる。 もちろん地獄な人々もあるだろうが、それも変わることを促していると切りかえれば問題ない。 そういうわけで、自然な感覚で大難を無難にしている12日の「感謝の祈り」なのである。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ そういえば現実の世界の話、あまりしてなかったので少々。 次々にやってくるVHSビデオのあれやこれ、ないんか、どこ行ってもない、ここにないんかの声。 決まってうちの倉庫で寝てるタイトルを言ってくるので、ONIの出番だ。 あまりの暑さでフラフラなのに倉庫の在庫をはぐってまで会員の皆様に奉仕する。 今年も二度の倉庫通いでほんまにフラフラ、ようやくあったお目当ての3タイトル。 疲れが吹っ飛ぶのはこの瞬間と次の瞬間だ。 店に帰ると一週間はみとってくれと言っておいた別のお客さん2人が聞こえたように飛んで来た。 「おぉーこれじゃー、ありがとう」「見つかった、ありがとう」と満面の笑みで借りて帰る。 これぞ完璧のタイミングである。まあ、こちらは良い方ですな。 毎度毎度お盆のころになると過去の亡霊にでも動かされたように変な事があるし変な人も来る。 今年もまあまあ多かった。 駐車場にごみ袋ごと捨てるもの、タバコの吸い殻をごっそり捨てているもの一人づつ。 最近では珍しい。 挙動不審なのにばれてないそぶりで(笑)店内を見るだけみて帰る者、これが結構多い。 まあ、Pはアダルトなパッケージが何万とただで見られるんだから仕方ないか。 しかも回りも皆、おおっぴらに見てるのでムッツリ君も安心して見ていられる。 で、気づくと1~2時間ぐらい立っていてフラフラになっているのに気づく。 そしてあわてながらもこそっと帰って行くのである、この時の動きがみんなよく似てる。 まあONIはやさしいのでこれ以上のことは書かない、 ・・そんな野暮は書かない。 「あーっはははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 17日の夜8時すぎ頃、店外から、「すいませ~ん」と叫ぶようなおばさんの声、数度あり。 出てみると、体重は100キロ級で年は60過ぎくらいの白髪頭の優しそうなおばさんがいた。 右手に夫婦らしき2人、左手にも夫婦らしき2人、いずれも散歩中におばさんの声を聞き 立ち止まってこちらを見ている様子。 そしてよーく見るとおばさんの影に沁みいるように存在していたおじいさんがいた。 おばさんの話だと、このおじいさんの挙動がおかしいので声をかけたところどうやら 道に迷って往生しているらしいので役場か警察に連絡してもらいたいということだった。 そうONIに依頼して来たのだ。 ONIはすぐさま右手と左手の4人に知らないか尋ねると皆がすぐに知らないと首を振った。 おばさんは急ぎの用があるのでお願いしますと言った。 「よし、わかった、後は引き受けた」 お願いできますか、すいませんが頼みますぅと言っておばさんは去って行った。 よし、おじいさん中に入ってくれ。 ちょうど店内には4.5人のお客さんがいた。 お客さんも何事だろうかと聞き耳を立てているという感じだった。 あれっおそい、カウンターまで歩いてくるのにこのおじいさん何やってんだと見ると お爺さんの一歩は20センチほどではないか、これは・・よちよち歩きなんや・・・。 さっそく電話リストを見て今治署に電話したら「○○銀行です~」だと・・・ どうやら古い電話番号にかけてしまったらしい。謝っといた。 次にすぐ目のついた市役所の代表番号にかけてみた。 「はい、今治市役所、夜間○○です。」 「あーこちらPですが、かくかくしかじかなんですが?・・・」 「うーむ、それは警察の方ですね、電話番号わかりますか」 「いやわからん・・」 「今治警察署の電話は○○の○○○○です。」 おぉー丁寧に警察の電話番号まで教えてくれたぞ、やるな、今治市役所。 ほめてつかわす(笑) 「あーっはははは」 よーし早速警察に連絡じゃー おっかわいい声のお姉さんが出たぞ・・ 「あーこちらPですが、かくかくしかじかなんやが・・」 そこでジーさんの名前と歳と住所を聞いてくれというので聞いてみた。 ジーさん落ちついたのか最初言えなかった名前をフルネームで言ったのでその通り伝えた。 歳は85歳、住所は知らんと首を振った。 すぐにパトカーを向かわせますのでそれまでの間、ジーさんの保護をお願いされてしまった。 5分もしないうちにジーさん外に行ってもいいかと聞いてきたのでついて行くことにした。 いなくなられたら困るので何とかうまく行って店に連れ戻そうとこう言った。 「ジーさんのどが渇いてるやろ、お茶でも飲もや」 この言葉にジーさんニヤリとしたように見えた、そしていくぶん早いすり足で店まで戻っていた。 ONIは冷蔵庫から良く冷えたお茶をコップに入れて持って来た。 そしてジーさんと乾杯でもするように一杯やった。 そしてこの間にも3人のお客さんを素早くこなしたONIだった。 ジーさんはさらに落ち着いてきて色々としゃべって来たのだが、ほとんどが意味不明だった。 ただなぜか、すいませんでしたという時だけは腰を折り、頭を深々と下げてくれた。 忙しくて、食事も満足にできてない状態のONIだったが、少しも気分は悪くなかった。 その後15分ほどで警官と二人の女の人が来て、じいちゃんに間違いないと言って連れて帰った。 その別れ際、その時も爺さんは最後に深々とONIに礼を尽くしてくれた。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 翌日バミちゃんに話すと、そのおじいさんONIさんに会いたかったのでは、という。 友人に話したら、「迷ってまでPに来るとは、現役やでそのジーさん」と言って大笑いした。 そういやそうやと、いっしょになって大笑いした。 「あーっはははは」 Pには70代80代の会員も多数いるが、この年代の人はある日ぷっつり来なくなる。 これはいけないと思ったので、来れなくなりそうな時は言うてからにしてれと願を立てた。 するとそれからは、いつからはこれないとか入院するとか言ってから来なくなるようになった。 「ここにこれんようやとアカンわい」と言って今も入退院を繰り返しながら来てくれるジーさん。 毎日ご来店の70代も何人かいらっしゃいます。皆、元気で長生きしてもらいたい。 心をこめて「あ」と言っておこう。 |
バミ記 正気に導き 戻していく というのはこのこと。 アミの本には 世界の暴君は あらゆる手段を使って ある恐ろしい武器を まき散らそうと していると・・。 その武器とは麻薬。 これは人々や 世界の上に一番 暗い闇 一番低い振動を 発生させる。 麻薬中毒の若者が 多い世界は 未来が暗いとも 麻薬に冒されると 人は知性が鈍り 感情が まひしてしまう。 そしてその人自身の 一番低い振動と 結びつき 回りの人が ビックリするような 犯罪をおかす。 そしてそのような 人についても 言ってみれば 彼らは犠牲者だよと。 ネガティブな エネルギーが 彼らめがけて 集中するように なっていて まさに暴君の 都合のよいように 支配しやすくなる。 頭の中心と 心のありよう 秩序だって 変えて行く時期が 来ているようです。 |
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「人類最後の砦」 2009年 8月9日 (日曜日)
ONIの サイドバー記 1999年か・・ たぶんなあの頃 俺らが一生けん命 やって来たこと これが少しは 役に立って・・ いやいや 相当な助けとなり 人生の救いとなった 人や 何かの気づきと なった人も 多数いたに 違いない。 よかったな。 10年前の わしらよ。 「あーっははは」 これからも ほどよく がんばんべ。 |
みなさんが創り出しているONI記を読む時間の中でこんにちは。 ONIは今日も暑さでフラフラだが、全国的には冷夏かもだって・・・。 確かにゲリラ豪雨が頻繁にあったり、梅雨明けも遅かったな。 1945年8月6日は原爆が広島に落とされた日だ。 午前8時15分だった。 あっと、いけない、いつもの深呼吸の勧めを忘れるとこだった。 「ここで各自深呼吸タイム」 自己判断で適度に切り上げたら、ゆっくりONI記読んでもらいたい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 広島の原爆は痛ましい惨事である。 今日はこの話を書きたいのではなくて、あまり一般的には知られていない「今治空襲」の話。 これをちょっと書きたくなったので書いておく。 ONIはこの話を、ジーさん、バーさん、親父、お袋から何度も聞かされた。 おやじは中学生、おふくろは小学生だった。 もちろん二人はまだ出会っていなかった。 二人とも山地の出身だったので難を逃れた。 お袋は家の近くの橋の上から今治方面がオレンジや赤に染まっていたのを憶えているという。 おやじは近所の防空壕から頭を出して今治の様子を見ていたという。 この少し前には、校庭を機銃掃射され、肝を冷やしたばかりか金玉も縮みあがったという。 翌日、街の様子を見に行ったジーさんが帰って来て言っていた「今治はあつくて歩けん」 このあついは空襲による火事そのくすぶる火やケムリから出る熱の熱さのことであったという。 二人とも言い表せぬ不安の中、子供心に負け戦を想定しつつあったという。 今治は1945年の4月26日と5月8日に立て続けに空襲されている。 この時の2回の空襲で合わせて150人以上の犠牲者がいた。 そして8月5日夜から8月6日未明にかけて大規模な空襲にさらされている。 この時は確か500人くらいが不明または犠牲になっているであろうか。 この3度の空襲でわかっているだけでも551人の犠牲者がある。 しかし実態はまだそれを超えているだろうと思われる。 この日、夜が明けて少しして空で何かがピカッと光ったと騒いでいる近所の人たちの声を 聞いた記憶があると親父は言っている。 それが広島のピカドン。原爆であったのを知ったのはそれからしばらくしてからだったと言う。 それは今治に激しい空襲がなされた8月6日未明のほんの数時間後の出来事であった。 「犠牲者の冥福を心より祈る」 そしてすみやかに転生した魂たちは、世界平和の実現へと共に歩もう。 地球人類は「和をもって尊しとす」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ というわけで、 今日のONI記に「たわごと」は、ねぇ。・・・なんだって・・・。 くぅー「たわごと言うてー」という声が渦を巻いて満ち溢れて来ているようだ。 しょうがないのー、ひとことだけやで。 ONIは不思議な夢を見た。「蛇のやまかがし」が出てくる夢だ。 この夢ではエリザベスが日本で特に裏の守りをしているある人物に招待されたところから 始まっていた。それにONIも同行してその人物の家に行った。 とある山間の、少し古びてはいるが余裕の広さの庭と平屋造りの屋敷。 その大広間にとおされて、お茶を飲んでいたら、夢の中ではもう皆知り合い感覚であった。 大黒柱の親父の娘が、「霊的な」何かに噛まれたので助けてもらえないかということだ。 ONIが、ふうーんそういうことかと思っていると・・・。 エリザベスがいつもの調子で急に黙って意識を集中したかと思うと「やまかがし」と発した。 またもういったい何を言い出すんやと0.3秒ほど意識が走ったが、わくわくもしていた。 それを聞いた大黒柱の親父が待ってましたとばかりに蛇のやまかがしの写真を持ってきて見せた。 夢の中でONIはやまかがしは昔は毒のないおとなしい蛇とされていたが 最近では超強力な毒へびとして知られているという話を聞いて知っていたので これは医者に電話せなあかんね、電話電話などと口走っていた。 とその時、周囲にはっきりと揺らぎが起こり何かが入れ替わった。 10年前という印象が回りに満ちている。ということは1999年だ。 大黒柱のおやじが取り出しこっちに渡して来た携帯が古くてデカイ。 しかもONIは2009年の今も携帯は使わないので使い方がわからないのである。 しょうがないのでヒラメイた医者の番号を言って親父にかけてもらった。 なんでかしらんが薬剤師につながっているというので電話を替わった。 車でその娘さんをここまで連れて来てくださいという。 わかったと言って電話を切ったONIは娘を連れてすぐに車に飛び乗った。 車は10年前実際に乗っていたランクルだった。 この車で山野を駆け巡ったなぁなどと思っていると実際に山道を走っていた。 ふと助手席を見るとさっきまでぐったりしていた娘が起きてしゃんとしていた。 しばらく話をしているとどうもおかしいと気づいてONIは大黒柱の親父の娘に言った。 「やまかがしに噛まれたはずなのにどうなってる。」 娘はこともなげに言った「バシャールが助けてくれたのよ」 バ、バシャールが、そう聞くとバシャールが知恵という光線を送ってくれたのが観得たようだった。 そしてONIの内面にメッセージが再生された。 「10年後の出会いの為に、1999年にエネルギー変化を・・・・。」 この言葉に驚くとともに目が覚めてしまった。 さて、この夢、君はどう思う。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ そして今もまた、ここでこうして無限の未来の為に「今」言いたいことを言っているONIがいる。 あっいい忘れていたがこの夢を見る直前(寝る数分前)意識の世界ですでにONIは蛇を観ていた。 「あーっははははは」 それにしても広島に原爆を落とされる数時間前に今治に激しい空襲があったということ。 1992年の広島でのバシャールの話と呼びかけでエジプトまで行くことを決めたこと。 本当に世界の霊的な流れで観ても今治と広島そして長崎は人類最後の砦だったようにも感じている。 ということはそれらが存在するこの日本という国は地球人類にとってもそういう使命をもつ 大切な国なのかもしれない。 「戦争のない世界をめざし、平和の尊さを伝え続ける。」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 60年以上経つ今、今治の町は日本でも1.2を争うような厳しい不況にさらされている。 ONIたちの店Pがかつてない激戦にさらされてとうとう4年と4か月が過ぎようとしている。 出来るだけのことは、しつづけて今ここに立っている。 それではまた。 |
バミ記 1999年といえば 「修行者3人が行く」 ではこんなことが ありましたね。 扉 1本の電話 岩屋へ 1本の剣 宮島へ 海に立つ鳥居 弥山 宇宙の説法は こんな感じ 18 19 続きは説法ページの 次へをクリック 1992年広島での バシャールの話は 宇宙の説法 共鳴編に収録。 |
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「そこは厳しい」 2009年 8月3日 (月曜日)
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みなさんが創り出している時間の中でこんにちは。 ONIは今日も暑さでフラフラだが、なんとかしのいで元気だ、君のところはどうかいな。 ポキポキと軽く首でも回してから全身もリラックスさせるとよい。 そしてまたいつもの深呼吸をしばらく繰り返した後、落ち着いていたら読んで行ってもらいたい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ しばし、いい感じでほわほわと書いておったら、首の回らぬ者どもからの悲鳴が・・・。 いつも仕事以外で店に来た事もない男が、夜の10時を回ってからやって来た。 すぐに「直感」が働くので要件はもうわかっていたが一応聞いてみた。 「お金なかろか」 あるわけねぇやろと思ったが口は「なんぼいるん」といっていた。 「10万円あればなんとか・・(いろいろ原因その理由など)・・・」 「ない、月末やしな、1万なら何とかなるが、10は無理やな。」 そういうと、また明日よるけんと言って帰って行った。 さあて、その日の仕事を終え深夜ONIは帰宅した。 売り上げはおんまく祭りの前の週は例年悪いが、今年も良くなかった。 帰ってポロリと嫁に言うと、やはり無理ねと一言。 そうなのだ、長いこと戦時のようなONI家の経済状況であった。 いつぞや夜逃げして10年ぶりに出て来た知り合いが、やっぱりお前からは借りれん。 「逃げたけど実はずっとこっちに隠れ住んどっての、お前とこの状況よう知っとるけんの」 と言って帰って行ったあの時から数年、さらに状況は厳しいままで今も生きているONIだ。 そのわしに金貸せというんかよ。 だがONIはこれまでの人生、本当に必要な時、必要なだけの金がなかったことはない。 あれば何とかする、だが今はない。つまりは必要のないものだと判断するしかない。 「君はこの現実から何を学ぶんだろうか。」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ こうは思ったものの、すぐに眠れなかったONIはこの男の未来に対し「今」祈りを捧げた。 「よき未来よ、この男が今ここからそちらへと行けますように導いてください。お願いします。」 このように祈りを捧げると、ようやく眠れたONIだった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 服屋をやっている友人が気になり店に寄ってみた。 ONIの所に金を借りにきた来た男はここにもやって来ていたようだ。 だがここにも貸す金はなかったらしい。 ここの夫婦は以前にも書いたとおり実家に帰ってそこを改装して店にする作戦で進めていた。 そうすることで、店の家賃、マンションの家賃等々で約20万近くが節約できる。 それであとは夫婦2人が、幸せになんとか食っていければというわけだ。 だいぶ前からそうしようとは思っていたらしいが、こういうことは なかなか踏ん切りがつかないものである。 こんな時もONIは3足1000円の靴下くらいしか買ってやれないのだった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 7月中頃、本屋で後輩にばったりあった。するとすがるような目で近寄って来て言った。 「ONIさん、仕事なんかない? 僕、いま無職なんです」 そう言ってハローワークのマークの入った書類みたいなものを見せた。 しばらくぶりだったので少し話を聞いた。 厳しい現状だった。 最後にONIさんとこは今どんなん、というので。 わしとこは知っての通り、あれやこれにゲロゲロにやられてフラフラや。 業界では今までやれているのが今治の奇跡とか言われてるんや。 そう明るく言ってやったらこの後輩は、若いころ同様の笑顔で大笑いした。 「あーっはははははっ」「ひぃーはっははははっ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 先日、ONIの知り合いの元派遣社員が訪ねてきたので話を聞いた。 この男を仮にA君とする。A君は春頃から就職活動をしていたが7月までは 失業保険があるので割とのんびりやっていたらしい。 そんな頃A君の中学からの友達のB君とC君くんも派遣切りで職を探していた。 まず、5月にB君が介護施設の事務で、ある介護施設に入ったという。 A君とC君は、ある日一緒にハローワークで資料を見ているとB君の施設の募集に手が止まった。 今度は介護で4人募集しているというので、ダメもとで行ってみようとなったらしい。 そして二人は面接に行った、一次審査は二人とも合格だったが次の二次審査ではC君だけが通った。 A君は向いてないと思ったので、まあしゃーないと思って割とあっさりしていた。 二日後から即仕事に入ったC君は、一週間後、やってられんと言ってやめたそうだ。 これが7月の終わりころ、そして昨日、3ヶ月の試用期間が来たB君に、不採用が通知された。 B君は自分から辞めると言おうと思っていたより少し早く施設側から言われたのが悔しかった。 どうもこの施設、評判が良くない。 そういうわけで、彼女にやめたとB君が言ったら彼女もこの施設の事を知っていて 「よかったね」と言ったという。 ONIの組織の諜報部門によると精神を病んでやめて行くもの多数という話だった。 3人は本当に良かったかもしれないのだった。「あーっははははは」 だがこの暑い8月、3人はまた就職活動に励まなくてはならないのである。 すでに失業保険も底をついているのであった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 少し前ホラーのKが来た。 仕事がない、と言って泣いていた。 ここには書けない作戦を展開しているが、やはり厳しい。 他にも厳しいのが何人もいる。 ONIは、ひどい現状になっているのを実感していた。 もうすぐ皆の回りもそうなると、言って来た通りになったようだ。 低額のうえばらまきの給付金、足りるわけがない。 これまでの政治の失敗、ごまかしきれないこの厳しい現実。 この前の新聞で知ったが年収300万以下が50%を超えているらしい。 しかもこれは2007年の話なので2009年の今年はもっと多くなっているという。 何年か前「年収300万では生きていけないでしょう」とテレビで政治家が真顔で言っていた。 あの政治家は今頃どうしているのか、学んでくれてたらいいがねぇ。 金のあるなしにより階層が分かれつつある、これは最悪の方向である。 おバカなお上の下知らず、阿呆な下の上知らず。 おぉー民○党のマニフェスト見たで。 おお馬鹿もんがー、ばらまいてどうする。即座に「低所得層」に絞って給付すると書きかえろ。 財源はしゃーないので国民救済給付に限って金を刷って良し、どうせ金は天下の回りもんやろ。 悪いのは公正に回してない輩や、それを許した者どもや。 まあ、企業献金の禁止はいいねぇ。その他もまずまずかな。 「あーっははははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ホンマに憲法にのっとって最低限の文化的生活の保障ができんようやとアカンで。 なんでばらまくんや、おかしいやろ、金に困ってない者にまでやる必要ないやろ。 何度も言っているように、おぎゃーと地球に生まれただけでおめでとうてなもんで いくらかづつプレゼントする。これからはそんな世界を視野に入れて政治は進めるべきだ。 ヒントとしてここにまたONI案を勝手に書いておく。 これまでの年金制度は一度精算廃止する。 精算する時にこれまでの掛け金は全額国民に返済する。 同時に愛バンクを国の最重要機関として設立。 この愛バンクに国民すべてがひとつの口座を開設する。 生まれた時から毎月年齢に応じ上限の決まっている、愛マネーを受けることが出来る。 これは断ることもできるし、受ける場合は金額も上限内で自由に選べる。 愛バンクの口座に受けた愛マネーはすべて公開とする。 財源は新たに創設する愛バンク積立年金である。 緊急に多額が必要な時も委員会を設置し合意が得られれば、愛マネーを受けられる。 このため、憲法の通り愛バンクで人生のどの時期でも最低限の生活が保障される。 これでこれまでの失業保険も年金も不要だし当然老後の貯金をする必要もなくなる。 「本当に素晴らしい。」 受け取る愛マネーを愛果または愛花とかの名前にするとなおうれしいぞ。 「あーっはははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ところで新○日本の年金についてのマニフェストはコレに近い方向性がありイイ感じと観えた。 まあとにかく、今度の選挙をONIは楽しみにしている。 ではまた。 |
