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世界平和の為撤収


2011年
2月24日
(木曜日)


世界平和の為撤収
ONIな御礼
ピラミッド機能か
揺るぎないチカラ
神秘の四角い太陽
悟ると全魂が振動
ミロク曼陀羅か
神秘の光柱現る
祈りは実現する
善きかな良きかな
本物の自由が好き
ハイブリッドな話
レンタルの神降臨
隔離期間終了前夜
ケムに巻く低振動
この世で少し待て
来てます
バランスを維持
ダルマと太陽
バオバブの神話
バオバブの神
存在するのは常識
9月の絞り出し
統合=パラレル
9月のあがき
9月は疾風怒濤
聖なる9月の行い




















 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中で毎度でおじゃります。

では今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

 ではここでゆっくり深呼吸をしなされ・・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って、口から吐く「すぅーーー」「はぁーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、善き事、良いことをイメージする。
自分ばかりでなく、他の者も、隣人もうまくいくようにイメージすると良い。

恨むより、「祈り」の方がはるかに振動数が高いので、すべてがうまくいく事多し。
これをよーく記憶しておくと人生に素晴らしい事が沢山起こるだろう。

そこでニッコリとイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んでってちょ。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 さてチョイとばかり忙しかったので、ONI記が遅くなったぞ。

沢山の人が、ワクワクしながら読んでくれているようなので、今日も適当に行っとくか。

「あーっはははははは」

来る人来る人が話しかけてくる。なんとも不思議な感じだった。
いつもは普通のお客さんなんだが、ここ数日は皆さんどうかしていたのでしょうか。

次々にONIに話しかけてくる。
あれこれと、ここに書けないような話や、世界や日本の話まで・・・。

1月に入って毎日人が来ると言っていたが、その頃の人と言うのはほとんどが顔見知り。
今話しかけて来ているのは、顔見知りには違いないが、今までまったく喋った事のない人。

一人なんかは入会したての年上のおじさんだったりする。だからほぼ初対面だ。
なんでだか知らんが、みんな次々と喋りはじめて、ONIの方が話をする間がない(笑)

それでも「うんうん」と聞いていると悦にいって喋りつづけ30分もレンタル袋抱えたまま、しんどいのに立って喋り続け、気が向くとようやく帰って行ってくれた(笑)

何となく皆に共通しているのが、ここの所なんかがおかしいという感じがある。
今までとは違う「どうもおかしい感」を感じているようだ。

何となくみなさん頭が柔軟になりつつあるのかなと思った今日この頃である。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 さて下は2月16日付の愛媛新聞の記事なんだけど、非常に重要かつ微妙な未来へのヒントが感じられると思われるので紹介しておく。もちろんネットでも記事になっていたので知ってる人も多いはず。



この二人の議員はアメリカではとても良く知られているという。
特にロン・ポール議員は2012年大統領選の共和党の最有力候補と言われる人だ。

このロン・ポール議員の言っている事は面白いのだ。
だから、実はだいぶ前からONIは気にかけていたのだった。

対外援助にも反対しているポール議員の言い分はこうだ。
豊かな国の貧しい人たちから取り上げた税金で、貧しい国の大金持ちにカネを与えている、
こんなことはすぐにやめるべきだと。

そして証拠として今度のエジプトの話に触れ、アメリカがエジプトに対して行った700億ドルの援助。
このほとんどがムバラク一族とその取り巻き達によって蓄財されており、その額は500億?ドル(5兆円以上)とか。

確かにバカな話でアホかっ!ていう感じですが、日本も同じようなもんでしょうな。
世界中で庶民からまき上げた税金を2階に住む支配者グループで回していると言う感じです。

日本にも、ここの子分でミニな支配グループがあるようですが、バレバレになってきました。
彼らは寄生が得意な意識たちなんで、これから集中し容赦なくやっつけなくてはいけません。

地球の人間界もこのような寄生が得意な意識体が存在できない場にしなくてはなりません。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 愛知県「愛を知る」とも読めるいい県名ですが、ここで良い輝きが感じられます。

税金で食ってる方がどんどん調子に乗って、税金払ってる庶民がヒ―ヒ―言ってる。
こりゃあ、どえりゃーこと、なんとかせにゃならん。
そんな感じの事をキャッチフレーズに河村さん達の「減税日本」が頑張っています。

ONIもこっそり「応援しております」が、これは秘密にしておいてください。
何となく恥ずかしいので・・・

「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 ところで、最近のネット界では自由・自立・自衛・独立などと言う言葉が目に付くようになってきました。もちろんONIの世界の話なんですが、皆さんの世界ではどうでしょうか。

世界の覇権は軍事力の裏付けあっての話です。この前まではこれに石油と金融力がプラスされてました。これから選ぶ世界ではそれがどう変わっていくのか、知りたい人が多いようです。

と言うわけで、ここからちょっと「たわごと」行きます。

これまでアメリカは世界に900もの基地を維持してきました。
このため軍事費は毎年50兆と言う大金がかけられ続けてきました。

ハッキリ言ってもう「気」が病んでいます。たとえればウイルス保菌者みたいな感じです。

ウイルス(恐怖)を保菌したまま、くしゃみをし続け、繰り返し恐怖をバラマキます。
ですから回りの国もうつされて同じ菌(恐怖)を保菌します。

それが何年も続きどんどん世界に広がっていきました。
集合意識がこの方向からの進化を選んでしまったとはいえ、これは本当におそろしいことです。

まさに未開文明(戦争のある星)になり下がった地球の地表世界。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 ONIの場合、何でもシンプルにして考えます。

まず人間の場合は、ウイルスに感染すると免疫力が働きます。
この免疫力が自衛そして自立と言うような事だと感じてみます。

これがしっかりしていればしている程、元気でいられます。つまり幸福の基本が確保されます。

この免疫力をアップさせる意識の持ちようがポジティブ思考だと分かれば良です。
全ての聖人と言われるレベルの人が説いた教えは皆ポジティブ思考をすすめているはずです。

ここでの意味はネガティブ(心配症・悲観的)ポジティブ(楽天家・楽観的)
と言うような感じで使っています。

受け入れ許すのもポジティブなことです。
感謝し、他の為に祈るのもポジティブな行為です。

ネガティブ思考はバカ(未開文明特有)のする事だったと気づく事はいいことです。
ネガティブ思考が人間界にウイルスを呼び込みはびこらせた事に気づくのもいいことです。

この様に気づくと惑星に両極があるように、魂にも神望(しんぼうとはONIの造語で「輝き・火・中心柱」の意で使っている)が入り、その活動の現れである振動があなたになります、あなたを特定する固有振動です。

こうしてネガティブな思考パターン(笑)はあなたの魂のあるべき所に収まるのです。
つまりはそれもまた必要なことなのですけどね・・・収まっていればチェック機能として。
でもまあ、必要以上には必要じゃないです(笑)

全てのタイミングは完璧ですから。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 人と人、そして国と国も戦争はいけません。

この原因のウイルスは除去しないといけません。
これは簡単です、互いの意識が高まればいいだけですから。
この方向の教育は最高の自衛自立につながります。

ハッキリ言って人間界もほおっておいても、いつかそうなるのでしょうが。
でもこれまでも宇宙人たちは何度か介入しているようです。

それは一定以上の大きな核による戦争を止めると言う時に限ってのことだったようです。
核爆発による影響が宇宙の秩序の基本を破壊すると言うことをバシャールが言っていました。

互いの意識の高まり、これが対峙する前線の人々に起きればいいことです。

最近起きているデモによる政権の転覆を見ても分かると思います。
国民に対して軍が攻撃を加えないと決めれば、ある程度平和のうちに物事は進みます。

それは国の体制によっても違うのが世界の人々にも感じられたはず。
いつも国民側に平気で発砲するのは時の独裁政権に飼われた犬たちです。

で、これまでと違ってこれからは情報の通りが良ければ、うまくいきやすいのです。
長年の圧政に苦しんでいましたが案外簡単に倒すことができるようになりました。

やればできる。ということです。

日本でも災害時の頼りになる存在である自衛隊がデモの国民に発砲などと考えにくいはずです。
要は軍が、国民を守るためにあるということが双方にはっきり分かっていればいいのです。

免疫力であり続けるか、ウイルスと同類に落ちるか、ということです。

 たわごとなのでいいますが、色々な文献を読んでいると、上の存在達は自立しているようです。
自衛が出来ているようですし、平和の尊さも分かっています。

宇宙にはごまんと未開文明があり、いつも適度な観察が必要のようです。
未開文明と言っても、そこの住人達にも神に保障されている自由があります。
いつ使い方をよく理解できないままの兵器をぶっぱなすかもしれません。
ですから、いつも見守りは必要なのでしょう。
これが彼ら上の存在達にとっての自衛と言う事になります。

もちろん彼らは未開人の武器を無力化することはたやすい事でしょう。
でもそれだけで問題は解決しません。

ハートに愛の火がともっている者同士にならなければ真の平和は訪れません。
但し、免疫力としての自衛のチカラはこれからも未来永劫必要なのです。

他人をキズつけたり殺したりするのは暴力です、これはいけません。
自分の内部を幸せに保つ為の知恵と力それが免疫力です。

国と国も、そのようなこともふくめ食でもエネルギーでも自衛・自立の出来る国を目指してほしいものです。そしてそのような国ばかりになった時に初めて本物の統一国「地球」が観えてくるはずです。

前にバシャールが言っていたように上からの押し付けの世界統一は成りません。
世界の警察とか言って基地を増やしてきましたがノーサンキュウです。

今起きている革命的変化はハートの火が起こしています。

分かる人には分かるでしょうが、それでもやっぱり何かの陰謀だと言う人もいるでしょう。
その場合、自分がウイルス保菌者かどうか身の回りの現実の点検が必要でしょう。

今この瞬間幸せでないとしたら、心の中の問題を抱えて何かに執着しているのです。
それを見つけ取り除いてからまたゆっくり考えてみましょう。
その時には見える世界が変わっているはずです。

「自分の現実は自分が創っている」ということです。

そういうわけで、よその国に暴力振るいに行くための基地はすべて不要だと観じています。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 なんとも言えないONIらしくない珍しい話を書いちまった様な気がするなぁ。

なんでだろーーなんでだろうー。な・ん・で・だ・ろーーー。

誰か必要としている人がいるに違いない、そうだきっと読者の中にいるはずだ。

ホンマにまぁ、手の手配、上のする事は、すばらしい。
自分達には祈った結果が考えもしない方向から現実になってきたりする。
神はすべてに必要なものをすでに知っているので、事が起きる時のその起き方は人知を超える。
まあそういう場合が多い、なので、どうぞ「御心のままに」ってことだな。

それで人間はそのチャンスをつかんで少しでも楽しくて良い世界を作り上げるってことだ。
どっちにしろ今幸せだと言う人は毎瞬毎瞬、いいと思う方、楽しいと思う方を選択し今がある。

何を楽しいって今この瞬間感じるか、それは今この時、感じれば分かるはずだが、
明日は何が楽しいか、未来は何が、そんな事は宇宙にでも聞いてくれ。

「あーっははははは」

と言うわけで今日はここまでにしとこうか。

それではまた皆さんの作る幸せな時間の中でまた会いましょう。





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ONIな 御礼


2011年
2月12日
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 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でハロウでおじゃります。

では今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

 ではここでゆっくり深呼吸をしなされ・・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って、口から吐く「すぅーーー」「はぁーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、善き事、良いことをイメージする。
自分ばかりでなく、他の者も、隣人もうまくいくようにイメージすると良い。

妬むより、「祈り」の方がはるかに振動数が高いので、すべてがうまくいく事多し。
これをよーく記憶しておくと人生に素晴らしい事が沢山起こるだろう。

そこでニッコリとイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んでってちょ。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 この前も次から次へと良く思いつくもんだと言うくらいたわごとを書いてしまった。

だが、最近はどうもこのたわごとが人気が出ているのかよく読まれていると感じる。

証拠?証拠はない。たわごとに証拠なんざあるわけねぇ(笑)
と言いたいところだが、先日アクセス解析をじっくりやって見てみたところ・・・。

2011年1月のトップページのヒット数がまた過去最高(月間)を更新していた。
これは2010年1月の2倍・2009年2月と比べると4倍ぐらいになっている。

と言っても元々がマル秘の超~地下サイトだったので絶対数はまだまだなのだが(笑)

開設当初の2008年当時はトップページは月に100~150いくのが精いっぱいだった。
2009年は150~200くらいになり、2010年には300前後になっていた。
それが今は600を超えている。

時はホームページの時代からブログそしてツィッタ―へと広がっていた2008~2010年。
のんびりとした歩みであったがこのサイトの場合、知った後の心に残るあしあとは大きいはず。
また笑った人は「良かった」免疫力が上がって大難は小難、小難は無難となっている。

「あーっははははは」

おっと話をもどそう。
サイトが大きくなったので、トップページを観ていただけでは不十分と、全体もチェックした。
そうすると、全体ではこの2年で64000ページビューくらいのようだ。
(利用しているアクセス解析は2年間のデーターしか蓄積できない)
この64000から自分達のアクセス分15000を除くと49000ページビューとなる。

この数字がこの2年間でネット上に当サイトのページが表示閲覧された回数となる。
まずまずだ、よく全体を見てもらっていると感じられる結果だ。

ドーンドーンと増えていく感じではなく、ジワッジワッと着実に浸透しているという感じだ。
まあこれで完璧のタイミングということなので、今後も同じ様に進めていく。

これまでの沢山の支援応援そして霊的・物的愛花に感謝。どうもありがとう。「あ」やで。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 ふっふっふっ、またしても寒いですけん・・もうこのへんで終わらせておくれ。
それにしてもいつもなら3寒4温のはずなんやが、今年は5大寒4温てな感じですなぁ。

「あーっははははは」

それではまた、みなさんが創りだしているONI記を読む時間の中でまた会いましょう。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 と思ったんだがもう少しだけ書いてみよう。
実は前回のたわごとで書いたあのビジョンには続きがある。
というわけでここからプチ「たわごと」だ。

それは・・・石油のつまった樽(タンク)をころがして大きな力を得てきた者達。
観た感じでは中東の王族やその倦族がそれを象徴しているように観えていた。

このエネルギーに象徴される支配者たちが去らねばならない時が近づいているように観えた。
ビジョンでは実際に彼が地球から去って行った所まで観えた。

ケムリ低振動勢力最後の砦(過去の幻想)が完全に落ちるのを待つまでもなく、彼は去った。
ビジョンはこれらのエネルギーを使っていては宇宙には広がって行けない様を観せていた。

現実的かつ未来志向な新しいエネルギーの話があちこちから聞こえてくることになりそうだ。
これで変化は格段に速くなると、そう感じた。あと少しだが、もうすぐだとも思った。

「分配の公正」これに向けて我々の集合意識は歩み始めている。そしてそれをサポートする輪宝は常にその一歩先に在って、すでに障害を取り除き四方を制しつつある。

たわごと終わり。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

つまりや、まだまだ浸透は続き、それによる波は広がり続けるって事か。
現実では民衆の心の叫びが、数々の圧政を終わらせ続けていく。まあそういうことか。

あらあ、やっぱり寒いなぁ、くっ・・手が、手が動かーん。
あまりに指先が冷たいのでONIはもうパソコンの前からは立ち去る。

今度は本気だぁ。 「あーっははははは」

ではまた、みなさんが創りだしているONI記を読む時間の中でまた会いましょう。





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「あ」とは























デフレに泣いてる
店の売り上げと違って
サイトの方は
調子いいわい。

「くぅーふひふひ」

サブ祝?いやいや
さぶいわい。

いつもながら
変換の妙には笑わされること多し。

ONI記でさぶいとは
ちょ―寒い時のことやで
はやく勉強しなさい。
ビルダー君。


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ピラミッド機能か


2011年
2月5日
(土曜日)


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バオバブの神
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9月の絞り出し
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9月は疾風怒濤
聖なる9月の行い




















 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でハロウでおます。

では今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

 ではここでゆっくり深呼吸をしなされ・・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って、口から吐く「すぅーーー」「はぁーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、善き事、良いことをイメージする。
自分ばかりでなく、他の者もうまくいくようにイメージすると良い。

呪うより、祈りの方がはるかに振動数が高いので、すべてがうまくいきやすいのだ。
これをよーく記憶しておくと人生に素晴らしい事が沢山起こるだろう。

そこでニコッとイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んで行ってくださいや。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 ななななな、なんとおー 今年になってからというもの迷惑メールが来てない。
一切来てない。 ぜっぜぜぇー  ぜろ、まったくのゼロだぜ。
とか言ってたら1個だけ来てました。

「あーっははははは」

すばらしいけど、ちょっと寂しいってか、・・・いやいやこれで良い。
ちょっと「観射り」すぎたのか? とも思ったりもしたが、これはもはや神領域のわざ(笑)

つまりはONIの世界でも輪宝回転に成功した。ということか。そういうことやろ。
現実には迷惑メールの大掛かりな組織が次々摘発されたからなんだろうが、そのうしろでは・・

意識の世界で障害粉砕が始まったってことやろ。まあそういう事にしとこ。おもしろいけん。
と言うわけでONIの意識の世界では迷惑メールなんざ不要の世界を選んだのであった。

するとすぐに現実に反映されて来た。
信じるシンジないはあなたの自由。

「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 忙しくて更新が出来なかった。と言っても誰も信じず、寒かったからやろ。と言う。
まったく、仰せの通り、その通りなのでおじゃりまする。

様々な出来事のONI解説やたわごとを期待していたんだろう。
いかんな、世の出来事は皆、繋がっており起きる理由があって起きている。

早い話、自然なことなんや。

だから山に雨が降ったら川の流れが出来た。てな具合で解説何ぞ気にせずに自分の生活を
存分に楽しんでおったらいいのである。必ず必要な体験はする事になっている。

心が喜び楽しいと感じられる時とは心静かにしている時と感じられる。
ブッダは閑静を楽しめるような、そのような場で生活するように勧めている。
だが今はそんなご時世ではない様に観えるかも。でもやはり気付きの基本は静けさの中にある。

一体何を書いているのか自分でも分からないが、こんな言葉が誰かの何かのヒントになるはず。
まあここはあまり気にしないでくれ。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 ここからがホンマの「たわごと」

これは最近見たビジョン。以下はそれを伝える為の説明であるが・・・。

地球が観えている。透けて透明である。スケルトンな惑星地球だ。
この内部にいわゆる進化した人類が住んでいる。

近頃、彼らの集合意識が外の世界にはびこる人間の集合意識とコンタクトした。
だが、まだ差がありすぎたようなので全体とは上手くコンタクトがとれなかった。
強制的にやる事は彼らの愛の意識には無かったようだ。

そこで、人々の集合意識をスキャンし、あるレベル以上の意識とコンタクトをとる事にした。
その集合意識の高いレベルには「大きく見ると」すべての地球人が含まれている。

落ちこぼれはいないはずだが、どうしても一視点ではそのように観える者もいる(笑)
まあそれも全体の学びに必要な事なのだろう。

集合意識全体の一部分とのコンタクトだが、それはすべてを含んでいる。
もちろんそれは、時間の経過が必要な視点での話だが・・・。

この人間の集合意識の高いレベルには実質同体だが二つの色の違いみたいなものがあると観た。
そのひとつがミロク、もうひとつが転輪聖王。ふたつの色をONIの世界ではそう名づけている。
というか、この「青き太陽とその輝き」サイトではそう呼んでいるのだ。

今度の祈りは重要であったが、そのひとつ「感謝の祈り」での言霊は最重要だった。
この言霊は、輪宝を回転させるキーワードとして使われたものであるという事。
それを唱えた人、発した人は、実はこのような意識の世界の物語。それを信じた人である。

知っての通り輪宝は転輪聖王の聖なる武器である。
転輪聖王が進む先に常にあってすべての障害を粉砕し四方を制するというものである。

我々の物語ではこの高い集合意識は「分配の公正」に進路を定めている。
それにより、これまでの支配階級と支配の仕方が双方ともに「ごわさん」となる運命にある。

話をもどそう。

この地球の内部に住む進化した人間達をここでは「父たち」としている。

この父達とは文字通りで遺伝子工学を駆使して我々を生み出し育てた人たちだ。
我々は大切に守られて育てられて来た。

法華経にある大地が割れて出てくる地湧の菩薩も彼らのことだと感じている。

今話している物語はその彼ら(父達)と我々のことである。
彼らは自らの目的や意思を伝える為に事あるごとにテレパシーを送り続けていた。

そうすることでまずは感受性の強い人たちから、コンタクトを取って来た。
もちろん受け手は、その訳のうまい下手があるが、色々な形で教えが残っていった。

長くそれを続けていたが、5670000000の人の時が刻まれるときミロクは現れた。
別にたった一人の救世主などという話ではない。
今まで言って来た人間の集合意識がミロク。つまりそれは、一人一人みんなでもある。

1990年代このミロクとのコンタクト、まだうまくいかず。
争いや力の支配、金を生む仕組みの支配はさらに肥大化するようにも見えた。

2000年初めころから転輪聖王曼陀羅への移行の模索があったが、
暴君の先を読んだつもりの大暴れでその機会を逸し、遅れる事になった。

 それでも「自由と共存の祈り」は途切れることなく続けられて来た。

ただその「自由と共存の祈り」は2010年までは130周期の調整期間であった。
今回初めて260日周期で一度目が行われたのである。

「祈り」のチカラはもちろん輪宝と同じチカラを有している。

そして唐突ですまないが、上はミロク曼陀羅と転輪聖王曼陀羅のハイブリッド曼陀羅を選んだ。
なので龍宮はミロク+転輪聖王的なハイブリッドな世界秩序が生まれてくることになる。
これはすでに意識の世界ではもう生まれつつあるのだ。

このサイトを見ている人の多くが1990年代は仏の教えや愛のなんたるかを学ぶ時間帯。
それが基本であったはず。教え主はこれまでの色々な聖人であったりブッダであったり
バシャールであったかもしれないし、ハイアーセルフだったかもしれないが、
愛が基本の世界を作るという思想が心の基本に鎮座する為の時間であったろう。

そうして、現実はハワイ沖での愛媛丸事件を導火線に~「911テロ」爆弾がさく裂し~アフガンのタリバン攻撃そしてイラク先制攻撃という暴挙~そしてまたアフガン増派。

「911」は大きなカギを握っていると思われる。

意識の世界的には転輪聖王曼陀羅移行計画中にちょうど低振動グループもこれを独自に訳して、わしらこそ正義だ曼荼羅を創らんとしたが、出来そこなうであろうと言う事になっている。

さて再び話をもどそう。
ビジョンの話だ、これを観たのは感謝の祈りの後だった。正確な日は記憶していない。

父達と上の存在達そしてミロクはついに人々全体の集合意識にコンタクトする決意をした。
全体の集合意識を人の形と感じてみてほしい。

ミロクや転輪聖王はハートや頭部であろうか。

ただ、身体はまだ起きていない寝ている様な状態であった。
それをスキャンし見ていた父達は、ピラミッドを使う事にしたのだ。

ここでちょっとピラミッドについてのバシャールの話を載せておく。
バシャールの言うピラミッドの働きとは以下の4つだ。

[1]意識を覚醒する装置、悟りをもたらす為の秘儀伝授の場、体外離脱やテレパシーを学ぶための場。
[2]パワーを増幅する装置、電磁エネルギーのレンズのような働きがあり、ある種の音響的振動や、ある周波数の電磁的振動を当てるとピラミッドがその周波数を増幅・集中しある種のパワーを発生させる。
[3]知識の貯蔵庫としての働き。様々な数学的、科学的な知識が失われた時の為にこのような原理を次元に組み入れて保存している。
[4]月の軌道に対して地球が安定化する為のバランスポイントとしての機能。このように安定化することによって地球が将来的に不安定な地質変動を行うのを軽減する事が出来るのです。

簡単に書くとこんな感じだ。

[2]今回のビジョンの感じでは父達はこの機能を使ったように観えた。

で、そのビジョンの肝部分だが、我々の集合意識の腕と手その人差し指がこのピラミッドのある種の場所(笑)に置かれたところをまず見た。

と同時にピラミッドのある場所から何かがあふれ出た。

我々の集合意識をからだとする意識体その人差し指の先がそれに触れた。
しばらくみていると、その指の先から徐々に上へと何かが浸透してきているではないか。

小さな丸い玉のようなものでもあり、それを含んだ液体のようにも見える。
じわじわと指の第一関節から第二関節へと上がっていくのがはっきりと観て取れた。

一体これから何が起こるのだろうか。
そう思ってずっと観ていた。

【たわごと終わり】

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

ふうーむ、ちょっと手が冷たくなって来たぞ。まだまだ夜は冷えるわい。

「ちょっとだけたわごとの続き」

地球の音が激しいと感じている。
内部から来ていると観た。

地表ではマグマの活動は火山の爆発や地震となって現れる。
深海での異変も起きているに違いない。そして海の流れの変化。
当然天候もそれに連動しているはずだ。

新燃岳の空振は空気を揺らす。

バシャールがハッキリ言わないある種の音響的振動とかは何のことだろう。
この様な地球の軋むような音か、氷河のぶつかる音か、色々考えた。

やっぱ面白いのがいいので、「感謝の祈り」の言霊と観た。
そう観るとどうだ、父達や上の存在達のサポートもありこれに成功した。

これとは、なんだ、これとは浸透させる圧力を生みだすこと。
このためここから人々の本当の目覚めが広がっていくということか。

ピラミッドといえば、エジプトだよな。

こんなたわごとイメージしている時ONIはちょっとした幸せな時なのだ。
閑静を楽しんでいるってか。

「あーっははははは」

じゃあ、もうちょっと楽しもうか(笑)

でまあ、こういうことなのか、
祈り・リズム・波・言霊・そして上のサポートで、ある種の振動をピラミッドにあてた。
ピラミッドの構造はそれをより現実に影響の近いレベルまで調整し、そして増幅した。

それで意識の世界で我々の全体の集合意識のもっともよく使うであろう手の指に当たる
役割の人達の意識を次々と覚醒させていったと。

全身にこの良いチカラが浸透するのは時間の問題ってことか。
まあそういうことにしといてくれ。ONIの世界ではすでにそうなっているのだからYO。

【今度こそ本当にたわごと終わり】

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 今日は思いつくまま勝手に物語って書いてみました。
適度に頭が柔らかくなったと感じましたら、私の作戦通りですが・・・。

それでは次回、みなさんが創りだしているONI記を読む時間の中でまた会いましょう。





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揺るぎないチカラ


2011年
1月22日
(土曜日)


揺るぎないチカラ
神秘の四角い太陽
悟ると全魂が振動
ミロク曼陀羅か
神秘の光柱現る
祈りは実現する
善きかな良きかな
本物の自由が好き
ハイブリッドな話
レンタルの神降臨
隔離期間終了前夜
ケムに巻く低振動
この世で少し待て
来てます
バランスを維持
ダルマと太陽
バオバブの神話
バオバブの神
存在するのは常識
9月の絞り出し
統合=パラレル
9月のあがき
9月は疾風怒濤
聖なる9月の行い























ONIのひとこと

なになに
ONI記
短すぎるだって、

あらまっ!

