「自由と共存の祈り」を日本語文化圏以外の地域に知らせる場合のお願い。
1.「自由と共存の祈り」と「感謝の祈り」は日本語の発音のままでお願いします。 
2.日付と時間は、どちらも現地時間で、他の人の肩はゆすらず、告知のみでお願いします。
3.発案者について聞かれた場合は、日本の四国で、1958年に生まれたおじさんと。
4.SHINJI−SEIYOについて聞かれたら、神事をする。という意味の現地語を。
5.さらに何故?と、聞かれたら、丸い玉が?人間も一緒に楽しまないかと誘ってくれたので
  「じゃあいっしょにやろうか」と、答えると完璧のタイミングで始まったと。

−− 以上 基本はこれだけですので、あとはパンフレット等を参考に自己責任でお願いします。 −−




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