バミ記 宇宙の 霊的バランスは 愛バンク という仕組みで 良いことをすれば 保存され ピンチの時には より良く 助けてもらえる ただし良いというのは 仏の目で見てだからねと このようにS氏は みんなに教えています。 ONIさんは この話を現実に 反映させる気ね。 おもしろい。 これなら子供達もゆっくり 育ってくれそうです 平均寿命もすぐに 伸びて行きそうだし。 50歳とかまだ子供で 70歳でようやく成人。 なんてね。 |
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「ケムリ界の真実」 2009年 8月1日 (土曜日)
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みなさんが創り出している時間の中でこんにちは。 ONIは今日もフラフラだが元気だ、君はどうかいな。 さて、今日も「深呼吸だ」 まず軽く吐く。 「スウ―ーーー・・・ハァーーーーー」 軽く深呼吸を意識して行った後、手と足もぶらぶらさせて、首なども軽く回しておくとよい。 そのようにしたらONI記を読む準備が出来て来たはずだ。 それでは楽しめるものなら、楽しんでくれたまえ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ さあ、いきなりONIの世界で「たわごと」いかせてもらいま。 今日のは信じると怖いよ、ひとつ悟り「上に」行ってしまうかもしれない。 上に行ってしまうと、もうほとんどの場合、下には戻れないよ。 だから準備が出来てない人は読まない方がいいかもしれない。 くれぐれもご注意を召されるようにと伝えておく。 「あーっははははは」 前回本当はこれを書いているはずであった。 しかし気がつくと書けていなかった。 「ケムリ界の真実とその正体」 前回の夢見るONIを書きあげ、すでに無数の霊的愛果を受け機嫌のいいひと時であった。 そんな時、質問をするものの声が聞こえた。 1人の人物がケムリ界とは、なんぞや、もしやイル○ナティとか闇の権力者たちの事かという。 「違う」 ではあれか軍産複合体か国際金融財閥か、そういうものか。 「ちがうなぁ」 では何とか委員会とか・・・そんな感じの組織かな。 「うーん違うけど、そこまで降りて合わせて話すと、それらはケムリ界にもいる」 よくわからんのだけど悪い霊的な存在でもいるんでしょうな。 「それも何かちがうねぇ」 言ったいケムリ界とは何でしょう? 「教えられない、自分で答えは探してもらいたい。」 では仏教との関係はありそうだから、地獄とかのことかな。 「地獄はケムリ界の中に在る」 ケムリ低振動波というくらいだから低い世界だということだ。 「それはその通り」 なんでそんな世界があるかだ、あるなしではなくて本当にあるかどうか。 「あるよ」 低い意識の世界というのがあるのは理解するが、何か違和感あるなぁ。 「君の世界観ではまだ異界としか見えていない。」 というと、世界を広げよということ。 「いや、別に異界とかよそではないということ。」 またまた、内なる世界には何でもあるから、イメージの世界、そういうこと。 「いや、今この瞬間も現実に在るよ」 えっ、ちょっと待ってよ、深呼吸するけん。 わかった、周波数の低いレベルの世界そういうことやろ。 「だからそれはその通りって言ったろ」 「あーっはははは」「わーっはははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ そんなことがあった少し後、バミちゃんがやって来て言った。 「ONIさん、ケムリってブッダの悟りも邪魔してたのね、本当に悪いやつらね。 私はケムリって現代の地球の悪の支配者軍団かと思ってたのよ。」 それもあるけどね・・・もっとデカイんだよな、ほとんどみんな支配されてるし。 「ONIさん、ところで、なんでブッダが悟りを開くとケムリ界の魔王の立つ瀬がないの。」 あぁ、それはね、ケムリ界というのは「死」がある世界のことなんだよ、だから・・・ 「あっわかった、あるレベル以上で悟ると生老病死を知恵で凌駕し永遠の命を得るからだ。」 まあ、簡単に言えばそういうこっちゃ。 「わぁーそうなんだ、やっぱり・・・。」 アミの本でアミはこう言ってる、「神が死なんてのを許すほど悪だと思っているのか」と。 正確にはこうよONIさん、 (戻ってきたアミより) 「死なんてどこにも存在していない。神がそんなことを許すほど悪だと思っているの? ただ、状態の変化があるだけで、魂は永遠なんだ。未開文明の人達は前世の記憶を維持したまま 肉体が変わるということを許されてない。それが死という幻想を生み出すんだ。 でも、文明世界の人びとはみな過去の経験をはっきりと憶えているんだよ。」 (引用終わり) まあそういうことだ。 どうやらバミちゃんは、はっきりと理解する時期に来ていたようだな。うんうん。 まあ、そういうことやろな。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 悟りを得た後のブッダが弟子たちにまず認識せよと教えた「人生は苦である」とはこのことである。 実は悟りを得るために出家するブッダの動機となったのも「生老病死」特に「死」の意味であった。 「死は恐怖を次々とばらまいている、乗り越えようとしなければ、良い世界は出来るはずもない。」 こうみると確かに地球の人々はずぅーとケムリ界に支配されて来ている感じだ。 ケムリ界の真実そしてその正体を知ったなら、これが一筋縄ではいかなかったことがわかるはず。 乗り越えるのに何千年何万年もかかるのもうなずけるはずだ。 しかしだ、たくさんの人々の教えや行いによって急速に光が増してきているのも感じるだろう。 そして我々の地球では「今」そのクライマックスが近いということもうすうす感づいているな。 あとは君の行動次第だ。 今の世界の現実とのバランス感覚を忘れないようになと、ひとことアドバイスしておこう。 霊的意識の高まり、その反映こそがこれからの科学の成果として現れてくるのだと思っている。 森羅万象三千世界に向けて「あ」とだけは言っておこう。 |
バミ記 ケムリ界が 死という恐怖体験が あると信じて 疑わせない そんな恐ろしい 世界だったなんて よかった、確かに これに多くの人が 気づけば ここは変わる。 死は幻想 永遠の命が 保証されてる 私達はそれで 生きていきましょう。 |
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「夢見るONI」 2009年 7月26日 (日曜日)
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君が創り出している時間の中で今の調子はどうかいね。 ONIは今日も元気だ・・・何なに・・ほうか、君も元気そうで何よりだな。 さあ、今日も「深呼吸だ」 「しゅうー」と、まず軽く吐く、続いて「すーーーはーーー」鼻から取り入れ口から吐く。 適度に繰り返し、もういいやと思ってから、さらにあと一回ぐらい深呼吸してから普通にする。 まあ、そのように深呼吸し、落ち着いてきたらONI記、読んでっておくんなさい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 今日はあれだな、13の月の暦では、新年だな。 はい、あけましておめでとうございます。本年も楽しく行きますけんどうぞよろしゅうに。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ さあて、久しぶりに「ONIのたわごと」いかせてもらいま。 「自由と共存の祈り」の今回のパワーはすさまじく、まるで光の大津波のようであった。 そういうわけだから、感受性豊かな人は誰でもが何かを感じたであろうと思われる。 このパワーを感じて「自由と共存の祈り」を知らず独自解釈をする人々もたくさんいることだろう。 「時間が変化したかのような、心の変容、時がまるで縮んでいるかのようだ」 最近、時のたつのが早い、あまりに早すぎると感じる、このような人もまた多し。 何がどうなっているのか、何らかの基準を示してほしいと心の中に無数の訴えが・・・。 よーし、そこまで言うのなら・・・(ここで言ってないとは思うなよ(笑)) 天も許すに違いない。 「祈り」のパワーは、さらに大きな光の波となりケムリ陣地との境界のカベを初めて超えた。 彼らの陣地は人の目では頑丈そうだが、光にとっては何の問題もない。 届け続ける一定以上のチカラさえあれば、その壁をまさに魔法のように通過し超えて行く。 このチカラ、これは光であり、どこでも通過する意識のこと感覚的には波のようなものだ。 この人類初の境界超え第1波でケムリ境界に巣食うケムリ諜報隊は総崩れの様相を呈している。 というわけでこの話はこれくらいにしておく。 なんだと、もう少し話してくれだと・・・ふーん・・・本気なら・・しゃーなしやで。 これまでに一度ケムリの中枢「魔王の宮殿」と呼ばれる場が、激震に見舞われたことがある。 はい、それはいつでしょうか?。わかった人から帰って良し(笑)。 これはあのシッダルタが、とんでもない苦行の後、中道に目覚め、菩提樹の下にゆったりと座った。 そして悟りを開くまではこの場を立つことはない。という強い思いを発した。 その瞬間からだと伝えられている。 ここで、魔王は何事かと人間界を見回した。すると悟りを開こうとしている人間がいるではないか。 そんなことをされては、このケムリ界の魔王の立つ瀬がない。 そしてシッダルタに対してあらゆる低振動波の総攻撃を加えた。 だがここからは皆も知ってるようにコレに打ち勝ちシッダルタは悟りを開いて「ブッダ」に成った。 というわけで、めでたし、めでたしと・・・・。 とまあそういうわけだがブッダが一人生まれてもケムリ界が消えてなくなるわけではない。 ただ「ブッダフィールド」という良い界が生み出されたので、後のことを考えるとすばらしいなと。 多くの人々の救いの道が開けたのであるから、喜ばしいことであった。 と、まあ、こういうわけだ・・・。 「なんだとーもっと聞きたいだと、おマンらホント世話が焼けるぜよ。」 ケムリ界をなくすことは無理、だが不要とすることは出来る。そうすればここからは消えたと同じだ。 まず自分が変わることだな。 そして「一人一人がブッダになる」 コレでケムリ界はここからは消えてなくなることになる。 どうや簡単やろ、口で言うのはな。 「あーっははははは」 では要点の箇条書きだ。 一人一人がブッダになる。 ブッダフィールドをさらに広げる。 ケムリ界を必要としなくなる。 まあざっとこんな感じだ。 「自由と共存の祈り」はこの要点すべて含んでいるし、さらに無限の可能性もあるのはわかるね。 これらの要点を実行するとき大事な基本的な考えだが。 それは、「徒然草」の兼好法師に学ぶとよい。 それはまずは「真似てみる」「真似をする」ということである。 兼好法師は「泥棒をまねれば泥棒になる。」 というような話を残している。 これはその通りで、人殺しの真似をして人を殺したら立派な?人殺しだ。 自分が理想とする人の生き方を学び、自分流にして実際に生きるということ。 仏をまねて生きれば仏になれる。 大日如来をまねて生きれば立派な大日如来になれる。 簡単だが大日如来とは何ぞやという知識と自分の人生に取り入れるための知恵がいるな。 で、それを学ぶと、「なんだ本当の自分になるのが一番ではないか」とこうなる。 だれもがそうなる。 すると、ワクワクすることをしよう。ということになる。 今この瞬間「あなたとは何か」に対する「自分自神」からの魂を奮わすシグナル。 それがあなたをワクワクさせるのだ。 キーワードは「今この瞬間」ということでもあるな。 翌日は同じ事を同じようにやってもワクワクしないかもな。 もちろんだすべては変わる。変わらないものなど何もない。 もし変わらないものが世の中に在るとしたら、それはみんなの楽しみたいという願いかもしれないな。 それはきっと大日如来もそうだろうと思うな。 大日如来の立場で楽しみたいときっとワクワクしているに違いない。 如来よ違ってたらごめんな。 「あーっははははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 未曽有への対処によって未来が大きく変わってくる。 そうは思っているんだが、毎日夢ばかり見るので二つばかり紹介する。 ひとつは、パラレルな地球にいてONIは長い努力の結果、空が飛べるようになっている夢。 喜んで浮かんでいると下界からテレビジョンに出てくれませんかと依頼が。 そんなもん出る気ねーよ。 と言ったとたんに、たくさんの助けてコールが心になだれ込んだ。 主に病気と対峙している人やその家族たちであった。 そこでONIはテレパシーで直接みんなの心に訴えることにした。 そのパワーをいつでも一人一人の「奇跡の場」にとどめておいて置くことにした。 で、このパワーの中身はというと・・・共鳴した者の心でのみ再生される。 必然により完璧に再生されると 「人間はすべての病気を自分で直すことが出来る。」 という言霊になる。 そして信じてしまえばやがてそうなる。 という夢であった。いい夢だと夢の終わりに感じて、起きながら感動していた。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ もうひとつは、黒い▲シップの出てくる夢。 夢の中でもすぐにエササニのシップかなと思っていた。 頭上を注意を引くように飛び回っている。 何やわしを誰やと思うとるんや、シップが出たくらいでワーワー言わへんで。 何の用事や、などと思っていると「赤く点滅」し始めた。 三角形の形で奇麗なLEDのような透明感ある感じで光っている。 各辺に4つづつライトが帯状についていてそれが赤く光っている。 全部で9か12かどちらかだったと思うがはっきりと数を記憶していない。 下から見た形そのものは高速道路で停車する時に付近に置いて置く三角の板に似ている。 何か注意することでもあるのか、それとも書けと・・いうことか。 まあしきりにONIの注意を引くように飛んでいたのだ。 その後、誰かの気配を感じたので振り向くと場面が変わっており、どこかの山の上だった。 人がたくさんいて、何かを信じる宗教的な集まりのような場に来ている、そんな気がした。 白い着物を着た凛とした目のおばあさんらしい人が近付いてきた。 どうやらこのばあさんの所に降りる神の声でこの組織は出来たようだ。 まあ、世界どこにでもあるなりたちで始まった宗教みたいな感じはした。 そして何と、ばあさんがすがるような目でONIを観た。 夢の中ですべてを理解したONIは、すぐに話し始めていた。 すると、どこにいたんだというくらいの人々が集まって来た。 たくさんの、宗教家とその取り巻きたちであった。 このような方法は一定の成果はあるが、依存を生みやすいのも事実だ。 そして依存が生まれることによって様々な争いも同様に生まれる。 よって「人によらず法による」を基本としたら良い。 そして教祖は先輩先達としてあれば良い。 教祖は必要ではあるが崇めるほどのことはない。教える側も共に学ぶ友人なのである。 いつもいうように「天上天下唯我独尊」一つ一つの魂ほど尊いものはない。 なぜなら皆一人一人が神の目であり手でもあるからだ。 もうすでに救いの道は充分に開けている、一人一人自分の道を行きなさい。 「本当の自分自身であり続けること、それが真の自由を手に入れるただひとつの道。」 まあ、夢の中であっさりとこのように法を説いておいた。 いい目覚めであった。 この夢を見たのは7月25日「マヤの暦の時間を外した一日」プラスワンの日であった。 それではまた。 |
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「またうれしいなぁ」 2009年 7月19日 (日曜日)
大切な祈りの日が 近づいている 今回も楽しく 自分スタイルで 参加してみよう。 第34回 自由と共存の祈り 7月22日(水) 午後3時です。 午前中は各地で 日食の日です。 |
君が創り出している時間の中でアロハ。 今日もONIは元気、君も元気そうで何よりだな。 さあ、今日も早速スクワット?・・・じゃない、「深呼吸だ」 「しゅうー」まず軽く吐く、続いて「すーーーはーーー」鼻から取り入れ口から吐く。 適度にこれを続けたら、そのうち寝てたりする。 いやいや、違う、寝るな。 しばらく実行し落ちついたと自覚してから、このONI記を読んでもらいたい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ あまりのいそがしさに、フラフラしてるというのに、暑さまでやって来たではないか。
あっと、ちょっといいこと、うれしいことあれこれ。 まずは、先日、久しぶりに店頭でS氏の本が売れたこと。 ある方の紹介で仏の本と言って指名買いだ。 このある方は、地元の人でS氏の本をボロボロになるまで読んでくれている人だ。 いつも大切な人たちに紹介してくれてどうもありがとう。 あなたにもいいことがありますように。 北海道のティンカーベルのお姉さんといい、読み込まれ本当にありがたいことである。 最近はネットからの注文ばかりだったので、久しぶりでうれしかったなぁ。 それがひとつ。 もうひとつは、ONIのじーさんだが、また宝くじで1万円を当てた。 うれしいなぁから連続でゲットだと。 喜んだジーさんはそのお金でさっそくサマージャンボを買ったらしい。 宝くじ会社、儲けさしとるだけやないかと、ばぁーに笑われていた。 まあええやろ、好きにしたらええで。 で、もうひとつは、18日またもエリザベスからの連絡。 また当たったぁ!! 何が・・・ 「金ちゃん」がまた。 ええー!!マジかよ。
うーむ、こんなことがあるのか。すばらしい。 エリザベスとジィーに、金ちゃんの1万円と宝くじの1万円が・・・。 と、まあここまでなら、へぇーやるなで終わってしまうだろうが、ずっと読んでる君にはわかるね。 そうこれは、何かが、連続して波のように来ている。 このページを初めて見た人の為に言っておくとだ、 実は先月も同じような波が来ていて、今回はそれがまた寄せるように続いて来た。 それがこれだ。→ うれしいなぁ 「手」が「青と黒」のシンプルなバックをプレゼントしてくれたあのビジョンから「何かが」来てる。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ これぞまさしく「自由と共存の祈り」のパンフレットにある、あの言葉を想起させる。 宇宙最大のチカラ愛と共鳴し、本当の自分自身を表現する人々を、寄せ来る波のような力強さと 永続性を持ってサポートするって言葉。 「ふほほほほっ」 またも、そうとう来てるがな、いい波が。 ほんまに、うれしいなぁ。 エリザベスはまたバァと半分づつ分け合ったらしい。いいねぇ。 バァも、ばぁな笑顔で高笑いだったとか。 ささやかなれど、存在の確信を持つに等しい奇跡だが。 奇跡さえもが、もはや自然かつ普通なのがONIの人生。 人が体験できるのは今、そしてここだけである。ONIは、その今ここが幸せである。 それではまた。 |
バミ記 青と黒はさまざまな 伝説や教えによると ほとんどが根源的な 神の色とされています。 やはり人の手が届かない空を 見上げれば青と黒だから いつの時代も象徴的に そうなるのでしょう。 早い話、どの色でもですが 特に青や黒が嫌いなどと 言ってたら地球でも宇宙でも 楽しく生きてけないし(笑) 次の祈りは 7月22日です。 なんかいいことが あるといいですね。 いえここは 参加した全員に いいことがある という確信を 持つべきかと。 波のように いいこと来てますよ。 |
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「たわごとやなぁ」 2009年 7月5日 (日曜日)
ONI記を 読んだあと少し ボゥーと するという報告あり そういう時は 遠慮せず(笑) ボーと してください。 必要な時 必要なことです。 |