どうかお許しを

「あーっはははは」



 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でハロウ。

さっそく今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

 ではここでゆっくり深呼吸をしなされ・・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って、口から吐く「すぅーーー」「はぁーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、善き事、良いことをイメージする。

そこでイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んで行っておくんなまし。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 くっくふくふくふふふ。
寒くて手が動かーん、はよう、はよう読みたいとか、マジ勘弁してくれよな。
なぁ~んちゃって。

舌の根も乾かんうちに連続アップと来たぜー。
ONIとしてはサプライズのつもりやでー。喜んでもらえたらありがたい。

「あーっははははははは」

ひとつ、ふたつ「は」が多いかな。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 実は書き忘れていたことがあった。いや伝え忘れておった。

それは、12月25日の「自由と共存の祈り」の時にまだまだオネエさんが受けた「声」。
それは下記の通りだ。


「揺るぎないチカラを込めて前に進めよ」


この声は男性的な力強い声として聞こえてきたと姉さんは言う。

これらを総合すると、いったいどういうことになっているのか、ちょっと観じてみた。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 まず今回の「自由と共存の祈り」は特別なもの、であったのは皆も知っての通りだ。

で、24日の夕方に、重信川の河口で見た夕日、つまり丸いはずの太陽が四角になっていた。
そして、26日には、岩手大船渡で光柱12~14柱が現れていた。

そして「祈り」の当日25日、祈りの時間にこの言葉が降りて来た。
そしてこの言葉は1時間もしないうちにONIに伝えられたのだった。

時間軸に沿って並べ変えると
「神秘の四角い太陽」→「揺るぎないチカラを込めて前に進めよ」→「神秘の光柱」となる。

 ふうーむ、 ふっふふ・・お手上げかい。まっこれを読み説くには異次元解釈が必要。

だが皆それぞれに意味を見つけることだろう、それでいいのじゃ。
とにかく、ありえないぐらい、揺るぎなく前に進めよ、いつも仲間が観ているということ。

 まあいずれも夕方であるという事は変わり目ということも示していると観えた。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 今この変わり目である事を示すたくさんの事が回りで起きている。
それは今、まさに起きつつあるし、我々は全員がその最中にいるのだろうと感じる。

おっと、ここまで書きすすめたところでもういけません。
手が冷た~い。かじかんでおるではないか。

まあそういうわけなので、また次の機会に会うということでよろしく。
それでは次回、君が創りだしているONI記を読む時間の中で会いましょう。





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お姉さんが
これを得た状況は
エリザベス神社の
真に尊い応援メールに
奉納されてます。



























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ページが出来てます。

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神秘の四角い太陽


2011年
1月22日
(土曜日)


神秘の四角い太陽
悟ると全魂が振動
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神秘の光柱現る
祈りは実現する
善きかな良きかな
本物の自由が好き
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ONIのひとこと

オリオンあたりの
超巨大恒星
ベテルギウスがもうすぐ
超新星爆発しそうだという
ニュースを読んだ。

まあ爆発と言っても
従来感じていたものとは
全く違う現象
なのかもしれない。

ただの希望だけどね。

「あーっはははは」



 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でハロウ。

さっそく今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

 ではここでゆっくり深呼吸をしなされ・・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って、口から吐く「すぅーーー」「はぁーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、善き事、良いことをイメージする。

そこでイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んで行っておくんなまし。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 なんともいえない、ただよい感が意識の世界に現れていた。
もちろんこれは「感謝の祈り」の作用によるものかもしれないと観じていた。すると・・

 ある女性から連絡があり、15~18日くらいまで、意識がさえたうえに眠れなかったとか。
しかも、足とか体が浮くような感覚があったと報告してくれた。

まあONIもこう言った感覚を経験したことがあるので何となくわかる気がする。
別に何の心配もいらないので、リラックスしていたら良い。

こんなこともあるんだ、「ふうん・・まぁいいか」ぐらいの感覚でちょうどいいと思われる。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 1月の11日以降は短縮営業にしているのだが、毎日お客さんが来る。
この場合のお客さんはレンタルの会員さんではなくて、色々様々な人々である。

今日でもう10日ほど連続で次々やってきてみんな1時間ほど話して帰る。
その中に1人だけ違った方向からの変化を感じさせる人がいたので紹介しとこう。

その人は、松山の閉店店舗の在庫買い取り業者の社長さんだ。レンタル店も経営している。
昔からの業界の流れをよく知る人物だった。

ここの会社も知らないし、社長も見た事も聞いたことも無かった。
2010年の暮れに連絡が入り年明けたら今治の方に来るので寄らせて下さいという。

うちはまだ買取してもらうものはない。とは言ったのだが、いつものようにきっぱりとは断らなかった。地元なんですぐいつでも参上出来る様な事を相手が言ったからだろう。

そうしていると、年明けてまた電話があり「あっそう」てな感じでいたら。
このあいだ、出勤したら大きなバンで店の前でひとり待っていた。

すぐにあいさつを済ませるとまだ暗い店内に入りお互いに堰を切ったように喋り始めた。
途中、アレッこの社長、業界の事よく知ってるぞと思った。

それで、更によーく聞くと、店もやっているし業界も古いというではないか。
出入りの業者まで似通っている。それはそうだろう、業界は縮小し同じ問屋やメーカーばかりだった。そのうえゲ○の50円に対してすごい敵意丸出しの所も良かった。
そしてまた映画メーカーのあまりに高い新作価格に憤慨もしていた。
業界の行く末を憂慮しつつも、私らも今を何とか生きていかないといけないとも言った。

そこで、すぐさま互いに必要そうな情報を交換し、この次の約束までしてしまったのである。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 知っての通り今治のレンタル店は一時大同団結し横のつながりも密であった。
それがバッハが出来てからおかしくなり、今はほとんど店がなくなってしまった。

それでゲ○が来た頃からは、特にそうで他店との繋がりはなくなっていた。
そして他店と言うのは地元以外の大手だけになってしまった。
だから今はPが一人レンタル組合みたいなもんである。

そこへ松山から訪ねてきてくれた人あり。
少しは横に広がるのか、まだ分からない、がウィンウィンなことも多々ありそうな気はする。

ただ、この社長もなんで今治に来てたのかと言うと閉店処理だな。
どうやら本当にホントでP以外はツ○ヤ・ゲ○・100ビ・だけになってしまうようだった。

なんだか本当に寂しい、虚しい気分とはこのことだろうと思った・・・。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

そんな気分も吹き飛ぶいい写真が、地元愛媛新聞に掲載されていた。

1月17日付愛媛新聞によると
なんと重信川河口(松山市)で12月24日に四角い夕日が撮影されていたというではないか。
撮影者は松山在住のNさんということです。

新聞からの切り抜きなので少し画像は粗いですが、本当に四角い太陽です。すばらしいですね。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

何と、この日12月24日は今回の「自由と共存の祈り」の前日です。
この前の前に書いた神秘の光柱現るが12月26日のことですから、これら二つの現象は25日の祈りの前後に起きていたようです。

ミラーさんのメッセージ12月6日にこんなのがありました。


今を生きる事が大変な事だと思いますか?
世界が変わりゆく時に、大切な事を思い、ひとりひとりが変化しなければいけません。

この日は大切な日、私達のエネルギーとあなた達のエネルギーとを調整します。
このメッセージが届けられた事を感謝します。

私はミラーです。

この日をさかいにひとつのシグナルとなるものが現れます。
このシグナルが届く時、与えられた人が動きます。

この世界はよりいっそう加速が進み人々が戸惑う事もあるでしょう。
落ち着き、目の前に起こる事に捕らわれずに、愛だけを信じて下さい。

大丈夫だから・・・ あなた達全ての人が救われる世界を目指しているから。
起こる事全てがプラスに変えられるのです。

心の声が私達とあなたを繋ぐ・・・

今を生きる事はあなた達が自分自身と繋がる事です。
与えられる全ての事に感謝をしながら私達と共に愛を祈りましょう。
ワクワクする為に、ここにいるのです。
楽しむ為に、この星に生まれて来ました。

いま愛を伝える立場になり、多くの人々を支えて下さい。
この祈りが大切な祈りだと気付く人々がたくさんいる。

与えられた場所で、ひとりひとりが、同じ思いをもって愛を祈り、
世界がひとつになるために、強い意志を持つ。

25日この大切な日を、私達は忘れない。

心を開き、私達と共に、平和を祈り愛を伝える。
宇宙はあなた達全ての存在を受け入れています。
この星は、素晴らしく変わります。

それは、あなた達しだいで、全てを受け取り、
素晴らしい日を私達と共に迎え入れて下さい。

さあ・・・ 全てが始まります。
愛の花咲く祈り、自由と共存の祈り、全てがあなた達の力で行われる。

有り難う。本当に有り難う。

この行動が世界を変える時が来ます。素晴らしき祈りと共に・・・

あなた達と共に愛を捧げる。I LOVE YOU

時を超えて、愛を伝える。
愛ある人々へ心から感謝と敬意をおくる。

ミラーより心の友、○○○○さま


はいどうもありがとうございます。
皆さん楽しんで行きましょう。

また質問の多い○○○○さんとはだれですか。・・ですが、S氏は「○○○○には自分の名を入れて読むといいですよ。」
と言っておりましたので、この場にてお伝えしておきます。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 ちょっとだけ【たわごと】です。

この25日を境とした、このふたつの現象に何か大事な意味があると観た。
ミラーメッセージにあるシグナルのことかもしれない。

場所は岩手と愛媛だ。
光柱の方は前に書いたので置いておく、今回は太陽が四角いと来たか。

これをONI訳にすると、しばらく待って下さい。(ここでスキャンの音を想像してください)
バシャール並のスキャンが完了しました(笑)では発表します。

この四角の太陽とは、見方が変わるということ、変えると見え方が変わるという事を現わす。
まずはそういうことではないかと思われる。また今まで観えていたものが、全く違ったものに見えるような、そんな意識の変化を示唆しているのかもな。上から見た真実が分かり良く現れるのかも。

あの太陽さんでさえ、地球での見え方は、変わり目である夕日の時だけでも、マルい時と四角い時、それにダルマの時と様々に変化するのだから・・・。

そしてもう一つの感覚でいえば、四角で太陽の様な働きと言えば、「創造様」だよな。
「創造様」と言えば、無限を守り共に楽しむ、宇宙最強・最尊「連なり」当局か。
そして「連なり」と言えば、ONIへのメッセージかも。

「この日をさかいにひとつのシグナルとなるものが現れます。
このシグナルが届く時、与えられた人が動きます。」

ということなら、誰かが動き出すということや。

「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

そういうわけだが寒くていかんな。手が動かーん。
みんなしてそんなにONI記が観たい、読みたいと金がはれても、わしゃあ寒いと動けん。

何ィ金がはれたぁ。いやいや変換ミスやろ。どうなっておるんじゃい。
手袋してキーボード打ってたのが間違いの元でした。「ぷっふふっ」

金がはれてもじゃない、はよう読みたいと騒がれても(意識の世界で)、寒いと手の動きがちょろいんやけんの。辛抱して待ったってや。よろしゅうおたのもうします。

それでは、また近いうち手が動く時が来たならば、ここでお目にかかることとしよう。





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この日とは
12月25日、
届く時とはこれが
ここにアップされた
1月22日以降
ということか。

いいねぇ。



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悟ると全魂が振動


2011年
1月11日
(火曜日)


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9月は疾風怒濤
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 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でハロウ。

さっそく今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

さあー、ではここで深呼吸をしなされ・・ゆっくりとな・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って口から吐く「すーーー」「はーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、気のすむまで繰り返してみる。

そこでイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んで行っておくんなまし。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 さてと、今年も降ってきたり湧いて出たりで困ってる、人気の「たわごと」から行く。

この世の事はすべて夢。

そう思っている。

「悟り」この内容を知りたい、得たい、到達したいと何人もの人々が胸に手を合わせた。

誰が明確に答えをくれるのだろうか。

もちろん誰もくれはしない。悟った人がそれを教えてくれる筈もなさそうだ。
自分で掴めと言うだろう。彼らは全身全霊でそう言っているに違いない。

だがあまり時間もないので、ONIの思うこれについてのヒントを書いとこう。
もちろんONIもここまでの段階に、すみやかに到達したいと思っている。

その段階とはまず「自分の現実は自分が作っている」と言う事を揺るぎなく受け入れること。

小さいことも大きいこともすべてそうであるという確信だ。

それが
「悟り」

だから、ここに到達すると好きなように宇宙も動かせることになる。

ただ好きな様にとは今までと同様にという事になるはずだ。
なぜなら君が悟る以前から宇宙はそのように意図されてデザインされているからだ。

悟りとは「完全なる愛」に自分がなる事。

宇宙とは「完全なる愛になった者たち」が創り出している世界に他ならない。

「自分の現実は自分が作っている」これこそが「自由な創造」であり、無償の愛の本質。

これが基本だから宇宙はマジで無限なのである。だって君の心がないと何も生まれない。
君の心があるという事は、想像力は無限だろ、だから宇宙はもはや有限ではいられない。
限りがあったんじゃあ対応できないからな。

自分が宇宙を想像し創造しているとしたら、自分なしだと宇宙は有り得ない。

心がないと、イメージできないから宇宙は作れない。
つまり最初から、心があったのか。

それが集まってひとつの「完全なる愛」があった。

みんなも、ここの一員だったはず。
ちょっと忘れて今こんな未開文明に遊びに来ている、制限をかけ思い出しに来ている。
愛や神そして自分自身について思い出すこと、気づくことの喜びを体験しに来ている。

でも実は今もれっきとした「完全なる愛」のひとりなんだ。
想像力があるはずだからね。

つまりは「悟り」の一面としてはこれを思い出すその度ごとの、気付きと言うのも含まれる。

そうだな、悟りとは思いだすこと、マッそういうことだ。

「あーっははははは」

いやだいやだ、自分では現実なんて変えられないよ、そんなはずないと
「暴れてみたらいい」「もがいてみてもいい」「どうぞやんなされ」
それは悟りに近づいている証拠だろう。別に気に病む必要はない。

気付きはシンプルであっさりしたものだ、あっさりしてるからこそ全魂が震えられる。

「軽い軽い、ふひょっ・・ふひょひょひょひょー」

  【たわごとおわり】

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

はい、今日はここまで、まだ寒いので手が動かーんてなわけなので、すまんな。

そういうわけだから、次に作り出したONI記振動の時間の中でまた会う事にしよう。





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ミロク曼陀羅か


2011年
1月10日
(月曜日)


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 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

今日もワクワク張り切って生きていこう。と、その前に呼吸を整えることにしよう。

みんなで良いイメージを思い描きながら深呼吸をしよう。

自分のイメージでしばらく続けた後、深呼吸に飽きてきたなら、いいタイミングですな。

今日もONI記を読んでやっておくんなさい。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 ハロウ、みなさん元気で生きて(息をして)おられることと思います。

今日のたわごとはONI記内でも超人気の転輪聖王の話(ちょっとだけど)

どっちで行く。

ミロク曼陀羅か・転輪聖王曼陀羅か、それとも・・・・両方か。

などと思案をしていたら、S氏のひとりごとがアップされていた。
それを読むと、どうやら両方、つまり最強のハイブリット曼陀羅みたいだ。

 そんな気がして来た。

まあ説明はしないので、みんなも読んで色々と想像してみたまえ。
そして虚空会は変わりなく2015年目標で継続中だ。

2015年の出会い、これはバシャールのメッセージにもよく出ている。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

だからネット内で噂されて2012年に宇宙船が到着という話もあるが・・・だろう。

瞬時に位置出来る宇宙船がわざわざ2012年に合わせて到着とか(笑)
まあ夢のある話と言えばそのようにもとれるので完全否定はしない。
現実になる可能性もある事はあるし。

低振動一派のどこかの軍がホログラムでやらせUFO宇宙人到着とかの話。
その計画はあったとしても、たわいもないことか、大風でも吹いて失敗するだろうよ。
「あーっははははは」

あちこちに転がっていた戦争の話も撒かれた割には不思議なくらい沈静化しているようだ。

自分の世界がいまどう進んでいるか冷静に眺めてみたらいい。
意識が高くなって行く世界に住み続けているなら誰もが変わらなくてはならない。

戦争経済に引き込もうという低振動ケムリ一派の思いは幻となって消え続けてると観た。
みんなが、戦争など経験しないで「愛が基本の世界」に移行したいと願っているからだ。
それがここ3年の意識の世界の動きから見て取れる。

だが監視は怠らず、己が魂を磨き続ける事、この継続だ。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 さあーて、ONIの意識の世界でも輪宝回転だ。

エリザベス神社の御託宣に出た、「感謝の祈り」での新しい提案をONIの世界でも受け入れ、
次の「感謝の祈り」から例の言霊を実行する。

限りなく果てしないほどの思いこみプラシーボ効果で、世界を変える。

「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 さてと、まあそういうわけで今年はホンマに退屈することはなさそうだ。
それではまた、あなたの創り出すONI記に痺れる時間の中で会いましょう。





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S氏のひとりごと


























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神秘の光柱現る


2011年
1月1日
(土曜日)


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 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

今日もワクワク張り切って生きていこう。と、その前に呼吸を整えることにしよう。

みんなで良いイメージをしながら深呼吸をしよう。

自分のイメージでしばらく続けた後、深呼吸に飽きてきたなら、いいタイミングですな。

寒おますがONI記を読んでやっておくんなまし。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 はい、みなさんこんにちは。
今日も寒さで手の動きが良くないので、少しだけど・・・

ONIの話が聞きたいと沢山の声が聞こえるので答えるとしよう。
その前に面白い記事があったので紹介しよう。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

12月27日の岩手日報社さんの記事より転載。
元記事はここ→ http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20101227_P


浜を照らす神秘の「光柱」 大船渡に出現

 大船渡市で26日、珍しい光柱(こうちゅう)とみられる現象が夜空に現れた。
光の筋が何本も立ち上り、幻想的な光景が広がった。

 盛岡地方気象台によると、光柱は漁船のいさり火が大気中の氷の結晶に反射して柱状に見える現象。秋から冬の沿岸部で観察されることが多いという。

 光の筋は午後5時すぎから大船渡沖の東の上空に出現。
同6時ごろまで雲の合間でほのかな光を放ち、その数は多いときで十数本にもなった。

【写真=大船渡湾上空に神秘的な光の筋を浮かび上がらせる「光柱」と見られる現象
 26日午後5時40分、大船渡市大船渡町から撮影(6秒露光)】

(2010/12/27) 岩手日報社さんの記事ここまで、良い写真と記事をありがとう。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 どうやらこれは今回の祈りの翌日に東北で起こった事のようだ。何かあると観た。

美しい光景だ。まさに龍の背の上に柱(神)が権現されている様な思いを瞬時に抱いた。
というのも、25日新しい柱に巻き付いた龍のビジョンをずっと見ていたと奉納したばかり。

エリザベス神社→奉納目録→ 自由と共存の祈り

柱の数は写真だと12から14柱か。

12とみた場合、左から数えて9柱目と11柱目が2つずつの様にも見て取れる。
そうすると14柱ということになる。
また右から数えると2柱目と4柱目が対になっていると観れる。

左からだと911が2回とかならヒィーだぜ。だがこれは右の方が高い、だから右からだ。
ふーむ、右なら24「西」が「にこにこ」で「良し良し」てことか。「あーっははははは」

それと仏教で12の神というなら言わずと知れた12神将ということになる。

そして場所は東北の岩手大船渡か・・・・。

14なら、いよ。伊予とは四国愛媛の事やで、讃岐が香川で阿波が徳島で土佐は高知のこと。

岩手と言えばイチローどんか。イチローどんと言えば集合意識の夢だろーな。
アレは2010年初めに見た夢だった。まあ何にせよさらに面白い物語になっていくはずだ。

東北と言えば丑寅か、とうとうというか、ようやく丑寅の神々のお出ましなんやろか。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 さてと、まあそういうわけで今年も退屈することはなさそうだ。
それではまた、あなたの創り出すONI記を楽しむ時間の中で会いましょう。





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ノートンの神秘

最近いつもONI記を
書いていると途中で
ノートンが
スキャンを始める。

あと少しなんだが・・
待てないのか(笑)

これまでは
好きにさせていたが
この間からは手動で
停止させている。

今日も始めたので
スキャンを止め
ネットの接続も
切ってから書いた。

ノートンくん

どういう段取りで
動いているんだ君は
(笑)




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 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

今日もワクワク張り切って生きていこう。と、その前に呼吸を整えることにしよう。

みんなで良いイメージをしながら深呼吸をしよう。

自分のイメージでしばらく続けた後、深呼吸に飽きてきたなら、いいタイミングですな。

ONI記を読んでやっておくんなまし。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 第37回「自由と共存の祈り」が近づいてきた。

それは 12月25日(土)15:00 もうすぐである。

本当に素晴らしいことだ。参加する事はさらにすばらしい事は言うまでもない。

あなたの独自スタイルで、お気に入りの場において、この時刻に参加されたし。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

今回の祈りが、非常に重要である事はよく知られている。

忘れている人は、自由と共存の祈りのページやネット版S氏のひとりごとなどで再認識されたい。

また最近の「ナンシー夫人の共鳴詩」にも祈りの事が度々出ているようなので一読されたし。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

そういうわけで、いい「自由と共存の祈り」のひとときを、ともに神の懐奥深くで堪能しよう。

12月25日 午後3時。

祈りそして願いがかなう為に、必要な事が、なだれをうって始まるだろう。

やがて完成されるひとつの絵を描いているのは、これに参加した人達の真摯な思いである事は、
しばらくすると、清き心の人には伝わるだろう。

ここで「隔離期間終了前夜」に書いた一文を置いておく。

上流を独占する欲深い金貸しシステムから力を取り返す事が正しいとされる時代。
そして軍事力という暴力的支配の時代を終わらせることが、正しいとされる時代。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

では今日も寒さで手の動きが良くないので、ここら辺でおかせてもらう。
それではまた、完璧のタイミングの来た時、この場の振動の中であなたと会う事にしよう。





自由と共存の祈り

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輪宝回転

一人一人の
観る世界でも
集合意識の世界でも
その高いレベルでの
回転(振動)が
始まると
現実の世界では
渦となって現れる。

その後みんなが
ワクワクする人生を
実際に生き始めると

より早くそして
スムーズに
祈りは実現する。

のかもしれないなぁ。
(笑)

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善きかな良きかな


2010年
12月18日
(土曜日)


善きかな良きかな
本物の自由が好き
ハイブリッドな話
レンタルの神降臨
隔離期間終了前夜
ケムに巻く低振動
この世で少し待て
来てます
バランスを維持
ダルマと太陽
バオバブの神話
バオバブの神
存在するのは常識
9月の絞り出し
統合=パラレル
9月のあがき
9月は疾風怒濤
聖なる9月の行い





























































ONIの一言

第37回
「自由と共存の祈り」が
もうすぐだ。

12月25日だ。
昼の3時からだよ。

とてつもなく
いいことが
起こってしまう。

どうしよう。

どうしたらいいんだぁ~

てなくらい
ワクワクする事
起きるかいなぁ



 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

今日もワクワク張り切って生きていこう。と、その前に呼吸を整えることにしよう。

みんなで良いイメージをしながら深呼吸をしよう。

自分のイメージでしばらく続けた後、深呼吸に飽きてきたなら、いいタイミングですな。

ONI記を読んでやっておくんなまし。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 第37回「自由と共存の祈り」が近づいてきた。

それは 12月25日(土)15:00 もうすぐである。

意識の世界ではネガポジが共にせり上がり対峙する事により一時的な静寂が観てとれる。

ひやー、こりゃあ、寒いので手が動かーん(16日深夜)

まったくもって寒い店やで、強烈な寒さでお客さんも少ない。
よーし、こんな時こそ全体に奉仕するぞ、ONI記書くしかない。

そう思ってパソコンに向かい、机に座ったら・・・ひーーぃーーーマジで手が動かーん。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 これはまずい、大手は50円・店は寒い・懐も寒い・休みもない・大変なことだ。

とか言っていたら先日ターフKが来て不景気なのでアルバイトせんといかんという話をした。
頑張れターフK、みんな応援してるぜ。

昨日はハローワーク通いの後輩が来て、仕事のあてを探してくださいと泣いてきた。
仕方ないのでド坪の所の掃除の時給を聞いといてやるというと安心して帰って行った。

すると今日は腸炎先生がやって来て20日で仕事をやめると言う。
引き留め工作されているが、もううんざりで我慢が出来ないという。

こんなご時世だからもう少し辛抱せんかと言いたかったが、アルバイトならさせてやれるぞ。
と言っておいたら、何か安心したのか、上と再交渉に望むようなことを言い始めて帰って行った。

何とかなるメドが立つだけで、理不尽な使われ方に対しても本音の声が上げやすくなる。
しっかり言いたい事は言ってこい。待遇改善で戦う事は自分ばかりか後の者の為にもなる。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

今回はとっておきの世界を良くする㊙作戦。ONIの「観守ろう」大作戦を開陳しとこう。

青年に何か質問されたとしよう。
たとえば、宇宙のはてはあるのかないのか(笑)  
とか、アデン湾と南極で何が起きているのか等々・・・。
はたまた、フォトンベルトは本当にあるのかないのか。
フォトンベルトと2012年危機説をあおり悪用しているのはだれかとか、
チャネラーやスピリッチュアルうんぬんのだれとだれは本物なのかどうかとか、
陰謀論者でもおかしげなのは誰と誰なのかとか、
科学者でも狂っているのはどいつなのかとか、
日本にいる各国のスパイはだれとだれなのかとか・・・。
ウチの名をかたるアホはどこのどいつなのかとか。

この様な質問やこれに近い質問された場合、特に人が対象の時は、口が勝手にこう言う。

「観守ろう」「まぁ観守ろう」

これはONIが答えられずにごまかす時に使う言葉ではないようだ。

ここでようだという言い回しはおかしいと感じるかもしれないが、ONIがこう答えると
必ずのようにその「見守られた」対象に何らかの変化が生じる、そしてそれがわかる。

これは昔からそうだが、ネットでも当てはまる感じがする。

ONIがネットを見ている時に少し観守ろうと思った人やサイトは何かが変わって来る。
これはONIの観るが普通の「見守ろう」ではなく「観守る」になる場合が多いからだ。

時には「観射る」という当て字の様な感じになる時もある。そのときは・・・だ。

というわけで、少しでも対象の真実のエネルギーと交流できることを心掛けている。
ただこれも心掛けているだけなので実際にうまくいってるかどうかは見守るしかないのだった。

「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 それにしてもバイアグラの販売にウチの名をかたるとは、しかも安い半額だとか書いていた。
あっここでAPIA年表6の12/17を読んでない人は読んで来て下さい。

一昔前に評判になっていたバイアグラも今はどうなっているのか、忘れていた。
たぶん売れてないんだろう。

皆さんの人生でもこの様な薬を使う必要はないようにしないといけません(笑)

もし読者の皆さんの所へこのような怪しいメールが来たとしても決して買わないように
これらは悪質な業者ですからどこもクリックせずに削除がよろしい。

ちょっとした偶然?ですが、この成りすましメール事件の発覚した、今日の昼からネットにつないでいたのですが、注意喚起の為のホームページを更新するまでの2時間で3回ほど勝手に接続が切れました。

この問題は別に大きくは感じませんが、これはたぶん私達が慣れているからでしょう。

3年前はもっとひどかったし、電話の時はとんでもない話だったですから・・・。

というわけで近いうちにホームページをもうひとつ作ることになるかもしれません。

来年あたりかなぁ~ 何となくそう感じるのでもう伝えておきます。

しかしこの流れをポジティブにとらえると、また新しくホームページを作れる。
そしてまた、成りすましメールから何とこのウチの本物サイトに導かれてくる人がいるはず。

これはええこっちゃで。「あーっははははは」

まあそういうふうに観るのがONI流、またはバシャール風と言えるのである。

だがさぶいと手が動かんので、たのむけん春からにしてくれと、
天に向かって頼むONIであった。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

昨日来た腸炎先生だが、最近はもてて、もてていかんのです。とかぬかしておった。
今は3人の女に言い寄られているそうな。

この話が昨日であったら大笑いが出来ていた気がするのだがホンマに間の悪いメールだ。

腸炎先生には、本命一筋で浮気すなー。ときつく言うといた。

ONIのこの一言でがっくり肩を落として帰る腸炎先生だったのだった。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

今日は久しぶりにロッキーが来た、ONIに贈り物を持ってきてくれたのだ。

「ありがとーう」「あ」やで。

ロッキーも年末年始は忙しいのだが

「1月中旬くらいからなら、バイトあれば言ってください。それまでも無理はしないでください」

そう言ってしばし雑談したあと帰っていった。

いつもロッキーには雑誌「ムー」を借りていたんだが、最近はZINGが買っていたので必要がなかった。それで数ヶ月会ってなかった、そしたら今度はうまそうな物を持ってきてくれた。

乳酸菌飲料の詰め合わせだった。さっそく1本飲むとうまかった。
腸が乳酸菌を必要としていたのかもと思った。

そういえば昨日もまた別の後輩から贈り物が届いていた。
最近は何もしてやれてないなぁ、などと独り言を言っているとバミちゃんがこう言った。

みんなONIさんが頑張ってくれているのを観て知ってるのよ。

ほーか、本当にそう思うかバミちゃん。
まさに「あ」やで、祈りはもうすぐやのに、今日もまたいい事が起きてるわい。

あっバミちゃん今のもう一回、言ってみてくれ。

「・・・・」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 そこへまたONI記、初登場の友人Aが来た。
友人Aは公○員だが、エッチなので(笑)Pから離れることが出来ない男だった。

あまり書いていると愛○県さんにいじめられるといけないので、イパーイは書けない(笑)
だが、この友人Aは

「最近のアダルトはいまいちいかん、わしは昔の方が良かった。」とか

「なんか最近のは、変に汚いのがあって、見とうなくなるのがある」という。

ONIもふいに痛いところを突かれた気がした、確かにそういう面があることを複数の会員からも聞いていたのだ。



90年代業界の倫理基準にたくさんの暗闘があったことが、様々現れているような気がする。
いつも何らかの事件があり、犯人がこんなのを見ていたとか言って問題提起があり→ある種の圧力があり→生き残るための妥協があり→規制が出来る。するとそれに対する反発が起こり→それによる問題が起きてまた問題提起→でまた圧力があり→妥協し→規制てな感じだったか。

結局モザイクはあの頃よりは小さくなったが今もあるし。
審査機関は7つも8つもある。前はほぼビデ倫ひとつであった。

ビデ倫はある年の春から天下りを排除したらしいが、そうすると
その年の夏にはわいせつとかでビデ倫自体が捜索されたのは記憶に新しい。

とにかく色々とある業界なのだ。ただ海外では日本のモザイクのないアダルトは大人気だとか。
そのうちハリウッドを超えてしまうなんてことがあるかも、・・・そんなわけないか。

「あーっははははは」



そんなことを思い出しながら販売コーナーでONIが、うちではまだビデオの方がよく売れる月がある。というと、この友人A、我が意を得たりの様な顔をして、うれしそうに
「ほうやろ、昔の方がきれかった。そう思うとる人は多いはず」

「上手く言葉にできんが昔のアダルトの方が、なんとなくきれかったという感じ」

まあそういう感覚的な感じらしいぞ。

今度知り合いのアダルト会社の社長が来たら、「ご意見」言うとくとしよう。

などと言っていたら問屋の若いしが来て、またひとつ大手問屋がなくなったという話をした。
それともう1人、ONIの知り合いがアダルト会社の社長になったばかりか問屋の社長にもなったという。いつもビデオを何箱もバンに積んで回って来ては、Kやド坪も交えて笑いあっていたあの男がとうとう社長だとか。

よし、それでは社長にわしからやと言って要望伝えといてくれ、まずレンタル用のDVDをキズのつきにくいハードコート化、これを考える様に言っといてくれ。それと値段も下げる様にの。

「あっ、値段はもう無理ですぅ」

しゃーないのー、じゃあとりあえずハードコートの件だけ言うといてくれたんでええよ。

「わかりました」そう言って帰って行った。

何の因果か益々業界に意見も言え、またそれが通りやすい立場になってきたONIであった。
真面目に考えてこれは、業界にとっても日本にとっても世界にとっても、
いいことであるに違いない。

「表現の自由」「性は聖なり」

まあ、あと少し適度にがんばんべ。

「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 アレっ今日もたわごと書いてねぇ。

ううぅぅぅぅ・・ まあ、いいか・・

そういうわけで今日も手の動きが良くないので、ここら辺でおかせてもらう。
それではまた、次の機会に恵まれた時、この場の振動の中であなたと会う事にしよう。





自由と共存の祈り

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本物の自由が好き


2010年
12月8日
(水曜日)


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ONIの一言

第37回
「自由と共存の祈り」が
もうすぐだ。

12月25日だ。
昼の3時からだよ。

とてつもなく
いいことが
起こってしまうのか。

それとも

「あーっはははは」てな
ことなのか






 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

今日もワクワク張り切って生きていこう。と、その前に呼吸を整えることにしよう。

みんなで良いイメージをしながら深呼吸をしよう。

生きているとは呼吸をすることだ、それぐらい呼吸は大切なのだ。

しばらく続けた後、深呼吸に飽きてきたなら、タイミングですな。

ワクワクしつつONI記を読んでやっておくんなさい。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 表現の自由・表現する事の自由・好きなように息をして好きな事を言う自由。

好きな事を文字にする自由。書きたい絵を描く自由。歌いたい歌を歌う自由。

食べたい時に食べる自由。出したい時に出す自由。寝たい時に寝る自由。

泣きたい時に泣き、笑いたい時に笑う自由。
怒りたい時に怒り、嬉しい時に喜ぶ自由。

全てが思いつくままに出来る自由。

未開文明(戦争がある星)では、多くの自由に必要以上の制限や規制がかけられている。

だから争いがあるのではなかろうか。

文明社会は、全てが自由。

他に対して迷惑をかけたり嘘をついたり盗むなんて考えの人がいない。ひとりも。
だから皆が自由に行動しても何の問題もない。

先日、ここにも青少年保護条例に基づく立ち入り調査に愛媛県さんが来た。
例の1989年の宮崎事件のあと、愛媛県の呼びかけで関係の店の責任者が松山に集まった。

そのときから、毎年Pには来ている。これは間違いない、彼らは彼らの仕事はしている。

東京都では何か揉めているらしいが・・・・。

そんな大袈裟な話じゃあないやろ。

ぶらぶらしている職員と心配症の誰かさんを連れて、毎年、店や会社に指導に行けばええだけ。

現場回り24時間交代制でやればええわい。高給に見合う仕事すればええだけや。

何が非実在青年か何か知らんが、現実の仕事をしたくねえんと違うか。
本当に青少年の健全な育成活動がしたいのなら自らが動くことや。

販売店も今は結構真面目にレーティング(年齢区分)(店内区分)に取り組んでいる。

それでも手にしてみる者は根っから好きなだけ。
根から好きなものというのは、取り上げたりバカにしたりしなければ害は超少ないと思う。
バランスは取れている。
東京都の条例を詳しく勉強したわけではないからこれ以上は止めておくけど・・・。

ONIは基本、何人たりとも表現の自由は規制してはならない、と思っている。
もちろん、悪意でうそを書くようなものは厳しく処罰してもいいと思っている。
いわゆるマスゴミといわれるような記事の場合はね。

でも基本は自由。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

自由がないと不自由になる。
不自由になるという事は、精神を病む縁が多い世界に住んでいるということ。

なんで、未開文明はこんなに争いが多いのか。
文明世界になれば、なんだって自由だと聞いているが・・・。

一度ゆっくりと考えてみた方がよさそうなので、そうしてみるか。

まず文明世界は愛の奉仕活動が基本になっている。貨幣システムはない。
まずこれを憶えておいた上で、未開の今現在を見てみると・・・。

政府が隠す本当の事をリークすると逮捕される。
昨日、テレビで、北の挑発が・・先に挑発があれば、黙ってない。
というようなコメントが繰り返されていた。

なんか変な感じ。最新鋭兵器で領海ぎりぎりで連日訓練を続けながら、テレビに言わせてる?
戦闘開始OKのムードづくりなのか、その洗脳モードなのか。

こんなのを見ていると「支配者」を感じざるを得ない。
なぜなら未開文明は「支配者が基本」の社会。

ただ支配者も自分達の反映にすぎないとバシャールは言うだろうけど今はその話は置いとく。

最近は悪い事をする大企業や組織を暴くのは命がけである事は誰もが理解している。

それは「支配者」に都合が悪いからである。
大きくなればなるほど大変な事になるだろう。

国レベルは特に恐ろしそうだ。
アメリカはもちろん中国やロシアもとても恐ろしそうだ。

不都合な真実が暴かれようとすると牙をむく。正当性をあれこれ並べ立てながらだ。

そして人の人権どころか命をも即座に奪っていく。
これは「支配者」が治めている国の常套手段。一度目覚めれば結構分かりやすい。

ただ、「支配者」が牙をむく時は「マスコミが増すゴミ」となって活躍するので脳が汚れる(笑)

色々想像力があれば簡単な基本構造が分かる。

文明世界と呼ばれるには、「支配者の時代」は終わらせなくてはならないという事が。
そのためには「支配者の構造」を少しづつ変えていくか、ばったり倒すかだな。

未開文明ではいつ何時でも税金を払わないのは悪とされる。
未開文明では政府が国民にしている悪を暴くと捕まる。
政府が隠している事を暴くとさらに重い罪で捕まる。

未開文明、未開文明、もうやめだ!!

支配者を変えよう、愛が基本の「宇宙を動かす力と同じものに」変えよう。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

だれしも強い者は怖い。
強くて悪い者はとても怖い。

東京の方で次々と芸能人に災いが降りかかっているように見える。
この背後には乗り越える為に対峙(退治)すべき闇が隠されているのだろう。

麻薬を取り扱うものは100%低振動ケムリ勢力の支配下である。

総理になっていても不思議のないイチローどんは、増すゴミからは闇将軍扱いされて来た。
しかしチャンスが巡って来ると、なんかの力によって抑えられて来た。

闇将軍なのにたいした反撃もしないでいつもやられてばかりいる。
正義のはずの検察の中にケムリ勢力がはびこっていたのだ、本当の闇将軍にやられて来た。

低振動なので我よしの考え方を基本とする。

いつも戦争の火種を絶やさず、定期的に戦争を起こしているのも低振動一派だ。

低振動なので殺傷力を誇示し人を脅したり殺したりして、利を貪る。

いつものお笑いでも入れたくなったのでここで入れとく。

「あーっははははは」

神というのは神なので誰の自由も保証している。
悪い奴の自由も保証しているのである。

未開文明ではなぜ悪がはびこるのか、それはわれわれが許してきたから。
まあそういうことだ。

それともう一つ違った視点から、呪いというのがある。
低い振動数の未開文明においてはこれが現実化しやすい場合がある。

なぜか、誰かをおとしめ呪うような言葉を吐く時、人はそれが現実化する事を望んでいる。
しかも結構強く望んでいるのではなかろうか。

その様な事が実際に起こるとびっくりして、呪うことをやめるという話もたくさん聞いた。
特に精神世界ではこの手の話も引く手あまたあるのは確かだ。

無意識にしろ意識的にしろ、いつも誰かのせいにして、言葉を吐く。
もうこれはやめた方がいい、なぜならそれは通用しなくなっているからである。

誰もがこのようなものを感知できるのである、感知できるような人には通用しないどころか、発した本人に即帰って来る。「人を呪えば、穴二つ」ではなく穴に落ちるのは呪った人だけという高い振動数になって来たのだ。

だから同じような事になるんだが、戦争画策は見抜かれ始めて来ていると感じる。
いくら大掛かりにやって時間も相当かけたとしても、はやくバレル。

これらも意識が高まって多くの人が騙されにくくなってきたからであろう。

そしてまた低振動といっても大きく宇宙的な視点で見れば悪いことではない。
神が人を正しい魂に育てる為に、低振動に姿を変えているだけだ。

なんのことはない、すべてはひとつであり、ひとつはひとつの意識を持っている。
ただ構成する細胞が無限にあり、それがそれぞれ違う振動数を持っているだけである。

大きく見れば「すべてで全体である神」「無限創造神」を構成している。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 今日はいったい何の話がしたかったのか、それは初めはこんな感じだった。

何人かで映画を見に行った。あいにく任侠ものだったが仕方なく10人で見た。
ある監督が心血注いだ実録ものだった。そして2時間ほど経って映画館から出た。

誰もどうという事はなかったが一人が感想を述べ始めると、次々に皆が感想を言った。
そうしながら街を歩いているとB君が肩で風を切って歩きはじめていた。

少し向こうから弱そうな子供達が歩いて来た。
普段はこんな事しないB君だがその時は、半分冗談で凄みを利かせて睨みつけ、ビビらせた。

そしてその子の持っていたコーラを取り上げて一口飲んで見せた。
子供らは恐怖に感じ青ざめてその場に立ちすくんだ。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

家に帰って子供は教育熱心なママに話した。
ママは怒り心頭で、仲間の教育関係者を引き連れ警察に報告した。

事体はすぐに解決し悪気はなかった男は、少し絞られたがおとがめなしだった。

翌日何を思ったか教育関係者が連れ立って任侠映画を放映している映画館にやって来た。
そして映画を見終わるなり罵声のような感想を口々に述べながら、政治家に会いに行った。

政治家は映画もろくに見ずに、有権者団体様に言われるように規制をかける法案を提出した。

今後は粗暴な行為はいっさい映画にしてはいけないという法案だった。
映画は実録ものであり、ストーリーは誰もが知っていたというのに。

というようなことがあったらいったい何が恐ろしいのだろうか。
ただし、言っておくが、この話はフィクションである。

実際はB君程度の感化されようならどうってことはない。もっとひどいのならどうなるのか。

例えば宮崎事件が起きたので、アダルトやホラーは厳しい規制が入るようになった。

もともとレンタルビデオ業界はまったく新しく生まれてきた業態のものだしハッキリ言って自由が大きかった。特に庶民にとっては色々と良きものであった。

まるで神の息吹でも吹きこまれていたように。

当然だろう観たい人が見る会員制であり、年齢区分もばっちりで文句のつけようがなかった。
こんないい仕組みの中には何故かきつい規制が忍び寄ってきはじめ、
その規制とやらで世の中は良くなるはずじゃあなかったのか。

その筈だか、テレビでは毎週のように衝撃映像が垂れ流されている。
ハリウッド映画は爆死させようがウイルスで殺そうが撃ち殺そうが相も変わらずだ。
以前より過激度は上がっている。特にテレビは恐ろしいほどだ。

何がいいのかわるいのか何が何だか分からない。

「支配者」の支配の為に必要な道具の場合なら何でも良し。

この様に考えてみるとすっきりした。

やくざ映画見て主人公になったつもりであたり構わずガン飛ばすのは確かにいた。
誰しも一番怖いのはこのようなものではないのか。

これが洗脳目的放送ならそういった人もある意味、被害者のようにも観えるけど。
その様なものに影響受けやすいのも困りものだ。

バシャールはすっぱりと言ってくれる。
その様な映画(内様に粗暴な行為を含むような)はネガティブをポジティブに表現していると。

そう、落ち着いて考えると、犯罪というネガティブな事を映画という表現方法をとることでポジティブなものにしているのだ。実際の事を題材にしていても映画では誰も爆死しないし撃たれてもいない。

問題があるとすれば受け取る方が「自己都合で」受け取ることの方が大きいのだ。
化け物映画から化け物は出てこれない。この最低限の事を見てる人が理解さえしていればね。

そういった区別がつかないことが怖いことか、それとも映画の世界を自分の世界に取り込んでしまうものの方が怖いのか。包丁で人を殺した犯人が包丁がここにあるのが悪いと言ったら確かに一理あるように聞こえる、でもやっぱキャベツ切らずに人を切ったお前が悪いと「包丁くん」は言うだろう(笑)

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※
 
 今日はいったい何が言いたいのか、ここからが本当なのかも・・・。

少し前、70過ぎの会員のおじさんが久しぶりに来て言った。
前にはよく来てくれていたが最近は来てなかった。

来てしばらく店を回って、こちらを見てばつ悪そうに手まねきした。

なにか、と近寄って尋ねると、すまなさそうな顔、そして声でこう言った。
「わしそれが(現実にしたら)悪いのは重々分かっとる、そのうえで頼むんやが、アダルトのレイプものないかいな。」

さすがに鬼気迫る声に驚きながらも百戦錬磨のONIは、分かりました、とだけ言った。
だが本来ウチは店の方針でレイプものは数が少なかったのだ。

ONIは素早く、数本を探し出し、おじさんはうなづいたので2人でカウンターに移動した。

貸し出し処理をしているとおじさんが聞いてもいないのに話しかけて来た。

「わし、何か知らんけど、こんなんじゃないとあかんのでなぁ、もちろん悪い事は実際にはせーへんけどな、どうしてか知らんけど、こんなんが見とうてたまらんようになる時があるんじゃ」

「性根に何かあるんやろな・・」と苦笑いするおじさんに正直な素を観じたONIは、

そういう人はたくさんいますよと、ニヤッとして(大丈夫ですよの意を込めて)言っといた。
この話は実録である。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

大量の情報の中で生きる人達に対し、洗脳されない人になるための教育。
受け取る側に対する教育。本来そういったことがとても大事なはず。

だがどういうわけか「ここが」ある意味で野放しにされて来た。

そこに「支配者の思惑」が低周波のように浸透していた事が見て取れる。
大衆は支配の道具を使って洗脳されやすいままの方が都合が良い。

そんな思惑だろうか。

未開文明と呼ばれるレベルから出るには「ここの」理解が必要だ。

そして前にも言ったが公的な情報はすべて公開されることが望ましい時代がもう来ている。

これから未開文明特有の「支配者が基本」の世界から「愛が基本」の世界に変わる。

ただ、どのくらいの時間をかけてどの道を通ってそこまで行くかは○○次第だろうが。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

「表現の自由」・・・とにかく守り続けたいなぁ。

心の奥底で、粗暴なものはもう作らないでくれ、そう願っている自分も確かにいる。

ただ「表現の不自由」よりは「表現の自由だろ」それだけのことである。

それでは今日はここまでの表現とさせていただきます。どうもありがとう、それではまた。

あなたがまた心底ONI記に会いたいと思う時に、完璧のタイミングで参上する事になる。





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 前回紹介した
InDeepさんは
面白い体験をしている。

2010年の春のある日、
突然、英語が読め分かる
ようになったのだと。

精神世界を学んでいると、
このような不思議話に
時に出くわすので
驚きはしないが、
またひとつ目が開いた。

そのいきさつは
本人のブログ内にあるので
読んで来てもらうとして、
その出来事の後、
気になる外国の記事を
積極的に翻訳しては
次々とアップし
伝えてくれている。

ONIも定期的に巡回して
楽しませてもらっている。
本当に
「どうもありがとう」

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ハイブリッドな話


2010年
12月7日
(火曜日)


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ONIの一言

第37回
「自由と共存の祈り」が
もうすぐだ。

この祈りには
全てを変えていく
チカラがある。
そう信じている。

ここを読んでいる人は
当然4日前後からの
気の変化を
感じているはず。

意識の世界の変化は
こんな感じで現れる。

誰もがちょっとした
ことを感じてるはず。

というわけで
ますます
上がってきてます。


「あーっはははは」


 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

今日もワクワク張り切って生きていこう。と、その前に呼吸を整える。

みんなで良いイメージをしながら深呼吸をしよう。

生きているとは呼吸をすることだ、それぐらい呼吸は大切なのだ。

続けた後、深呼吸に飽きてきたなら、タイミングだ。

今日この瞬間もワクワクとONI記を読んでやっておくんなさい。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 Nてーてーの代理店を名乗る者からまたまた電話。

「お客様の地区でも光につなげられるようになったのでどうですか?」

へえー。

「他社のプロバイダーに入っていても安心です。
そのままで行けます。値段も下がる可能性がありますよ。」

ほうーそうか。


「そして今なら無料でADSLから光回線に交換いたします。」

タダか、ふーん。

「どうですか、変えるお気持ちはないですか。」

2、3日前にヤ○ーぴーぴーからも電話があってのどうしようかと考えてる最中なんや。

「わかりました」

というような話をしてあっさりと電話を切った。

なんやら光光とせわしいやつらやのー。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

ちょうどこの日ホラーのKがやって来て言った。

「ONIさん、地デジやけどね、最近アナログ放送の画質が悪いというかなんか変なんよね。
だいぶ見えにくい感じで電波でも弱めとんちがうかと思うんやけど、これも自作自演?」(笑)

ふーん、そういえばそんな話、他でも聞いた様な気がするなぁ。

Pなんぞ、いまだにVHSビデオが良くレンタルされてるくらいや。
ほんまに面倒見が悪いのー、国のくせになぁ。まるですぐ規格変えるバカ会社やで全く。

VHSといえばジャパネットであまり知らんメーカーやけど5万ほどでいいのが出てた。
VHS+DVD+ブルーレイ+ハードディスク装備の超ハイブリッドデッキ。

ウチのお客さんなんか、この間もビデオ再生できるデッキをまた買いましたとか言ってた。
案外ビデオ再生機能付きのデッキは根強い人気なんやな。
手間と時間のかかるダビングは何か面倒なんやろな、全部映るのがええんやな。

それで今年こそはVHSのソフトは安く分けてあげたり廃棄しようかと思っていたのを、
躊躇する羽目にされとるんや、なんせウチは会員制の店やからね、長く置いといてあげるのも仕事の一部や。国にはそのへんのことが、心からわかっとる奴がおらんのかいな。

「ほんと、週刊誌では地デジマフィアとか。ちーとばかり愛が足りてないような感じやね」

ここ10年でアレだけの広告を打つ金があるんだったら、アナログ放送停止とかいわんと後10年やそこらのアナログ放送併用なんて簡単にできたろうに。どうも税金の使い方や物事の進め方が分かってない奴らやのう。