君が創り出しているONI記を読む時間の中でハロウ。 今日もONIは元気、君も元気そうで何よりだな。 ちょっといいこと、ささやかな良いことが続いて、本当に人生は美しいなと感じている。 もちろんこの瞬間もケムリ低振動は波打って人々をたぶらかしておるのではあるがな。 というわけで、生きていることを実感するために深呼吸しよう。 ゆっくりとまずは吐く、そして鼻から全身に気を回すようにイメージしながら息を吸い入れる そして少し細く長く吐く(苦しくない程度でよい) 何度か適度に繰り返しながら自分流のイメージで呼吸のたびに良くなる自分を意識すると良い。 しばらく続けて飽きてきたら、さあ次はONI記を読む時間だな。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ いきなりだが、もうONIの世界の「たわごと」行かせてもらう。 宇宙からはしばし「隔離状態」とされていた「龍宮内」でケムリ低振動波により乱れた意識の世界は 一歩一歩着実に整えられつつある、もちろんこれは予定通りである。 人々の意識の高まりがそれを可能にしているのは言うまでもない。 でも外の世界は一向に良くなっているようには見えないだって。 それはそうで、そういう風に感じるのを表明することは正直でよい感覚だ。 そもそも何で乱れたのか。 何故だ。魂の次元で何かが・・あって・・この物理次元に・・・。 心で感じたことを思った通り表現できなくなっている。 たとえばこの前のホラーのKに学ぶとだ、会社の理不尽なやり方や上司の一方的な人格攻撃にだ。 この会社では、ほとんど全員が、貝になり裏表のある人格になって来ていた。 上司に対する時は皆が別人を演じていたのだ。 また、そうすればいいだけだよ、とホラーのKに何人もがそうしろと耳打ちしたという。 でも彼ら彼女らは皆、自分の心に対しては「うそつき」だな。 これを続けると時が進むとともに現れ出てくる外の世界はどんなだろう。 「当事者が適正な対処をせず、何事も他人任せで意見も言わず、ほったらかしたままの世界」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 何とか別な形でも相手にわかってもらうには、言葉がだめなら態度で示した方が良い。 そう考えたホラーのKだった。そして仲間と作戦を練る。 みんなにも一番いい方法とはなんぞやと。 他人相手の場合多少はだれでも気を使うが、家族なら気を使うことも少ないし 友達ならほとんど気を使わないでいいし、付き合いの深い友達ならなおさらだ。 だが自分の心に嘘をつき続けると意識の世界に「ネガなチカラ」が生じる。 思いはエネルギー(チカラ)なので何らかの形で出るまで「君の心の世界で保存」されている。 カメラのフィルムのように原型としてのネガフィルムのままだ。 ハイ賢い人は何が言いたいのかわかったね。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ そうやってたくさんの人の意識の世界に同じ色をした世界が出来てくる。 それが未開文明(戦争のある星)の特質だ。 どんどん本心隠しがエスカレートすると、低く暗い世界を作り出す。 自分でも何がなにやらわからなくなり、人生が楽しくなく相当疲れることになる。 これを防ぐにはいつも自分の「本音」に光を当てるように努めることだ。 自分の内面を探るというのは、常にこれが基本だ。 「迷うようなことはしない、本当にしたいことは迷わない。」 この言葉をよく覚えていたら指針にすることが出来る。 自分の弱さから自分を守るために心に嘘を付いてしまい苦しんだ、だって。 そんなことで苦しむ必要はない。それは普通だ。 だって神が生きて学ぶために与えている体験だと観る知恵さえあればなんてことはないだろ。 未開文明では誰もが不正や暴力や恐怖に何度も負けて泣いて大きくなっているはずだ。 このような体験がなかったなどという、地球人はいないのである。 だから君も君の心に生じた気持ちを何らかの形で、出来る限り表現するようにお勧めする。 ただのストレスの発散でもいいのだが、出来れば芸術的に表現することが望ましいな。 その方が他の為になるのでよりイイのである。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ たとえばだ、男女間の問題一つをとってもだ。 「 I LOVE YOU 」というのを様々に表現して様子を見ると。 「私はあなたの熱意は感じてるし、ありがたいけど、でも・・・なの」 と言われただけで相手の心の機微まで理解してしまうことが出来るようになる。 互いが思いを隠さず「5感+気」のすべてを使い表に表現するようになると、すばらしい。 何故か、これは大きく観るとテレパシックな世界が近づいているということだからである。 子供の時から「自分の内なる思いを正しく表現することが大切」だと教えるのが良い。 そうすれば、ウソから出た暗い世界は保存の必要がなくなって行く。 要するに「光が当たってない世界」がなくなるということだ。 このことよーく腹に入れ忘れることなかれ。 あれあれ、簡単な話のつもりが結構文字使ったわい。 「あーっははははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ さっきまで書いてた話って「たわごと」にする必要があるのと、バミちゃんチェックが・・・。 そういえばと一瞬同意しかかったONIだったが、思いなおし、 「いやいや必要あるある」と言い張ってしまった。 ツボを指摘されるとついつい意地を張るのか、条件反射なのか、変に突っ張るところ。 「そういうのは、早く見つけて乗り越えなさい。」 神の声が聞こえたようだった。 まったく、地球人と来たら幼稚だぜ。 いまだに戦争だ軍事だ化石燃料だ、金貸しだ、ばくちだ、差別だ偏見だ。 まったく何をやっているのか。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「光あれ」と聖書の神は最初に言った。 この光とはなんだな、相互理解、つまりは相手を知っている状態、愛するということか。 霊的な世界に裏表も明暗も必要ない。 ただ単に相手を知っている状態。 ふーむ。そういうわけで、あるもの見るもの全部に人間は名前を付けて行くわけだ。 相互理解にはまず言語からというのが、やっぱ未開文明らしいよな。 宇宙をデカイ神とすると、その中の意識達の個々の振動数は無限である。 だが、ひとつの神とするならその振動数は全部合わさってひとつだな。 多様というより「無限」に近い数の意識達の振動数が・・・。 どうやってひとつであることを知る。 どうして、どう知る。 「愛で知る」 じゃあまず「愛とは何ぞや」これをわしの体に教えてくれい(笑) 以下「もどって来たアミ」より 愛とは意識の精妙なる成分。人生において最も必要なもの。 愛とは実在する生きた精神である。我々の中で目覚めると幸せやそのすべてをもたらすもの。 愛は呼ぶ必要はない。それはすでに我々の中にいる。 ただそれを自由に出してやること。人にそれを与えること。 愛とは求めるものではなく与えるものである。 愛を与えることで、愛することによって、愛は手に入る。 このようにアミの本では説明していた。 すばらしいけど、何かが足りない気がする、なんだ、なんだよ。 「ONIよ、お主が知りたいのは、存在の一体感。愛を紡ぐ意図じゃな。」 一体感、意図・・・ふーむそんな感じか・・・ 「間もなくこの地球でこの宇宙のすべてが参加する物語のクライマックスがな・・」 マジ、ここで、もうすぐかよ、でその物語が色々言われてる例のあれか だとするとすごい一体感やな、全宇宙の魂が集合かよ、まったくとんでもない話や。 しかしそんな物語よう思いついたな。 「デカイ神がこの為に用意して待ってた、この物語を楽しむ為に神が宇宙を創造したのだ。」 未開文明から文明社会へとより大きな正義(愛)を学び進んでいく物語。 上の友人たちから見れば子供たちを育む物語。 いいねー。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「自由と共存の祈り」にしっかり参加する。 それで、すっかりもう、じゃない、どっぷらこと、この物語に参加している。 ONIの世界ではもちろんわしが主役やで。 君は君の世界で主役やな。ええの~、主役同士が紡がれて行くんだぜ、意図で・・・。 ところでいったい何の話、何の物語?とかいう人は「SJOKERのひとりごと」をどうぞ。 それと、これはONIの世界のたわごとだからね。 よーく言っておくけど、ただのたわごとだ。 「あーっははははは」 これくらい書いてると、バミちゃんも「たわごと」と認めてくれるやろ。 それではまた。 |
ONIの世界 「広がれ説法」 人間ひとりひとりに ひとつの宇宙がある この一人が持つ宇宙が ひとつの世界 「魂」という。 S氏がこのサイトの トップページに 常に掲げている 人生の すべての時を 使って 魂の成長の為に 奉仕する。 という言葉の中の 魂とは そういう意味だ。 人は他人を 自らの宇宙に 取り込んでは ある程度決まった キャラクターを 演じさせている。 結局自分の世界で ものや他人に意味を 与えている。 ゆえに 物も他人も 君自身のレベルが 進歩すれば 変わるわけである。 見方が変わるからだ 視点が増える とも言う。 そういうわけで いつも人の宇宙は 忙しく物事が変えられ 再構築されている。 「諸行無常」 「諸法無我」 だから とりあえず人間だけで 70億ほどの 宇宙(魂)が 地球にはある。 皆独立して 存在しており 中心には5感+αと 「神の目」がある。 この感覚と目を通じて 「神」はすべてを 観て、人と共に 楽しんでいる。 だから 「天上天下唯我独尊」 皆を尊いと 大切にしている。 おかげでこうして ここで 息をしていられる。 アミの言う「愛」 日本語にはぴったりの 言葉がある。 「人情」 持って生まれた仏の心 あらゆる宇宙で これを見て 「楽しみたい」 そう「無限様」が 思ったので 「創造様」が 現れて この無限の世界も 現れた。 というようなことを 「超無限創造神」 に書いてある。 あれが本当に 読めるなら 君の宇宙は 君が想像して 創造しているのが はっきりと わかるはず。 多くの存在の言う 自分の現実は 自分で造っている というのは こういうことだ。 だから今の未開文明を 必死こいて 作り上げ信じさせ 貢がせている ケムリ低振動勢力は 休むことも できないほど必死だし フラフラでもある。 皆が 目覚め始めたから。 彼らの物語も ある程度までは必要 だがこれからは もう不要だ。 彼らの物語では いつも苦しむ民が 多く創り出されるので 「神々」も 「上」も 「人」も そして 悪ガキさえも 飽きて来て もう楽しめない。 結果は時が 進めば進むほど 明らかになって行く。 ONIの世界では これから 素晴らしい世界の 日が昇ると。 君の宇宙は ワクワクする世界 で幸せかいな。 ほうか、互いに よかったのー。 |
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「うれしいなぁ」 2009年 6月21日 (日曜日)
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君が創り出しているONI記を読む時間のなかでこんにちは!! 君も幸せで何よりだな。 ちょっといいこと、ささやかな良いことが続いてきておる。本当に人生は美しいな。 まず「しゅう~」と軽く息を吐くと・・「すーはー」「すぅ~はぁー」と深呼吸をする。 君もここで深呼吸を入れて、心の中のプリズムをONI記モードにし、ONI光を通してもらいたい。 君の心のプリズムを通ったONI光は、君の外に新世界を写しだし容赦なく君を幸せにする。 「いいやろ、あーっははははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 17日に不思議が現れた。 仕事中、急に眠たくなったので目をつぶるとすでにビジョンが展開していた。 そのビジョンで何と「手」が「青と黒」のシンプルで美しいバックを手渡してくれたのだ。 「おおっプレゼントかいな、なんやろ、うれしいなぁ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 目覚めるとすぐに仕事モードであったが。 しばらくすると嫁から連絡、この前、買ってた宝くじが「3300円」の超小当たりしたと。 「なんだ、えらい小さい当たりやの(笑)」 ささやかな当たりだが、機嫌よく仕事をしていたら、ビジョンを思い出した。 「あのバッグもう少し高そうだったけどな・・・」 すると 夕方になって、今度はバアさんから連絡、金ちゃんラーメンの1万円が今、書留で来たと。 どうやら、バアが買ってきて応募は嫁がしていたらしい懸賞が当たったらしい。 「金ちゃんの社長から送って来とるよー」ということだ。 おんなじ日にこんなことが、ビジョンとともに。 「ありがとうございます」 ONIが、ささやかに生きているのを見て「手」が手配してくれたのだろう。 「ふっふふふふ・・【あ】やけんの」 本当にささやかなことであるがビジョンで前もって知らされていたので妙にうれしかった。 「これは本物の感動だな」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ とりあえず、うれしいので忘れないうちに書いとこう。 そう思って今これを書いている。 ビジョンが先にあったのでこれらは「愛果」に認定して「愛果記念館」に奉納した。 この時、定額給付金もありがたくいただいたので「愛果」として認定しこれも奉納した。 ほのぼのとした気分になってきたがな。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ だが、これだけではなかった。 翌18日、今度はジィから連絡。 「たたた、宝くじが当たった」1万円も、だって・・・。 うちのジィといえば、宝くじ当たらない歴50年。 これまで一度だけ3000円が当たっただけであとはすべて寄付状態。 バアにはもう買うのやめなさい、当たらへんのにと毎度お説教。 だが、「当たった人がええことに使ってくれたらええ」とくやしまぎれに言って買い続けていた。 そんなジィが、嫁とバアを見て「ええのー」と、自分の宝くじのことは忘れておったそうな。 そして嫁にせかされて翌日ようやく新聞を見たら1万円と300円の大当たり(笑) 金額よりも「当たったという現実」このことに大喜びのジィであった。 よかったのー。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 人事を尽くしたものにだけ「手」の手配が届けられる。 人生すべてをそう生きているものには、手配の妙まで味わえる。 「人事を尽くして天命を待つ」を、さらに一歩超え「人事を一生、尽くし続ける」ということ。 S氏が「青き太陽とその輝き」サイトのトップページに置いてある。 「人生のすべての時を使って魂の成長の為に奉仕する。」 これを今一度かみしめるONIであった。 それではまた。 |
バミ記 人生の一瞬一瞬が すべて美しいよ 本当に観ることが 出来る人にはね。 と、アミが言う。 そしてこうも言う。 人生とは 現実のおとぎ話。 神が君に捧げた 美しい 贈り物なんだよ。 なぜなら神は君を 愛しているからね。 いつもながら ONIさんに 起きていることで このことを はっきりと 教えられます。 |
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「せわしいなぁ」 2009年 6月18日 (木曜日)
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君が自ら創り出しているONI記を読む時間、その中の今この瞬間でハロウ!! わしは元気、君も元気で何よりだな。 「ぷしゅう~」とまず軽く吐くと・・「すーはー」「すぅ~はぁー」今、深呼吸中だ。 君もここで深呼吸を入れて、心の中のプリズムをONI記モードにしてもらいたい。 OKかな。 よし、それでは、適当にはじめようか。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 6月に入ってから何人かの友人たちと個別に会った。 そのなかでも、商売をしている例の広告屋と服屋の二人にも続けて会った。 この二人は、いつもONIにもうやめるやめると言って、やめたためしのないあの二人(笑)だ。 また今回もそんなことかなと思っていたら6月はちょっと様子が違う。 1人は、もう金がないので、どうすることも出来ないという。 もう一人も、もうやめるので仕入しないとメーカーに言ったという。 そして里に帰って実家を整地して、新たに出直したい、前からそう思っていたとも。 今度は、二人ともやめるやめる詐欺(笑)ではないかもしれない。 この二人は本当によく頑張って来た。 二人とも自分で始めて、もう20数年は過ぎているはずだ。 個人店の苦労を痛いくらい知っているだろうし、良かった時も知っているだろう。 バブル後を乗り切り、デフレに耐え続けて来た。 真面目だからここまで続いて来たのは言うまでもないが、色々と努力・変化はしている。 ONIの知る範囲でも1人は事務所を3度変わった。 もう一人も店の場所を4度も変わっている。 経費削減を苦とせず楽しみ?荒波を泳いできているのだ。よーやった。 しかし、ここ数年はしんどそうだった。しかもたたみかけるようにこの未曽有が来た。 やめるやめる詐欺(笑)も、出来れば何とか続けたいという思いの現れだったのだろう。 ONIは彼らの気持ちがよーく分かる。 会って話すとONIの超高感度アンテナにはすべてが引っ掛かり、もはや【聞こえて】おる。 二人とも、もう潮時だ。 これまでためて来たものを大掃除そして清算し、まずは、その疲れ切った心と体を癒すべきだ。 自分達が本当は一番そう感じているはず。 なあに、変わることはいいことだ、この世では何事にも執着しないことが基本だ。 そういうわけだから、次またやめなかったとしても、もうONIがほめることはないぞ。 「あーっはははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ どんな時もだれのハイアーセルフでも、君の幸せを願っている。 進む方向が少しずれていれば修整のメッセージを送り続けてくれている。 普段からそんなことをわかって生活している人は、「幸せな人生」から外れることはない。 たとえ他人から見た状況がどのように見えていたとしても。 冤罪が晴れて自由を得た人のように、今この瞬間の至福の時が、体験してくれるのを待っている。 どんな場面でもメッセージはその状況に応じて、最も伝わりやすいラインを通って伝えられる。 ただ、よほど鈍感なのか、メッセージをどぶに捨てるようなことを繰り返していると・・・・。 バシャールが言うように、どんどん強く怖いようなメッセージを感じるようになってくる。 もちろんこれは本人が徐々に選んでいる。 人生が苦に満ちるように、微妙な選択眼で選んでいる。 こういう時は俗にいう不幸なことが連続して起こることになる。 このようになった、たくさんの経験者の話を聞いている。 まあ、だからと言って、苦から学び得るものがだめだとは言ってない。 ただ君が思ってる以上に君がマゾなだけだ。 同じ教訓を楽しみながらワクワク生きることで得られる。 だから、新しい段階へと促す、「自分自神」の声を見逃さないように生きることだ。 そして、本当に自分を救えるのは自分自身であることに気づくことだ。 そうすればバカな時代遅れの偶像崇拝の組織などや、逆らうものを殺りくして生き永らえて来た 軍産複合体組織や、紙幣発行を牛耳っている組織などの「支配階級複合体」等々も、 もう不要と過去のものに出来る日がまた1歩近づくのである。 彼らに取り付いている「ケムリ低振動」から早く彼らが離れられるようにといつも祈っている。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 税理士事務所で仕事している友人が来た。 何故かいつもに増して次々と話しかけてくるので少し付き合っておこうと思ったのでそうした。 色々話していたら、結局、この先も今までの強欲な資本主義が続くようだと、もうだめだな。 それと今の日本の政治も、もうだめだな、変えようというような結論になった。 この先生とこういう話で意見が合うのは、珍しいことだ。 どういう風の吹きまわしかと思っていたら、先生ボソッと言った。 「ここ何年も給料が下がる一方でね、私ら仕事柄、事務所の台所事情もわかるし・・・な。」 「もはやボーナスもないし、社員旅行もなくなって長いよ。」 「増えたのは子供の教育の為にした借金だけだ・・・。」 彼らの所は商売をたくさんやってくれる皆さんのおかげで成り立っているのだから当然だ。 これだけ閉店廃業の件数が多いと顧問先が減ってきてジワジワとくるわけだな。 しまいには「農業だけで食って行けるなら、そうしたいよ。」とポツンと言った。 この先生10年ほど前は実家の農家手伝いがしんどくて、いやだいやだというのが口ぐせだった。 これを聞いて元々農家の出であるONIは、なんとなくうれしくなったのである。 それに前々からONIが言っていた、ONIの年金改革案、「まずは解体そして全員に返金」 それから新たに基軸年金として必要なだけ徴収する、もちろんその金は運用不可にする。 こんな感じで大ざっぱにこの案の話をすると、即座に賛成してくれた。 どうやら最近では週刊誌などでも、もう解体したほうがいいのではと言われ始めているらしい。 ONIのお勧めは「とりあえず年金はいったん止めて国民にお金はすべて返しましょう。」 「喜べこのONI案だと年金が返ってくるかも、保険庁かけただけはきっちり返したくれよな」 「あとの話はそれからや」 「あーっはははは(笑)」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 6月2日の壺中記念日に定額給付金が振り込まれてたので、ようやく引き出しに行った。 久しぶりのATMはどうなっとるかいのー、少しは進歩しとるかや。 そして久しぶりにバンクカードを出したら、見慣れない色だったのでびっくりした。 そういえばご利用のバンクカードが変わりました、どーたらこーたらと新カードが送られてたな。 「これのことか」「よーしこいつをここへこう入れてと」 ICキャッシュカードでよろしいですか、だと、ふん何の事かわからんがまあよろしい・・・ 引き出しや、ピポパと・・・・ な、なにぃ、あなたの暗証番号は、ほにゃららですので変えることをお勧めしますだと。 うるせえ、てめえのようなATM君に言われる筋合いはねぇ。 ぷるるるっ、ぷるるるるっ、アレッ電話か、誰やこんなとこで、きょろきょろ。 ONIは携帯は持っていないし。 だれもいない、それなのに電話の呼び出し音がうるさいぞ。こらあ!! その時、可愛い女子の声で、振り込め詐欺予防の録音テープが流れ始めた。 なんや、電話の呼び出し音から始まる詐欺対策のアナウンス、こんなことまでやってるのか。 何かバタバタした感じで、戻って来たカードと明細そして紙幣をつかみ車に乗って帰って来た。 このコーナーは、ここ数年の間にあまり気分の良くない雑多な場になって来おったわい。 そして帰ってからICカードというのが気になって新しいカードをまじまじと見た。 ありゃりゃ、カードの左上にICキャッシュカード・クレジットカードと書いてある。 右下には左上とは逆方向の矢印がありキャッシュカードとだけ書いてある。 いつも入れるのはこの方向だから、まっ、まさかぁ、クレジットで借りちまったのか!! くそったれ、銀行に電話やぁ、まぎらわしいことしやがって、痛い目にあわしてやる。 などと言っているとバミちゃんが来た。 かくかくしかじかというと、「通帳と明細表を」というので出したら、残高確認してOKだと。 ちゃんと預金から引き出せているそうな。 ふぅ、くそう、ビックリさせやがって、クレジットなんぞ頼んでねぇなどと悪態をついていると。 「今ね、これ結構問題になってるのよ。特にお年寄りをはじめ大勢が間違ってね。」 「多機能なカードも便利なはずなのに説明不足で初めは痛しかゆしみたいね。」 へぇーと納得してから、ロッキーがバイトに来ていたのでロッキーにも、かくかくしかじか。 するとロッキー「僕も同じように間違いそうだったんですぅ」だって。 ロッキーの場合、オシドリの嫁さんが一緒について来ていたのですぐ聞けたらしい。 すると嫁さんが知ってたらしく、最近のは右と左で違うのよ、と教えてくれて助かったらしい。 そんな話のあとロッキーが腹の底からこう言った。 「ONIさん、最近ネットでも広告は金貸しばかりですよ、保険屋、株屋も多いっス。」 「どこクリックしても、いたるところでうじゃうじゃ出てきますよ」 「それと、宝くじの類や、パチンコ、競輪、競馬、競艇、もはや、なんか日本おかしいっス。」 「・・むぅー・・・・愛の足りてない、ペテン未曽有の影響か・・・・」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 話は変わるが、最近またONIは様々な霊的プロジェクトに勝手に同時参加している。 当然、第34回「自由と共存の祈り」が中心である。 これは、7月22日の午後3時となっており、同じ日の午前中は日本各地で日食だ。 もう一つのプロジェクトも、この頃大きく動くことになっている。 それは数字にヒントがあり、34と7・22がキーワードになっている。 これは以前ナイルのナマズ作戦と言ってちょっとだけ紹介したことがあるその流れだ。 さらにもう一つも動き始めているが、そのひとつの結果が現れるのもこの頃だ。 これは、壺中関連の話である。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ そんなこんなで大変ワクワクな日々を過ごし、あっと言う間の時を過ごしていたら。 あの郵政が遺憾なことになっておる。 が・・・ さあて、ちくと、体操でもしてと、今日はこれくらいにしといてやるか。 書きすぎて、いやキーホードたたきすぎてか、手が痛いけんもう書けまへん。 ではまた、せわしいけど、すみやかに変化を受け入れゆっくり消化しなはれ。 「あーっははははは」 |
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「壺中記念日」 2009年 6月3日 (水曜日)
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みなさんが創り出しているONI記Ⅱを読む時間と空間の中でハロウ。 今日も元気に 「深呼吸」 からいきまっしょい。 「ふぅー」「すーはー」「すーーーはーー」「ス―ーハァーーー」 体が生きているとは呼吸をしていることだ。 人間は静かな所で深呼吸をしていると、それだけですぐに瞑想状態になれる。 軽い瞑想状態の時に体をチェックしたり、整えたりするイメージを創ると良い。 基本的にはこのイメージの作り方は「自己流で良い」 これだけでも大難を小難に小難を無難に出来るのである。これを憶えていて損はない。 ONIもたまにやっている。痛いところ、違和感のあるところをまず感じる。 そして呼吸とともに「愛」(神の意志でも良い)をとりいれていると思い込む。 そして入って来たそのチカラを患部に送り届ける。 それでその部分が癒されて行くのをイメージする。 まあこんな感じの簡単なイメージでよい。本当によく効く時(笑)もある。 「あーっはははははっ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ さてと、世の中どんなことが起きて、何が報道されてるのか。 ○世界最大の企業でアメリカの豊かさの象徴でもあったGMの破たん、国有化。 ○エールフランス機、大西洋上で消息不明。 ○北朝鮮、後継者三男に内定。 ●鳩山総務相、郵政、西川社長の続投を拒否。 ●国会55日延長、8月2日総選挙模索か。 ●和歌山の田辺湾で弱っていたマッコウクジラが泳ぎ始めた。 とまあ世間様ではこんな感じか。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ONIの世界ではついに今日6月2日に定額給付金が振り込まれた。 どうもありがとうございます。 よき情報発信の為にすべて使わせていただきます。 今日はちょうど20日周期のバシャールの日(うちの電光掲示板スカリーで流す日)でもある。 これについて今朝、バミちゃんには、こんなことがあったらしい。 バミちゃんは、今朝、小鳥のさえずりで目が覚めたという。 「ホ―ホケキョ、ホケキョ」というのでウグイスが来てるとわかったらしい。 しばらくの間、バミちゃんの部屋の近くで、やかましいぐらい「ホケキョ」を連発するらしい。 なんだろうと思っていると次には「ミッキョ」「ミッキョミッキョミッキョ」と鳴いたという。 まあここまでは田舎の人は誰でも知ってる。 だが、ここから連想するものが、さすがバミちゃんのバミちゃんたるゆえんなのだ。 「あっ今日はバシャールの日だ、忘れないようにしなくっちゃ」と思ったそうな。 「なんでや」とONIは思った。 どうやらバミちゃんの中では法華経と密教とバシャールは同じものと記憶されているようだ。 「ふーん、アッパレやのー、さすがはバミちゃん」「あーっははははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 今日は壺中記念日である。 と言っても何のこと?の人は右のリンクからどうぞ。 しかしまあタイミングだろうけど、色々と象徴的な事があるものだ。 まあONIにとっては、定額給付金が6月2日に入金されると通知が来た時から 手の手配を感じていたのであった。 小さいことのようだが、政府が国民に金を給付するということは、日本の集合意識の世界、 その源が変化しつつあることを象徴することでもあるのだ。 「しかし額が小さいし、ばらまいたのは遺憾なぁ」 「IMFに10兆で、補正には15兆で、国民には、ばらまきのうえたったの2兆かよ。」 賢い政府やねー・・・などとONIはチクチクご批判は致しません(笑) 「この大馬鹿もんがー、なんちゅう金の使い方やっとんじゃーおのれらぁー!!」 まさか、このようなことは口が裂けてもONIは言いません。 ですからお願いです。年収100万、150万、200万以下くらいの者どもに限り、 もう少しお続けくださいませんか、確か今はもう1000万人がこの層となっております。 どうかよろしくお願いします。 またあるところからは「わしらものもらいと違うんやでー」 はい、よーわかってま。 しかし苦しいのが長く続くと皆あきまへんからね、本当によくないんですよ。 こういう金欠時期が長いと、あっと言う間に犯罪、自殺、病気と行ってしまいます。 すぐ手を打っとく方があとあとの為なんですよ、わかっているはずです。 ペテン金融支配のもと、つくられてきた下層を放置せず、すみやかに必要な手を差し伸べる。 これはいいことです。 社会的弱者と呼ばれているような人々が、どれくらい幸福へとサポートされているかで その国の進歩度がわかるのである。 ということで、この話はここまで。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ また言うが本日、第2回、壺中記念日をめでたく迎える事が出来た。 そして、このタイミングでホラーのKが会社を辞めていた。 昨日もPに遊びに来て3時間ぐらい語って帰った。 時々バイトに入ることが互いに勝ち勝ちで決まった。 その後またも就職活動を展開するというので、ONIは早速、仲間に伝言を飛ばしておいた。 「ええ仕事があったら言うてくれよ」「ホラーのKが仕事探しとるけんの」 またたく間に5つ6つ連絡があったので早速Kに伝えておいた。 ある友人は手厳しい、「今辞めたらアカンやろ、石にかじりついてもいかにゃ。」 まあ、これも一面の真実ではある。 しかしホラーのKにもやむにやまれぬ事情があったことを推察してやらねばなるまい。 それは一体何か・・・ どうやら社長が気に入らんかったらしい。 というのも、この社長、だれか怒ってないと死んでしまうといわれているほどの 筋金入りのばかで、皆怖くて長い間いいなりだったのだと。 残業はほとんどがサービスで、休日出勤もざら、そのうえ金は払わない。 社員は馬か鹿だと思っている、おおたわけな二代目なのだそうな。 この会社は去年一年だけで救急車を4度も出動させており、当局も目をつけている。 ホラーのKは入社3年目の今年までは、おとなしく言う通りにしていたが、 自分と仲間たちに対するあまりの暴言に辛抱はギリギリまで来ていたという。 ONIがKの妻ハイジから得た情報によると、アレほど我慢強いKが4月ころから 家でブツブツ愚痴をこぼし始めたという。 ハイジはそんなに嫌なら無理はせず辞めてもいいわよと言ったらしい。 そして、また次の会議に出た時のことだった。 あい変わらず順番に営業社員をつるしあげて行く社長の独り舞台だ。 皆一言も返すことなくうつむいている。 さあ次はホラーのKの番だ!!いったいどーなる。 おぉっと社長ついに言ってはいけない言葉を口走ってしまった。 「おまえのようなやつは前の会社でもドーセ負け犬やったんやろが」 と言ってしまった。 この時、つまらん会議で死んだような目をしていたKの目の玉が光った。 常にその魂の中心をONI達といたAPIASANGYOに置いていたKだった。 その魂に下品に触れられたのだ。 この瞬間Kの魂は、今ここのKに顕現し宿って言った。 「おいばか、おまえ今何て言うたんや、聞こえんかったけん、もう一遍言うてみィ。」 この音の響きに、一瞬にして場は凍りついた。 そうして、ホラーのKはにこにこしながらPにやって来て辞めたとONIに報告した。 事情を聞いたあとONIは後の者の為にハローワークに報告しといたらええでと言っといた。 そして早速報告しに行った後また今日遊びに来ているKであった。 ー以上ー Kの立場に立った「ホラーのK心の世界」脚色で面白く書いてみました。 しかしこの会社が本当に聞いたことがないほどあきれるような会社だったのは本当みたいです。 こういう会社に出会ったら、出来る範囲で、自分とみんなの為に闘ってみよう。 必ず力になってくれる人もいるはずです。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 去年のリーマン破綻の直前にド坪が前の会社を辞めていた。 今度はKがGM破たんの直前に会社を辞めていた。 このような事がONIの近くで起こっており、ウチを出てから数えるとド坪と同じくKも ちょうど3年で見切りをつけたということになる。 そしてふたりとも、「シャバは競争で激しく荒れている」とONIに報告するのであった。 デカイ変化がもう目前まで来ているのを確信しているONI達であった。 今日も心から「あ」といっておこう。 |
電光掲示板 スカリー 「壺中の龍王」 |
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「起きて寝言」 2009年 5月25日 (月曜日)
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みなさん自身がワクワクして創り出している「ONI記Ⅱを読む時間の中」で、こんにちは。 今日も読む前のお約束、そう深呼吸だ、しっかりたのむよー。 さあ、かるーく息吐いてぇー、ゆっくり吸ってー。 「すーはー、すーはー」適当に続けて、適当にあなたにとっての自然な呼吸に。 あとは集中してONI記を読んでいってもらえれば、これ幸い。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ あぁーしまらねえなぁ、つまらないことが次々と・・ふー・・繰り返される。 これも作戦なんだろうか、人々を疑い深くし、分割しこっそり支配を続けるってやつなのか。 イイ報道、善なる情報、未来が少しは明るい政治報道、生活支援報道もっと精出してやれよ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ここからはいつもの「ONIのたわごと」よろしく。 「宇宙法則が愛だった」ONIの世界報道大作戦。 全世界のマスコミが戦争やらせないよう、戦争やりたい派をあぶりだし、再教育。 朝から晩まで一斉に愛の尊さと個人の尊さを吹きまくり放送しまくる。 強欲資本主義をやめて新しい愛を基本のシステムに変化しようとあらゆる手段で報道する。 もちろん個人で発信できるネットでも同様にガンガン発信する。 地球の人で、だれ一人飢えて死んだりする人がいなくなるまで大いに発信そして助け合い。 愛をあらゆる角度から説くことやそれから派生した楽しいことも同時発信。 3年ほどこんな調子で愛のなんたるかとその派生的楽しみについてだけ報道する。 どうなるだろうか・・・全マスコミが必死になって報道すると。 今までのどんな偏向報道よりも強力に。 いままでの戦争OK政府追従や敵はあいつこいつ報道ではない。 これからは愛に満ちた世界、即刻つくるぞ報道。これに超偏向でどうだ(笑) そしてみんなのいいこと持ちよるぞ、各国のいいとこ取り入れ良い未来を造るぞ大作戦だ。 もちろんマネーの資本主義は近々やめるぞ大報道。 過渡的に電子マネー系でしばらく行くが、マネーの、ひとところへの蓄積は許しまへんで。 やがて、その電子マネーうんぬんも不要の社会に行きまっせと報道開始。 これまで敵に秘密、競争に勝つ、そんな目的の裏に隠れて陽の目をみなかった科学技術や製品。 ドーンと報道大作戦。これで目鼻が付いてしまう技術も多々ありやないか。 アッと驚く新エネルギー普及で大喜び。 ついでに宇宙人や宇宙船(UFO)についての真実だけの大報道。 もし、バカな映画のようにUFOが地球に対して攻撃してくるとしたら、それは・・・。 地球征服をたくらむ地球の地表に住み着いた賊軍の地球製UFOもどきだけだ。 これら軍事技術も大公開の大報道で、「浮かぶ家に住みまっしょい」なあーんて番組大放送。 ついでにテレパシー教育だって報道するし、教育グログラムに入れますよ大作戦。 この教育を受けさえすれば甘い言葉はあまり重要でなくなります、またウソはすぐばれるので、 ウソつきは、あっと言う間に消えてなくなります。 どうだいこんな感じで全世界のマスコミが愛を持って報道し教育しまくれば変化は速いはず。 もう「やっちまえよ」今後も今の支配を続けるという偏向よりは、よほどええと思うな。 どうや、覚悟を決めたか、わしはやさしいので最後のチャンスを与えているんやで。 あぁ本当にやさしいONIじゃわい。 「あーっははははは」 また起きたまま寝言を言ってしまったか。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「あ」やけんの。 |
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「1歩」 2009年 5月13日 (水曜日)
実は去年の11月 エリザベス神社で 政権交代と聞いたら 「シャボン玉」 と 御託宣。 さすがのONIも おったまげた。 誰もが政権交代 間違いなしの時だ。 だがこのおかげで 今が助かっている。 そして すべてがうまく いっている。 ありがとう。 あ、これはもちろん ONIの世界の話。 |
みなさんが創り出しているONI記Ⅱを読む時間の中でこんにちは。 今日も読む前のお約束、そう深呼吸だ、しっかりたのむよー。 さあ、かるーく息吐いてぇー、ゆっくり吸ってー。 「すーはー、すーはー」適当に続けて適度にやめる。 あとは集中してONI記を読んでいってもらえれば、これ幸い。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ まずはこれ、今だから笑える「ゴールデンウィーク、ロッキー間一髪事件。」 地元新聞等ですでにご存じの方もいるだろうが、この事件の当事者から直接ONIが聞いた話。 この事件はごみ収集車の運転手として名をはせるロッキーに実際に起きたことである。 その日も機嫌よくゴミを回収していたロッキーとその助手であった。 この日は連休の上、高速1000円もあってバイパスは混雑していたという。 事件は、そのバイパスで朝の10時頃に発生した。 ロッキー運転の収集車は信号で止まっていた。 するとバックミラーに異変が、なんと車の両サイドから煙が吹き上がっているではないか。 時を同じくして後ろにつけていたおじさんが叫んでくれた。 「おーい火が出てるぞ、車から火がぁ」 これはやばい、信号はあ○だが仕方あるまい、左右確認のうえ○視して進み 近くの広い駐車場に停車した。 飛び降りたロッキー達の見たものは、火を噴くゴミと煙に包まれた車であった。 火柱は最大で3~4メートルは立ち上っていた。 とっさに燃えていたゴミを降ろしたロッキーの判断が良かった。 だがすぐさま車体の配線が焼き切れたため、ごみは半分ほどが車に残っていたという。 備え付けの消火器で何とか車の火は消し止めたものの下ろしたゴミまでは手が回らない。 そこで助手が近くのローソンまで走り消防に連絡したのである。 ここまでもいい判断だ。 そこで消防車が到着するまで降ろしたゴミの火を消そうとしていると・・・。 「ボカーン」 と大きな音とともにボンベカンが爆発し飛びあがったのである。 「うわぁあぶねえ」と二人は少し離れて消防車の到着を待った。 そして消防車は次々と4台もやって来た。 もちろんあっという間にゴミの火は消し止められた。 なんであっと言う間なのか、実はこの日は燃えないゴミの収集日だったのである。 「燃えないゴミと言っても燃えることは燃えるんですね」 とロッキーは下くちびるを突きだしたのであった。 それにしても、各消防の皆さん、おまわりさん、鑑識の方、近くの皆様お騒がせしました。 だがロッキーが謝る必要は本来ならない。 きちんと使い切らずに何本かのカセットコンロ用ガス缶をゴミに出した奴が謝罪すべきなのだ。 きっと連休で新しいボンベを買い以前のを捨てたか、新しいのを使い切らずに捨てたかだろう。 「捨てる時は残量を確認しろー、そして使いきってから捨てるようにしろー。」 この時の新聞によると、わが町だけで同様の事故が年間5~6件の割合で起きているという。 実はこの事件の翌日も同じような事故が管内で発生し消防が出動したという。 これはロッキーの同僚が運転していた収集車であった。 原因も同様でガス缶だろうという。 大型連休、焼肉パーティーもキャンプも楽しいだろうが後の始末はしっかり頼むぜよ。 後始末するのはごみ収集に関わる生身の人間だからな。 そういうわけでロッキーが熱く語ってくれたのでONI記で記事にしといた。 だがここだけの話、本当にロッキーが一番疲れたのは後の対応、特に事情聴取であったのだ。 おんなじことを何回も何回も、各消防、警察、鑑識の人、会社の人、記者の人。 そしてゴミの後始末。 「もうフラフラ、ヘロヘロす」 ところがなぜかONIに話す時はワクワクしてしまい、洗いざらい話すロッキーであった。 これを聞いて事情聴取が疲れるのをよく知るONIは思った。 今後、消防とか警察は事情聴取専属[ビデオ撮影隊]を設置したらどうやろ。 これからのことを考えるとええかも知れん。 いっそのこと公正な立場の別組織として設置してもええかもな。 その公正な立場が難しいだって・・・うーむ・・そりゃそうやな。 「あーっははははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 同じ頃、ハローワークを訪れた元派遣社員は微妙な気持ちになっていた。 派遣切りにあってしばらく休んだのでそろそろ仕事をとハローワークにやって来たら、 今はあまり仕事はありませんと正直な職員。 しかも我らが今治地区は超不況地区のうえ仕事も少ないというので、なな、なんと国の指定地区に なってしまったそうな、さすが派遣社員君、その指定の正式な名称は忘れたらしい。 がしかし、運がいいのか悪いのかこの派遣社員君、国がその指定をしてくれたおかげで 3か月だった失業給付があと2か月分追加で支給されることになったという。 収入少ないし貯金は減るしでやばかったが、ちょっと助かって一息つけそうだ、よかったよかった。 政治も少しは仕事しているようである、これは評価しておこう。 まあそういうことらしい、この話、耳寄り情報としてここにアップしておく。 該当する人は、いますぐ今治市のハローワークまで。 それにしてもこの町は不況の真っただ中とは聞いていたがそれも「日本有数」であったのだった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ このような中、激しく激烈極まる競争の中、ONIは楽しんでいた。 浮かぶように歩き、飛ぶように走り、時に唸るように歌う、やはり音痴だった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ここからはいつものONIのたわごとである。 「あぁ~これでは泳げない、本当にごめんな。」 ここで泳ぐならこれをと、高齢で知識はあるが冷たそうな女に手渡された水中メガネのゴムが 4重5重の上にきつすぎて自分には無理だ、こんなのしてたらすぐに倒れてしまう。 これでは駄目だと言ったら、次は水中メガネが20~30個入ったケースを2ケース 若くて少しは感情の残っているとみられる女が持ってきて、この中からどれでもどうぞという、 今度はありとあらゆるカラフルなデザインがあった。 よっしゃあ、これならいいのが選べるやろと言いながら見てみると どれをどう見ても視野が10%程に狭められているではないか。 真中が少しだけ見えるのやら、縞やひょう柄の柄のところだけが見えるという代物。 若い女はすました顔で早くしろと言わないばかりにケースを揺らす。 これはまさに偏向、へんこーだろ。 こんなのつけて泳げるもんか! 女は監督のサインを待つような感じで斜め後ろの方を見ていた。 何があるのかよーく見てみると、教官室のような白い部屋があるではないか。 ここは、プール。これ見よがしに全部が白く塗られている。 白はいい色だけに、狭量な精神がとかく白を好むことがある。 見渡しているとすぐに大きな男がやって来てプールに入り泳いでみせた。 そして近寄りながら、一言二言こちらに向かって嫌みを言った。 斜め後ろの部屋から指図されているのは何となくわかった。 その大男がプールから上がるとこの男の影にもう一人の男がいた。 日本でないどこかの国の諜報機関の匂いが漂っている、これはまずい。 あぁ~ようやく泳げる時が来たと思って気合いを入れていたのに・・・・。 「天の神よ、今この時、私はどうすればいいのでしょうか、覚悟は出来ました。」