アナログ放送もしばらくやめずに続けたらどうや。メーカーや販売店がアナログテレビの販売停止してからデジタルとアナログ両方存在する期間を最低でも20年は取っておくのが筋というものや。そのほうが、国としては正しいことやったで、2020年くらいまでの継続がホンマは妥当な線やろな。

「まったくや」

まあ今さら遅いか「あーっはははは」「わーっはははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 そういえばホラーのKのハローワーク日記、えらい人気になっとる、なんでかというとな。
なんと「ハローワーク日記」で検索するとグーグルでもヤフーでもトップに表示されてた。

それで毎日のようにヒットしてるってわけや。普通はありえんような人気なんや。

「これはONIさん、やはり手の手配やろか。」

そういうことやろ、わしもビックリしたけんの、よもやこんなことでヒットが増えるとは・・

自分の現実は自分自神が作っている、というか作っていく。てことに+アルファ「手」やろ。

自分の現実それを全体がサポートしてくれるのも、その人の考え方ひとつなんや。
全体はその考えに沿って助けるように働くからな、結局、自分で作っていくことになるやろ。

うまくいかないのなら、これまでの自分の言動を振り返ってみること、冷静かつ公正にな。
そして、やれることを本当にやってきたか、内観だ、じっくりみればいい。
外を悪く言うのは、ほどほどでやめておけ、自分に還るだけや。

そして今こそ、ホラーのKのハローワーク日記で、学ぶ必要がある人、多数と見た。

わしらはいつもみんなの健闘を祈っている。

そういうわけで愛とホラーな奉仕活動もタイトル変えようと思ってるんや、
あれはもともと仮名やからな。何か好きなのないか。

「ある。ホラーのKの「介護ダメだし日記」てのはどうやろ」

ふーむ、まあまあええ、それでいこか、それともまだあるか。

「ホラーのKの介護う○ちくさい日記」

それ以上はやめろぉーーーぉ。

「あーっははははは」「わーははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

バシャールは口を酸っぱくしてこう言う。
「みなさんの政府と皆さんは切り離されたものとは違います」と、
つまり政府のレベルはわしら全体のレベルの反映に違いないということや。

もっと政府に低所得層を助けさせんといかんわい。

確か消費税は福祉の為に使うとかで22年前に導入したが、これまで入った累計は224兆や
ところが208兆もの法人税がこの22年で減税されとるんや。

結果だけ見ると法人税減税の穴埋めの消費税導入でしたという筋書きがはっきりと浮かんでくる。
これは、長期のシナリオそのものが低振動の意識で書かれとるちゅうこっちゃ。

「最近また大企業と官僚優遇になってるとか、低振動一派の官僚は腹黒いのー」

そして37兆の一般会計は知っての通り35兆(一説では40)が公務員の人件費らしいで。

「まさに狂ったままケムに巻き続けようとしている低振動一派そのものか」

「こうまで巻かれ続けて日本や世界は大丈夫かいなー、ONIさん」

それはだいじょうぶやろ、「祈り」に呼応するように、これから起こる事がわしらを助けてくれる。それらがこの方向やとあきまへんで、こっちやでとみんなに道を教えてくれるはずや。

未来からの啓示、そして警告、そのささやきも増えてくるはずや。

「未来?」

そうや、バシャールも未来の声やろ、ゼータレティクル(グレイタイプ)と地球人のハイブリッドそれがバシャール達エササニアンや。

「おおーそうだった、バシャール達は地球人と宇宙人のハイブリッドとか言ってた」

ほうー思い出したか、それならもうひとつ面白い話がある。

「アデン湾、スターゲイト」これらで検索してみ、嘘か誠かおもろいで。

「了解」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 アデン湾に世界の軍が集結、その理由は・・・これはSF映画より面白い現実?なのか。

ONIも2年くらい前から気にかけてきた、何か秘め事があるらしい。

世界中の空や海にはたくさんのUFOと不可思議な渦の出現の報告多数。
そしてアデン湾で続く深さ10キロの奇妙な地震。

さらに宇宙には地球に近づく巨大な物体が報告されていた、到着予定は2012年末?だとー。

どうやら宇宙連合による地球隔離期間は、ホンマに終わりが近いようだ。

嬉しいけど、ちょっと寂しい気も(笑)

地球人と公式に出会う宇宙人グループの3番目がバシャール達、エササニだと言われている。

最初はシャンバラの「元祖、地球人」とプレアデス人で地球とのつながりの深いグループ、
2番目がシリウス。そうだと見ていたが、初めはゼータレティクル人の可能性も否定できない。

バシャールの話だと、米国の政府はもう彼らと会っているというし・・・。

ふーむ、面白いのでとっとと情報公開してもらって、じっくり楽しみたい気もする。

プレアデス、ゼータレティクル、エササニ、てな感じかいな。

まあ、それまではとりあえず、仕事して食っていかんといかん。
なぁ~んてそんな事、言ってる間も、もはやないかも(笑)

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

ふたつのパラレルな地球を行き来するようなスターゲートか、どこでもドアがほしいぜ。
それぞれの地球で好き放題の大活躍するハイブリッドなONIになってやるぜ。
結局、疲れるだけやったら笑うけどな。

「あーっははははは」

あっそうや、ムネオさんが今日12月6日に収監されてしまったそうな、サンタに言って
クリスマスにはどこでもドアを届けてあげたいが・・・「あ」やで、がんばろう。

政府よタマには太っ腹で、恩赦のひとつも出したらどうだ、はやくしろー
(24のジャック風に)

それではまた、あなたの創り出しているONI記を読む時間の中でまた会いましょう。





自由と共存の祈り

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アデン湾の渦は
古代エジプトの
「太陽神ラーの眼」
(あるいはホルスの眼)
のことかもしれない。

伝説によると、
我々人類が
地球の破壊を
続けた末に、
エジプトの守護神
ワジェトが現れ、
「神と神の意志に
刃向かう者」
すなわち人類に対して、
「正義の怒り」と共に
応えるとある。

このもっとも強大で
恐ろしい守護神
ワジェトの誕生日は、
「ゴーイング・フォース・ワジェト( Going Forth of Wadjet )」
として、
数千年に渡って、
様々な国や地域で
別の呼び名で
記念日として
祝い続けられている。

それは、
12月25日だ。
今では
クリスマスと
呼ばれる。

これは、INDEEP
さんのブログからの
一部引用だが
詳しい事は
そちらでどうぞ。

もう何を言いたいのか
察しがついただろうか

そう、12/25日

最も象徴的な今回の
「自由と共存の祈り」が
その日である。

そしてこの伝説は
「バオバブの神」や

そしてなによりも
このサイトの
基底に流れる
「転輪聖王」の神話と
非常によく似ている。

というわけで
あまりに面白いので
紹介せずには
いられなかった。

アデン湾について

もちろんONIも
意識の世界で勝手な
独自調査?に
乗り出している。

というか、
「存在は拡散した」
に書いた様な事が
ちょいと大きくなった
だけなのかも?

壺中の龍王にある
融合という線もある?

まあ
少し見守ろう。


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レンタルの神降臨


2010年
12月4日
(土曜日)


レンタルの神降臨
隔離期間終了前夜
ケムに巻く低振動
この世で少し待て
来てます
バランスを維持
ダルマと太陽
バオバブの神話
バオバブの神
存在するのは常識
9月の絞り出し
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ONIの一言

第37回
「自由と共存の祈り」が
もうすぐだ。

この祈りには
全てを変えていく
チカラがある。
そう信じている。

というわけで
ますます
上がってきてます。


「あーっはははは」


 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

今日もワクワク張り切って生きていこう。と、その前に全員で呼吸を整える。

みんなで良いイメージをしながら深呼吸をしよう。

生きているとは呼吸をすることだ、それぐらい呼吸は大切なのだ。

では始めよう。まず軽く吐く「ふぅーー」それから「すぅーーーはぁーーー」

全身を巡らせるイメージと気を入れ替えるイメージも忘れずにやるのがいいぞ。

そして、平和や豊かさ、自分にとって良いイメージをつくりながら深呼吸をすると効くぞ。
さらに今日は他の人も自分と同じ様にうまくいくようイメージするというのを追加しとこう。

それらをひと通り、気のすむまで行ったら、更にここで背伸び、全身の伸びをするといい。

そのようにして深呼吸とイメージと伸びをしばらく続けた後、飽きてきたなら、タイミングだ。

楽しくONI記を読んでやっておくんなさい。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 少し、いやほんのちょっとだけ、困ったことが起きて来た。

Pからのネットへの繋がりが悪い・・・・久しぶりに始まったぁ。という感じだ。

繋がってもすぐに切れてしまう。
ネット接続が途中で切れるなんて経験のあまりない人には分かりにくいかもしれないが。

実際にナンデカは知らないが、うちのは初めから良く切れていた。
ようやく今年の春になった頃から、切れにくくなって良し良しと思っていた。

ところが、11月頃からまた時々繋がりにくくなり、繋がってもすぐにまた切れる。

なんだONI記アップできんので困るやんか。

そう思っていると電話が鳴った。

「ヤ○ーぴーぴーです。」 はいはい、なんでしょう。

「今度お宅の地区の光回線がうんぬんかんぬん・・どちらをお使いでしょうか・」

お前んとこやないか、知っててかけたんと違うんか。

「あぁうぅぅ・・毎度ありがとうございます。それではどこのプロバイダーでしょうか?」

はあ~、お前なんやホンマに本物のヤ○ーぴーぴーの人間か。

そう言ってこちらから電話を切った。

怪しい、てめえのとこの会員に電話かけといて、知ってるはずの情報聞くとは、なんだ。

これは確かに怪しかった、まわりはざわざわし、声からは痩せた男の感じがした。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

そしてまた数日後、今度は本当にヤ○ーからの依頼でかけて来た。
これは光への乗り換えの話だったが、何となくそんな気分でもなかったので断った。

こちらは丁寧な男であった。

そして最近ネットへの繋がりは一段と悪くなったように感じている。

まあ全盛期程ではないが、それに近い時がある。 困ったもんだ。
この時は言い忘れたので、次に電話がかかったらきっちり説明しとかんといかんな。

勝手に妄想すると、まさかこれは光回線に変えさそうとする何者かたちの陰謀かぁーーー。
などとマジでイメージ出来た(笑)これこそ某国がお得意の自作自演のビジネス版だろうか。

それならもっと「ひぃー」言わしたるで。

ていうか、ネットが繋がらずヒィーとか言っているのはうちの方やった。

「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 アパッチが来て「大型二輪の免許取りに行くことにしました」と言った。

ふっふっふ、ついにとる事にしたかね。

夏に来た時に、散々、ONIがハーレーの話を聞かせていたのが決め手になったに違いない。
そうか、ついにハーレー買うんか、それはええことやで。

「いやあ、ONIさん、僕はまずはリッタークラスのXJくらいにしようかと・・」

なにぃー、ハーレーにはパパさん(883)もあるし、中古なら、なんとかなるやろ。
あっ、わしの知り合いにええソフテイルがひとつあるけん、あれ売ってもええで(笑)

「それって雷神君のでは・・・」

あぁ、そうそう、やつのナイトトレイン、あれもまあまあええで。
しかも・・・あいつは自慢のハーレーに鍵をかけてないはず。

そこでや、ウチのジィーの軽トラに、歩みの板を積んで2人で引き取りサービス。
というわけであれなら無期限レンタルしてもらえるで。無断やけど!!

「あーっははははは」「わーははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 これは11月中旬の事だ。

仕事しているとバイトのZINGの携帯が鳴った。
以前派遣で行ってから、時々連絡くれる会社からまたもバイトの依頼だった。

もちろん二つ返事でこれを受けたZINGだった。
何しろウチは今月のバイト代がまたも、ままならないほどの低売上だったからだ。

タイミングは完璧。

そして2週間くらいの予定で奴は仕事に出かけて行った。
しばらくして、よくやってくれるので正社員にどうかと誘われているというではないか。

下請け会社とはいえ、一部上場会社の下請けなので聞く限りでは待遇もいいようだ。
元々ここ1年は正社員の仕事を探していたので渡りに船だ。

大型特殊の免許も会社負担で取らせてくれるという。
ただしこれは3年以内でやめたら、自己負担らしいが。

タイミングは完璧のうえに、厳しい面接もしなくて済むという、バッチグーのようだ。
何度かレンタルしてたら気に入られて、もらわれて行きよったわい。

まあ、なにはともあれ良かったな。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

そういうわけで、急きょウチも新しいバイト入れるか、どげんかせんといかん。
なんせ今の時点ですでに毎日12時間で連続20日目の出勤をしてるONIだったのだ。

ZINGが帰ってこないというのが本決まりになれば、人を入れるか定休日を設けるかだ。

ふーむ。ここが踏ん張りどころ、いや考え所よのー。

営業時間を短くして当面は凌ぐという作戦もあるか。
今年の正月1日は休むという手もあるな。

これほどすべてが完璧なタイミングで動いているので、まあなんとかなるやろ。
ぼちぼちと状況見て考えていこか。

というわけでまったくお気楽なONIであった。

「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 今年もまた高齢会員としてONI記にも何度か登場していたおじさんが来てない。
アレほど毎日来てたのにおかしいなぁ。

そう思っていたらおじさんがやってきて、またDVDプレーヤーの調子が悪いという。
そこで翌日持ってきてもらいチェックすると、確かに再生できない。

ディスクを入れるとデーターなしと表示され再生しない。
どうもおじさんが言うには、4時間の長尺ものが全部だめだとか。

試しに2時間の新しいディスクを入れると再生した。
「どうしてかわからん、8時間の2枚組も全部映らん。」

もしかしておじさんこのプレーヤーは2層式という長尺モードには対応してないのかも?

「あっ、それでか、それなら納得じゃ、今度から長いのは借りんようにせんといかん。」

ウチもなるべく見れるやつ仕入れるようにします。

そう言って笑いあいおじさんは帰って行った。

一応この日、これを確認する為にメーカーのサポートに電話を入れたが誰も出てくれなかった。

だが後で考えるとこれが良かった。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

夜になっても何かが引っ掛かるONIは、カウンター横に展示してあるプレーヤーを見た。
おじさんの買ったものと同型だった。

そして机の中の保証書を確認するとH21年12月5日と販売日を書いている。
後4日しかないではないか。

次の瞬間、展示してあるDVDプレーヤーの箱を「手が勝手に」開け始めていた。
そして、早速おじさんのプレーヤーで再生できなかった長尺タイトルを次々入れてみた。

全部、何の問題もなく再生するではないか、「くぅぅか・かぁぁあー」
思わずプリズンブレイクで人気の悪役だったティーバックのような声が出ていた。

おじさん、すまん。!!

翌々日おじさんは「短いやつ、短いやつね」と言いながらやって来た。

ONIは光の速さでおじさんの至近距離まで移動し・・実はかくかくしかじかですと言った。

だが、おじさんそんなことはお構いなしに「これ見れる」と言って最新作を差し出した。

あっうぅ、タイトルは何々『天国に一番近い熟女というかおばあさん4時間』だとぅー。

あいやーおじさんこれは見れんよ、4時間じゃけん、無理無理。
何とも嬉しそうに手にしたタイトルだったのだろう、おじさんは全身でがっかりした。

この瞬間だった!! ONIにレンタルの神が降りて来た。

そうだ!!おじさん、うちのこのプレーヤー貸しときますよ、これで見て下さい。
それでおじさんのは、明日修理に出すので持ってきてください。

「ONI君、それでかまわんの・・」

はい、いいですよ、持って帰ってください、信用してますし何の問題もないです。

そういうとおじさんは満面の笑みで、例のタイトルとプレーヤーを持って帰ったのだった。

めでたし、めでたし。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

「レンタルの神」はプレアデス星訪問記にも書いてあったあの言葉を思い出させてくれた。

愛が基本の世界とは「弱い者ほど助け。足りないものほど補ってやる社会」だと。

 その後の気分のいいこと、そして気持ちのいい忙しさ、充実感というやつである。

それでは今日はここまで、また次の瞬間にONI記振動と君が引き合うならばここで会おう。





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隔離期間終了前夜


2010年
11月29日
(月曜日)


隔離期間終了前夜
ケムに巻く低振動
この世で少し待て
来てます
バランスを維持
ダルマと太陽
バオバブの神話
バオバブの神
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9月の絞り出し
統合=パラレル
9月のあがき
9月は疾風怒濤
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ONIの一言

「自由と共存の祈り」が
もうすぐだ、近い。

この祈りには
全てを変えていく
チカラがある。

というわけで
ますます
上がってきてます。



「あーっはははは」


 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

今日もワクワク張り切って生きていこう。と、その前に呼吸を整える。

みんなで良いイメージをしながら深呼吸をしよう。

生きているとは呼吸をすることだ、それぐらい呼吸は大切なのだ。

では始めよう。まず軽く吐く「ふぅーー」それから「すぅーーーはぁーーー」

全身を巡らせるイメージと気を入れ替えるイメージも忘れずにやるのがいいぞ。

そして、平和や豊かさ、自分にとって良いイメージをつくりながら深呼吸をすると効くぞ。

更にここいらで背伸び、全身の伸びをすると、きっと身体にいいに違いないぞ。

そのようにして深呼吸と伸びをしばらく続けた後、飽きてきたなら、いいタイミングだ。

楽しくONI記を読んでやっておくんなさい。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 新しい世界へ進むために、色々選択しなくてはいけない。
これはいるのか、いらないのか、あれは必要かどうか。

それには、見せてもらわないと見極められない。

よーく見てからじゃないと選べない。

というわけで、この最近は次から次へと問題?その材料等がこれ見よがしに観えてくる。
どれとどれを未来に持って行きたいのか、ただもうあまりゆっくりも出来ないのだろう。

この最近の問題の見え方のペースがそれを教えてくれている。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 時代遅れの頭が、インテリぶって偉そうに核武装だ・戦争だとか、興奮気味に叫んでいる。

喜べ、お前の住む未来は戦争と核兵器に囲まれた世界になるだろうよ。
それをお前が10持てば外の世界はその倍は持つだろう。

邪魔はしない。せいぜい楽しめばいい。

「本当の勇気を閉じ込めた者よ」

お前の世界に救われるものはない。
全員が地獄の苦しみを体験し、因果を学び直し出直すだけだ。

だがそれでいい。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

争いのない世界に住める資格がある人は、核兵器など不要で、愛が基本と信じ行動する人。

多くの兵器は、敵をせん滅したり大量殺戮を目的として作られたもの。

実際に使えば殺戮、それ以外には、甚大な環境の汚染があるだけ。

まったく、くだらない。 各国は何度も話し合い、早く無害なものに解体しよう。

これから作るなら、誰もが豊かに生きられる、大らかなシステム。
(オーラ化って意味も込めてる)

もう、上流を独占する欲深い金貸しシステムから力を取り返す事が正しいとされる時代。
そして軍事力という暴力的支配の時代を終わらせることが、正しいとされる時代。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

だから、これから2012年にかけて色々と分別すべきがよ~く目に見えてくるだろう。

この2012年が終わると、バシャールいわく「地球の隔離期間」が終わるそうな。

それからしばらくすると・・・

この宇宙に知的生命体は地球人だけなんて思っている人は、ほとんどいなくなるという。

だからまあ、今も君の近くにこれに関してネガティブな人がいるとしたら、幸せだ。

君はその人が変わっていくのを見ることができる(笑)

その人は辛抱強く育む心が大事、それを忘れないようにと、君に教えてくれるはず。

本当にこの「辛抱強く育む心」が基本、大事なのである。

ただ、みんなはもうすでに自分の出来ることで、それらをあらゆる方法で楽しんでいるはず。

2012年が「隔離期間の終わり」だとすると、2010年の年末と言えば
隔離期間終了前年、いや前夜といってもいいだろう。

そうだとすると今こそが、ホンマの夜明け前・まっ暗闇でございます。
あと少し続きますが・・・恐れは抱く必要なし。

このサイトを見ている人なら、どんな時も道は照らされている。

導く輝きが観えるはずだ。 「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 今日は、ちょいと短いけど、ここまでだ。

ではまた君が、祈りの前触れを心地よく、そしてまたチカラは本物と感じる頃に会うとしよう。
それまでのほんの一瞬だけ、グッバイ。





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ケムに巻く低振動


2010年
11月25日
(木曜日)


ケムに巻く低振動
この世で少し待て
来てます
バランスを維持
ダルマと太陽
バオバブの神話
バオバブの神
存在するのは常識
9月の絞り出し
統合=パラレル
9月のあがき
9月は疾風怒濤
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ONIの一言

祈りが近い。
ますます
上がってきたようだ。

今回のONI記を書くのに

ネット内の記事を
探していて

参考になったのが
ビル・トッテンさんの
ページのNo.938
戦争犯罪と思わぬ米国
2010年11月15日
というコラムだ。


これは参考になったので
勝手に霊的愛花を
贈らせてもらった。
ありがとう。


君も気になったら検索
してみたら良い。

それにしても今回
真面目すぎて
「あーっははは」
を入れる場面がなかった
寂しいので
ここで笑わせてくれ

「あーっはははは」


 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

今日もワクワク張り切って行こう。と、その前に呼吸を整える。

さあ深呼吸だ、深呼吸をしよう。

生きているとは呼吸をすることだ、それぐらい呼吸は大切なのだ。

では始めよう。まず軽く吐く「ふぅーー」それから「すぅーーーはぁーーー」

全身を巡らせるイメージと気を入れ替えるイメージも忘れずにやるのがいいぞ。

そして、平和や豊かさ、自分にとって良いイメージをつくりながら深呼吸をするのもいいぞ。

そのようにして深呼吸をしばらく続けた後、飽きてきたなら、いいタイミングだ。

楽しくONI記を読んでやっておくんなさい。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

「時の終わり、ケムリ渦巻く、低振動」

とぐろ巻く低振動・頭もたげる低振動・せり上がるだけ上がりたがる低振動・
のろし上げる低振動・連係プレー低振動・次々これでもか低振動・台本通りか低振動。

作用・反作用の法則で低振動が伸びあがろうとするなら
これに相対する高振動が、素晴らしいチカラで発揮され、バランスを取っていく。

で、第37回「自由と共存の祈り」12月25日午後3時なので、もうすぐです。

21日前は12月4日(土)になります。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 同じ一つの集合意識は同じ目的を持って同様の振動数で振動している。

そこでそれぞれの分子は別々に動いているように見えるが、実際は同じ波動で動いている。

低振動は低振動なりに、そして高い振動はそれなりに動いているというわけだ。

低振動は一言でいえば「自己中」とか「我よし」として現れ、外を支配しようとする。

良く我々の仲間がケムリ低振動というのには理由があって、ひとつは空気を汚す事をする。
ひとつは、ろくでもない洗脳宗教や、それに類した偶像をつくりたがる。

それと基本的に独占、そして戦いが好きで、特に1番は異様に好きなのが特徴である。

もちろんこれらは誰の心の中にも存在する。

心に潜む低振動のコントロールは容易ではない。

一人でこのコントロールができるというのはブッダレベルだけであろうと推測している。
全員があっという間に共鳴しほとんど同時に悟るということもあり得るけどね。

普通の人は、まだ無理なので仲間と絆を結び、大同団結してスクラム組んで行くしかコントロールの方法がない。

低振動の影響を受けないようにするには、内なる心を澄ませ、よく流れを見ていくことだ。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

同じ価値観の民主主義・自由諸国と連帯して、難局を乗り切る。だから同盟は大事だ。
今は有事だ。まだそんな事も分からんのか。などという声も大きく聞こえるが・・・。

 冷静に鑑みるに、近頃、世界で一番よく戦争している国は文句なしでアメリカだ。
軍事費も世界一で、武器を世界に売りさばいている。体内に戦争必要産業を抱えている。

60年前には日本のあちこちの街を空爆した。そして広島長崎に原爆を投下した。次に朝鮮戦争、あとはグアテマラ、キューバ、ラオス、ベトナム、カンボジア、グレナダ、リビア、エルサルバドル、ニカラグア、パナマ、湾岸戦争(イラク)、ソマリア、スーダン、ユーゴスラビア、そして最近のアフガニスタン、イラク戦争・更にまたアフガン増派と、数え切れない庶民の人生を奪い狂わせてきた。本当に正気の沙汰とは思えない。

こんなにたくさんの次から次への戦争でも、始まる前はいつももっともらしい理由があった。

この前は大量破壊兵器があると言ってイラク攻撃を始めた。先制攻撃だった。
沢山の市民が誤爆や劣化ウランで殺され負傷者やその家族は皆苦しんでいる。

また2008年のとんでもないペテン金融破たんも米国発だった。
ペテン金融機関を莫大な金で救うという馬鹿さ加減で、一般国民は怒りまくった。

地球人の波動が上がり宇宙の秩序が降りて来ているのなら、これだけの事をしでかした米国は、必ず衰退する。それこそ法に照らして間違いないことだ、その前に早く心を入れ替えてもらいたい。

日本も、そんな米国、低振動勢力の、これからも属国だなんて、つまらん未来は選びたくないな。

米国の高振動勢力との人命尊重で世界平和の実現を目的とした、対等なパートナーシップなら、まあいいけど。

その他の近隣の国とも、その勢力とその方向で進むならそうしたい。
日本もいつも国民の方を向いている高振動政権にするぞ。

そして、世界の誰もが日本みたいないい国になりたいと思われるような平和国家に。
国内で全てがまかなえて、エネルギー・食糧とも自給自足できる安全安心な国。
そして余裕を持って諸国に手を差し伸べられる。
そんな自立国家日本。
それを真似してどの国も自立国家になってきたら、それこそ同じ価値観で地球がひとつになる時。

地球をひとつに、これはバシャールが言うように上からの押し付けではうまくいかないだろう。

ONIは最近いつもそんな事をイメージしつつ、今もここにいる。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 菅政権が右往左往していると来るもの来るものがいう。確かにそう見えなくもない。

そんな中、「首相にふさわしい人」の世論調査でイチローどんが、とうとうトップになった。

「わかってきた、そして変わってきたのか、よーし」

まあこれはいいんだが、進まないのが公務員給料の改革だ。
ムネオさんは、まず議員のボーナスカット、給料半額ぐらいからやろうかと言っている。
ONIが言っているのとまったく同じだ、いいぞ、がんばってくれ。

だがそのムネオさんはもうすぐ塀の中に・・・。

議員給料削減はそれぐらいを「何年か先の目標」とし、速やかにサクサクと実行するのが妥当だと、ONIの回りのほとんどがそう思っている。

それを速やかに達成しながら、公務員の給料も同様に削減する。
こっちはさっさとやらんと大変やで。

民主党やみんなの党はそんなこと言って選挙に勝ってきたはずだ。
早く道筋をつけなさい。

公務員はバブルがはじけた後も給料が高止まりのままで、デフレ国民からむしり続けている。
しかも分かっていながら、触らぬ神にたたりなしと知らんぷりを決め込んで来た。

各地の自治体でもこれに風穴を開けようと奮闘している首長達がいるが、ほとんどが首長が率先して自らの給料を減らしても、いざ議員や公務員も削減となると、すんなりとはいかないようだ。

バランスシート見たら誰だってそうしなければマズイと思う、破たん寸前の自治体が多いのに。
まったく悪あがきの酷い者どもや。段階的に速やかに地区の中小企業平均並みに準じなさい。

良くしてくれる公務員さんには悪いんだけど、わしら「今」そう思っているんですよ。


     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

北と南で砲撃戦。

戦争にならないように祈っている。

同じ民族なので、平和的にひとつの国になりたいと心の奥底では皆が願っている様に観じている。いつまでもそうさせないのは、いったい誰でどこのどういう力なのか。

この両国でも低振動は同じ様に同じ目的で暗躍しているのだろうな。

平和統一を願う皆さんはこれらに負けないように辛抱強く頑張ってもらいたい。

そして今日もここから少しの「たわごと」を

それにしても今年は米韓合同軍事訓練をすると、その日の内にきな臭くなる。変だなぁ(笑)

どこの諜報網も役に立たない宇宙最強組織・高振動連合「連なり」は戦争「No」だぜ!!

たぶん、きっと、そうに違いないが・・・
彼らは手を差し伸べる時も「仏の目で見て救う」なので・・どうかな。

低振動に寄り添いつつ進むからなぁ、どう見えてくるのか、今は想像つかん・・・うーむ。

本当に少しの「たわごと」終わり。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

そういうわけで今日はここまで、君も寒くなったので体調に注意してな。

ONIはいつものように、身体はピンピンして元気なので安心しろ。
売上的には這い這い状態で、ズリズリの目にあっているが、まあなんとかなるだろう。

それでは、近いうちに感じる「祈り」の前触れエネルギーの中でまた君に会う事になるだろう。
それまでごきげんよう。




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この世で少し待て


2010年
11月18日
(木曜日)


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ONIの一言

祈りが近い。
上がってきたようだ。




 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

いつもワクワク張り切って行こう。と、その前に呼吸を整えるぞ。さあ深呼吸をしよう。

生きているとは呼吸をすることだと言ってもいいぐらい呼吸は大切なのだ。

では始めよう。まず軽く吐く「ふぅーー」それから「すぅーーーはぁーーー」

全身を巡らせるイメージと気を入れ替えるイメージも忘れずにやるのがいいぞ。

そのようにして深呼吸をしばらく続けた後、飽きてきたなら、いいタイミングだ。

楽しくONI記を読んでやっておくんなさい。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 今日もたわごとファンお待ちかねの「ONIのたわごと」から行く。

と言っても今日はONIの話ではなくド坪の話だ。

毎週定期便のド坪が3週間もPに姿を現さなかった。
毎週1~2回は必ずと言っていいほど来る男なのだが、・・・来てなかった。

これはもしかして・・・何かスケベなことでも起こったのか?
などと皆で噂していたら、昨日来た。

疲れ果てた顔をしているが、何となく安どの表情もかいま見せたりもする。
まあ、いつもの見なれたド坪の顔である。

(聞いて下さい―)という顔を示したのを見逃さず矢継ぎ早に質問をした。

なんや、久しぶりやんか、何かあったんか?

「ふぅー大変なんですよ、それが・・」

すかさずONIは直感で言った。 まさかジーバァーが?

「その、まさかなんですよ」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

ド坪の両親は健在だが、ド坪が兄弟とは年の離れた末っ子ということもあり二人とも高齢だ。

たしか親父さんの方は86歳だと聞いていた。

「この間なんですが「デイサービス○○」から職場に電話がありまして、親父の様子がおかしいので、救急車呼んでもいいですか、というんです。」

もちろんすぐに「呼んで下さい」と言ってから色々ありまして、
しばらく来れませんでした。

ド坪はお袋さんもだいぶ、もうろくして来たと言っていたので、
このままだと80歳を超えた同士の「老老介護」か。

いくらなんでもそれはやらせられないってんで、ド坪フル回転でフラフラというわけか。

「その通りなんです。」

ド坪の兄弟はみんな両親の近くにはいない、いるのは末っ子のド坪一家だけなのだ。

まあ、ここまでは普通、誰もが様々な形で体験することになる、まあ良くある話だ。

だがこれはONI記のたわごとコーナーだぜ。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

というわけで、このあと聞いた話を適度にまとめるとこうだ。

親父さんがこん睡状態に陥っていたある日ある時。

ド坪が家にいて落ち着いていると、コンタクトがあったという。
コンタクトして来たのは親父さんのハイアーセルフである。

ド坪もそれは瞬時に分かって間違いないと感じたという。
で親父さんのハイアーセルフは何を言っていたかというと。

「そろそろあっちに行くことにしたので後はよろしく頼むぞ」
とまずは言ったらしい。

それを聞いた瞬間にド坪はすごく驚いたという。

そして、「どう言いよん、すぐはいかん、みんなまだ心の準備ができてない。」

「・・・・」

「とにかく少し待ってほしい」と親父のハイアーセルフに頼み込んだのだという。

なにぃーハイアーセルフに頼んだぁー、そんな話はまず通らんやろ。

「いやぁ、それがですね、通ったみたいで」
「次に病院に行ったら、親父元気にしとんですよ。」

えぇーーそれで

「それでお袋が言うには、親父はだれも何も聞いてもないのに、こう言うたんですよ。」

なんと・・・言うたんや。

「都合でもうちょっとこっちにおることになったと・・・」

ほおーぅ。

「そういうわけで今日はそのご報告に」

こりゃあー ご丁寧に、ごくろうはん。

「いえいえ、どういたしまして」

「それでONIさん、もうちょっと、というのはいつぐらいまでやと思います。」

そりゃあ、あんたの心の準備ができるまでやろ、本人行く気になっとったんやし。

「そりゃあ、そうですね」

「あーっははははは」「はっはははは」

という、ド坪のたわごとであった。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

それは11月9日のことであった。

またどこからか店の中に鳥が入って来た。
「不自由」かそれともその子供か。
とっさにそう思った。

この日のちょうど日も暮れかかっていた頃だった。
ピーピーと鳴いては飛ぶを繰り返している。

今回、お客さんも二人いたが、ふたりともあまり気にならなかったようだ。
この鳥は何となく自分で出て行くような気がしていたから不思議だ。

1時間ほどしたころやっと静かになったので出られたかなと思っていたが、ピーと鳴いた。
まだ出られんのかいな、しゃーないのー。

テレパシー送っとくでー。

(夜までここに居ろ、その後店の電気を消す、そしたら外の街灯の光が漏れた穴から出ていけばええ。分かったか、ガラスに向かって飛ばないようにな。それと、うん○も落すなよ。よろしくー)

そう言いきかせたつもりになって気分よく家に帰った。
翌日は休みだったが様子を見に店に来た時、鳥はいなくなっていた。

普通に言うと鳥が自然に出ていったというのだろうが・・・。

さてどうなんだろう。

ONIならこう言って笑う。

「今回は割とうまくいったぞ・・」「あーっはははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

それでは今日はここまで。

また君が今と連続し、かつ独立している少し先の今、もしONI記に会いたいと思ったなら、その瞬間にここで会うことにしよう。





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 第30回
自由と共存の祈り
体験談

に祈りの日に起きた
ムクドリ
「不自由」との交流
が綴られている。
良かったらどうぞ。





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2010年
11月15日
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ONIの一言

尖閣ビデオの件ですが

海保隊員が2人
海に落ちて
1人死亡説は
ガセネタらしいです。

でもすべてが、ガセでは
ないという話です。

都知事や元内閣調査室長
や元海保隊員の話や
ネット内記事を
読んでまとめてみると

あの流出ビデオの後、
隊員が漁船に
乗り込んだ時に
ひともんちゃくあって
隊員の1人が
海に落ちた。

それを漁船の乗組員が
銛のようなもので
突こうとしたが
それは届かなかった。

なので
隊員は命に別条はない。

その様に漁船側の
抵抗も激しかった。
とまあ、こんな事が
言われているようです。

この乗り移ってから
逮捕までを写している
はずの
ビデオがまだ出てない。
早く公開しなさい。


ビデオが全部公開
されないことには国民は
何が起こり、政府が
一体何を隠そうとしたのか
知ることができない。

誰と誰がなんの意図で
このビデオを非公開と
したのかそれも知りたい。

前から
思っていることだが
最近また
頭もたげてきたのは

全ての公的会議も
取り調べも
全面ビデオ録画し
公開すべきかと

世界中の公的会議のすべて
透明化作戦。

こうしておいた方が
正しい人の身も守れるし。

各国の国民も
いつでも検証できるし。

裏でこそこそする事も
出来ないし。

結果的に早く
いい世界となれる。

国民に情報を教えない方が
いいなどという、政府なら
これからは不要です。

税金使ってやる事は
すべて公開でいいのです。


 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

今日もワクワク張り切って行こう。と、その前に呼吸を整えるぞ。さあ深呼吸をしよう。

生きているとは呼吸をすることだと言ってもいいぐらい呼吸は大切だ。

では始めよう。まず軽く吐く「ふぅーー」それから「すぅーーーはぁーーー」

深呼吸をしばらく続けた後、飽きてきたなら、いいタイミングだ。

すみやかにONI記を読んでやっておくんなさい。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 今回はたわごとファンお待ちかねの「ONIのたわごと」から行く。

先日、家で廊下を歩いていると出た。

ピンク色の目をした存在だ。

じっとこっちを見てた。

本当に目がピンク

SJのひとりごとに出てくるサラマンダーくんと同郷の人か?

怖さはまったく感じなかった。とにかく見られていただけだ。

だからこっちもジッと見つめた。

左右二つの目尻は少し上がり気味で人間では白い所がはっきりと薄ピンク、桃色だ。

回りはぼやけていたのか姿形はよく分からない。

ならばふたつの目だけか、と言えばちょっと違う、なんとなく身体らしい部分はあるようだが、霞で出来てるような感じなのと、意識が目に集中してたのとで、結局よく分からなかった。

見つめあっていたのは時間にして10数秒くらいだろうか。

至福感には近いが、なんか変な感じ(笑)

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 そして翌日、わけもなくリビングでくつろぎたくなった。

なので真っ直ぐリビングに行き、座りたい所に椅子があったのを確認してそこに座った。
(数日前に椅子を移動させていた。)

何のためらいもなくそこに座り深呼吸を始めた。

ここからは意識の世界の感覚。

「落ちついているように」というテレパシーのようなものを受け取った。

誰かが2メートルほど先に立っていた。

一本の棒のようなものを持っている。

何らかの情報を収集する計測器の様な感じがあった。

そう感じるとその棒が一瞬だけ、金属っぽく感じられたが、実際は違っていた。

その存在が棒を水平にしたらその真中からこちらに向けて同じような棒が伸びてきた。

ちょうどT字型の縦の線がこちらに向かって延びてきたような感じだ。

その伸びてきた棒はONIの胸の前でいったん止まったが、すぐにまた進み始めハートチャクラの位置まで入って来た。

「なんだチャクラの調整でもしてくれるのか」とも思ったがこれも違ったようだ。

刹那的なことだが、棒が体内まで入ってくるのを許している自分が感じられた。

ハートの中心で止まっていたその棒からあっと言う間に無数の根が生えてきた。

これは根のような形状の『超微細「魂」情報収集機』だろうかと思った。

一定の時間は根が細かくなって広がり続け、それが止まると数秒間、なんらかの情報収集されたような気がした。

もちろん痛くもかゆくもない。

終わると瞬時に棒は引き込まれ、元の一本の棒になっていた。

この間、約1分くらいだろうか、いつものようにこの様な体験の時間は微妙だ。
後で考えると、もしかするともう少し短いかもしれないとも思えるし、いやもっと長いような気がするという始末なのだ。まあ要するに時間など気になってないと言えばそれまでだが、・・・。

というわけでただ単に「意識の世界でたわごとな夢」を見ただけなのかもしれない。

「あーっははははは」

そんなONIだが、忘れていても「感じられる時」というのもある。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 さて11月14日の朝3~4時にもう「来てました」

次の祈りの前触れエネルギーです、超強力でした。
身体が暖かく感じ、空に浮かびそう、いや飛べそうでした(笑)

読者の中にも、これに気付いた人がいるかもしれません。
そのような人がおられましたら「おめでとうございます」といっておきます。

あなたは12月25日の未来において祈りに参加する人です。

また15日がちょうど40日前になりますから、ここから前後、数日の間のどこかで、あなたにとっての1番いいタイミングでこのチカラを感じられる可能性が大いにあります。

意識の世界、その源から湧くように、いい波が来ています。

良いバランスを保ちましょう。

で、悪いバランスとはどんなものか。
かたい頭の人といわれるような人の頭の中の世界、古く頑固で進歩のない考え、他に対する事実でない決めつけを得意とする頭、うわべだけで中身を学ぶ事をせず騒ぎ立てるだけのような人。
つまり一方向の視点だけで近視眼的にすべてを押し切ろうとするような思考パターンです。

柔軟性のない、極端な(愛が感じられない)とても悪いバランス、そこが争いの源です。
この様なバランスの悪い思考(低振動)に対すると、誰もがかなり影響を受けてしまいます。

おかげで戦争がいつまでも無くなりませんでしたが、今回の変革では「自由と共存の祈り」によって情報の伝わり方がテレパシックになって来ることもあり、争いの源はどんどんと消えていきます。

このこと(祈りの効用)については、これまではあまり語っていませんでした。

しかし今はもう止められないレベルを超えてきましたので、今日は伝えておきます。

「たわごと終わり」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

他を愛するとは、対象を知ろうとすること。

愛するとは知ること、相手の事を知っている状態になること。

それを誰もが瞬時にできるようになっていくこと。

テレパシーでつながっている状態とは相手を知っている状態。

バシャール達の星エササニでは全ての人が家族愛で結ばれ、全員が家族だという認識だ。

今後はこの様な認識の上で新しく社会を構築していくことになっていく。
良い社会システムは、システム自体が人を良くしていくチカラがある。

「愛の花咲く祈り」はその基本的モデルだと思っている。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

それでは今日はここまで。

また今から少し未来の君がONI記に会いたいと思った時、その瞬間にここで会おう。





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近頃
世界各地でUFOが
目撃されている
ようなのですが。

良い兆し
でしょうね。

楽しみです。

まさかの尖閣
非公開ビデオには
超巨大シップが
映り込んでいたぁ~
なんて話なら
ワクワクしますが
(笑)


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バランスを維持


2010年
11月9日
(火曜日)


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ONIの一言

いわゆるひとつの
尖閣ビデオ問題だが

まずは始めから
全面公開するのが筋。

政府内の一部の者が
見ておきながら
非公開にするということ
これが言語道断。

国民をばかにしている。

こう言った場合多くは
見たら国民が騒ぐとか
何とかと
もっともらしい事を
のたまうが
結局は自分たちにとって
都合が悪いのだろう。


今回、早く公開せよの
国民の声に押される形で
一部がネットに流出
あっと言う間に出回り
世間を騒がす。


ネット内にはいろいろ
情報が出ているが
どれが本当なのか
国民は冷静な目で
みなければいけない。


どうせ全面公開される
ものだから
今のうちに全面公開
しときなさい。

3時間近くあるという
ノーカット版だ。

これに
何が映っているのか。
本当に隠したかったものは
何なのか。

皆知りたいのだ。

海保隊員の
転落情報がある。
それを漁船側が
棒で突いたと言われてる。

2人海に落ち
1人は死亡したという
話が出ている。
これが本当なら大変だが
なぜ隠すのか。

また別の話では
アメリカ軍の船が
近くにいた説や

日本側が漁船を
意図的に追い込んで
挟み撃ちにした説

等々あり

やはりというか
某国や影の政府の
陰謀説もある。

この陰謀説

戦争の歴史を振り返ると
バカにすることは
できないが・・。

ロシアの動きがこれに
絡んでいるように見えるし

もうすぐ、基地問題を
抱える沖縄の知事選だ。

今の政府でさえ
こういう事があれば
隠そうとするのだ。

これまではというと、
まさに何をかいわんや
なのである。

しかしビデオは
早く公開すべきであった。

情けない。

取り締まりの可視化も
早くしてもらいたい。

真実だけが
美しいのである。



 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

今日もワクワク張り切って行こう。と、その前に呼吸を整えるぞ。さあ深呼吸をしよう。

生きているとは呼吸をすることだと言ってもいいぐらい呼吸は大切だ。

では始めよう。まず軽く吐く「ふぅーー」それから「すぅーーーはぁーーー」

深呼吸をしばらく続けた後、飽きてきたなら、いいタイミングだ。

すみやかにONI記を読んでやっておくんなまし。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 バランスがよい。

この言葉は心に美しさを想起させ、頭に妙なやわらかさを感じさせる。

歳(とし)と共にONIも中年よろしく、ちょいと腹を出してバランスを取っている。
近頃では悲しいかな、腹筋が弱って来てどうしようもなくなって来た(笑)

でも聞くところによると歳を取ってからの激しい運動は諸刃の剣だと言われている。
ある程度自然に体がバランスを取っていたのに、それを壊してしまうからだ。

適度なものでないといけないようだ。

何で突然こんな話を書いているかというと、シッダルタが中道を悟る時の話。
それに似たような夢を観たからだ。

イイ音色でギターを誰かが弾こうとしているのだが、しばらくぶりだったので弦が緩み過ぎて
れろれろになってしまい音がでない。

仕方ないので楽器店に行ってギターの新しいのを買って来た。
名前は忘れたが作った人のネームが入っているまあまあ良さそうなものだった。

そのひとは知らない人だが夢の中では夢なので自分のようにも感じてしまう。
それでその人が新しいギターを手に取りひいた瞬間だ。

弦はまたも、れろれろになって音を出せない。
よくみると弦を止めているネジの様な金具が外れてドッカに飛んで行っている。

これではギターは音を出さない。

この人それで怒りが生じ楽器店の親父に文句言いに行くことにした。
ちょうどそこへ友人がやってきた。

その友人にかくかく云々と訳を話すと「よし、それなら俺の車で行くか」といって手まねきした。
黙って付いて行くとそこには奇妙な車が止まっていた。

ロケットの先端部の筒だけのような変な車だ。
筒の後ろが丸く開いていて、友人はそこから乗り込んだ。

例えて言うならば鉛筆につけるキャップを大きくしたようなもので、タイヤはないしドアもない。
しかも背もたれもない。こんなので加速したらすべって後ろに落ちるがな。

そう思ってコクピットを覗き込むと見たこともないようなハイテクそうな計器がびっしり。
これには思わずカメラを構えて「写真撮ってもええか」と聞く始末。

それにしてもタイヤもなくてよくまっすぐ立っているな。
かなり変な感じだ。

どうやってバランスを取っているのか。

夢の中で「うーん」と考えていると目が覚めてしまい、いつもの朝になっていた。
という夢だ。そして目覚めながら浮かんで来たのがブッダの中道の話。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 数々のブッダ伝がつたえるところによると、シッダルタがすさまじく厳しい苦行をやめ悟りを開く少し前の当たりでこういう話があったと伝えられている。

その話が、弦楽器の弦の話。これは強く締めすぎると切れてしまうし、緩いと音がでない。
「中程が良い」その様な話を旅人なり村人なりが修行中のシッダルタの近くで話をしていたという、その話を聞いて、シッダルタは閃き、確信を得、これまで実践してきた苦行を捨て、修行においても「中道」を歩むことにした。

その後、シッダルタは断食もやめ、村娘のスジャータの施しを受け生気を回復し、今までよりはゆったりとだが、はっきりとした目的を持って瞑想をはじめ、しばらくのち菩提樹の木の下で悟りブッダとなる。

とまあこんな話だったろうと思う。
ここは今、ONIの記憶だけで書いているのであしからず。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

平和と自衛のバランス。これは相当にむつかしい話だが、目的を持ってやらねばならない。

アミの本でもアミのお母さんが必死に説明しているが、アミが情報過多になると静止している。
だが、久しぶりに読んでみるとやはりこの話は参考になるな、と思ったので少し引用する。

引用開始

「戦いなさい。あなた達の世界の平和と統一と愛の為に。たくさんの困難や無理解が取り巻いているでしょう。でも、宇宙最大の力はあなた達の味方ですよ。きっと最後には種は芽を出し実を結び、平和と統一が実現するでしょう。

 それからあなたたちの住んでいる物質世界の誘惑には充分注意してね。どうして自分たちが未開世界にいるのか、そしてどこから来たかということをいつも思い出すようにね。あなた達の世界は幻想と嘘が支配しているわ。あなた達の魂が、はかない刹那的なものの方に傾かないように。

 現実を、真実を、そして愛をいつも維持するように。子供のように無邪気でいること、でも軽率ではなく用心深くね。無邪気さと用心深さ、そして平和と自衛の難しいバランスを保つように。それからあなた達の幼い精神が周囲を取り巻いている悪意に支配されないように。だって、その精神を維持する事が、あなた達とあなた達の世界を救うことになるんだから。

 いたる所であなた方を待ち伏せしている悪から目を背けたり、騙されたり弱められたりすることのないように、救われる為に必要なバランスを維持するように。それらの為に必要なのは『足は大地に、理想は高く、心には愛を』なのよ。」

「今日はもうこれで充分だよママ。もしこのままアドバイスを言い続けたら情報中毒になって、今までの事まで全部忘れちゃうよ。」

とアミは上機嫌で言った。

 引用終わり

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

というわけで夢のメッセージはバランスを維持しなさい、ということだろうと思うので
一応これを読んでいるみんなにも伝えておく。気が向いたら君の世界も点検しておくと良い。

そういうわけで、今日はここまで。

ではまた君がONI記振動に触れたいなと思った時にまた会う事にしよう。





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「戻ってきたアミ」
エンリケバリオス著
石原彰二訳
徳間書店より





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ダルマと太陽


2010年
10月28日
(木曜日)


ダルマと太陽
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 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

今日もワクワク張り切って行こう。と、その前に呼吸を整えるぞ。さあ深呼吸をしよう。

生きているとは呼吸をすることだと言ってもいいぐらい呼吸は大事だ。これを忘れるな。

では始めたまえ。

しばらく続けた後、深呼吸に飽きてきたなら、いいタイミングだ。

すみやかにONI記を読んでおくんなさい。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 10月は色々な人と会うことが多いなぁ。集まってくる感じがある。
みんな何か心に秘めた話を聞いてもらいたいかの様に沢山集まって来る。

色々とあり苦しんでいるし、悲しんでもいるし、疲弊もしている。喜びは少ない。
しいて言えばここで喋っている時がちょっとした喜びなのかもしれない。

求職を続ける人多数で、この地区の就職の厳しさはとんでもない水準、特に中高年はきつい。

閉店、廃業、業務縮小と聞こえてくる声は肩を落とした人の声がやはり多い。

長時間労働、サービス残業、給料減少とサラリーマン達からも叫びがあがってくる。
超長期のデフレ下で会社は経費削減、首切りと賃下げで何とか生き残りに必死だ。

正社員で残ったものは、残れた思いより重い負担ばかりを背負い込む。
うーむ、確かに会社に残れたはいいが、フル回転の挙句に低賃金というのもやるせないな。

また人間ばかりでなく動物たちまでもが何かを訴え叫ぶかの様にあちこち出没している。そしてまた人心の乱れを反映してか、マナーの悪いゴミのポイ捨て等々が増えてきたとあちこちで聞く。

そんな時、「自分の現実は自分が作っている。」というバシャールの言葉が浮かんでくる。
全部自分で背負いこむ必要はないが、この言葉を飲み込むことから人生の好転は始まる。

ここが「自分の世界」改革の第一歩だ。

誰も、何人も自分の見る世界を他人のせいにすることは出来ない。
他人のせいにするなどと考える前にまず自分の出来ることをすべきだ。
何といっても君の目の前に見えてる現実なんだろうから、君以外には変えられない。

「自分の現実は自分が作っている。」

これは起きたことに文句ばかり付けているよりも自分の頭で打開策を探れということである。
また他の人からこのような事を言われた時、受け入れられず腹を立てる人はまた落ちる人。
自分で相手が上、自分を下だと言っているようなものだ。
誰も他人を責め立てようとこの言葉を言っているわけではない。