はっと我に帰ったこの男は、再度あたりを見渡した。 そしてより細かく様々な位置関係や力関係を見極めた。同じ色で見えにくくすべてが配置されていた。 そして思った。これは戦争なんだな、情報や諜報そして謀略という武器を使ってやっている。 そうだ忘れるとこだった。地球支配界は戦争の一番強いのが幅を利かせているということを。 そうすると壁を壊すか、建物ごと壊すか、はたまた水中メガネだけはよく見えるものにするのか。 いや、やはりあの教官室をなくすのが、まず一番か、そうすればあとは・・・・・・・よーし。 横の女の人はまだそこにいた。この子が何となく水中メガネに疑問の念が生じているのを感じる。 若い女は苦手で恥ずかしいが、思いきって言おう。 「この偏向メガネでは自由に泳げない、だから今はやめる、君には悪いことをした。」 「本当にごめんね、ありがとう」 この男、自分でもびっくりするくらい心の底から声が出た。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 衆議院の解散総選挙が近づいた。 最近はまた楽しくてしょうがない。しょうがないのでONIの世界、その意識の世界で 「新しいリーダー意識達」に起きていることをプールで泳ぐたとえで説明しといた。 まあ、今まだこんなもんやが、次こそはいくでぇー 「あーっははははは」 じゃあな、今日も「あ」やけんの。 |
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「道標」 2009年 5月2日 (土曜日)
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みなさんが創り出しているONI記Ⅱを読む時間の中でこんにちは。 今日も元気に 「深呼吸」 からいきまっしょい。 「ふぅー」「すーはー」「すーーーはーー」「ス―ーハァーーー」 体が生きているとは呼吸をしていることだったね。 人間は静かな所で深呼吸をしていると、無心になれる。 そのような時がメッセージを明確に受けやすい時だ。 人生に対する「上」からのメッセージは誰にでもわけ隔てなくいつも来ている。 受けの心構えの違いや、訳のうまい下手はどんな時も多少はある。 音を感じる人もいれば文字の出る人や言葉や色の人もいるし、またビジョンを観る人も多い。 これらは落ち着いてさえいれば自分で冷静に見ることが出来る。 なるべくなら先人達との違いより共通点を見て学び、思案すべきは思案すれば良い。 結局はこのようなメッセージをどう人生に取り入れて生かすかが問題なのである。 でもね、ほんとはだれもが大なり小なり無意識のうちに取り入れているんだ。 だからこれからはすぐに否定するよりは、少しは意識して理解しようとすべきなんだ。 夢もただの夢だと切って捨てるより、一度意識の中に取り入れてスキャンでもするように ゆっくり味わってみる癖をつければ良い。 なんでこんな話をしているのか、それはもちろん大多数の人にこれからそういう機会が たくさんやってくるからなんだ。 少し前にも書いたとおりだ。 極限状態や何かに煮詰まったような時、ふっと緩ますとヒラメキがやってきたと。 たくさんの人がそんなことを言っているのを聞いたことがあるだろう。 それが誰にでも起こりやくなっており、そしてそれがまた共鳴しあう時が来ている。 それぞれの立場立場で実践してもらえればよい。 前向きに使えば人類にとって良いことが起こり続けるようになっているのさ。 上はいつも人類が未開文明(戦争のある星)から脱出できるようにと霊的支援している。 このようにONIは勝手に思っている。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ONIの知り合いのおばちゃんが夢を見たので聞いてほしいと言ってきたので聞いてみた。 なんと、転輪聖王が 輪宝を回す日が近づいたので振り分けが起き始めているという感じの夢。 この輪宝がひとたび回転すると「悪意」はすべて隠しきれず浮上するという前置きがあり。 おばちゃんが何をしているかというと、悪人がすぐ分かるようになっているので集める係だそうな。 そして誰の目にもすぐ分かるのであっと言う間にすべての悪人を集めることが出来たという。 悪人たちはというと無表情でうなだれ、うつむいて恥じ入り憑きものが落ちたようだったという。 そうして集まると思った以上にたくさんいたので、今後どうするかという会議が開かれた。 まあ、たったのそれくらいの夢だが、おもしろい。 どんな意味がありますかというので、感じたままの意味でしょうと言っておいた。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ところでONIも、ひとつよき夢を見た。 その夢でONIは、まわりが山に囲まれた日本らしい田舎に住んでいた。 そこに美しい水の流れる小川があった。川幅は2メートルほどだった。 なんでかONIはその川に入っていた。深さは膝までぐらいだ。 ちらっと何かが動いたので、川のヘリ(あぜとの境目)を見てみると魚が2匹観得た。 なんかちょっとした木や板状のもので出来た閉じた場所にいたので助けることにした。 2匹が出してくれと言っていたように感じたからだ。 魚は黒鯉の子供だった。さっと救って大きく斜め後ろに投げた。 すると不思議なことにさっきまで小川だったのが、振り返ると大きな河になっていた。 夢の中では何の違和感もなく、もう1匹も同じように助けて大きな河に投げといた。 一瞬、彼らが成長して悠々と泳いでいる姿が目に浮かんできたように思えた。 小川から上がって水を見つめていると、この小川の隣の道を大勢の小学生、中学生、高校生たちが 歩いてそれぞれの学校に通っている。 それを見て夢の中のONIは、そうか皆、人生のどこかでここを通るのか、よーし、それなら 子供達が魂の自由を選び続けられるように、ここ(魚がいた場所)に、道標を置いておこう。 そう思ってさっそく家に帰って言霊をしたためることにした。 家に帰ると夢の中の家も大きくて御馳走の用意も出来ており家族もみんなそろっていた。 まあ、今とほとんど一緒だが(笑) それでも夢の中のONIも上機嫌で幸せであった。 目が覚めると気分が良かったが、幸せ感は今の現実となんら変わりなかった。 というわけで、パラレルなONIの夢世界と現実の世界が大差ないように感じたのだ。 そこで、ONIはひらめいた。 このサイト「青き太陽とその輝き」を川とすれば、立て札はと・・・。 もうわかったね、それが、PU占い(笑)になって行く予定だ。 気が向いたら観ておくれ、でも観過ぎは禁物、適度でよろし。 占いという名だけど、当たりはずれはないのでそこんとこはよろしく。 だけど君の人生そのものが当たりになるかもね。 「あーっははははは」 |
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「㊙2010の話」 2009年 4月8日 (水曜日)
意識の世界のお話 ONI世界で ONI物語 ONIの世界では 転輪聖王モード。 転輪聖王は 進路を「分配の公正」に 決定!! すでに一歩が 踏み出されている。 ということは 転輪聖王が進む時に 必ず先導し すべての障害を 粉砕する 「輪宝」 これは何のことか 想像して観る 先んじる魂たち 先導師たちのことか それもまんざらでもない ただ 転輪聖王は即位の時に この輪宝を天から 授かるというから ということは まさか 「○」なのか しかもこれを 回転させることで 四方を制するという。 転輪聖王は輪宝を 回すことが出来るのだ。 「輪宝回転」 これにより 正義でもって 世界を統治する。 これはもちろん 愛が基本の世界を造ると 同じ意味だろう。 そう転輪聖王の正義とは 宇宙最大のチカラ 愛である。 この神話の肝は 今言ったところだ。 君にも 想像が出来たかい もう 察しがついたな。 今から36が楽しみだな 誰も滅多にさわることの できない 無限の意識の源はいつも 静かなもんだろう。 それを無限の神と言って 差しつかえないだろう。 だが アミの父が言うように 無限の神は 何もしてはくれない 在りてあるだけだ 「ゆらぎ」は 魂たちが楽しみたい と思うと発生し 魂の物語 これが丸い玉のらせん フィールドとなる すると あるだけで何もないかに 見えていた無限の神から すべてが生まれはじめた。 すべては 無限の内にあったのだ。 ここで 「無限創造神」 でも今は 今、ここにしかなかった。 想像力 イマジネーションこそ 神と同質の 最高の力であった。 これは人にも皆 備わっている。 宇宙は「無限創造神」の イマジネーションによる 創造だった。 というわけで 後は好きに想像してくれ。 ONIにはしっかり 「自由と共存の祈り」 と 「感謝の祈り」 に参加している 君の姿が 観えるようだ。 実践すれば ここで 「超無限創造神」 となれるかもね。 いやなれるはずだ。 きっといつか (笑) 密教の即身成仏とは 今この身このままで 大日如来と一体化 するってことだったね。 この教えのキーポイントは すでに大日如来になった つもりで 生きることにある。 ではまた。 |
みなさんが創り出しているONI記Ⅱを読む時間の中でこんにちは。 今日も元気に 「深呼吸」 からいきまっしょい。 君は今この瞬間に生きており、ひと呼吸ごとに新しい自分になっている。 瞬間的に「リセット出来る呼吸法」ONI呼吸を伝授しよう。 まず軽くフッという感じで息を口から吐く、その後、自然に鼻からやや軽めに吸い込む。 それを2~3度繰り返し調整をし、意識と呼吸を整える。 そのあと、全身から吐きだすように意識しつつ長めに吐いてみる。 その後は少しセーブ気味にやや長く吸い込む。 問題なければここで目を閉じ、あとは好きなだけ続ける。 慣れれば3分くらいがちょうどいい。 なにぃ、これいつもやってる深呼吸とあまり変わらないだって・・フッフフ・・もうばれたか。 かっこええ名前だけつけてみたのさ、まあ効果はあるだろ「あーっははははは」 「生きているとは呼吸をしていること」 「私達が生きているのは過去でも未来でもなく今ここだけである」 そのように思えたら、この ㊙「ONI記」読んで行っておくんなさい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ではさっそくの「たわごと」いかせてもらいま。 今回の「自由と共存の祈り」は公式なものとしては第33回目であった。 いつものことだが、エネルギーの高まりはすさまじいものがあった。 また同時に、様々なシンクロが見て取れた。 2008年11月の第32回の時、のりしろ期間中11/17に低い周波がばらまかれた。 今回も同様の事が、3/17日に起こっているとネット内で報告されている。 発生元はやはり北極付近の地下であるという。 日本では政界で不穏な動きが起こり、「国策」が濃厚のうえマスコミもべったり報道した。 世界でもG20が開催され基軸通貨をめぐる各国の駆け引きが世界に発信されはしたが、 大きな変革は決められなかった。 他にも隣国のミサイル発射かなんかアホらしい事件も起きている。 しかしこれはあれほど4月4日発射と言いながらも、結局は翌日に伸びたので 正確にはのりしろ期間外となった。 地球の歴史上ほとんど特に最近はそうだろうが「諜報機関」と「軍産複合体」の暗躍なくして 戦争はあり得ないのである、このことをよーくかみしめておくことだ。 これらの組織、その決定権力は最もケムリ低振動に捉えられやすいのも知っておくとよい。 2009年がこれらネバネバとかベトベトとしたような粘着質系の低振動エキス派生エネルギー 最後の営業舞台(笑)となる。だが、そうだとしても油断は禁物なのはいうまでもない。 「ここから」も簡単に離れて行くことが出来るチカラが「自由と共存の祈り」にはある。 「ケムリ低振動」に操られるものが、もうすぐ誰もいなくなる。 そうなってケムリ本体が地球から去っていく、既にすごい勢いで去りつつある。 「発生元が消える」するとお笑いではないが「私がバカでした」と内観を始める筆頭がマスコミ。 最近言われている愛称でいうと「増すゴミ」ちがったマスゴミだ。 早くそうなればええんやーくそったれー、と思ってしまった君、ものには順序、秩序があるんだな。 子供がいる家庭ではどうしても昼間の生活が子供モードになるように。 「低い波動の人や組織」に高い方がある程度合わせつつ、聡し教え導いていくようにすること。 「小さな宇宙人アミ」が、テリとスワマの関係の時に言ってたことと同様だ。 だからここからは本当に㊙だ、たのんだぞ、だが必ず君と仲間の胸には入れといてくれ。 実は、「自由と共存の祈り」の・・130日周期の最後の調整の時が来ている。 宇宙はもちろん全次元の神々までもが注視し、そしてまた参加する時がついにやってきたのだ。 もちろん地球のすべての生命も魂も意識の世界ではすべてが参加する。 2010年4月8日へ向う130日周期最後のワンツースリーの起点が今回の33回であり 助走であり跳躍でもあるのが34、35、36回でもある。 そして36回の4月8日から次回2010年12月25日までが本来の260日周期となる。 この260周期が「自由と共存の祈り」本来の周期である。 もちろんこのサイトをよーく探索している人はこのことを知っているはずだ。 そういうわけでここからが超ワクワクする時、宇宙でも未だかつてないほどの濃密な時。 この時を意識して味わい「自由と共存の祈り」「感謝の祈り」に参加することが出来る。 君は本当に運がいいし幸せなんだよ、そのことを少し考えてみたらいい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※
※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ここからONIのたわごとの続き アミの本で司令官が言った。 「他人と比較することは、時にはいいこともあるが、害になることも少なくない。」 何か今、急に思い浮かんだのでここに書いといた。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ それにしても手の手配とは相変わらず、素晴らしいね。 ONIもよーく知っているので、このことは立派に理解できるのだ。 今日の話は「自由と共存の祈り」の始まりの物語の一つとして 君の胸に入れておいてくれれば、わが魂の幸せ。 「あーっははははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ それではまた来年・・いや違った、次のONI記の時間で君に会おう。 |
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「ONI報道」 2009年 4月7日 (火曜日)
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みなさんが創り出しているONI記Ⅱを読む時間の中でこんにちは。 今日も元気に 「深呼吸」 からいきまっしょい。 君は今この瞬間に生きており、ひと呼吸ごとに新しい自分になっている。 そのように思えたらこの「ONI記」読んで行っておくんなさい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ONIの世界が完全勝利した。 といってもなんのことかわからんやろ、でもONIが笑えない仕事もある。 すると、ONIの回りの世界でこんなことが押し寄せていた。 まずは、保険屋。マルチ。もどき。詐欺。しつこい各種勧誘。そして宗教。 ついでにソフトバ○クのヤ○ーBB?のなんやよーわからん代理店みたいなの。 こう言ったあまりうれしくない連中からのコンタクトが皆さん急増中だと。 まあ、このような世相になると予測の範囲なのでONIの隣人たちは皆、撃退したようだ。 めでたしめでたし、これにて一件落着。 実はこれまであまり言わなかったがONIの所の通信回線は「?」である。 特に21世紀になった頃からひどいもんである。 まず電話をかけても電話機が鳴らない事件、これは何度も起きている。原因は不明だ。 同じ敷地の店舗内なのに局番違いとかで請求書が別々に来る。 3本あった電話の内の2本をISDNで統合した。それでもまだふたつ来る。 向うの都合で何か知らんがまとめられないという。 しばらくすると、電話が鳴るので取ると、ガシャと切れているということが月2~3本。 我慢しているとだんだんと回数が増えるので、大迷惑とN○Tに相談した。 どこかの会社が間違ってうちの番号に何らかの機械的作動する回線を登録しているのでは?という。 この頃にはこの迷惑電話は迷惑の域を超えていた。 毎日のように1日約10~30回、1ヶ月だと数百回を軽く超えるだろう。 電話が鳴り取ると耳元でガシャと機械音がして切れる。受話器を置く音とは違う。 それがこれでもかと、連続すること10数回。これでは仕事にならんとまた相談。 色々と簡単な対処法を言ってくれたがこんな事案には何の役にも立たないのである。 なんせ受話器とったらすぐキレるのである、とらなければ取るまで鳴っているという迷惑ぶり。 ワン切りとも違うのだ。 N○Tの係の者は、いくら聞いても相手を教えてくれず、連絡も出来ないの一点張り。 向うにはこっちが受話器を取った時点で料金が毎回発生するという。 早く気がついてくれたらいいんですけどね・・・だと。 普通こんなバカな話はない。 お客さんがお客さんに間違ったことをして結果、両方のN○Tのお客が困っているのである。 調べて連絡し解決を図ればすぐすむ問題だ、対応が遅過ぎる。 この場合は個人情報うんぬんでもないはずだ。 それで、待つこと約1年、ある日ようやく気付いた相手方から電話があった。 バミちゃんに詫びを入れてくれて一件落着かと思っていたら・・あららららら・・・。 回数が半分くらいに減ったがまだかかってくるではないか。 どうやらこの迷惑電話は謝罪してくれた1件だけではなかったようだ。 それにしてもひどい話だったし、電話会社の対応にも問題がある。 こんな時(2007)、「壺中」が始まってしまったのだった。 2007年7月26日に店の方の回線でY○BとADSL契約をした。 事務所の方の電話は、迷惑が収まることはなく、業務に支障が出始めたので 長年使いなれた電話番号を変えるという決断をした。 会社にとってはとても手間のかかる仕事になる。 切り替えは取引先などに配慮して年末に行った。 この時ISDN回線はやめ普通の回線に戻したのである。 N○Tはすぐできますなどといっていたが、謄本コピーもいるし、切り替えの時、金もとられた。 ここまで被害を受けたわしらから金も取るかよ、へぇ~・・・やさしいのー。 こうして2007年年末には固定は新番号になった。 この後ホンマに大変やった。連絡連絡、あそこも、ここも、そしてあっちにも・・・。 そして理由も聞かれ、説明、説明、また説明、ふぅ~。 こうして2008年がやって来たのだった。新しい通信体制。 あたりまえだが、迷惑がまったくない、いいぞー。 と思ったのは、ほんの数日。 今度は・・・・。 当初から繋がりの悪かったADSLが繋がりにくい。つながってもすぐキレる。 店と事務所の電話は同じ敷地内のたった2回線である、しかし請求書は今も別に来る。 まとめてくださいとバミちゃんがN○Tに言ったが今回も事情によりできません、だとさ。 どれくらいの回数インターネットにつながらないか、毎回10回以上試みてようやくだ。 しかもようやくつながったと少し見ていると突然予告なく切れてしまう。 これがネット接続した直後の2007年8月からずっと続いていた。 あまりにおかしいと皆が言うので色々と調べた。 忙しいのに大変やでホンマに。 そんなことしていると、ヤ○ーBBの関係者らしいのから電話があったので 相手の要件の後にかくかくしかじかと事実をいっておいた。 春先になると、この件でプロバイダーが何らかの対策を講じるというニュースが入っていた。 確かにその後はつながりが良くなった気がする。 キレることは今も良くあるが、1~2時間ぐらいはつながった後なのでまあ問題ないレベルだ。 それにしても、ケータイ、ネット時代に移行中の、この通信関係のギクシャクはどうなんだ。 業界に愛が足りてないんと違うか、変な事件も多いし、個人情報もあちこちで漏れたりした。 なんか、どーもおかしい。しかも今もまだこの妙なエネルギーが続いているよーである。 電話がかかっては、接続機器のメーカーや種類、プロバイダーまで聞いてくることが多々あった。 などと考えていると、ある大手AVメーカーの営業から電話が鳴った。 「ONIさん先週は電話何度鳴らしても誰も取ってくれませんでしたよ」 はぁ~、と言った後、ONIは間髪いれずこう言った。 何、言うとんじゃ、店は営業しとったのに出んわけなかろ、いつの話や。 「いやそれがほとんど毎日鳴らしたんですけど、誰も出られんのですぅ~」 なにぃ・・・ また調べた、どうもパナのファックスが逝ってるようだ、替えよう。 ただの電話機に変えてみたら普通につながったので、とりあえずほっとした。 数日後、店の外から店に電話する機会があり電話した。 呼び出し音はしているが・・・・誰も出ない。 おいおい、どーなってる。 そして各方面からいくら鳴らしても電話にでないと心配の声が多数寄せられ始めた。 おかしいとさらに調べてみた、どうもネットに接続中に時々こんな状態になるようだ。 店の電話は鳴ってないので、店の者はだれも気付かない。 これはいつもではないので厄介だ、ネット接続中でも正常に鳴ることもある。 ここまで次々来たら、やっぱりイ○モーか(笑)いやイ○ポーかも。 そういえば、この1年Y子会社の固定電話会社がしつこく営業をかけて来てたな。 安くなるからウチでまとめてねとか、断っても断ってもしつけーの何の。毎月別人から・・・。 