君がどう受け取ったかでその後の展開が決まる。特に君の現実はそう決まるだけの事。

ネガティブな感情とは
「真実でないことを真実のように思い込んでしまう事の副作用」

この様にバシャールはハッキリと宣言してくれている。

そうだとするとすべてのネガティブな感情など君の思いこみが造り出した心の作用だろ。

しっかりしろ。そして自分の感情をチェックすることだ。

宇宙は君の発するイメージ通り助けの手を差し伸べてる。「それが宇宙(神)の性質のようだ」
角を曲がれば誰かになんかされそうとか怖いイメージばかりや、なにやっても失敗するイメージばかりしか発していないのと違うか、そうだろう。

簡単だ、変えて見ろや。うまくいくように、大胆に信じて次の選択をすることだ。
ただワクワクする気持ちに従えよ。ワクワクする事も法に従い変化するからな。

よーく自分の気持ちを確認する事だ。でないと痛い目をみたり回り道して苦しいことになる。
よくあるパターンでは、口では大きなことばかり言っているが、本当の自分の心はごく平凡な幸せを求めているというような場合だ。これが本当に多々ある。もしそうならその心に従えばいい。

そして君が幸せになるためには、誰もが皆うまくいくようにイメージするのが1番早いぞ。
そうだろう、まわりが幸せな人ばかりだったら誰も君をいじめたり襲ったりはしない。
反対に一緒に遊んだり話を聞いてくれたりして助けてくれる。

素直になることだ。謙虚に生きることだ。太陽は明るいし、宇宙はでかいぞ。
誰の上にも光を与えてくれるお天道さんに恥じないように生きるんだな。

太陽は輝いている。存在そのものが回りを明るく照らしてくれる。ほんまに無償の愛だな。
何億光年先までもその光が届くのである。

君も小さいながらそのような人生を目指してみたらどうか。
あっ、ここで燃え尽きるイメージは良くないぜ、「あーっはははは」

何ぃー太陽もいつか爆発して死ぬやろだって・・・アッそれは間違い、太陽は太陽が自分の意志で新しい状態になりたいと思った時、変化するだけで死んではいない。

むしろもっとでかくなって若さの象徴の青い光を与え始める。
するとまた新しい星系ができ始め、新しいレベルの人が住みつき始めるということ。

あっ今書いているここはONIの妄想だから証明はできないよ。ただそう信じているだけ。

そこんとこよろしく。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 10月○日が結婚記念日だったのでホラーのK夫婦を誘って松山まで食事に行った。

記念日には日程の調整ができず、たぶん手の手配で(笑)16日の土曜日になったと思っている。
するとちょうど、ルート196の海岸線で美しいだるま夕日がみえていた。

もちろん滅多に観れないだるま夕日が見れそうなんて情報は知らなかった。
だからよけいにわしらを祝ってくれているようでいい気分なのであった。

その後、手のような雲が現れそれが黄金色の夕日に染まるとホラーのKが声を上げた。

「ありゃ手ではないか、手の指みたいやで」

翌日の地元新聞にはデカデカとだるま夕日の写真が掲載されていた。
が、これは残念なことにホラーのKの撮ったものではない。

そう、こんな滅多にないシャッターチャンスの大事な時に家にカメラを忘れたKだった。

おかげでハイジとエリザベスには「なんでぇねぇー」「ほんとよもぅー」
などといわれる始末のホラーのKだったのだった。

「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 それはそうと、何となくよくわからん閉塞感が日本の集合意識のほとんどの層に感じられるが、これはいた仕方あるまいな、地球支配続行したいケムリ低振動一派が考える作戦はひとつに収束する。もちろんそれはいざこざや戦争だ。

追い込まれどうもこうも無くなればますますそう考えるようになる「奴らは実際に力が強い」ので当然、その力の土俵に世界を引きずりこみ有無を言わせず、強いぞ、とその力を見せつけ支配の続行を試みようと企んでいる。ずっと前から土俵に上げようといつも同じ様なパターンが見られる。
対立構造のねつ造、あおり立て、自作自演のやらせや、正義は我にあり洗脳。

●みんなしっかり見抜いてね。

それと自らを守る自衛の力、これは未来永劫必要だと観じている。
自衛はなにも軍事力だけではないが軍事力だとしても、相手の兵器を最小の被害で無力化するようなものや、相手を一時的に戦闘不能にするようなもの、その方向でその気になればきっとできるはず。アミの本にあったような当てられたら良い気持ちになる光線とかね。

そして説得と合意を繰り返し地球の国々を愛が基本のひとつの国にしていくことだろうな。

アミの本にもあるように暴君(ケムリ低振動)というのは誰の中にも存在しているので、やはり1人1人が知恵を付けて行くしかないのだ。

結局、何がどうであろうと、己の中でこれを打ち負かすことが今は必須なのである。

この世の悪のすべては人間やその他の低振動の欲望の集合意識が起こしていると感じてる。
だから本当に変わるのも「高い波動と共鳴できる程にたくさんの意識が変われば」
すべてを一瞬で変えることも可能であると思われる。

まあ実際の現象としては世の中が完全に平和になるには少し時間がかかったように見えるかもしれないのだか・・・あるレベルの視点で見たらやはり一瞬で変わったと認識できる事に違いない。

早くそのあるレベルの視点でも物事を観れるようになりたいものだ。

ONIの場合はその様に考えていつも「自由と共存の祈り」に参加しているのである。

それではまた会う次のタイミングまで、ごきげんよう。





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水平線に沈む太陽と
海面近くに映える太陽が
くっついたように見える「だるま夕日」が
16日、今治市沖の
斎灘で観測され、
住民らがひとときの
光のマジックショーに
見入っていた。

 だるま夕日は、気温と水温の差が大きい
日没時に海面近くの
水蒸気層を通過する
光が屈折、
海からだるまが
顔をのぞかせている
ように見える現象。

秋から冬にかけて
起こるという。
(愛媛新聞参照)














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バオバブの神話


2010年
10月14日
(木曜日)


バオバブの神話
バオバブの神
存在するのは常識
9月の絞り出し
統合=パラレル
9月のあがき
9月は疾風怒濤
聖なる9月の行い































 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

さっそく今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

さあー、ではここで深呼吸をしなされ・・ゆっくりとな・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って口から吐く「すーーー」「はーーーー」「すーーー」「はーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、気のすむまで繰り返してみる。

そして今はいいエネルギーになって来ているので取り入れるイメージなどをやってみると良い。

いいエネルギーとは今の自分に必要なものだと意識するだけで良い。
そう意識するだけでいつでもどこでもいいエネルギーを取り入れることができる(笑)
あっそれと、自分のしている事をいい事だし現実にそうなるはずとあっさり信じること。
そうすると何もしないより、多少は(笑)体調の良いいい人生が送れるはずだ。

こういうことのプラシーボ効果は良く効くのだ。しかも効くのは科学的に証明されている。

とっておきはこの前も書いたように自分が大日如来(宇宙そのもの)であるという事のプラシーボ効果だが、これは絶大だろ。イイ考え方を教えてくれたと霊的愛花がぎょうさんすっ飛んで来た。

これはもちろん自分が大日如来を構成する、全ての魂のうちの尊いひとつであるということを認識したということだ。
人間で例えれば、60兆の細胞、その1つ1つが私は個でもあると同時に、人間という魂の構成員でもあるという認識。その様な感覚の事。

ある人を観て輝いてるように見える時、つまりオーラや後光を感じる場合というのは、すべての細胞がこのような状態になっている人から見えたり感じたりするのではないかと思っている。

つまりは構成員全てが幸せだ「おぉ―ー」と活きたわくわくエネルギーを発している様な時、外からそのレベルを観じれる人がそれを観るとオーラや後光として見られるのだろうと。

だから、このオーラの状態を観て健康状態をチェックしたりまた治療したりするという、進んだ文明世界の話があるが、けっこうすんなり信じられるのである。

地球の人間の医学も近いうちにはこの方向に向かっていくと思っている。

ではこの話でほどよくイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んでみてくだされ。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 先日バオバブの神の夢の事を書いたあと何か神話があるのではと思い検索した。

「バオバブの神話」で検索するといろいろ出て来る、そのなかでも昨日の夢にさらなるインスピレーションを与えてくれそうな面白い神話が紹介されていたので引用し紹介します。

 その神話というのは・・・昔、森で動物たちが平和に暮らしていると、二本足の動物(人間)が現れ、動物は狩るわ、悪さはするわ、目に余る行動を取り始めたために神が鬼を使わした。
ようやく人間はおとなしくなり、鬼は役目を終えたので、その生涯を閉じた。
神はその働きをほめたたえ、骨を一本の木に変えた。
それがバオバブだが、そのとき神はうっかり根っこを上にしてしまった・・・というもの。
だそうです。

(この神話は「JOJO気分で気ままにGO!」さんのブログではじめて知りました、ありがとう。)

ほぅーおもしろいですね。ずいぶんあっさりしてますけど。

この前の夢を思い出してしまいましたよ。

でも普通の人の意味付けとたぶん違いますよ、ONIの世界ですから。

もしかして、夢の中でゴールドのウェットスーツのあの人、写真撮ってた人。
あの人たちの仲間が過去に置いてきた物語だったりして・・・とか。

うーんこう来ると、パラレルワールドの話になっちまうぞ。
でも鬼は役目を終え生涯を閉じたとあるが・・・

ところが他の情報ではこの続きの様な神話が語られていた。
逆さに植えられたバオバブは今まで以上に強力なヒーリングパワーを発揮し始めたと。

さらに実際にも種は抗菌仕様で、葉は食用、実からはオイル、皮も繊維と捨てるところはないといわれるほどで今でも神の宿る木として大切にされているというからすごい。

益々面白い話を「宿して」いる様な気がするぞ。

バオバブの神はすばらしいな、でも何が言いたかったのか、彼の住むアフリカやマダガスカルの窮状だろうか。それともただ人間に1言もの申したいのか。

人間のこれまでの行いでもう地球がぎりぎりまで来ている事を伝えたいのか。
放射能による汚染は見えないがきっと深刻な事になって来ているのだろうか。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 神話だとバオバブというのはこの時の鬼の骨から作られたということになる。

しかし何ともあっさりしている神話だが、自分の見た夢をどうしても思い出す。
この神話に出会ったので、今晩もう一度ゆっくり感じてみることにしよう。

このバオバブが地球で最初の木であるという伝説があるらしい。
寿命も数千年は生きているだろうが年輪がないので正確な計測は不能と言われている。

ONIの夢に出て来てくれてありがとう、感謝を込めてここに記しておく。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

そういえば、9月15日に米国は臨界前核実験をやったと今頃発表していた。
日本の国家権力その正義の象徴だった検察の証拠改ざんなどという悪質な不正が公になった。
一人の政治家に対するマスコミのまるで極悪犯罪者扱い報道の異様さに目を疑った。
妙な9月にはこんなこともあったとつけたしておこう。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

チリの落盤事故で33人が地下に閉じ込められていたが、本日全員救助完了した。
よかった、よかった。関係者の皆さんごくろうさんでした。

それでは今日はここまで、また君がONI記振動に出会いたいと思った時に会うこととしよう。





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霊的愛花とは
このサイトの作品を
観たり読んだりして
自然に出てきた
作者への感謝の
気持ち等々

これを祈りという行為に込めて贈ること。

作者はその心の中で
実際に霊的愛果を
感じられる。

それは双方に喜びと
幸せを
もたらすものである。






































































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バオバブの神



2010年
10月12日
(火曜日)


バオバブの神
存在するのは常識
9月の絞り出し
統合=パラレル
9月のあがき
9月は疾風怒濤
聖なる9月の行い































 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

さっそく今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

さあー、ではここで深呼吸をしなされ・・ゆっくりとな・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って口から吐く「すーーー」「はーーーー」「すーーー」「はーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、気のすむまで繰り返してみる。

そして今はいいエネルギーになって来ているので取り入れるイメージなどをやってみると良い。

いいエネルギーとは今の自分に必要なものだと意識するだけで良い。
そう意識するだけでいつでもどこでもいいエネルギーを取り入れることができる(笑)
あっそれと、自分のしている事をいい事だし現実にそうなるはずとあっさり信じること。
そうするとすこしでも体調の良いいい人生が送れるはずだ。

こういうことのプラシーボ効果は良く効くのだ。しかも効くのは科学的に証明されている。

とっておきはこの前も書いたように自分が大日如来(宇宙そのもの)であるという事のプラシーボ効果だが、これは絶大だろ。イイ考え方を教えてくれたと霊的愛花がぎょうさんすっ飛んで来た。

この話でほどよくイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んでみてくだされ。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 振り返れば今年の夏は本当にきつかった。まず暑さ。
次は大手の50円合戦。この影響か7月8月と最低な売り上げを記録。
もはや自分達でなんとか出来る範囲の努力数値を超えてやられっぱなしだった。
こういう時人間はどういう心理状態になるのかも、様々体験してみることができた。

友人の車屋が来て「50円の価格がどれほどのことかよーわからんので説明してくれる」という。

例えば新車のクラウンが400万のが50万。軽四の90万のが10万て感じか。
そう答えると、それはいかんやろ。大事(おおごと)や、と鋭い目つきに豹変して言った。

全国でもレンタルの新作は400円前後でずっと推移して来た。
そうでないと採算は合わないと長年の経験から各店みな分かっていた。

それが、旧作全部100円を2009年夏に大手が全国的にはじめてからおかしくなって来た。
しかも愛媛では2月からこれが50円になって現在も続いている。

そして7月、とうとう我慢できなくなった最大手が旧作全部50円と対抗し始めた。
すると、何を思ったのか、大手は8月のお盆の3日間新作も全部50円というセールに出た。

結局やめられないのか現在も大手・最大手ともに旧作は50円を続行している。
大手は10月の連休も3日間は新作も50円セールを再度行った。

 けど何か知らんけど10月は調子いい、不思議なくらいだ。

意識の世界で手が差し伸べられているとハッキリと感じてしまう。

「ありがたいことです」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 そんなこんなで日々過ごしていたら今朝こんな夢を見た。

大きな道路を嫁と二人で車に乗って走っている。
3車線のまん中をずっと走っていたが、ある地点で右に曲がる予定でいた。
で、曲がるところが近づいてきたので車線を変更しようと指示器を出した。

ところが、右車線をバスやらトラックやらがゴーゴー走ってくるので曲がれなかった。
仕方なく少し前に行こうと進んでいると、追い越していく車がある。

車線は対面2車線になっていた。
何か知らんが追い越して言った車が前でスピンをはじめ何回転かして前を塞いで止まった。

またも仕方なく車を避けるように進んでいたら自然と左折していた。
左折すると先導するように車が一台現れたので知らない道という事もありついて行った。

しばらく行くと、坂になっていたのでゆっくりと降りて行った。
そしてちょっと進むと高台の様な所で行き止まりになっていたのでいったん車を降りた。

下を見るとびっくり仰天した。デカイ木が1本歩いていた。

それを観たONIは、それが神様だと嫁に告げていた。そしてその木の後に従った。
すると困ったことに行き止まりにやって来た。

と同時に意識を失ったかのように場面が変わり二人は崖の真ん中で立っていた。
いや立たされていたのかも(笑)

綺麗な石垣がほぼ垂直になっている。その途中に小さな足置き場みたいな石が2か所出ている。
その石の上に二人して立っている。

下は当然ながら海である。そうこれは断崖絶壁に立たされているというかなんというか・・。
背中に当たる石の感覚。足元の足場は足より小さい20センチ角程の感じ。

しかも石は古いもので苔むしてる上に濡れてつるつる滑りそうな感じだ。
くらくらし、フラフラしていたが嫁が心配とそろりと左を向いてみた。

嫁さんの方の足場は四角い石で30センチ角はありそうでこっちよりは良さそうだ。
なんでこんなとこに立っているのかさえ分からなかったが、飛び込む気にはなれなかった。
嫁さんには「助けるからじっとしてろよ」とだけ言ってはみたが・・・。

するとおもむろに風が吹いてきた、バランスを取ろうと動くと後ろの垂直の石にあちこち身体が当たって相当やばい事になってしまった。とっさに両手をひろげ後ろの石垣を指の先で掴んだ。

それで何とか体の揺れは止まり風をやり過ごせたが、この格好まるで十字架ではないか。
深呼吸をしたがこの状況を頭が次々考えてしまい、イライラし始めそうだった。

下の海までの距離は思ったほどではなく10メートルほどに感じた。
泳ぎの得意なONIにとってみれば、思い切って飛べばさほどの事はない。
ただ下は岩場で危ない。この状況であの岩場の向こうまで飛べるのか。
回りを見ようと、うろきょろ身体を動かすとバランスが崩れかけ危ないことになる。

「ふぅー」

もう一度足の裏で自分が立っている石の状況を感じてみた。少しずつ片方の足から・・・。
やはり前に20センチ、幅は30センチくらいの古い石だ。庭園によくある苔むして滑りそうな黒っぽい石、あんな感じなのでちょっとでも気を抜くと滑って相当危険だ。

下で何か音がした、恐る恐る見ると金色のウエットスーツを着た人がひとり泳いでいた。
下の岩場を観察しているようだ。そしておもむろにカメラを出してこっちを写した。

気付いたようなので、声をかけた。「おーい、助けを呼んでくれ」

返事はなかった。しばらくするとまたイライラし始めた。
このままではどうする事も出来ない。「くそうー・・・」

その時、自然と頭が左を向き嫁が見えた。
なんと、安心しきって余裕で立っている。事実、夢の中ではっきりそう感じた。
助けると言ったのを信じ切ってやがる・・さすが前向きクィーン。

それを観てこちらも落ち着いてきた。
そうだ、わしは大日如来やった。また忘れるとこやったで。
瞑想でもしてとりあえず落ち着こう、それから今ここでやるべきことをやればええだけや。
そう思って目を閉じ十字架状態で瞑想を始めた。

どれくらいの時間がたっただろうか、気配を感じて目を開けると、そこには船の舳先が。
トンッと軽く飛び乗り、嫁も同じように飛び乗った。

自分たちの立っていた場所がこの船の舳先の高さにピッタリの位置だったのだ。

「助かった」だが船には誰も乗っていなかった。ただ、この船の中にはたくさんの歴史の史料
特に神様関係の話を描いたようなものが積まれていた。

この後、陸に上がり精神面を鍛えられた2人で本来の目的地に行くことになるという夢だ。

歩いていた木の神様はマダガスカルにいるバオバブの様な姿であった。
(バオバブの木を知らない人はネットで検索すれば写真がたくさんあるよ)

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 お待ちかね、次は意識の世界で「ONIのたわごと」でござる。

昔から吉兆もあれば、悪いよくない場もあったとされて来た・・仏滅は・・とかアホらし。
そんな事は信じた者の頭でのみ創り出すことが分かっているので信じなければ問題ないが。
方角・方位・にも多々あるし、大勢が信じることなら信じられないならば去らねば(笑)

自分が得する情報を信じてみんな生きていることだろう。たぶん都合よくね。

どうせなら宇宙はいつ何時どの方向でも愛と共にありすべて吉である。
て言うぐらい信じたらどうだ。

了見の狭い考えに対しては大きなくくりで考えること、そうすれば迷信は屁でもなくなる。
だが相手のある話の場合は、相手に合わせて、やがて導き導かれると祈るだけで十分だろう。

前にも言ったが低い方に焦点を合わせ、そこを土台に良い方へ進めるのだ。
それを上から見ていると低い方がリードしているようにも見えるのである。

だが実際は相手に合わせて致命的な事を起こさせないよう祈りながら寄り添っているのである。
前回のUFOの話もそんな感じだろうと見ている。

さて意識の世界はあるんだけど証明はされていない。
地球の生命体としての意識はある様な感じだ。とか宇宙は誰かがデザインしたとしか思えない。
とか、そんな曖昧なことしか言えないのが真面目な科学者の辛いところだ。

どう見たって宇宙に法則はあるだろう。その法則それがすべて神の意志に違いない。
基本はシンプルなはず、そうでないとこれくらい巨大かつ深遠にはなり得なかった。
その様にバシャールも言っている。
宇宙が宇宙たりえている秩序そのものが神で、その性質を訳すと人間の言う所の無条件の愛。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

ちょっと話は変わるが、地球でもあまり人の寄りつかない場がある。
自然条件の厳しい極地や高地だ、それに乾燥地帯や海底や地下だ。

そしてまたそれとは別に人の営みによって人があまり行きたくない場がある。
今ならイラクやアフガン等の戦地である。

日本でも抗争中の暴力団の組事務所には近づかないのと同じだ。

これらのように現実の世界で観えていればまだいい方だと、意識の世界で誰かが叫ぶ。
意識の世界ではケンカに明け暮れ、いがみ合う波動を出し合っている。場というのは・・。

見えていれば行かないので巻き込まれることはない。
行っても同じ波動を自分が発してなければ影響は受けてもクリアできる。

だが、人間誰もが様々な波動を持っているというか秘めている。
そしてどんな人もこういう場の影響は大なり小なり受ける。

アミの本には、人間の意識の世界の不協和音がひどいのでアミは時々瞑想している。
そして、こういう場での心のコントロールの仕方を知らなかったとしたら大変だとも。

今の2010年の日本レベルくらいだとどうだろうか。
全国レベルでのC○Aの下請け放送が流されっぱなしで政治家いじめが止むことがない。
だがもうみんな飽きており、おかげで今後は目覚める人ばかりとなり、仲間は増える一方だ。
意識が高くなった人は洗脳する事は出来にくくなる。

デフレ競争を続けさせるのは誰なのか思案してみよう。
莫大な金を動かす国が、年収数十万や百数十万で貧困にあえぐ人々を救わないのはなぜなのか。

大企業や大銀行なら即座に救うが、中小企業と貧乏人はすぐには助けない。
これはもうどんどん疲弊するだけだ、地方も国民もどんどん疲弊する。そうなると・・・・だ。
だからこのデフレでの競争は当事者に限らずワルの思惑に乗せられ低い思いを発する事になる。

○○スぞ、○○スぞ、○
○○ぞ、と悪い事を誘発する言葉や波動の発信だ。

階級ピラミッドの上だけは残ると考えてるなら甘い、
意識の世界が荒れたままだと同時に底が抜けおちる。○○生命の終わりだ。

こうなると現実でも場が荒れてくるのは自然なことだ。決して不自然なことではない。
そして荒れた意識の世界を掃除するのはより高い意識である祈りや瞑想しかないのである。

意識が変わることによって行動が変わり、見る現実、創る現実が変わる。
皆が変われば全体は同時に変わっている、本当に奇跡のように全体も瞬時に変わる。

今までも今も戦争を最後に決定するのはたぶんたった一人の人間なのだ。
その人間が、あそこの国の石油とか金が欲しい、話し合いなどいらん国ごと盗ってしまえ。

てなことから始まり、その隣も欲しい何とか難癖付けておいしいところをまた盗ってしまえ。
時代と共に正義かどうか責められるのでこっちに正義があるように絵を描いてからやれとか。

こんな低振動達が地球の「現実の事の中心」に数千数百年くらい居続けたのかもしれないな。
この低振動達が学んで良い人間になれるようにと、あらゆる場から教えが届けられたが、
なんせ低いのでそれらの教えに出会うまでには時間がかかっちまった。

この連中は鳴かぬなら殺してしまえホトトギスという教え?程度ならすぐ学べる(笑)
おかげで沢山の悲しみで「地球人の意識の世界」はハチ切れんばかりに膨れ上がってしまった。

過去の歴史に出会い、たくさんの人々が受け取り方によっては良くない影響を受け続ける。

あっちでもこっちでも世界に不幸で悲しい出来事が多いのはとても自然なことなのだ。
もちろん良いことも負けてはいないのであるけど・・・。

世界に1人でも餓えて死んでる子供が居るようでは、今は良い方は負けてるというほかない。

この地球の人間の意識の世界の中心でもあると感じる今いるこの場、ここは大事だ。
ここでは低振動は長くは存在できない。

なぜならここの人達はONI達と共に楽しく学びあい互いに教え育んでいるからである。

さてと、祈りと行動によって意識の世界のネガティブなケムリを全部消し去ってしまうと
いったい意識の世界はどうなってしまうのか。

どうもならんそのまま美しい真実だけの世界として存在すると思われるが、どうだろう。
でもまあ、そうなる頃には誰もがテレパシーで会話を始めているのかもしれないな。

たわごと終わり

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 それでは少し長くなったが今日はここまで。
あっそうそう、7~9月は売り上げは悪かったのだがこのサイトへのアクセスは右肩上がりだ。
前に去年の4月の5倍とか言っていたが9月は6倍を超え7倍近くまでいっていたみたいだ。
まったくどこからどうやって探し当てやって来るのか、タイミングとは不思議なものだな。

それではまた、君がONI記の発する振動に会いたいと思った時にまた会う事にしよう。





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最近今治市で
小学生が
イノシシに襲われて
噛まれるという事件。

近頃、動物が
よく人を襲っている。

熊とか猿が多い。

ニュースで解説者等が
良く使うのに
「人心の乱れ」
なる言葉がある。

この人心が乱れている
というのは
人間の心の世界が
乱れているという事。

つまりは薄々
みんな
意識の世界が
あることを
感じているんだ。

一人一人の心が
なにかによって
つながっているって
ことも。


まあそういうこと
だから各自悪いこと
伝えるよりかは
イイことを、だろ。

それに受け取り方さえ
学んでいれば
悪いと見えることも
長い目で見たら
良かったてのも
多々あるし。

まあシンプルに言えば
ONIはいつも
そう思って
生きているだけ。

他人・隣人に
良くないことが
起きるよりは
短い目でも長い目でも
イイことが互いに
起きるようにと
そう願って生きている。

だからこのように
思っている人でないと
コレから先は
出会う事もないし
会いたいとも
思わないだろう。


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存在するのは常識


2010年
10月2日
(土曜日)


存在するのは常識
9月の絞り出し
統合=パラレル
9月のあがき
9月は疾風怒濤
聖なる9月の行い































 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

さっそく今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

さあー、ではここで深呼吸をしなされ・・ゆっくりとな・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って口から吐く「すーーー」「はーーーー」「すーーー」「はーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、気のすむまで繰り返してみる。

そこでほどよくイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んでくだされ。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

今日はたわごとではなく現実の話として紹介されて話題となっているこの記事から。

2010.9.29 地元の愛媛新聞にも掲載された記事。米国ではCNNが生放送した。




 ハッキリ言ってこれはすごいニュースなんですが、日本の大手マスコミは
あまり熱心に報道していません。しかしネットの中ではたくさん報告されてます。

国民が大きな視点を得られるようにこういった話をどんどん報道してほしいのに、残念です。
愛媛新聞は小さい記事ですけど?入りですが報道しています、「よくやったえらいぞ」

でもこの話どっかで聞いてますね、特にこのサイトをよく読んでいる人なら即思い当たるはず。
そう、前々からバシャールがこう言ったことを彼らの仲間がやってのけたと明言してました。

この話はあのエジプトでの集会の直前に広島で話しています。

その内容はここです (宇宙の説法共鳴編12)

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

最近少しずつこういった情報(宇宙人の存在を改めて裏付けるような証言)が
明らかにされつつあるのを誰もが感じているはずです。

これらを良いきっかけ・機会として捉え核兵器廃絶への流れを決定的なものにしていくこと。

そしてひとつ上のレベルの生活のありようを意識しそれを真っ直ぐ目指して行く時かと。

多くの意識がそう考えると、瞬く間に誰かがそれに必要な何かを作り出すでしょう。
アレもこれも全部。そしてふと気付くとこれまでとは全く違う愛が基本にある世界が現れている。
つまりそれは1つ1つの魂の成長、そして開花が何よりも大事にされ、またそれが全体により
保護されているという世界という事になる。

というわけで今日はたわごとではない、素晴らしいことへの良き兆しのある話でした。

ではまた、君がいつかの少年少女のようにONI記を読みたいと目を輝かせた時に会おう。




自由と共存の祈り

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への良き兆しの
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「虚空会」のこと。


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9月の絞り出し


2010年
9月22日
(水曜日)


9月の絞り出し
統合=パラレル
9月のあがき
9月は疾風怒濤
聖なる9月の行い


























以下去年の転載

フォトンベルトの話
「銀河の夜明け」
この話に沿って
よーく考えてみると
すでにフォトンベルト
には入っているのだ

1986年から
入っている

今年も
9月以外は
全部入っていた

この発信者自身は
このプレアデスからの
情報に際しても
決して鵜呑みには
していない。

むしろ懐疑的にみて
検証を試みてほしいとの
姿勢のようである。

たとえば
1998年以降
太陽活動に表立って
何らかの変化が
現れたかどうかとか

2010年くらいまでに
人間の中の暗い部分
悪意のようなものが
なくなって
光が増えているかどうか

そんな感じな事を
言っていた。

いちおう
ONIもこの話
ずっと留め置き
チェックしていた。

で、感覚的に
ひとつ思ったのは

やはり

「9月は妙だ」

ということだった。

ー転載以上ー

この情報をチャネルした
チャネラー二人は
二人ともエジプトの
集会に参加していた
ふたりともたしか
バーバラと言う名だ。
グレートポイントにも
出てくる。

参考にした
本の題名は
プレアデス銀河の夜明け
著者は
バーバラ・ハンド・クロウ





 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

さっそく今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

さあー、ではここで深呼吸をしなされ・・ゆっくりとな・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って口から吐く「すーーー」「はーーーー」「すーーー」「はーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、気のすむまで繰り返してみる。

そこでほどよくイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んで行ってね。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

「9月の絞り出し」が続いていたが、やはり「9月は妙だな」そう感じる。
なので、ちょっと去年のONI記を読み直すと。こんなたわごとを言っていた。


 さて、さっそくの「たわごと」吹かせてもらいます。

奇妙な感じで9月を迎えつつある。

毎度毎度9月は妙だったし今度も輪をかけて妙である。

1995年前後にフォトンベルトの話が精神世界に蒔かれた。
憶えているだろうか。

この話に沿ってちょっと計算してみると、1998年から2年かけて太陽が
この光の帯の中に包まれた。

地球は太陽を回りながら帯に近づいているので、常時入るには2012年までかかるそうだ。

今も出たり入ったりを続けながら毎年どんどん(2週間づつ)入っているらしい。

今年は2009年なので後3年で地球は常時この光の中に入るという話だ。
この話の元はチャネリング情報から来ている。
プレアデスの存在をチャネルしているアメリカ女性の話として伝わってきている。

で、話をよく読んでるとどうも9月は最後までこの光の帯に入らないようだ。

2012年の9月に常時入るとそれからしばらく(万年単位)この中にとどまるということらしい。

だから今年は8月の初めあたりに感覚で光の乱舞を観たので「もしや」予兆か?と思っていた。

その時に出始めていたとすると今日あたりはもうすっかり帯の外に出ているな。

そして9月いっぱいは出ていて10月の初めにまた入る。

とうとう、9月だけが外という話(大詰めの期間)になっちまった。

入る時には自分の中の何かが広がったように感じるのでいつも注意を向けている。

でもまだ、みんなには・・・かな。

この話はもちろん否定肯定論争とかでなく・・自分自神で感じる領域の話だ。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 そんなわけで、さらにこの話に沿ってタワゴトな話を続けるとだ・・・。

ちょっと今地球をイメージしてもらいたい。
外から地球を観ている感覚だ。

この普通の地球にだ、普段は見えないが意識で出来た世界が重なっていると想像してほしい。

人類積年の思いがここに集まっている、もちろん良いもの悪いものごちゃまぜだ。

これが普通の地球に重なっていると想像してみる。

これをマヨネーズの入った容器の丸い版だとイメージして見る。
そして容器の先の赤いキャップな。これが開いている時にその色々な意識が分別されて出てくる。

これは現実の世界に影響を及ぼす。

ここから出されたエネルギー、人間界はこれに対処し乗り越えなくては上に行けない、因果応報だ。

フォトンの帯が神の手とするとどうや、毎年毎年、1986年から同じ力で押して来ている。

積年の善悪の思いのドロドロとしたエネルギーがキャップから絞り出され続ける。
するとたくさんの何かが普通に見える所に出て来てみんなの目に見えるようになる。
そして様々な隠されたものまで含めて今後どうするか自由に選択が可能となる。

最初はほとんど年中出ずっぱりだったが秩序正しく毎年2週間ずつ前後に縮まって行く。

キャップが開いてる期間が1986年の3月を起点から2012年の9月を終点にして毎年短くなる。
だから9月だけはいつもふたが開いている期間であった。

この光の帯に地球がすべて包まれるのは2012年だ。
これはマヤ暦のひとつのサイクルの終わりといわれる2012年の12月とも符合する。

こうして同じような森羅万象の秩序ある力に揉まれ続け人間界は成長する。

と考えることが君に出来るだろうか、こう言う仕組みがきっちりそろっているのが宇宙だ。

そうでないと宇宙は維持できんよなあ。完璧なんだ。

どうだイメージは出来ただろうか、・・・イメージだけなら出来ただって・・まあいいか。

「あーっはははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 というわけで、2012年を過ぎる頃からは、これまでの容器はもうおしまい消えます。

出て来たマヨネーズに対する対処はしばらく続くだろうけどね。

このあとがわれらの「自由と共存の祈り」で出来上がる新しい地球の到来。

というか、これはすでに存在している、あなたにとって「最高の地球」に導くために祈りはある。

あなたにとって最高の地球は宇宙の多次元パラレル世界の中のどこかにもうすでに存在している。

「自由と共存の祈り」はそれに気づかせ自覚させあなたを連れて行く。

すでにこの宇宙のどこかに存在するあなたにとって最高の地球に連れて行く。

それはすでに存在しているのだから君が君さえ変える事が出来れば行くことが出来る。

バシャール達の宇宙船が目的地の周波数に同調することで瞬時にそこに位置するようにね。

まあこのパラレルな話は奇妙なので(笑)たわごとはこれくらいにしておく。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

というわけでこんな視点から見ても「自由と共存の祈り」はすばらしい。

まあ、今日はこれくらいでいいか、妙な話だし・・頭クラっとしすぎるといかんしな。

 それではまた。



とまあ、こんな話だったよな。しっかりパラレルな話もしようと努力していた(笑)

続いてはONI記Ⅱの「ONIな月」から一部抜粋。

 
「2013年には地球がひとつになっています。」

これはバシャールの有名な言葉である。

ただこれとは別に2015年と言う年がバシャールの話によく出てくる。

この2015年には、いわゆる「出会い」があるであろうと言われている。
小さなグループとの出会いかもしれないが、高い可能性で「ある」と言う話。
そこから世界に広がりやがて大きな公式な出会いとなる。
こんな話を何度もバシャールが語っている。

実はS氏の本(1993)でも「虚空会」の目安は2015年となっている。

なんで、2012や2013でなくて、あんなに前から2015年としていたのか。

以前にも少し書いた、フォトンベルト。

太陽はすでに全体が入っている。
地球も出たり入ったりを繰り返しながらどんどん深く入って来ている。
もちろん月も同様だ。

「プレアデス銀河の夜明け」より拾い出し、計算すると地球は2012年9月以降になれば、
すっぽり全部入る計算だ。

普通はここで思考停止して色々言い始めるが・・・。

なら、龍宮世界はどうなん、とこうなるのがONIの鬼たるゆえん。

地球が全部入ったとしても、龍宮全体からすればまだ半分前後か・・・うーん。

地球と月の距離の倍以上の領域ならざっとみてあと一年以上はかかるか・・・。

となると2014年の途中からで、間違いないのは2015年からだな。

そういうわけで2015年なのか、どうやら、ええとこついてるみたいやで。

「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

ここでの龍宮世界とは地球と月が創り出している波動領域の事。



この様なたわごとでした。思い出されたでしょうか。

とりあえず面白いのでこの話に沿って今日のたわごとを続けます。

今は2010年の9月ですから今年を入れても後3回の絞り出しですか(笑)

自分で言うのもなんだが、本当に当時のONIは面白い事をイメージしています。

幸せとは自分が面白いと感じている時に感じるものなので今も幸せだなこれは。

この感じから行くと今年は9月の○日前後に出て9月の○○日前後にまた入る。

大事なのは、この話に沿うと地球はフォトンベルトにはもうとっくに入ってるって事。
そして今年の9月のちょっとの間だけ外に出ているという事になります。

2012年ではなく1986年の3月からすでに帯の中に入っているんですね、
だから2012年12月の終末論的な話とONIの言う話とは少し違う話です。

というわけで地球の軌道は2012年・13年にはもう1年中入っている(らしい)
そして少しずつより光の強い領域へと進んで行くのだろう。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

このフォトンベルトのあるないの証明は出来ないので、この話はらしいとしか書けない。
そう言うわけでONI記の中でも「特に立派なたわごと」(笑)なのである。

ここ数年は「9月」で絞り出されたものがなんとなく想像つきますけどね。

2001年の911のツインタワー崩壊事件がまず9月です。
2年前のでたらめ金融崩壊リーマンショックも9月でした。

日本ではどうしたことかここ数年の首相は皆9月を越せませんでした。
一体どうなってるのでしょうか。

今年もまたかという様相でしたが、今年は内なる心に響いてくるのは・・・。

ONIとしては前々回にも書いたように「9月なのでこれで良し」という感覚でした。
これが何を意味するのかすぐには分かりませんが、まあそういうことなのでしょう。

それと今年の9月7日に、中国の漁船とのもめごとが起こっています。
これも何か背後に妙な意図が感じられる様な事件です。

絞り出された流れを見ると、戦争を意図し企画立案するような戦争屋がぼろぼろと
吐き出されているように見えます。もういらないと皆でつまみだす為でしょう。

もうひとつの不要なものがペテン金融でしょうね、これを見て沢山の人がもっと公正な
新しい経済システムを心の奥底で望み始めるようになっていきます。

実際にはこれは、早く変わることを大多数が意識の世界で望んだ結果なのかもしれません。

 話はまたフォトンベルトに戻りますが、9月18~20日の皆の体調はどうだったかな。
身体がなんとなくいつもより重いとか、ダルいとか、ちょっとした異変なかったかい。
なかったならいいんだけと、あったならその感覚はけっこう鋭いかもよ。

それで21日以降は何事も無かったように体調がいいなら特にね。

それと、様々な大峠だとか大難とかは、ONIの世界では新しい祈り
「愛の花咲く祈り」が、すでに無難に消し去っていることになっている。

君の世界も君がそう意識するならそうなるだろう。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 というわけで、2015年あたりから「龍宮界」の「意識の世界は新生」する。

まあ、このように、ONIの世界では物語が進んでいるのだった。

もちろん信じてくれる必要はない。「あーっははははは」

そうだ「プレアデス銀河の夜明け」という本はチャネリングで得た情報に対し真面目に
取り組んでいる本であるという事は感じるのでここに記しておく。

それではまた、君がONIに会いたいとONI記と時間を引き寄せたその時にここで会おう。





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統合=パラレル


2010年
9月18日
(土曜日)


統合=パラレル
9月のあがき
9月は疾風怒濤
聖なる9月の行い

 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

さっそく今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

さあー、ではここで深呼吸をしなされ・・ゆっくりとな・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って口から吐く「すーーー」「はーーーー」「すーーー」「はーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、気のすむまで繰り返してみる。

そこでよっぽどイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んで行ってちょ。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 今回はバシャールの勝敗パラレル話を書こうと思っていたら、福ちゃんも書いていた(笑)

そこは共鳴現象に違いないが、中身はONIの世界のONI視点でいってみよう。

バシャールの話ではオバマが勝った世界とマケインが勝った世界が同時に存在しているという。

またそれとも少しずつ違ったたくさんの地球が同時にパラレルに存在しているという。

今の我々はオバマが勝った世界を選んだからここにいるという。

でも今も、マケインを支持してた人がいるでしょというと。

オバマが勝った世界を選んだ人の世界では、その人たちは負けたバージョンの彼らだと。

ふたつの世界はすでに同時に存在していてわれわれが未来を選び、選んだその現実で生きる。

まああくまでも簡単に言えばだが、こんな感じの説明だ。

だけど俺はどちらも選んでいないと言う人は、オバマが勝った世界で、
どちらも選ばなかった人バージョンで今後も生き続けると言う事になる。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

無数にあるどの世界が、自分から見て良いと感じたか、これで各自は選んでいるはずだ。
すでにある世界の中から一つを選び、少しの時間を経て移行する。

普段はこの多数が選んだ現実をただひとつの現実のように感じながら生きているのだ。
ほとんどこれは多数派に沿うようある意味、無意識で自動的に選ばれているのかもしれない。

でも最も大切な個と全体のバランスという視点から選んだかどうかは検証・内観されない。

そこでONIの世界では少しそれに挑戦してみることにした。
従ってここからあとは「たわごと」になる。

多数が選んだ現実というのは、エネルギー的に観て低い場合が多いのですぐに崩壊する。
というか、次にくる未来から見てほとんどが低いのですぐ取って代わられる。

たとえば50から100に変わりたいのだが、すぐ変われず51や52でいいだろ
というようなもの。だから53や55などを新鮮に感じたりもする。
ある程度ここのエネルギーが高ければ、この精神を保った政治は長く続くと言うわけだ。

政権交代はこのたとえの場合、一段階上の60に相当すると思うので、「国民の生活が第一」
この原点の精神から外れなければ長く続くはずで、外れればこれまで通りすぐ終わる。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 個と全体のバランスのとれた未来世界を選ぶ、このためにはパラレルワールドの一つで過去
と呼ばれる世界がどうであったかは、その次の選択に大きな影響を与えるはずだ。

特に第3密度のこの現実世界ではそうだと観じている。

そこでここ数年の日本政界の今までにないような動きとその結果がこれからの参考になる。

ここ数年なんといってもコロコロ変わる首相と内閣。

よいと思って選んだかどうかは別としてその時に勝ってきたのはコイズミさんの後は
約1年ごとにアベさん、フクダさん、アソウさん。

その時々はこれらの人が勝った世界が確かにあったわけだが・・・。

この人達が勝つ世界を選ばなかった人々の集合意識がこの後、結集し政権交代が起きた。

つまり本当に勝っていたのは、なんとか愛ある世界に変えたいという叫びにも似た思いだ。

ONIの世界はこの思いと同調してそれを今も全力で支援している。

今後もこの路線が最も全体にとっても個にとっても良いと思っている。

だから今後の事もこの路線上でしか選ばないだろう。

この路線上の世界だけが新しいステージに進めるからだ。

もっと愛ある世界をめざし、愛ゆえに待ち、さらにもっと愛のある世界へ。

ただ、反省(苦)から学び多くの人が目覚める場合は多々ある。

ブッシュの政治、イラク戦争を経てからオバマが勝った世界が現れたように。

ただ、できればだれかが死んだり苦しんだりしてから変えるなどという未熟は卒業したい。

これは戦争の事を言っている。
今後世界の多くの人は戦争は選ばない、選ばせない世界を選び続けていくことになる。
これからも戦争している地球と、もう戦争はない地球もすでにどちらも存在しているはずだ。
後は良い方を選び続けるだけだな。この毎瞬毎瞬自然に選び続けるほどの強い思いが大事。
戦争に使われる出費を全体で減らし最後は無くして行くというハッキリとした意思が必要。

日本でも先日代表戦が14日間行われたが、この期間は良かったと思っている。

どっちにしろ高い振動数は低い方にも良い影響を与えるからだ。
低い方は高い方に時間を与え、さまざまな教え方があることを学ばせてくれる。

さていったいどうなればより多くの人がより良い世界へ進むことを選んでくれるのか。

ひとつには、自分だけでなくもう少し広い範囲の事も考えられるようになること。
もうひとつには、自分はすでにその世界に住んでいると考え、その視点で生きていく。

ここは大事で、これは密教の考え方と全く同じ。
どこか遠くにあこがれの大日如来がいる、いつかそうなりたいと思い続けて
自分自身は凡夫として生き続けるのと、
大日如来を目指すことを決意した「今ここから自分はすでに大日如来だ」として生きるのか。
もちろんONIは今も大日如来だと考えて生きるのに賛成して生きている。

だが地球では何か悪い仕組みががんじがらめのうえ、しかもそれが土台になっているし、
それを守り続ける力も強くどうやっても、理想に進めないと感じることがある。

そう今の経済システムのままだといくらお金を流しても一定の場所や人に集まってしまう。

これには少し根本的な問題があるとバシャールも繰り返している。

これは前回、ONIもあと少し何かが足りないと思った気持の中に含まれていたことだった。

今の地球に足りない物、それは富がもっと全体に公正に行き渡る新しい経済システムだった。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

「未来は選べる」のなかで、どうすれば皆が利益を得られるでしょう。
という質問に対しバシャールは答えている。

その唯一の方法を、教えましょう。
それは、現在はお金などに限定されている「交換の手段」が、別の形に置き換えられるのだと
理解する事です。

繰り返しますが現在の皆さんの経済システムは、「全員に行き渡るには充分でない」
というコンセプトを元に構築されています。

ですから、今の状態でお金の流れるグローバル・エコノミー(国際的な経済システム)を
つくろうとすれば格差が生まれ、豊かさのレベルが地域ごとに変わってしまうのです。

また皮肉なことに、グローバルエコノミーの様な新しい経済システムは、政治があっては
機能しません。
政治の影響がなければ、地域ごとに自然な形で、経済が隆盛と衰退を繰り返すはずです。
つまり、それぞれの自然なペースで、一つの地域から別の地域へとお金の移動が繰り返すなら、
それぞれの形で全員が利益を得られるのです。

これは、近頃よくきく「地産地消」という考えに近いようだ。

地元で出来たものは地元で消費する。
今治で出来たものは今治で消費する。
四国で出来たものは四国で消費する。
日本で出来たものは日本で消費する。
各国で出来たものは各国で消費する。

それでも多くできたものは足りないところ(都会)へと送る。

なんでもこんな感じだと、確かにロスが出ず輸送の面でも効率がいい。
自給自足の個人版・地域版・各国版・そして最後がグローバル版だな。
全員または全家庭が自給自足できれば言う事なし。そうなってからようやく地球は一つか。

そしてまたバシャールは統合・統一は上からの押し付けではうまくいかず
下からのボトムアップでないとうまく機能しないと言っている。

ただ、最終的にはフリーエネルギーがあまねく行き渡る必要があるとかで
それは2033年以降だろうと言っている。

各国のひとりひとりまたは全家庭が自給自足で自立できれば言う事なし。
そうなってからようやく地球はひとつになれるのか、それならその方向で急がねばならん。

まあそういうことだろう、2033年以降といわず、少しでも早くそうしたいもんだ。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

ONIが気張っているこの地域でもほとんどの業種で全国チェーン店が幅を利かせている。

便利になったと言えば聞こえがいいが、そうばかりでないのは報道されている通りだ。

それまであった中小店はあっと言う間に廃業を余儀なくされ、雇用も失われる。

大手はアルバイトや非正規雇用が多くて、実質地域は徐々に疲弊して行った現実が多々ある。

それに大手の本社はほとんど東京や大阪にしかないので、地区全体も潤う事はほとんどない。

誘致してきた大型店と共存が出来るような右肩上がりの経済状態ではなくなったのに。
20年は政治が遅れていると感じている。

生き残るためには恐ろしいまでの安値競争を促すデフレのままでは
ありとあらゆるしわ寄せは地元店の骨身を削りつづける。

わけのわからない中、もはややれることも無くなり新規商売という若手も大幅に減っている。

それで店は減る一方で街はゴーストタウン化しつつあると言われて久しい。

店を花にたとえると、どの地域にも同じ全国チェーン花だらけ。

これで良かったと無気力で力なく肯定する人々の言葉に、ポジティブの意味は分からない。

こうなったからこそ次はこっちは選ばないぞ、もっと違う道を模索しよう。
それが本来起きたことから体験し学んだ、よりポジティブな発言というもの。

そして、その通り実行、ONIの世界では常にそうして来たし、これからもそうし続ける。

そしてはたから見たらどう見えるかは知らないが、今も最高に幸せだ。

というわけで過去も幸せであり続けたので今ここも幸せである。

何といっても「大日如来」であるということのプラシーボ効果が計り知れない(笑)

たぶん今の日本人の多くはこんな事に気付いて来ている。

自分の意識の世界だけがリアルな真実。

他の人は「自分の意識の世界」で勝手にこうかなと想像し思い込んで
作りだしているにすぎない。しかもその人に対するイメージを壊さないよう繰り返し繰り返し。
そしてこれを繰り返すのに疲れると、新しい考えを一瞬で受け入れたりする時もある。

つまりは自分以外の現実はすべてが幻想なのだ。

みんなの想像力や思い込みが、相手の考えや真実はこうだろうと思っているものが、
ほんまに唯一の現実か否か。

その現実がいつまでも実際に現実であり続けることができるのか。

予断を許さない(笑)とはこの事だろう。

特に勝った、負けたとかの現実は何人たりとも長続きしたためしが「現実に」ないのだから。

もはやそんな事で争うのは愚かしい。

ちょっといいすぎたか・・・「あーっはははは」

まあ、このレベルから抜け出しているブッダの説いた良い教えくらいになると
沢山の人の意識の世界と現実の世界の両方で、いつまでも長く残ることはあるだろうけど。

それさえも作りだす人の必要に応じてのことだしな・・・

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

この後どんな現実を多数が選んで次の現実にしていくのか。

そこをワクワクしながら観じてみる。

いやすでにその現実になって生きてみようか、何年か前から政権交代にワクワクしてた君。

何度も負け続けたけど、とりあえずそれは2009年に実現したように。

次のワクワクは何か、ONIの思いと同じような感じなら君のも必ず実現する。

笑って次のパラレルに進もうや、どうだ。そうするか。そうしときなさい。

「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

なんだすぐ書き終わる予定が結構長くなってしまった。

それとよかったと評判のイチローどんの演説全文をネット内のニュースで見つけた。
ONIも今年は早々に新政権城の夢を見たりして縁を感じたので、ここに貼って置く。


 お集まりの皆様、そして国民の皆様、小沢一郎でございます。皆様には今回の代表選の期間中、菅(直人)総理と私の主張をお聞きいただき、また、激励していただきました。ここに、まずもって心からお礼を申しあげます。

 また、昨年来、私自身にかかわることで、同志の皆様を始め、国民の皆様に大変、ご心配とご迷惑をおかけしたことを、この機会に心からおわび申しあげます。

 さて、今回の立候補にあたっては、今日の危機的な政治経済事情の中で、果たして自分にその資質があるだろうか、政治の最高責任者として国民の生活を守るというその責任を果たすことができるだろうか、と本当に悩み、自問自答いたしました。それにもかかわらず立候補を決意をしたのは、今、政治を変えなければもう間に合わないという、私の切実な思いを正々堂々、世に問いかけたかったからであります。

 思い起こせば、私は27歳で衆議院議員に初めて立候補した際、選挙公報にこうつづりました。「このままでは日本の行く末は暗澹(あんたん)たるものになる。こうした弊害をなくすため、まず官僚政治を打破し、政策決定を政治家の手に取り戻さなければならない」と。意志なき政治の行き着く先には国の滅亡しかありません。日本は敗戦を経て本質は変わっていないのではないか。若かりしころの、感じたその思いは初当選以来、いまなお変わっておりません。

 今日、わが国はデフレによる経済の収縮、少子高齢化の既存の社会制度のギャップによる不安など、経済も社会も危機的な状況に陥っております。

 世界で最も層が厚かった中間所得層が解体され、ごく少数の富裕層と数多くの低所得層への分化が急速に進んでおります。日本が誇った社会保障制度も崩れつつある中、2年後には団塊の世代が年金受給者となる日を迎えます。