そういえば、先日は事務所の電話にもN系から似たようなのが、かかってたな。初迷惑がNや。 番号変え電話帳にも載ってないのになぁ、この1年迷惑ゼロやったのに、初迷惑がNとはのー。 そして、3月の中旬、N系の営業会社の者がやって来て、懇切丁寧に説明してくれた。 固定はもう光にして行きたいんですよ、会社の方がそう言う方針でですね。 光にしたメリットを説明し、うちが今のプロバイダーを今すぐやめた場合の違約金状況まで 今のプロバイダーやパソコン買った店に確認してくれた。 何の問題もなかった。 こりゃあいいので契約かと思ったら、S氏が一言、ホームページ容量だけ調べてからにしましょう。 相手は当然のようにN社系のO○Nを勧めて来たが、来週までにいくつかのプロバイダーを 調べておきますと言って、意気揚々と帰って行った。 翌週、今度は上司と二人でやって来た、しかしO○Nはホームページ容量、無料は10メガ、 「はあー」だった。いまどき10MBってなんな。 それ以降は10MBごとの課金で今のページ容量だとビックリな値段になる。 Y社は300メガまで無料だった、そのあとが1GBまで500円ほどだ。 結局この点の折り合いがつかず、光の契約は成らなかった。 光になれば、今のつながりにくさともおさらばのはずやったのに、なんやアホらしい。 だがS氏の指摘により、目覚めた彼らはこのことは帰って必ず報告すると約束した。 ONIは思った、光で独壇場だというのに肝心のお客様固定化のサービスを軽んじたな。 今のプロバイダの方はなんだかんだ言われつつホームページ開設は400万を突破していた。 ONIに対する様々な陰謀?いや不可解な出来事は高い視点で見ればこうして互いの為になった。 どうもありがとう。 でもな、もう有線はええかも、気軽で早い無線を待ちわびる気分やな。 「あーっはははははっ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ だが、これで次から次へと押し寄せた通信関係のぎくしゃくが、すべて解決したわけではない。 今やこの「青き太陽とその輝き」サイトが「ある」と「ない」とではえらい違いが未来に起こる。 以上が21世紀以降、特にここ3年間でONIの眼前で展開した「通信関係」の現実である。 君にもこれから同様の事があるだろうし、もう色々とあったかもしれない。 様々な場面で最も肝となるのはいつの時代も「情報」である。 今既存のマスコミ情報に多くの疑問が投げかけられている、そんな時代である。 愛の足りない世界に人々を引き付け続けた周波数は、その発生元が消えることで血迷うことになる。 その人がこれから何をしたいのか、どう変えたいのかより、たたくのが好きなケムリマスコミ。 未来をこうしたいというのが議論され報道されるより、引きずり下ろす方が面白いのだ。 そういう気持ちも遊びとしてならわからんでもないが、今後はもうええ、地球も不要というやろ。 これから今までそうやってケムリをあおって来たことの結果が帰ってくるやろ 学べたらそこから立ち去れ。もういらんけんケムリとともに消えてよし。 ONIの世界では今後これらは必要なし。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ そういうわけで、3月の「自由と共存の祈り」の前後、電話に出ないのはこういうわけでした。 ONI達の所ではベルは鳴っていなかったのです。 いったい誰が謝ればいいのか、と思ってログインして解約のページをいろいろ見て回った。 すると数日後Y社から電話があった。 よーわからん説明をし、まあとにかく、安くなります、という連絡があった。 ふーん、通信会社の情報というのは、こんなふうに・・・ねぇ・・・・。 金儲けの話と「愛が基本の世界作りの話」は噛み合いにくいんだな。 仕方ないか、どこの親交世界にも貨幣制度はないからな。 これは未開文明(戦争のある星)脱出のためには超えて行かねばならない山である。 「あーっはははははは」 数日前からONIの胸に8年前の2001年、あの911事件のひと月前に3万部出したチラシが 浮かんで来てしょうがない。表に出たいのだろうと思いその時のチラシをスキャンして置いた。 右のリンクから見ることが出来るので楽しんでもらえれば幸い、いい仕事してます(笑) ではまたすぐ会えるはずだが・・・とりあえず今日はこれで。 |
2001年 8月9日の 宇宙最大のチカラ 「愛」チラシはここ |
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「○」 2009年 3月24日 (火曜日)
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みなさんが創り出しているONI記Ⅱを読む時間の中でこんにちは。 まずは深呼吸、読む前に今ここでどうぞとお願いしておきます。 それではさっそく深呼吸始めます、まずは軽く「すぅー」「ハァー」 繰り返して調子を整える。そののち少し長めに息を吐く「はあぁぁぁぁーーあ」 アッ誰か今、笑ってないか、笑ったらやりなおしやで。(笑) まずは軽めに長く吐く。「はぁーぁーーあ」 次に、一拍おいて鼻からゆっくり自然に吸い込んでみる。「スウーーー」 この時舌は軽く上あごにあてておくとよい。 このような感じで各自、適度に繰り返す。 その後、首や肩などに回転運動を与え、手足もぶらぶらさせておくとなお良い。 これくらいの準備の時を経てから読んでくだされ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ この連休に五円の弟が息子を連れてやって来た。 弟は2歳で5円玉を飲んだだけあって、いいご縁に恵まれ息子を一人授かっていた。 この弟の息子は今は神戸の専門学校に通っている。 ONIはこの弟の息子「瓢介(仮名)」とは前世で一緒に修行をした仲だ。 といっても本人にはまだ言っていない。 だが回りの者はだいぶ前にONIから聞いて知っている。 その頃、山で長い間修業をしていたONIは、時が満ちたある時、下界へ降りる決心をする。 自分と衆生を救うために身を投げ出す固い決意であった。 そして山でともに修行を続けていた仲間たちに最後の挨拶をして回った。 その時の仲間のひとりが瓢介であった。 その時、ONIがあいさつに行くと瓢介は真言を唱えながら2メートルほどの岩の上に座っていた。 その様子を見て瓢介の修行が進んでいるのを感じたONIは手を挙げ気を送っただけで立ち去った。 その時の人生ではこれが最後の別れであった。 このことをある時思い出してしまったONIはまだ今の世界で生まれて小さかった「瓢介」に 「よーきたのー」とか「おそいやないか」とか「待ちよったぞ」とか言ってしまうのだった。 だが、あまりに普通に言っていたので誰も気にしてなかったようだ。 「ONIの世界」ではいつもこのように自分が勝手に信じた世界が展開しているのである。 そして、これでいてなおかつ自己を客観的にみる能力も人並み以上に備えているのである。 なんだ自慢か、おかしい自慢なんてするわけないだろ。 ちょっとかっこよく言ってみたかっただけや「あーっははははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「定額給付金はまだかぁー」 低額 低額 低額やー ないよりマシの給付金まだかぁ・・・ どうやら、わが町では5月以降の給付らしい!! 遅い遅い遅い!! しかも少ない少ない、足りん、足りん、足りんぞー。 むぅー「高額給付金」は、まだか、何やってるんや。 次の対策は用意されとるんやろのぉ。 まさか、なんやて今頃、「脱官僚案的なもの?」聞き取りしてるやて。 危機克服のための有識者会合。84人から意見を聞く。 ふーん、まるで善財童子やんか。 日本政府が善財童子・・・ふーん・・・・まあこれはええやろ。 それにしても中小には超厳しい「デフレ」のまま100年に一度の「未曽有」に突入!! 干上がってるのがわからんのは、おめでたい小金持ちのみなさんだけど、あんたもすぐよ。 「下層はもはやささえきれないし、支える気もない」 あとはあんたら落ちるだけ。落差が大きいので要注意だ、気をつけろとだけは言っておく。 全体は見えない力でつながっているので、意識が変わればすぐそうなる。 そこでただちに低所得層へ高額給付金を投入!! 政府紙幣2万円札、新規発行で財源不要。 下層を助け秩序を維持しつつ、愛が基本の世界を今すぐ目指す。 この構想を日本の国の目標とし、世界にも広げ賛同を得る。 これからが日本の真骨頂を発揮できる時。 スローガンは昔から言われている「世界は一家・人類はみな兄弟」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ これは、24日に書き始めて今は25日の昼である。 昨日今日と不思議と来る人、来る人、話しかけてくる。 上には何がある。 上にあがってもいいですか。 このシリーズはこれが始まりですか。 どこからどこまでがレンタルですか。 この場合の上とは2階のことである。 とにかくこの他にも、やたら話しかけてきたり何か聞いてくるのだ。 めずらしい。なんでや、なんでか、なんでだろうって・・・・。 そんなこと忙しいのに考えちゃーいねぇ。 いやまて、こういう場合は何かええことがあったとみるのが普通。 近頃よかったこととは、WBCかWイチローのがんばりか。 だがうちではだれもそんなことは言わない。なんなんだ。 いやいや、これはそんなもんじゃない、まだあるやろ、あれあれ、あのお方のお観えの日。 あーそうか、○○○様、出現の記念日か。 へへぇ~そうとも知らず、ご無礼を・・・・・。 「ONI」 謹んでお祝い申し上げます。 「あーっははははははっ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ちょっとONIの世界で遊びすぎたか。だが・・ここからが本当のたわごと。 今は「感謝の祈り」までの、のりしろ期間となっている。 今の地球では、非常に高い(繊細な)エネルギーの放射が起こっている。 これは二つのチカラによる、もちろんひとつは「自由と共存の祈り」のチカラに起因する。 それと、もうひとつは「上」からの愛の送信が強められたことによる。 感受性の強い人は、もうすでにその人なりの受け取り方をしていることだろう。 ONIもしっかりとキャッチしているが、ここでの説明は必要最低限とする。 「自由と共存の祈り」に触発された形で「上」からの「導き波」が来ている。 「愛が基本の一つの地球」「人々が皆家族兄弟である世界」 このような世界に導くためのメッセージが波のように送られている。 今回の、のりしろ期間中はそれらを特に受け取りやすくなるというわけだ。 この「導き波」を受け取れば、集中し迷いは消えうせるだろう。 そして集中するのは新しい仕組み作りとなる。 皆それぞれの場で、「めざす方向」へと「祈り」「動き」出来る限りの力で発信する。 その流れが本物で止められない強さであることをあらゆる立場で見ることになる。 もう一度言う「上」からの「導き波」が、さりげなく強められ、「内心」に届き始めている。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ そういうわけで、これからも「ONIの世界」ではこれまで通りいいことだらけだろう。 それにしてもみんな「貧乏暇なし」「暇も金もなし」か「暇あり金なし」かに多数が陥っている。 このように、カラカラに乾ききった時にばらまくと良く効くが・・・・。 「国民の国民による国民の為の楽しい生活が一番」 それではまた。 |
バミ記 財善童子とは 「華厳経」にでてくる 修行者のことで 53人のよき師に 教えを請いつつ 旅を続ける物語の 主人公です。 あの東海道53次 の宿場の数も この話から 来ています。 |
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「よし、春だ」 2009年 3月6日 (金曜日)
ーONIの世界ー の 「ミニたわごと」 日本の政治 と 政治家 まず金権政治 毎度毎度うんざり 違法献金献金 企業献金は完全禁止。 違法にして 「個人からのみ」 とする。 それですべて公開 透明化 何の問題もない。 ONIの目で見る ではなく 「観る」 ここ20年ほど 二人を霊的支援 秘密にしておいた方が 君の為かも (笑) 自民に1人 民主に1人 やはり そういうこと ふたりだけ これまではそう これからは 若いの 少し増えるかも 名は 言う気がしない。 というわけなので ただの おたわむれ。 「あーっはははは」 どうしても これまでの二人を 知りたければ 次の謎を解け 野沢広郎 と 小中一務 えぇー と思った後の 君の思い そうだったのか なんとなく やはりな まえまえから なんかあるとは と 思ってたかい。 では 大事な 次の祈り 第33回 「自由と共存の祈り」 3月14日 15:00 共鳴したら 意識の世界で 鐘を鳴らして 波を起こそう。 「じゃあ、またな」 あっ まさかとは思うが 謎が解けない場合 ヒントは 「斜め読み」 よろしく 次はだれだって 次は言えない。 (笑) |
みなさんが創り出しているONI記Ⅱを読む時間の中でこんにちは。 お約束の深呼吸、読む前に今ここでどうぞとお願いしておきます。 「すーはー」「スゥーハー」と軽く調子を整えてから。 まずは軽めに長く吐く。「はぁーぁーーあ」 次に、一拍おいて鼻からゆっくり自然に吸い込んでみる。「スウーーー」 このような感じで各自、適度に繰り返す。 その後、首や肩などに回転運動等を与えておくとなおよい。 これくらいの準備をしてから読んでくだされ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 雷神がハーレーで来た。 お陰でONIは久しぶりにまたがってハーレーの匂いを感じる事が出来た。 また来いよ、とONIがやさしく言うと、一週間の間に3回も来た雷神だった。 「来すぎやぁ、ばかもーん(笑)」 続いて「え~っ~と、もっくんの しこふんじゃったのビデオ ありますかぁ~」 こう言って変なリクエストを言って来たのはもちろん腸炎先生だった。 そんなころ、六三四と晩飯を食べていたら、「あたっ」と言ったかと思うと 「あらぁ~ぁらららららあ」とこの男は叫んだ。 なんだ騒々しい、何がどうしたんや、 とONIがいうと六三四は、なんともいえない顔でこう言った。 「俺、はし食ったかも。」 はぁ~しぃ、はしって箸かよ。 「これっ」とさしだした箸の片方1センチほどが消えてなくなっている。 「あーっはははははは、本当に箸食ったのか」こんなの食うやつはONIの人生でも初めてだった。 「うーむ、まあぁ、大丈夫やろ」そう言って食事をつづける六三四だった。 それを聞いてONIは言った。 ええ機会や六三四よ、わしの実の弟の話、しといてやろ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ アレは今から数十年前のことや、わしが5歳で弟は2歳やった。 わしらはいつも仲良く遊んでおった。ええ兄弟の見本やったに違いない。 その日も仲良くおんなじ部屋で遊んでおったんや。 わしは四角い積木みたいなのを車に見立ててぶーぶー言うて畳の上を走らせちょった。 その時やふと気になって弟の方を振り返った。 するとや、何を思ってか弟のやつどっかから持ってきたと思われる5円玉をつかんでおった。 あっ5円玉やと、わしは思った。 その瞬間や、わしは目を疑った、ホンマに何を思ったか弟は、右手に5円玉をつかんでから 2秒後にはもう口の中に入れておった。 弟思いのわしは「あー」と、おらび(叫び)ながら積木を投げ捨て弟の元へとダッシュした。 すごい光速移動やったに違いない。 そしてすかさず、口を開けさせたぁー よっしゃあー見えたぁ まだベロの上に乗ってるー。 「チャンスやー」とわしは喜んだ。 早速、弟の口の中に手を入れたんや、そのときや、「あたたたたっ」指噛んでるがなぁ~ 「ごっくん」 「あーーーーーっーー」 弟は泣き始めた、泣きやまない、苦しそうやー「ちくしょーどうすれば」 逆さにすることを思いついたー 重いし泣くしできへんがなーー「かあちゃーぁぁーん」 ここに居れよと声の限りにおらんで、外にいる母ちゃんを呼びに猛ダッシュした。 すると、弟の泣き声を聞きつけて母ちゃんも飛んで帰って来たとこだった。 母ちゃんが逆さにして背中をドンドンしONIは下から弟の口を覗き込んだ。 いくらやっても出てこん、こうなったら胃まで落とすしかなった。 それでまた弟を座らせ、しばらくして落ち着いてから病院へ連れて行った。 レントゲン写真をこの時初めてONIは見た。 弟の胃の中にはっきりと穴のあいた5円玉の形が写っていたのだった。 確か数日後、ウ○チといっしょにこの5円玉は出て来たのであった。 この5円玉はしばらくONI一家にあったがその後の行方は定かではない。 そして、このあとこの地に「とんでもない兄弟がいた伝説」が生まれたんや。 どうやらそれはの、この話から一年後に引っ越しするまでのわしら兄弟のことらしいのや。 「じゃあ、あれは6歳と3歳でつくった伝説なん。」 まあそうや、この5円玉事件があの伝説の本当の始まりやな・・・・。 というわけやけんの、六三四よ、おまえもわしの前で箸食ったんや、 これから伝説になる可能性があるぞ、と、まあ本当はこれが言いたかっただけなんや。 「あーっはっはははは」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ さて今日の新聞によると今年1月の生活保護の申請数が前年比6割も増えているという。 受給者数は2008年11月時点で115万世帯で、1992年のバブル崩壊時の58万6千世帯 から右肩上がりで倍増してきている。そして受給者数では160万人という驚きの発表が・・・ 費用総額は2007年で2兆6000億円。 当然2008年はさらに増えるだろうし2009年はどうなるか予測するのも恐ろしい状況だ。 新聞には太字で、国も苦しく自治体は悲鳴と書かれていた。 なぜかというと、この生活保護費は75:25の割合で国と各自治体が負担するからである。 大変やなこれはと、隣の枠を見ると、なんとアメリカ保険大手AIGに2兆9000億円追加支援。 AIGへの米政府支援は今回で4回目で昨年11月には14兆6000億円の資金支援を 受けていた。さらにここ3カ月で赤字額は6兆円で史上最高などと書かれているではないか。 そして米金融大手のシティがどしたらこうたらの頃にはONIは不覚にも新聞を放り投げていた。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ よーしではここからはONIの世界のたわごととして書くぞー。 というわけでまた最低保証制度(生活保護)にこそ「政府紙幣」を使ったらどうか。 といっておこう。ヒントは2月の初めのONI記に書いた。 ONIが言えばそれだけでそれが必要な隣人に共鳴し彼らの時と場で思いつくのである。 意識の世界とはそういう風に出来ている、特に全体に良いことなら必ず伝わり訳され何かが実現する。 こういうのもチャネリングと近いけど「直感共鳴現象」とでも呼べばより近いか。 それはシンクロニシティとも言うのでは・・という思いが今起きたならそれが証拠だ(笑) 「上」は情報をメッセージとして送る。というか、いつも情報はある領域に存在してある。 これを感知したものが各自の裁量で翻訳し誰かに伝えたり、内容を実行したりする。 もちろんうまく訳せないものもいるし、訳せても伝えたり実行までは移さないものもいる。 だが、受けた人は何らかのエネルギーを表現する。この表現時に出来た新しいレベルの情報には たくさんの人が共鳴しやすくなり「直感共鳴」することになる。 もちろんこの星にはそんなこと意識せずにやっている人がほとんどだが、 わかって正しくやってる人もいる、こっちはまだ少ないけどね。 正しくない使い方というのは、この手の情報が持つ中毒性を利用するものだ。 ここまでいえばわかるね、そう洗脳し催眠をかけると各種のボロイ金儲けが出来るのである。 これからセコイのがたくさん蠢くだろうから、不注意はイカンとお知らせしておく。 しかし良くない使い方をしているものもある時パッと正しく使う人に変わるので問題は小さい。 あれぇ、何でこんな話になったんや。よーわからん。 わからんがこれを見る誰かに必要なのだろうな、たぶんそういうこと。 すでにわかっている君は気にしないでいい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ アホらしーほどの未曽有が差し迫った危機を知らせるかのように迫ってくる。 そーいうわけだから、こんなときこそ君は思考し意識しイメージしてから愛を表現するのだ。 想像力で未来の君をイメージしその考え方を今に取り込みそこからパズルを組みたてよう。 今この瞬間、君の望む未来をイメージするんだ。 たとえば10年先だ。 まだドル紙幣で世界は回っているかい。 軍隊はどうだい、軍事費はどんどん増えてるかい、減ってるかい。 地球環境はどうだい、よくなってきてるはずだろ。 愛が基本の世界に近づいて行く、今はチャンスなんだ。そうだろ。 じゃあ、君が本当に心から望む地球での「愛を楽しむ人生ゲーム」に何が必要で何が必要でないのか。 てな感じで、想像力を使うんだ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ みんなの人生に悪事と事故が起きた時、もしもの時、まんがいちの時と言って世界を半ば 洗脳してきた、軍産複合体、国際金融財閥と呼ばれる銀行、証券、保険屋そして死の商人たち。 あぁそれも必要なこともあったろうよ。 俺はそんなのは全く信じたくはないけど。 保険なんかなくても助け合いの精神があれば事故も病気も金銭問題も乗り越えられる。 私企業に政府が何十兆円もねぇ。あれにもこれにも、ねぇ。 俺には狂った世界が崩れ落ちて「愛が基本の文明世界」に行くいいチャンスとしか見えないけどね。 税金はさぁもっとええもんに使えよ。 上よ、「戦争のない世界実現のメッセージ」もっと送ってもええんと違うか。 「これ以上、送れるかい」ってぐらい送ってもらわんと愛が足りてねーぞ(笑) 受けたら自分なりに訳し消化し自分の時と場所で表現する、必ずな、ただそれだけだ。 そして先を見据えて目的地を示してから、着実に事を実行してくれ。それが政治。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ さあイメージして実行だ。 「欠乏を起点とした経済からはおさらばする。」 ONIは地球に生まれてからこの方、国や国連から個人的に紙幣をもらったことがない。 この人生ゲームに参加するのに地球に生まれたらそれだけで紙幣刷ってプレゼントする。 要所要所で、プレゼント。 つまりいつだって金は使い放題。 今、笑った君、君は文明世界から来ているかも。 こんなことを続けるとすぐに世界はおかしくなるのか。 どうおかしくなると思う。 「未開文明特有の金に対する執着」がない世界へまっしぐらかも。 どんな世界かは知らないけど、犯罪は今より減るか、まったくないかも。 ばからしいので、ケンカや戦争も減るかも。 時間と金の支配から自由になる。そうなると環境も元に戻るのが早いかも。 「必要な人や場に必要なだけ金が行く経済システム。」 これを経てその後、紙幣はなくなり、ネットワーク上のポイント交換的な仕組みとなり しばらくするとすぐにそれも終わって、お金はもう必要ない「文明世界」へと。 「いっちまう」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 世界は新しい通貨システムを欲している。 これはまあ、そうだろうなと思う。 「ドルは逝っちまうだけ」とたくさんの人が予想している。
今度の「自由と共存の祈り」にはこんなことを思い描きながら参加することにしよう。 そんなことを今イメージしているONIであった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 3月3日の地元新聞に今治満願寺のしぐれ桜「嫁入り」実現! 広島宮島の「時雨桜」復活へ と題した記事が大きく出ていた。 時雨桜は晴天でも花や葉から露が滴るとされる。宮島七不思議の一つとして伝わり1970年 頃までは弥山頂上に株が残っていたが今は現存していないので世界遺産に登録された頃から 「時雨桜」の跡継ぎにふさわしい桜を全国で探していたらしい。 そして2007年に満願寺のしぐれ桜の存在を知った。 で地元の樹木医が大切に育てていた2本の苗木が嫁入りと愛なったそうである。 苗木は弥山山頂と大聖院の2か所で植樹される。ということだ。 「この話は霊的世界でも最重要の意味を持っている」 今治と広島は大昔はくっついていたのではという話がある。 だれでも地図を見ればそうかもと思ってしまうほど海岸線がよく似てる。 まあそれはさておいても、非常に良いきざしだ、とONIは勝手な解釈をしているのだった。 この前話した今治の新しい市長も選挙公約の55のマニフェストを実行に移しはじめるという。 「 2コイチの しだれ桜が 嫁入りで 広島今治 春の訪れ 」 「 神一厘、世界の統合、踏み出すと、ホー法華経と、ONIが鳴く。 」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「人はみな、目の前で起きてる問題に対処を迫られている、もう逃げられない。」 情報があっという間に広がる時代がやって来た。 誰しも、目の前で起きる現実の問題があれこれと湧きおこっている。 自分、パートナー、家族、、隣近所、地域、市や県、そして国。 日本、韓国、北朝鮮、ロシア、中国、アメリカ、さらに地球、そして宇宙。 知ってしまった情報に対し、自ら「訳を入れ」一人一人がそれぞれの現場で集中し乗り切るしかない。 「愛、統一、平和」 「汝の隣人を愛せよ」 この真理に誰もがうなづくことになる。 君は神を信じているんだろ、神はすべての存在の幸せを願っているのを知ってるかい。 だからたくさんの人に不幸をばらまく戦争という行為が神に反していることを知っているかい。 そのようなものは例外なく現実に苦を見ることで自滅するんだということ、知ってるかい。 でもそれは人そのものではない、なぜなら君が変わって来たように人は誰もが変わるからだ。 いったい何を憎み、忌み嫌い、差別を続け、レッテルをハリ続けるのかと考えたことがあるかい。 低振動の通称「ケムリ」が侵入していたら、君自身が変わることでしか追いだせないんだ。 「変われる、変わることで追いだせる、そして表現するんだ、喜びと楽しみを」 自分と同じように「隣人を愛す」 人は人生のどの時間でも「隣人を愛すこと」それよりも優れたことは出来ない。 それはかなり難儀なことでもあるが、当たり前に出来ると思えることでもある。 5歳のONIが弟の為に何も考えず必死に出来ることをしたように。 「神はこのような人を好み見つけると、神の隣人として招き、より深い愛を与え、共に楽しむ」 この神の意志が宇宙に秩序をもたらしているのである。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ というわけで、今日はこれくらいにしとこう。 ではまた次のONI記の時間領域で君に会おう。 「あーっはははははっ」 |
バミ記 愛、統一、平和 これは アミの本に出てくる 元は 地球に住んでたという オフィル人の 地球へのメッセージ ですね。 「自由と共存の祈り」 3月14日 15:00です。 自由と共存の祈りトップへ |
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「○△□来てる」 2009年 2月21日 (土曜日)
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さて深呼吸、深呼吸、しんこきゅうだ。 OKなら始める。 今は21日、すごいなぁエネルギーがほとばしって出て来ている。 うーん、こりゃあーまっこと気分がええーのぅ。 君も気が付いているはずだ、なぜかもわかるね。 すごい前触れエネルギーが来てる。 「やる気・勇気・わくわく・信頼・前向き・情熱・奉仕・夢」 こういった感じの力が、君の背中や胸の中で躍動しているはずだ。 そうそれが手の手配と呼んでいるチカラの顕現だ。 これを感じる事が出来ていれば、君はもう立派な「自由と共存の祈り」参加者だ。 すばらしいことだ。 このようにして「魂の世界」では、猛スピードでケムリは領地を失っているのである。 これがどんどん人間の意識の世界にも顕われて来るのである。 そして、現実はあっという間にチェンジすることになる。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ONIの生息する今治市では先日市長選と市議会選挙があった。 今治市長選は保守分裂の激戦であった。 新人が8000票くらいの差をつけて当選した。 当選した新しい市長が20日初登庁したとニュースが出ていた。 新聞によると「市民が明るい展望を持てるようにしたい」といい 職員には、「能力を存分に発揮して市民の目線で仕事に取り組み難局を乗り切って 街を明るくしましょう」てなことを言ったという。 「よーし、がんばろう」「おぉー」 で、少し前に書いた、ONIの松山の弟分と不思議な縁を示した、前市長は 落選してしまったが、次の人生の展開を楽しんでもらいたい。 ONIも、もう少し前にこの話を聞いていたら一票投じる相手を考え直したかもしれない。 というわけだから、前市長もがんばろうー。とONIは心から伝えておきたい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ えひめ丸がハワイ沖で潜水艦と衝突し沈没した2001年2月10日から、はや8年が過ぎていた。 思い出すと、今も、くやし悲しいが、今年もご冥福を祈りつつ前を向き進むと誓うONIだった。 今年の同じ頃、愛媛県では今治市の市長・市議の同時選挙が行われたのである。 そして、愛○県知事や自○党が推す現職が敗れ、自○党を出て無所属で出た候補が当選したのだった。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 話は変わるが、これからの世界の未来に何が待ち受けているのか・・・楽しみである。 それにしても、「自由と共存の祈り」のチカラは本当に素晴らしい。 といっても、なんのこと?の人にとっては何のことなのであるから、なんだな。 本当に「祈り」の方が「祈り手」を選んでるって、ことやろな。 あっと、ここは秘密で頼むよ、なっ。 まあなんや、よーわからん シメやが、まあええやろ。察してくれい。 「あっーはっはははははっ」 |
バミ記 すごくおもしろい 最後の龍宮伝説 とうとう アップされました。 「壺中の龍王」 ファンの皆様 大変ながらく お待たせしました。 これで GOGOに 掲載された分は すべてです。 もう一度 「最後の龍宮伝説」 と 「壺中の龍王」を 通して お楽しみください。 いいことがあるかも (笑) 作者の KISANGさんは これをアップした その日の夜 ふと夜空を見ると ひとつの星の回りが 丸い玉状の フィールドで包まれ その中で またその星が輝いて いるのが見えた。 「不思議だ」 「もしかして最初から そうだったのが これまでは 見えてなかっただけ なのか」 「ふぅ~む」 と言っていました。 |
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「現実に超集中」 2009年 2月3日 (火曜日) ONIの小さな秘密 ONIがよく 紙幣を発行する うんぬんの 話をするようになったのは ONIのばあちゃんの 影響である。 このばあちゃんが ONIは大好きだった。 色々あって このばあちゃんと 中2から高1まで 3年ほど暮した。 この時ばあちゃんは 戦争と金についての 体験談を 何度も語ってくれた。 戦争に負けて それまで本当に苦労して こつこつためていた金が 二束三文になったという話 「円」 戦後普及した単位だった。 ONIは 実感がわかず 何度も何度も質問した。 10円のパンが 15円になった時の 衝撃は(笑) すでに経験済みの ONIであったにも かかわらず。 戦争で負ける ということや 紙幣を発行するものが いることや それを決めるものがいる ここはなんとなく わかったが・・。 その後ONIが 高2の春 ばあちゃんは 死んでしまった。 悲しくはなかったが 寂しかった。 このページのONI記は 1月の終わりころから 書き始めている そして今は 2月3日 節分だ。 これを書いている最中に ばあちゃんが夢に出た。 ばあちゃんが 夢の中で ONIのいる家 その玄関の戸をあけ 軽くONIに 会釈してから どこかへ出て行く という夢だ。 どういうわけか その場面だけ 憶えている。 そして 書きたくなったので ここに書いている 「未曽有」がどれほどか 誰もはっきりわからない。 ただ何百兆クラス ではないようだ。 「京」を超えて 逝ってしまっている という話もチラホラ。 そうなると 目前に現れてくるのは 「世界ペテン経済大戦後」 みたいなもんかもな。 そうだとすると 「給付金」じゃ足りない だろうな。 で、まず 内需拡大のために 「政府紙幣発行」 準備完了。 これの次は しゃーなしで 「借金棒引き政策」 と 「新紙幣発行」を 組み合わせる。 あちこちの国で こんな事が続くかもな。 「戦争不要のひとつの 地球へ」 という目的を 明確にしてと。 「エネルギー革命」 新エネルギーの オンパレード。 金属資源はすでにある 製品からの リサイクルで充分だ。 ONIはアメリカの オバマくんの 動きだけは ちょっと気にかかる。 結局、日本とアメリカの 3人組は おなじ穴だろうからな。 しかしホンマに これから激動やな。 (笑) |
さむいなあ、手が冷たいけんもう書けませーん。 なぁ~んちゃって、またまた「ちーまま」はいっとるがな。 というわけでわしは今日も元気、君も元気で何より。 さぁーいつものように深呼吸するぞ、それからや。 「すーはー」「スーハー」 深呼吸の時間、いまここで君も持ちたまえ。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「未曽有」がONIの前でどう展開しているのか。 夏に友人が相次いで会社を辞めたと報告した。 1人はド坪で、6月のある日、夢を見て「決めた」ということであった。 9月の中旬頃からは有給消化とかでぶらぶらしてた。 このド坪のおかげでONIは休みが取れたというわけだ。「サンキュウ」 ド坪はひと月ほどゆっくりして10月からは仕事をする予定だったが、なかなか決まらなかった。 そこへ来てこの未曽有野郎が押し寄せてきたのでさあ大変。 面接に行ってもどこもかしこも不採用だ。どこもかしこも若いのがあぶれているので 40代には厳しい現実が・・・。 都合、10件ほど落とされたり断られたりした10月の頃、ONIに相談してきた。 徐々に焦りが生じて来たド坪だったのである。 それで決まったのが某運送会社である。 ド坪の新しい保険証はこの運送会社の社名となるそうだ。 だがド坪の出勤先は○○○である。○○○は秘密なので教えられない。 ド坪らしいといえばド坪らしい職場で施設の管理全般をまかされつつある。 おもしろいがエライ仕事でもある。 そしてこの2月からは正社員になるらしい。 とりあえずはおめでとうと言っておこう。 ※ ※ ※ そして同じ時期にやめていたアパッチはというと・・・。 ド坪が職にありついたと話した11月以来なしのつぶてだ。 まあ、年末年始には来るやろと思っていたが、アレッ来ない、来てねぇ。 早速呼び出し、近況を聞くと、就活がうまくいってないという。 年明けて、郵○局のアルバイト募集にも面接に行ったが、13日後の今も何の連絡もない。 と、がっくり肩を落としているではないか。 それを聞いてそして感じると、さっそくONIのイメージの世界がカラー動画で始まったぁ~ 「こらっ、郵○局!!何でわしの友達が困っとんのにやとちゃってくれんのやー。 この男まじめでええ男やで、わしが保証する。もう一回考え直せ!」 だが、ONIも成長したので、脅し文句はやめることにした、偉いやろ。 「あーっはははははっ」 翌日、またアパッチが来て言った。 「ONIさん郵便局から電話があって採用してくれるみたいやけん、行ってこーわい。」 ほーか、よかったのー。 「イニシャルDまた借りに来るけん。」 おぉーいつでもええで、がんばってのー ONIは秘かに思った「やっぱ神様はおるで」 というわけで、6月頃にやめるの決めた2人はなんとかなったわい。よしよしと。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ では、12月末と1月末でリストラ(派遣切り、契約解除)の青年3人はと。 この3人は20代半ばでまだ若い。というわけで40代とは話がまるで違う。 1人はすでに次の職場が決まっている、先輩の引きがあったという。 もうひとりは、少しゆっくりしたら仕事をすると言い、すでに内定している。 あとひとりは、色々大変やったが、今はトラックの免許を取っている、次の職場も内定している。 若いと早い、あっという間に次がある、若いという特権が感じられる、すばらしいぞ。 この前少し書いたONIの同級生も、今年から職探しに頑張っている。 最近読んだ本にこんなことを書いていたと年明けすぐに来てONIにおしえてくれた。 「まず人助け、人の為になると思うことから始めなさい」 というようなことだったと記憶している。 そしてしばらく話をしていると、自分でなんかやりたくなっているようでもあった。 先日、この男の長男が返却に来てくれアイコンタクトしたが、いい若いしになってた。 大学に行くらしいので、父ちゃん大変やで頑張れよ。 そしてまたONIの世界でひと言。 教育費がまだまだ高いぞ!! 文部科学省もっと「学費」なんとかしろ!! 一応言うといたで。「ほっほほっ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ちょっとここで「ある男を癒すための緊急警告」 ONIの後輩で「健康食品」を売っている男からのマジな話。 この後輩ミッチー(仮名)は3年近く音沙汰がなかった。 それがこの2ヶ月ほど前に連絡をしてきて、「何しよったんじゃー」とONIに聞かれた。 すると「いろいろと事情が・・・」と言って近いうちに出てくるという約束だけしていた。 年が明け、1月も終わりのころ、ド坪の近況報告を聞いているとミッチーがやって来た。 なんだ、シンクロニシティか、というタイミングであった。 ここでミッチーから聞いた体験とその警告だけを書いておく。 まず、何年か前、奴はスピード違反(ネズミ捕り)で捕まった。 30日の免停だ。講習を受ければ1日の免停でよいはずだ。 奴はまじめに講習を受けた。ここまでは良い。 講習後、奴はそのまま車に乗って会場を出た。 「今日1日は車に乗ってはいけません」と言われていた。 しばらく走ると、何故か待ってたかのように止められ、 「ハイ免許証」 と愛媛県○の隊員に言われ、奴の顔は引きつった。 しぶしぶ、かくかくしかじかと説明したらしい。 が、後の祭りとはこのこと、無免許ヤネ、無免許、よーし、こっち来てー。 「そんな~無免許なんて、勘弁してくださーい」 いまにも場面が浮かんできそうな状況だ。 あわれ、ミッチー 一生の不覚、無免許で19点、はい免許取り消し。 思えば朝早いネズミ捕りでやられ、高い罰金払わされ、ようやく講習も終え、つらい中での光。 ウキウキ気分だったのに・・・。今度は免許取り消し、罰金20万円。 すべてを肯定し、苦しい時も過ぎ、しばらく後、また教習所に来たまでは良かった。 そこで聞いた、恐ろしい真実。 当たり前のように教官。 「今日入所した、君の前2人も、同じ所で捕まって取り消しになった者たちだよ」 『ガッガ~ン』 近くを全部調べて張っているんだ、車で来たやつをね、講習帰りきーつけんとな、はははっ。 『クッ・・・』 さて普通免許とるのに30ん万円いるよ、支払方法どうする~。 『ガ~ン・・・』 ミッチーのハートに怒りにも似た、エネルギーが瞬時にわき上がった。 声にはならなかったが、心は叫んだ、絶叫だったという。 『俺がそんなに悪いことしたのかぁ』 『俺ぁーそこまでされるほどのことを、他人に何かしたのかー』 いや、してない とONIはきっぱりと言った。 しかし、「乗るな言うのに乗るからやろ」とド坪が別の視点から諭した。 それにはうなずいたが、またONIは言った。 車で来て車で帰るのがイカン、だから容赦しないというのはもっともに聞こえる。 が、そりゃあ、厳しすぎや、やりすぎや、他にも何かあるんとちがうか。 「何かとは・・」まあ例えばノルマや。 「聞いたことある、おそろしいことやねー」 おそろしいで、これで四角四面にやられると、普通は暴れたなるか自虐的になるか・・。 偉い人なら、心をコントロールできるが、そうでないと・・・・や。 せめて「免許条件違反」ぐらいにしてやったらどうや、「無免許」とは・・同じ人間やで。 「というわけで、ONIさんお願いです。このことをみんなに情報提供しておいてください。 そうすれば今より少しでも、私に起きたことをよりポジティブに切り替えできますから。」 わかった。 「あっ、でもONIさん名前は仮名か匿名でお願いします。」 よし。 というわけでこれを書いた。そういうことなので、「 免停の講習後、注意されたし。」 「ネズミ捕り、見たらあなたも、パッシング」 「免停の、講習日に、あわれ取り消し」 「講習日、車で行くな、ヒー言うで」 「きびしいで、愛○県警、堪忍や、もう堪忍や、ヒー耐えられん。」 詠み人 ONI 愛媛県○を、あ○う政権とかに変えても楽しめるぞ。どうやうまいやろ。 「あーっはははははっ」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ さてと、まだまだあるが、この手の話はこの辺でシメとく。 最近こんな感じの現実が、何の相談もなく(笑)ONIの目の前で展開している。 まさにこれまでなかった、いやあったがこれほどのはなかった、というのが正確か。 つまりはそれが「未曽有」の危機ということなのだろう、あまり長くは楽しみたくない。 そういえば、金を刷る政策「緊急の政府紙幣発行」等が話の舞台に上がって来たようだな。 ONIはこのことをこっそり研究していたので、もう10年も前から言って来た。 GOGOにも何年か前に秘策と称して書いている。 これは別に人に聞いたとかではなく勝手に妄想してて思いついたのだ。 「宇宙の意志」が気づかせてくれたかどうかは知らない。 話は簡単、まずは何でもすぐに単純、簡単、シンプル化を基本とすればすぐにわかる。 そのあとで、シンプル化したものを、時間の経過も組み入れ多数の視点から見ると良い。