 今、日本は、最も大事にされなければならないお年寄りがいなくなっても誰も気づかず、また、就職できない多くの若者が絶望感にさいなまされ、若い親が育児を放棄しわが子を虐待する。もはや高度成長がいろいろな問題を覆い隠してくれた時期はとうに過ぎ去って、社会の仕組みそのものが壊れています。そしてまた、日本人の精神風土も興廃し始めていると思います。

 今、ここで政治を見直し、行政を見直し、国のあり方を見直さなければ、もう日本を立て直すことができないのではないかと思います。多くの国民の皆さんも同じように感じていたのだと思います。昨年、われわれ民主党に一(いち)縷(る)の思いを託し、政権交代を実現させていただきました。しかしもう1年が過ぎ、残された任期はあと3年であります。

 私たちは今、直ちにこの3年間を国の集中治療期間と位置づけ、徹底した改革を断行し、実行していかなければなりません。しかしその改革は明治維新以来140年続く官僚主導の政治を、根っこから国民主導、政治主導に変えなければとても成し遂げられるものではありません。私の頭の中を占めているのはその思いなのであります。

 しかし、私は官僚無用論を言っているわけではありません。日本の官僚機構は世界に冠たる人材の集まっているところであると考えております。問題は政治家がその官僚をスタッフとして使いこなし、政治家が自分の責任で政策の決定と執行の責任を負えるかどうかということであります。

 私は40(歳)代でたまたま国務大臣、自民党幹事長に就任するという機会があり、国家はどう運営されているのか、その実態を権力の中枢でつぶさに見続けて参りました。そこで見た官僚主導の、例えば予算作りでは、各省のシェアが十年一日のごとくほとんど変わることがありませんでした。官僚組織というのはそういうものであります。

 その中で私は、自民党の中にいながらこの改革は無理であることを骨身に染みて分かりました。だからこそ、政権与党である自民党を飛び出して、真にしがらみのない政党を作り、政権を変えるしかないという決意をもってこの17年間、政治活動を続けて参りました。

 改めて申しあげます。昨年、政権交代が実現したのは、こんな日本を何とか変えてくれ、という国民の悲痛なまでの叫びからだったはずであります。この声に応えようと、菅総理大臣始め閣僚の皆さんが一生懸命に取り組んでおられることを否定をするものではありません。

 しかし、政治と行政の無駄を徹底的に省き、そこから絞り出した財源を国民の生活に返すという、去年の衆院選挙マニフェストの理念はだんだん隅においやられつつあるのではないでしょうか。実際に来年度の予算編成は、概算要求で一律10%カット。これではこれまでの自民党中心の政権と変わりません。財政規律を重視するという、そういうことは大事なことではありますけれども、要は官僚の抵抗で無駄を削減できず、結局マニフェストを転換して国民に負担をお願いするだけではないでしょうか。これでは本当の意味で国民の生活は変わりません。

 私には夢があります。役所が企画した、まるで金太郎あめのような町ではなく、地域の特色にあった町作りの中で、お年寄りも小さな子供たちも近所の人も、お互いがきずなで結ばれて助け合う社会。青空や広い海、野山に囲まれた田園と大勢の人たちが集う都市が調和を保ち、どこでも一家だんらんの姿が見られる日本。その一方で個人個人が自らの意見を持ち、諸外国とも堂々と渡り合う自立した国家日本。そのような日本に作り直したいというのが、私の夢であります。

 日本人は千年以上前から共生の知恵として、和の文化を築きました。われわれには共生の理念と政策を世界に発信できる能力と資格が十分にあります。誰にもチャンスとぬくもりがある、豊かな日本を作るために、自立した国民から選ばれた自立した政治家が自らの見識と自らの責任で政策を決定し実行に移さなければなりません。

 そして、霞ヶ関で集中している権限と財源を地方に解き放ち、国民の手に取り戻さなければなりません。そのため、国のひも付き補助金を順次すべて地方への一括交付金に改めます。これにより、地方では自主的な町作りやインフラ整備が可能になります。国、地方を通じた大きな節約効果と、そして地域経済の活性化が期待できます。また、地域での雇用が生み出され、若者がふるさとに帰り、仕事に就くこともできるようになります。

 また私は、国民健康保険、介護、生活保護などに対する補助金、15兆円を社会保障関係費として、一括地方に交付します。これにより各地方の実情に合わせて、また地方の知恵を生かして、より効率的な福祉行政が行える仕組みに改めます。われわれに期待されているのは、いびつになってしまったこの国の形と日本人の生活をもう一度蘇らせる大改革なのであります。
国民の皆さんにご負担をお願いするのは、ここにいる皆さんがありとあらゆる知恵を絞って、できることすべてに取り組んでからでいいはずであります。そしてそれが、昨年の総選挙で民主党と国民との約束でなかったでしょうか。

 政府・与党の政策の一元化のもと、改革を実行するのが民主党です。政府が作成した法案に、後から与党議員が意見をいう、自民党と同じような事前審査の仕組みではありません。私は政府と与党の議員、誰もが対等に話し合って、政策を一から作り上げる、全員野球の態勢を積極的に進めたいと考えております。

 また外交政策においては、日米関係は、わが国にとり最も重要な二国間関係と考えております。日中、日韓関係は、日米関係に次いで重要な二国間関係であり、長い歴史を踏まえ、今後、政治、経済、文化とあらゆる分野で協力関係を深めていかなければなりません。

 特に拉致問題については、みずから対策本部長として全力で取り組みます。国際関係はまず市民の心の交流こそが必要であるとの認識のもと、実際私は長年にわたり、草の根交流を続けております。さらには日中韓3カ国の協力のもとで、環太平洋諸国も含む東アジア共同体を推進したいと考えております。

 また農業、漁業の戸別所得補償制度の充実を前提として、EPA(経済連携協定)、FTA(自由貿易協定)を始め、広域的な経済連携も積極的に推進いたします。

 景気対策とデフレ克服にも最優先で取り組まなければなりません。日銀法改正などの制度改革や、インフレターゲット政策も視野に入れるなど、金融政策と財政政策の両面からあらゆる手段を講じます。

 また、人と人との新たなきずな作りにも取り組みます。民主党として新しい公共の考えを積極的に届け出、NGO(非政府組織)やNPO(民間非営利団体)をはじめ、ボランティアや企業の社会貢献活動を積極支援するとともに、政府の持つ情報もできる限り開示いたします。

 衆議院の解散総選挙はこうした改革に与えられた任期を費やして、その結果を出してからのことであります。官僚支配の140年のうち、40年間、私は衆院議員として戦い抜いてきました。そしてようやく官僚機構と対立できる政権の誕生にかかわることができました。われわれは国民の生活が第一の政治の幕開けにやっとこぎつけたのであります。

 官僚依存の政治に逆戻りさせるわけにはいきません。それはとりもなおさず、政治の歴史を20世紀に後戻りさせることになるからであります。私は代表になってもできないことはできないと正直に言うつもりであります。しかし、約束したことは必ず守ります。

 こう断言できるのは官僚の壁を突破して、国民の生活が第一の政治を実行するのは、最後は政治家の志であり、改革のきずなで結ばれている皆さんとなら、長い時代の壁を突破できると信じるからであります。そして私自身は、民主党の代表すなわち国の最終責任者として、すべての責任を取る覚悟があります。

 今回の選挙の結果は私にはわかりません。皆さんにこうして訴えるのも、私にとっては最後の機会になるかもしれません。従って最後にもう一つだけ付け加えさせてください。

 明治維新の偉業を達成するまでに多くの志を持った人たちの命が失われました。また、わが民主党においても、昨年の政権交代をみることなく、志半ばで亡くなった同志もおります。このことに思いをはせるとき、私は自らの政治生命の総決算として最後のご奉公をする決意であります。そして同志の皆さんとともに、日本を官僚の国から国民の国へ立て直し、次の世代にたいまつを引き継ぎたいと思います。

 そのために私は政治生命はおろか、自らの一命をかけて全力で頑張る決意であります。皆さんのご指示、ご理解をお願いいたしまして、私のごあいさつといたします。ありがとうございました。

「私には夢がある」
小沢一郎氏 2010年9月14日 『民主党代表選演説』全文 産経ニュースさんより 


     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

こういった方向、特に「国民の生活が第一」で政治に当たってくれるのなら
これから先も誠実な人ならだれでもいいし、何党でも何連立でもいいわけだ。
それはもちろん多数のみんなの内なる何かが許せばの話だけど・・・。

だからONIはすでにある無数のパラレルワールドから、次に皆が選んで現実として現われる
パラレルワールドの肝はここにあると、まあこのように観じていると、
言いたかっただけなのかもしれない。

バシャールの言うボトムアップが大事。
如何に多くの切実な国民の声に耳を傾けられるかだな。
国民の声をたくさん聞いて苦を取り除く将来の方向を見すえて最善の方針を決める。

そして最後には愛によって1つに統合された世界へ。

光がプリズムで虹色になるように、人間1人の意識がそれぞれの世界を作り出している。
それを理解した人達がつくる愛が基本の世界。

無量無辺の光、そこに全部があり、実は第3密度も第4密度も第5密度もさらに上も下もみな
「ひとつの光とその輝き」の中に含まれているのだろうか。

統合された愛=光、光=パラレルということなのか、もしかして、人の目には見えないが
宇宙にあるすべての光とそのエネルギーは大いなるすべて。
この「大いなるすべて」で何もかも出来ているとバシャールは言っている。
石も鉄も木も花もみなそうで違うのは振動数(周波数)だけだとか。

ならイコールではなくて「無限の光とその輝き」>「全パラレルワールド」なのかも。

第3密度はそのたった1つ「1現実」ずつしか体験できない世界。
情けない話であるが、視点を変えれば、ここでのひとつの魂による体験ほど、
この宇宙で尊いものはない。

今日のたわごと終わり

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 まあそういうわけで、何がどう大暴れし大激動が来ようがどうしようが

「大日如来(仏の世界)の平安が破られることはない」

それでは、ONIの世界で今日はめでたい日なので御祝をする事になってるので。

 先生、さようなら。みなさん、さようなら。

また今度君がONI記に会いたくてたまらないと選んでONIパラレルワールドに
シフトしてきたその瞬間にここで会うこととしよう。





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参考文献

バシャール
×
坂本政道

「未来は選べる」
バシャール&本田健
(VOICE)

































































































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9月のあがき


2010年
9月14日
(火曜日)


9月のあがき
9月は疾風怒濤
聖なる9月の行い









































 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

さっそく今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

さあー、ではここで深呼吸をしなされ・・ゆっくりとな・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って口から吐く「すーーー」「はーーーー」「すーーー」「はーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、気のすむまで繰り返してみる。

「9月なのでこれで良し」

そこでイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んで行っておくんなまし。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

きょうもONIの世界でたわごとを少し。

 深遠な変化、深遠な変化。「9月なのでこれで良し」

今はこんな感じが共鳴してくる。

なんでだろう、と思っていると代表選は菅さんが勝利したと一報が・・・。

ほうー「そうきたか」イチローどんは最後のご奉公だと言っていたが、
負けたということならば、まだまだ、がんばらんとな。

政治はなるべく中立的な立場で見て行こうといつも思っている。

ただ、政権交代には期待しただけに一番の功労者で「国民の生活が第一」が看板の
イチローどんが本来なれるはずの代表になれないのは、ちょっとがっくりしたな(笑)

まあ、あと少し「目覚め度」が足りなかったのと
何かから、かわす為の手の手配だろうと思っている。

というわけで菅総理が続投だが、その言葉通り挙党一致で国民の為に頑張ってもらいたい。
それとやっぱ夫人の内助の功はすごいなとも感じる。しばらくは頭上がらんだろうなぁ。

「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 ONIの見た、新しい政権城の夢は、今の現実世界ではスムーズに反映されなかったようだ。

だが、国民の生活が第一から政権が足を踏み外すようなら、また次の機会に恵まれるだろう。

その意味でも代表選でのイチローどんの活躍は良かった。
ほとんどのネガティブなレッテルは、もうはがれ落ちるところまで来ている。
この論戦のおかげで、目覚めた新しいリーダーが育って来ていることも考えられる。
アレだけのネガキャンの中で200人もの国会議員が何かを感じ支持してるのだからね。
イチローどんは代表選は負けたけど、あとはいいことだらけに違いない。

な―に、ほんの負け惜しみさ「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

な、なにぃーー、それはまことか。

「誠でおじゃります、ツ○ヤが愛媛県限定で旧作50円を9月末まで延長とCM中です!!」

ああーなんということだ・・・。

「何か策は・・」

こんなものに対抗できる策などあるものか、過ぎ去るのを待つのみよ。

「何という無策・・・」

無策ではない、平常心でやり過ごす、つまりスルーしてかわすという立派な作戦だ。

「あーっははははは」

ONI達の生息する業界では2大チェーンが、いの一番に超デフレ化しちまっているのだった。

つい先日これまでのありようを見ていた親父が言った。

「そろそろ、次の事も考えなあかんのと違うか、1番2番がこうまで50円つづけたら、もうどうしようもないやろ」

まったくその通りであった。ここ10年沢山の友人達からもさんざん言われて来た。

これまでは生き残ることに楽しく集中してきたので、ONIの思い通り生き残れてきた。

しかしもはや万策尽きたかとONI自身も感じている今日この頃である。

出来る限りは続けるが、限りがまたひとつ近付いたことだけは間違いない。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 とは言っても、目の前の事に集中し楽しいと思えることを選んでやって来た。

今ここでONIの前の現実を開陳すると、仕事はレンタル店勤務で週3日12時間勤務。

するってえと、週休4日か「すごい」となるが実は後の4日はフリータイム出勤となっている。

つまり休みなく出勤する事はこれまで通り続いている。

が、この4日は退社時間も休むことも自由なので、だいぶ体は楽になって来ているのだ。

考えてみれば、いつの間にか理想的な形、いい感じになって来ている。

これで売り上げさえ何とかなれば言う事なし。

まあそういうことだ、あと少し何かが足りないのか。

だがよー、レンタル料金が高いというアドバイスだけは、なしにしてくれよな(泣き)

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 さてそろそろ話しの本題に入るがよいであろうか。
というか、今までのは一体何なんだって。
さわりに決まっておろう。これからが真面目な話(笑)

次の祈りから第1回「愛の花咲く祈り」というのが始まると決定したので報告する。

これまでの「自由と共存の祈り」も壮大な仕組みと物語の中で実行してきたが
今度からは、4つの祈りが織り成すチカラで意識の世界はさらにすごい感じになっていく。

これこそが光の津波を起こすであろうことは間違いないと感じている。

これまでの物語に沿うならば、まさに「輪宝回転」そのもの。

ONIもこれまで以上にここに集中して生きていく気が満々なのです。

全体という全てが良くなるように個々は自らを高めながら生き続ける。

前によく言っていた、祈りの前触れエネルギーだけど、今度のはもう来はじめているかも。

「愛の花咲く祈り」の輝きが過去・今・未来にほとばしり、そのフィールドは拡大を始める。

そんな事を思いながら今日も仕事しつつこれを書いているONIだった。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 それでは、これからも疾風怒濤なことが体験して学ぶために誰にでも起きてくるが、
かーるく乗り切ろう。

でも、俺だけは大丈夫、私だけはいつも幸せだとかの、だけはという考えは・・・だ。
この考えは甘いなぁ、君らは、すべては皆「真実」繋がっているんだぜ。

愛ゆえに他人の不幸に対して知らんぷりを決め込むことは、もはやこれからはできない。

そういう振動数の世界が、もうみんなのすぐ後ろまでやって来ているんだ。

ONIはそんな風に感じている。そして「はーやく来い来い」と歌っているのだった。

恐ろしいくらいの音痴らしいんだけどね。「あーっははははは」

それでは、また、君がONI記を観たいと欲したその時にまたここで会おう。





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「愛の花咲く祈り」
















追伸
13日から
暑さが和らいで
秋の気配で
助かりました。

皆さんの
おかげでしょう。

「あ」やけんの。



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9月は疾風怒濤


2010年
9月8日
(水曜日)


9月は疾風怒濤
聖なる9月の行い









































 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

さっそく今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

さあー、ではここで深呼吸をしなされ・・ゆっくりとな・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って口から吐く「すーーー」「はーーーー」「すーーー」「はーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、気のすむまで繰り返してみる。

そこでイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んで行っておくんなまし。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

疾風怒濤の9月がやって来ている。

 疾風怒濤とは、風や波がすさまじいことで、時代が激しく変化することの形容です。

確かにすごいです、祈り体験談にも書きましたが、意識の世界でもスゴイ波になっています。

波にさらわれないように、地に足をしっかりつけるのか、それとも波にただ浮いていくのか
自ら進んでその波に乗って泳ぐのか、楽しみ方も色々ありそうです。

案外さらわれてしまってから出直し、やり直すことを選ぶ人も多そうです。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

先日、ド坪がやってきました。

うれしそうにみえた。

何故かと聞くと、本当に久しぶりに時間通り祈りに参加出来たので、うれしかったと。

今回の感謝の祈り、朝の3時に起きて参加したそうです。

同時刻にやることで感じる祈りの至福のエネルギー、その素晴らしい感じをまた味わえた。
本当に気持ちよかったみたいで、ぽつんと一言「参加出来て、なんか妙にうれしかったぁー」

これを聞いてONIの口はこう言いました。

「ド坪が参加してくれたおかげで、イチローどんが、まっこと政権城の主になるかも。」

ド坪も「なんかそんな気がするんだよねぇー」・・・だって・・・・。

「あーっははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 それにしても長い暑さでした。
ONIは8月15日から31日まで17日間休みなく毎日12時間、働いていましたが、
フラフラになりながらもこの暑さをなんとかしのぎ切りました。

今回も「よーやった、わし、誉めてつかわす。」

しかもこの暑さなのに祈りの、のりしろ期間中は、個目標達成のためアルコールもなしだ。
麦茶と果汁100%のジュースだけしか飲んでいない。

個目標とはのりしろ期間中(21日間)に達成する自分自身の為の目標なのだ。
(この期間は毎回、飲酒はしないと決めている)

ONIの場合いつ何時だろうとこの目標が最優先される。

これを知らずに遊びに来て食事を共にした、ホラーのK一家の忍太郎をびっくりさせといた。
何らかの良い影響は与えられたのではと勝手に思っている。

これが先週8/28の話で、今週9/5と6は松山の甥っ子が泊りがけで遊びにやって来た。

ONIが「今日は一杯やらん日なのでお茶で乾杯や」というと
「えっ、そんな日があるん?」といぶかしそうに聞く。
これには横から六三四が微笑みながら答えた。「時々ある」

そうして乾杯した。奴ら氷いっぱいのグラスに杏の酒とサイダーを並々と注ぎ・・・。

うまそうに飲みほしやがった。

とは言っても、実際は全く飲みたいと思っていない。
本当に不思議だが、この期間中は何ともない。なんならこのまま酒はなし。
と決めたとしてもなんてことはなさそうである。

だが、とりあえずこのままをキープで行くことにする。
のりしろ期間以外は飲みたい時には飲む、という柔軟路線だ。

とまあ、こんな感じで数日が過ぎ、あっという間に今日でのりしろ期間は終わった。

君たちまた一杯やりにおいで。

「あーっはははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 さて、ひとつだけエリザベス神社の御託宣を伝えておこう。

新しい260日周期の祈りの名称なんだが、しっくりこないので今回聞いてみた。

何かこうぴったり来る名前はないでしょうか、・・

はい、それは
「愛の花咲く祈り」が良いでしょう・・・だそうです。

うーむ、ええ感じやないか、よーしこの名前でいこか。

というわけで、一体らせんの祈りは「自由と共存の祈り」と「愛の花咲く祈り」になる。

詳細やパンフレット・日程は出来あがり次第、またお知らせします。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

それでは今日はちょっと短いがここまで。

次にまた君の時間がある時にここで会うことにしよう。





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聖なる9月の行い


2010年
9月1日
(水曜日)


聖なる9月の行い









































 みなさんが創り出している「ONI記」を読む時間の中でこんにちは。

さっそく今日も美しく満たされた人生に感謝をしつつ、気持ちの良い呼吸からスタートしよう。

さあー、ではここで深呼吸をしなされ・・ゆっくりとな・・まずはフゥーーと軽く吐く。
そして、鼻から吸って口から吐く「すーーー」「はーーーー」

しばし深呼吸・・・良い思いを全身に巡らせ、気のすむまで繰り返してみる。

そこでイイ感じとなってきましたら、今日も「ONI記」読んで行っておくんなまし。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 みんなが魂のどこか奥底の方で知っていたか、知らないのかは、完全にはわからない。

ただ、ONI自身はみんなが奥底で知っていたと感じている。

 1989年の9月1日にPはオープンした。

2010年9月1日で、まる21年が終わり22年目に突入する。

元々は一般作とアダルトを分けると言う事が基本にあった。

当時はそれ程、一般作にもアダルトにもお客さんが殺到していた時代であった。
子供達は何故かアダルトコーナーに行きたがるので親も我々も困ったもんだった(笑)

だからウチのやって来たことは間違ってなかったと今も信じている。

大きな店にしてワンフロアーを仕切ることで分ける。とか、
2階や3階または地下にして階層で分ける。とか、やれることを色々考えていた。

そして結局、新しい店を試験的にアダルト層を重視した店にすることに決まった。

こうしてPは生まれた。(詳細は年表)

意識の先を鋭くとがらせて、表現の自由を押さえるだけの集合的観念を噛み砕いていった。
これは為すべきこととずっと心の中でそう信じていたので、寸分も揺らぐことはなかった。

しかし最近は自分自身はアダルトを見ることはない。

仕事でキズチェックの時だけは見るが、プライベートでは全く見ない。

仕入れはすべてパッケージから得られる感覚で決める。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

「性は聖なり」

これは何年か前、ONIの眼前に実際に字が出た。

この時からONIの「性は聖なり」研究は始まった。
だが発表は未来永劫、控えさせてもらいます(笑)

この天地宇宙の教えは文字だけでは伝わらないので、各自、自分で研究してくれたまえ。

「あーっははははは」

そこをなんとか、どうしても教えてほしいだとぉ―ーーー。

そこまで君が言うなら仕方がない、それでは聞くがよいこれから語る真実の言葉を。

まずはなぁ、事のはじめに互いに「あいさつ」をすること。

事の終わりには全体への「祈り」を捧げることやな。

「世界人類が平和でありますように・・・この喜びが世界に広がりますように」

ふたりしてこんな感じで・・な。

これは「世界平和」「円満祈願・子宝祈願」も当然含まれている、素晴らしい行いなのである。

これを誠実に行うと誓う・・・中途半端な気持ちでは、「聖なる性」は出来ないのだ。

むぅぅーーー
またしても、調子に乗ってこんな大事なことを教えてしまった。

まぁええか。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 さて、色々と事が起こると予告されている9月が今年もやって来た。

ONI記Ⅰには、
「9月は色々と事が起こる月なんやなこれが・・・だから2012年まで毎年9月は注意深くね。
不注意はあかんで。」
と書かれていたな。

どうやら本当だった。というかこのサイトを見ている人はもう知っているだろうけど。

政治だけを取ってみても、最近の日本の首相はほとんど9月を越せないし。

「渦の先」と言われる2012年までの9月は2010年・11年・12年の後3回だ。

良くも悪くもポジティブにそして柔軟に楽しんで乗り切ろう。

まあ、そうするにはこの「青き太陽とその輝き」を見てないとなぁ・・。

思いっきりは楽しめねーよな。

「あーっはははははは」

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

 そしてやってきた2010年の9月も疾風怒濤で迫って来た。

そういうわけなので、ここでちょっと「たわごと」を言っておく。

我が日本ではまたしても首相が交代か、9月14日には民主党の代表選が行われる。

今は民主党が政権党なので代表イコール限りなく首相に近いということだ。

上からの流れはみんな知っていると思うけど、知らない人はONI記Ⅲの「集合意識の夢」

もうひとつの象徴的な話として・・・菅さんは四国88か所参りに来たのはいいが
今はまだ松山の53番札所どまりとなっているらしいのだ。

54番からの今治にはまだ来ていない、今度ひまが出来たらここからお参りするらしいけど。
選挙の時も今治に来たのは夫人だけだった。

ちなみに54番札所は近見山、延命寺で本尊は不動明王。
55番が別宮山、南光坊で本尊は大通智勝如来。
ここはONIがタイヤがパンクする寸前にお参りした寺だ(詳細は13×20ミロク参照)

イチローどんは幹事長やめてすぐに今治に来てここから政権批判をぶち上げていたよね。

さてどうなるかは集合意識の夢の中でもイチローどんが気にかけてた「目ざめの度合」による。
意識の世界で立ち上げた国民主権の新しい政権城が、現実の世界でも実現しつつあるのか。

神話にもあるように神々が人の為に最初に作ったとされるのが聖なる場、四国。

戦国の城作りの名手、藤堂高虎の「今より治める」この言葉がその名の由来となった今治市。

ふーむ、このあたり意識の世界で手の手配を感じるのはONIだけではあるまい。

「国民の生活が第一」が基本で「これより日本と世界の今を治める」

こんな感じでドーンと行ってや。

     ※ ※ ※   ※ ※ ※   ※ ※ ※

そういうわけで、9月は聖なる行いを。

そして6日と7日の午前3時には「感謝の祈り」に参加しよう。
朝の3時が無理な場合は、あなたの世界の「祈りの時間」の中で参加しよう。

それでは、「あなたのすべてを知っているあなた自神の祝福が、さわやかにあらんことを」

また次のONI記の中で君に会おう。





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SJのひとりごと
「渦の奥」

そして
ONI記Ⅱ
「妙な9月」

「ONIな月」

ONI記Ⅲ
「集合意識の夢」

「13×20ミロク」

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制作・著作 APIASANGYO/ONI