この後の簡単な選択肢、リーダーの度数による方向性はこんな感じか。 「450」のリーダーの場合 謀略や陰謀の限りを使い反乱分子を悪と成し、自らを「正義」と称して時間をかけず排除。 力を鼓舞しすべての仕組みが独裁的管理体制へ。「正義か悪か」の低振動により発想。 この時、庶民の意識も低ければ「変わるまでの」長い暗黒時代がつづく。 「500」のリーダーの場合 反乱分子をあの手この手で懐柔しつつ、時間をかけ政権に適切に排除、権力基盤を維持。 情報をコントロールすることで気づきにくく洗脳するようになり庶民を監視管理する。 「550」のリーダーの場合 リーダーも指摘された仕組みの悪さに気づき、改革を約束する。ただし既存権力維持が前提だ。 少しづつ庶民に良いことも行っていくが、支配構造に変化なく、また反乱分子は増えはじめる。 「600」のリーダーの場合 新しい仕組みを全員参加で考え、良い案から実行に移しつつ適時改良を加える方向だが・・・。 最高660前後までがケムリ低振動波の影響を特に強く受けるため、思ったようには 権力基盤の改革が進まず、庶民は理想とのギャップに苦しむ。 「700」以上のリーダーの場合 これについては君の想像にお任せ、自分で楽しんでちょ。 今の地球には思った以上にこのレベルのリーダーがあちこちで育ってきているはず。 とONIは勝手に思っている。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ちょっと「450」を選んだ世界から「600」までをシュミレーションして遊んでみよう。 このような選択肢の中でこれを選んだなら、世界は暗いだろうけど。 まずリーダー達は庶民の頭数が足りないと儲からんと、すぐに他から奪おうと考えつく。 で、隣近所と戦争、何やっても勝てば領土拡大と庶民獲得。これでうまく行ったのレベル。 3人(リーダー、官僚、金貸し)の背後で何かがくすぶった。 「勝ち続けろ」「武器を造れ」「脅せ」「奪え」「そして真実を隠せ」 この後3人に何かあれば、内乱。そうしないよう結束する。われらの安泰の為に結束だ。 「共有の誓い」「宗教」「秘密結社」そして世界を我らの世界観に。 合言葉は「支配の真実は隠せ」 だが、時間とともに、いつも内紛、そして分裂を繰り返す、なんせ低振動だから・・・。 さらに時間がたつと、様々な進歩が始まり、あくどい彼らは情報が一番だと気づく。 そして一つの輪をなす輪ゴムをひとひねりして八の字状にするように「二つに分ける」 交わるところが「支配情報の発信と管理」そして片方の輪に「リーダー達とその倦族を」 「もう片方には庶民を」リーダー達から見れば庶民は単なる「働き蜂」。 庶民は知らないうちに、彼らに都合よくコントロールされて来た。 こういうことをバシャールなら「まだ知りたくないから教えないでほしい」という 集合意識の力があったからだと言うだろうな。 そう結局はみな真実の学習中なのである、「全体が上がる」この視点はいつも必要だ。 この状態がしばらく続けば、片方の輪がどんどん膨れ上がってくる。 人の数は圧倒的に庶民の方が多い。だが金と権力は一握りの方で膨れ上がってくる。 権力側は「庶民でも金持ちが生まれる錯覚を持たせる為に」庶民の中の小金持ちを許容する。 真実が見えにくいように分割して統治するためだ。 そうして真実には近付かせない。正しい宗教が生まれれば特に監視下に置く。 「諜報網が張られる」 いつでも「反権力」は排除できるようにと「取り締まる側は常に我ら」 と初めから考えた仕組みなので当然だ。 そうして輪ゴムは二重三重にひねられて行く。これは権力側の強い恐れでそうなっていく。 次は、何回もひねられたゴムの片方が上の立場に行き、長く固定するように、 ゴムをより固いものにしようとしていく。 こうなると真実はわかりにくい、もうどうしようもないかもな。 ただのシュミレーション遊びだが、ちょっと嫌な感じになる。 だが、どこの未開文明でもほっとけばこうなるので、「愛」を織り込む工夫がしてある。 そういうこと、ここにケムリを止める「神」の周波数がある。 「元はひとつ」を知るためと「上の世界」を知り目指すために「真の教え」が置かれている。 これは、誰でも秩序に従い「直接」感じることも体験することもできるが、それは実際には多くなく ほとんどは「少数の感じたもの」がその時間軸で、その人版の「真の教え」として残したものである。 だからゴムを固定することは出来ない。 ブッダが言うように何事をもってしても「真実の教え」と「浄土の平安」を破ることは出来ないのだ。 その恩恵は精神世界と科学の発達として表れている。 ONIは基本的に精神世界と科学は同じ根だと思っている。 どの偉い科学者の話を聞いても、みなどこかでインスピレーションで「閃いて」いるのだ。 だからそういうことだろう、「真の教え」の発生と同様、 新しい科学技術を発生させるため、その人を媒体として何かが背中を押している。 しかし、精神世界も科学も双方二面性があるので破壊的な目的で使われると、 技術が先へ進むほど被害は甚大だ。ではいったい何がそれを止め良い方向を保たせるのか。 人々に事実をもたらす道具となるもの。 これが実はビデオの発明とその進歩なのである。 正確には権力側にコントロールされてない事実の「情報の記録と発信」である。 きざしは写真カメラからはじまった、とも言えるがどちらかというと、 当時それらは庶民のものではなく権力側の支配下であった。 そして映画フィルムだが、どの国もこれの始まりは時の権力の支配下にあった。 そしてテレビ放送、これはこれまでにない大規模な洗脳が可能でこれまでのものとは 比較にならないほどの負の側面を持っていた、もちろんプラス面も大きい。 で、一般家庭にこのプラス面のひとつとしてビデオデッキが普及し始めた1980年代ころ。 個人向け小型「ビデオカメラ」が手に届く値で登場する。 ONIやその仲間達が世界が変わりはじめると、みな狂喜乱舞していた頃だ。 そして本当に1989年頃からは、上にあがろうとする力が目に見えて強まって来た。 だがすぐにそこまではいかなかったのは、パソコンの性能が、からっきしだめのうえ 規格の争いばかりが多く、個人で映像をさわれるようになるには20年ほどかかるからである。 ここに何らかの陰謀があったのかもしれない、車でも、エネルギーでもあったと言われているので きっとあったろうな。「パソコンの普及に対し」あの輪ゴムの片方の側からの圧力だ。 おかげで、情報の拡散は各地のビデオレンタル店や本屋の仕事となった。 本当にありとあらゆる世界の情報がビデオ化されていた。 だが競争原理は、著作権者と大資本に有利に働くようになっていった。 店舗は減り、個人的な情報発信が届きにくい状況を創り出していく。 ここにも輪ゴムの片方側からの思惑が見え隠れした。 だが神に祈りが通じたかのように、この頃、どこかのいい人がインターネットを公開してくれた。 初めは遅くて役に立たず、皆一度は投げ出したくなったはずだ。 ようやく、文章と写真がサクサク動くようになったのは21世紀になった頃からである。 そして近頃では、とうとうネットで動画の時代がやって来始めていた。 自分達でDVDが創れてしまう時代となった。 カメラはよりどりみどり、パソコンは安いし、個人が情報を発信できる。 ゆったりとして「情報発信」の流れを考えると、素晴らしい時代となって来ているのだ。 というわけで、輪ゴムがくるくる回って、ひとつに戻る時が近づいてきつつある。 「リセットに同意するかい」「愛は足りてるのか」と内観を余儀なくされる時が来ている。
さぁーどうするかと。ここからはいつもの「ONIのたわごと」として書く。 一部の者に集まっている富を公正に分配しなくてはならんが、この未曽有の不況だと しこたま貯めくさっているおろか者はよけいに金に執着し手離すまい、巻かれているのだ。 しかも政府は金融機関ばかりを救うのになぜか熱心でスピードも速い。 ところが国民には給付金を出すだけでもすったもんだで、遅いしひとりあたり超少額だ。 だとすると、残った庶民はいつまでたっても金の回りが悪い。しかもどんどん先細っている。 吸い上げられて干上がっているような状態が来てるし、これからも来る。 これが続けば「分配の公正」に方向を定めた転輪聖王(愛なる集合意識)に逆らうことになる。 となれば転輪聖王のもつ輪宝のお世話になってしまう。 「転輪聖王(てんりんじょうおう)は即位の時に天から輪宝(りんぽう)を感得し これを回転させて天下を治める。」 「輪宝は転輪聖王が進む時には必ず先導し、あらゆる障害を粉砕しながら四方を制する。」 ここはひと肌脱いでONIが助けの手を差し伸べねばなるまい。 と、ここでようやく「政府紙幣発行」とは、なんぞやとなるのである。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ゲームでは、何でも決められる3人組がいた。 残りの7人の庶民は身ぐるみはがされたものばかりとなっていたと想像しよう。 財産もなければ金もない、体ひとつだけである。 ここで、この世界のルール(3人が決めた)に従えば、持ってる3人に奉仕して カネをもらうか、何か食わせてもらうか、服をもらうか、そんなことしかない。 こうして、④と⑤と⑥の3人はひとりづつ「支配者側」に何らかの奉仕をした。 そしてそのおこぼれで何とか当座をしのいで千円づつ手に入れた。 ④と⑤はその金を困った時の恐怖体験により「執着」し貯めてしまった。 ⑥は自分の残った金で「支配者」から食い物を買いフラフラの⑦⑧⑨⑩の4人にわけ与えた。 その中の⑦はあまりの空腹続きで少量の食事で事足りている自分に気づいた。 そして、何かがおかしいことにも気づき始めていた。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ とまあ、こんな感じでシュミレーションゲームは続けることができるが・・・。 もうシュミレーションはおいておく。 言いたいことは何かというと、こういう時は「ルールを変えればいい」ということ。 だが、これまで通り続けたい巻かれた勢力が「手直し程度でええやろ」と軽くいえば・・・。 未曽有を引き起こしたのは一体何か、奴らの陰謀だ!!と叫ぶ人もいて当然だろうと思う。 悪い奴らの陰謀はあばいていいぞ、どんどん情報発信してよ。 でもプラスアルファで「愛」これの存在を忘れるな。 それが今ここを「変えたい」と思うみんなの高い集合意識そのものである。 「上」つまり未来から、見えない波となって今に押し寄せる宇宙最大のチカラである。 このサイトを楽しんでる人にこれ以上の説明は不要と思うが念のため。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ で、日本は国民が困窮すれば政府紙幣を発行する事が出来る。 自分で勉強してみろ、何の問題もない。 ここからがONIの秘策、憲法につけたし、これを当り前化する法案(笑) 「国民の為の政府が、国民が困ったなら、いつでも国民の為に金を刷り分配する。」 これは正しい。間違っていないぞ、本当だ。憲法にも「最低限の文化的生活」が保障されている。 これを実行しやすくしておくと古い権力には都合が悪いが、庶民にはいいことがある。 多少反対するのはゲームでいう所の「三人組」古い意識達だろう。 彼らは経済活動という、儲ける(実態は奪っているだけ)ことの面白さにワクワクしたのはいいが ある時期、道を踏み外した(ケムリに巻かれた)しかしこれはよくあることなのでONIは許す。 それぞれ学んだはずだし、まだこれからきつーく学ぶのもいるはずやろ。 「国民の為の政府が、国民が困ったなら、いつでも国民の為に政府紙幣を刷り分配する。」 ついでに最低限の文化的生活が出来る目安は、その時代の公務員の所得の半分程度とし、 それに地域、家族、年齢、を考慮し誰が見てもわかるように「基準額」を表に書いて公開する。 この「基準額」に所得が届かない場合は、申告すれば、差額を補てんしてもらえる。 こうしておくと、庶民は心に不安がなくなる。前向きに思ったことにもチャレンジしやすい。 もらった分は公開され返却もOK、もちろん利息はない。生活苦の犯罪や自殺は激減するはずだ。 「最低限の文化的生活」保障の為に政府紙幣を発行し、しかも一過性にせず継続するってこと。 これで近くに必要なはずの小さな店が、競争に耐えられずなくなるということも少なくなる。 さらに貯め込みも減り、人生は楽しみ喜び「心の豊かさ、知的好奇心」へと向かいやすい。 たくさんの、上の世界の話を読みこんだONIである。 どこの文明世界にも金はない。物は有り余るほどある。 今の地球には車が売れなくて有り余っているように(笑) 文明世界では物は有り余っているので誰も買わないし、必要ならただでレンタルだ。 思うのだが、金も物も有り余ってきた先に「意識の高まり」があり 「この理想の世界」は生まれるのではないか。 正月によくやった人生ゲームは金を配らんと始まらんが(笑) まあ、「3人組」の充分な監視を怠らず、楽しんでいこう。 さらに高い視点で見れば「ケムリ」も神の一部なのであるのはご推察の通り。 今日もS氏やヨーさん並のええONI記が出来たわい。 「あーっははははは」 |
バミ記 バミのおススメ 「壺中の龍王」トップ バミ記 ONIさんの 言ってる 政府紙幣って 今巷で噂されてるのと なんかちょっと 違うみたいですね。 ONI案のほうが いいかも。 ミニたわごと 節分だぁ 「福もーうち」 「鬼もーうち」 ONIもーうち じゃあな。 |
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「春の初めの夜明け」 2009年 1月20日 (火曜日) |
ハロウ!! わしは元気、君も元気で何よりだな。 今年は始まって早々深呼吸をも忘れるほどの忙しさであった。 今日あたりからは通常モードでまっことやれやれである。 「すーはー」「すぅ~はぁー」今、深呼吸中だ。 君もここでゆったり深呼吸を入れてもらいたい。 よし、それでは、はじめようか。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ まずは近況報告。 店の調子は、ギリギリの線で継続可能な状態・・・これが3年半ほど続いている。 まあ、この状態でも楽しむ余裕は出来ている。 ホームページ開設から1年かかったが、ストック分は、ほぼ9割アップ完了した。 毎日の仕事の合間に少しでも時間があればパソコンを相手に格闘するという、楽しい1年だった。 良い出来栄えだが、ONIは各ページをさらに細かくチェックし より充実したページにすることにしている。 もちろんすべてバミちゃんに丸投げする予定いや覚悟だ。 「あーっはははははっ」 何人かの仲間達が職を失いハローワークに通っている。 さすがに若いものや独身男は気楽そうだが、40代以上の者は悲壮感が感じられる。 特に借金のあるものや、子供のいる者達は顔に「カネがいる」とオーラ?が出ている。 こんな時ONIのアドバイスは、若い者には、好きなことやれ、 それがだめなら次は出来そうなことをな、と言う。 歳のいったものにはそれプラス、恥は捨てて、頼れる人脈はすべて当たれと付け足す。 ただ40代以上だと決まるまで1年くらいかかることもよくあることと心得よ。 まあ、今のところONIのまわりでは、それくらいで何とかなっている。 仲間内の最長記録はホラーのKで、決まるまで約10か月であった。 ド坪も苦労して今ようやく職にありつけたが、決まったあとロッキーにつぶやいた重い一言。 「何ヶ月も休んだのに仕事がないと休んだ気がしないね。」 それを聞いたロッキーも「そうでしょ」と大きくうなづいた。 仕事がないと、休みとはいえある意味「苦」であったとふたりは感じあっていたのだろう。 このような経験をしたものが近くにいないとわからないような話が山のように出来つつある。 そんな話知らんと言う人も心配はいらん。 これからはこのような話がだれにでも身近なことになる。 それが未曽有で100年に一度の不況、ということだからな。 またこれは、これからの仕組みをイメージするのに良い機会と言うことでもある。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 「これからなってほしい世界」 アミやバシャール達の世界とか、仏の作った仏国土(極楽)みたいな世界がいいぞ。 そういう所にあるものとないものを知れば、そこまでの道のりで消えていくものをイメージしやすい。 アミやバシャールの他にも様々な文献がある、それらを学んでみることがまずは第一歩。 これは大至急自分で行じてくれ。 ONIが学んだところでは文明世界にいないものは低い振動数のネガティブ集合意識、 通称「ケムリ」、そしてこれに巻かれた人(低い振動に影響されやすい人)たちである。 これを数値で表しているアミの本では700度、バシャールは12万サイクル。 各々こういった未開文明と親交世界の間には線引き区分があることを伝えている。 かと言って未開文明がだめだと言っているわけではないのは君達ならわかるだろ。 「魂は磨かれて丸く美しくなる、それを繰り返すには未開文明が最高の場である。」 なんといっても未開文明にはブッダが現れる。それにたくさんの聖人たちにも出会える。 なんせ幅広いバンドの人が同じ惑星で生きているのが未開文明の良いところである。 アミの本には確か400~800度ぐらいまでの人が住んでいるということだ。 文明世界の人は皆700度以上を持ち合わせているという。 バシャールはこれまでの地球の歴史で最も高いレベルまで到達した人は25万サイクル まで到達した人がいたと言っていた。 たぶんこの人がブッダであったことはだれでも想像できるだろうが、ONIの直感から 導き出された答えもやはりブッダであった。 バシャールの使う振動数の区分では12万で聖人と呼ばれるようなレベルだという。 33万がひとつの境界でここまでいくと壁が抜けられるらしい。 まあそんなことは今はドーってことはないのであるが急に書きたくなったのでご愛敬。 あと極楽浄土の描写は仏説「阿弥陀経」に詳しいので興味あれば勉強したまえ。 ちょっとだけさわり教えてくれだって~ 仕方ないのー じゃあちょっとだけやで、しかもONI訳でいく。 ある時ブッダは弟子にこう言った。 「この世界のはるか西の彼方にひとつの世界がありその世界は極楽と言われている。 その世界には一人の仏がおられ名を阿弥陀如来という。 この阿弥陀如来は今現在もそこで教えを説いておられる。 弟子たちよ、その仏国土のことをなぜ極楽と呼ぶかというと その国の人々には何の苦しみもなく、ただ楽しみだけを受けるから 極楽と呼ばれているのである。」 はい、ここまで。 まあ、とにかくアミの本バシャールの話、仏説、プレアデスの話等々色々ある。 我々の地球より進んでいるという世界の話、よーけ(たくさん)ある。 これからの地球には色々と参考になる話が多々あると感じているのはONIだけではないだろう。 「バシャール」や「アミ」は「真の教え」に沿っているものとONIは勝手に思っている。 まあそういうわけでみんな楽しくやれる範囲で気張ってや、これからが本番やで。 今ここ大事やで。声出して、しまっていこーう。 「ラムダウンでラムダやけんの。」 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ というわけで次は出会いの話、ONIのたわごととして書いておく。 いわゆる宇宙連合、親交世界との出会い。 いったいどーなっているのか。 まあ初めにはっきりと断言、大きく三つの区分がある。 これに沿ってない話はきっと眉つば、またはぬかよろこび程度の話と心得よ。 彼らとの出会いは 1、地球人が愛を基本としたひとつの国を造ったか、またはつくると公に決めた時。 2、真の教えを説く者がいる場(時空間)。 3ー1大量破壊兵器で戦争し危うく地球が崩壊しそうな時。 3ー2大規模な核兵器の使用の危機の時、警告の為。 1は、このサイトを見ている君たちにはあたりまえだろう、説明の必要もないが、 時おりどこかから飛んできた少年少女もいるかも知れんので、アミの本を読むか 「青き太陽とその輝き」サイトを隅々まで探索してね。ということだけは言っておく。 2もこのサイトを楽しんでいる人にはあたりまえだと思われるが念のため。 真の教えとはよく知られている所ではブッダが晩年に説いた「法華経」などがある。 この教えと同調しているような教えは、よき波動の人が説き、それに準じる人が広めている。 このような人たちの前には様々な形での出会いが用意されている。 1と比べると、より個人的レベル、小さい集団へのアプローチと言えるが、 未開文明では最もハートのワクワクをかきたてる、すばらしい体験のひとつである。 2500年前の法華経の中では虚空会(こくうえ)として描かれている。 最近では1992年12月のエジプトグレートピラミッドでの集会が有名である。 この時バシャール達のシップが上空5000キロに滞空しているとバシャール自身が語っている。 3-1はアホらしいので説明はしないが、これを狙ってる不届き者があるのはご推察の通り。 3-2はこれまでも現実に起きていることをバシャールは何度も伝えている。 こんな感じかな、ただどんなことにも例外と言うのがあるということは知っておいてもらいたい。 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ さて、そういうわけでなんだ、忙しくてアップの遅れることもあるが、 今日も読んでもらえて光栄だ。 ではまた。 |
バミ記 バミのおススメ 「壺中の龍王」トップ アミの本 この本は3部作です。 すべて素晴らしい内容で おすすめです。 バシャールの本も もちろんおすすめ。 仏説は 現代訳の法華経 などを読めば 魂感覚で 何かつかめるかも。 そんな力も秘めている と思える教えです。 おすすめします。 「ラムダウンでラムダ」 S氏が仲間に伝える 秘密の言霊のひとつ であった。 今は意味も 解禁されている。 意味はこんな感じ むかし、ある存在から 聞いた言霊がある。 これは、毎年、 少しずつの人に伝えて来た。 聞いてから、 この世界で16年。 不思議なことにここで 紹介したくなってしまった。 その気持ちに従い実行する。 その言霊は 「ラムダウンでラムダ」 意味は 繰り返し教えることで、 達成される。 なにが 繰り返し 教えたとおりの世界が。 何を教える それは、私の自由。 ラムーは法 ダウンは心で受けて、 今ここで 臨機応変、対機で 再生を繰り返すこと。 ラムダは 法が きっちり共鳴し 出来る文明社会。 法とは もちろん愛のこと S氏のこの文が 載っているのは SJの世界 SJ特集のここ 火の玉A子 またS氏の本 「超無限創造神」 (1993年発行) にもこの言霊が でてきます。 |
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![]() 2009年の初め |
新年のあいさつは後回しにして、2009年もまずは深呼吸、呼吸や。 今年も意識して呼吸することを忘れないように、適度に気張っていくで。 では 「一番初めに呼吸あり」 これを意識し実行する。 うん、うん、よーし、そういうわけで、ゆっくりと3度ほど深呼吸をしたらや。 「起立」「きおつけ」(出来ない人はこれを意識するだけで良し) ここで「初めに言葉あり」 「あけましておめでとうございます。」 「本年もどうぞよろしくお願いします。」 このようにすると「自分自神」から、『よくできました』のチカラを何らかの感覚に感じるはず。 感じた、感じてな~い、まあええ、どっちにしてもわしらは、今年も修行に違いはない。 「あーっはははははっ」 さて今年も執着からは離れて、あるがままを見て、適度に楽しむとするか。 |
バミ記 さっそくですが あの「壺中の龍王」の ネット完全版が アップ完了です!! 素晴らしいです。 あまりにも スケールが大きすぎて 私なんかは 初めはボーとして しまいましたが 次第に心の中が ホンワカし始め 読み終わった時には すごく うれしくなりました。 おすすめです。 「壺中の龍王」トップ |
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制作・著作 APIASANGYO/ONI
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