「青き太陽とその輝き」サイト        最新のごあいさつ


皆さんの創り出しているサイト探索の時間の中でこんにちは。

はじめましての人は、はじめまして。

はじめてのひとは、始まりのごあいさつから順を追ってどうぞ。

    ※※※    ※※※    ※※※    ※※※    ※※※

今は、この地球に住む人間が創りだし、その集合意識の多くが同意した年月で言うと2010年の6月15日です。

さっそくですが、まずはじめにこのサイト「青き太陽とその輝き」の特徴をご説明しておきます。

このサイトは始まりから現在まで他のサイトとのリンクはありません。

従って、今なお「完全な独立サイト」としてネット界に「あるがまま」に存在しています。

かといって会員制を取っているわけでも閲覧制限の様な類や、広告等も一切ありません。

「サイト内のページはすべて公開され、その閲覧はだれでも自由です。」

情報を公開するという視点から観ても、それを観る読者から見ても「自由な閲覧」で充分のはずです。

またそのような方針ですのでサイト内の著作物の転載は禁止しています。

この著作物とは「日記・小説・絵・音楽・写真・動画」などのことです。

これらの一つ一つの作品の著作権は、作者本人(共著等の場合は複数)が有しています。

これらの権利者の中には映像関係のように非常にうるさいところもありますし、友人たちのように優しいところもあります。

このサイトはそれらの権利者・作者との、文書や口頭での約束に基づいて運営されています。

もし閲覧するのであれば、皆さんは、これらの事を決して、ないがしろにはしないようお願いします。

またこれは権利者・作者側の皆さんにですが、作品の修正・削除等の依頼にはすみやかに対処しています。

そしてまた、私達と作者の皆さんとの約束は最後に合意のあった時のままが、今も生きているというのを基本としています。

ですから、アップして少し経過してからの修正・削除依頼などは誰にでもある事なので遠慮せず連絡してください。

物事はいつも変わるのが常ですから、そのあたりは柔軟に考えています。

また、サイト維持の模索をしている愛花というページもありますが、これは「閲覧自由なあなた」の自主的な判断にお任せしています。

それと私自身の価値観そしてその感覚の事なんですが、「少し変わっています」事をご承知ください。

私はどんな作品一つとってみても、作者が自身の内から出た愛を基本としているものなら、どのようなものでも
不要というものはないと基本的には感じています。

そしてまた、貨幣経済の中で素晴らしいと評価されている人の作品で、特になんとも思わないものもたくさんありますし
その辺の子供やおばあちゃんの書いた「愛」という字とか、動物の絵やちょっとした言葉に光を見い出したりもします。

当然そうなりますと、一般的な価値観と異なる場合があります、むしろ今、それは多々あるように感じています。

まあそういうわけで、その価値観の現れのひとつとして独立サイトなどと言っているわけです(笑)

ただ中にはこの「青き太陽とその輝き」サイトを気に入ってもらえる人も結構いるようです。
これはこの2年間で少しずつではありますが、閲覧者の数が増えて来ているのでそう推測できます。

今後を想うに「足りないところには必要なだけ補充し、弱いところは素早く補っていく」愛が基本の世界にしたいですね。
必要な人や場所に必要なだけのエネルギーがスム―ズに流れ「貧困などない」そのような仕組みを目指しています。

そう言った世界作りの一助というより、その流れに乗りもし、その源泉作りもして、魂の成長と進化、そのものになって
楽しんでやろうというのが、私がこのサイトをつくった本音でしょうか。

そんなこんなで今日は少し固いごあいさつになりましたが、今後ともよろしくお頼み申します。

 ※ このまま下へスクロールすると、ひとつ前のものも読めます。


〜 特別な祈り 〜

8月16日と17日の「目覚めの祈り」をご覧ください。




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2010.6.15 SHINJI−SEIYO



「青き太陽とその輝き」サイト        2010年1月のごあいさつ




皆さんの創り出しているサイト探索の時間の中でこんにちは。

はじめましての人は、はじめまして。

はじめてのひとは、始まりのごあいさつから順を追ってどうぞ。

    ※※※    ※※※    ※※※    ※※※    ※※※

今は、この地球に住む人間が創りだし、その集合意識の多くが同意した年月で言うと2010年の1月3日です。

何故こんな言い回しを使っているかというと、理由は二つあります。一つはただ単にバシャール風に言ってみたかったということ
もう一つは、私自身が今の暦は、あまりにお粗末で、喜んで同意するほど気に入っていないからです(笑)

早くもっとリズムの良い暦(たとえば13の月の暦のような)に地球規模で移行出来ればと思っています。

そのささやかな志が表れているのが「自由と共存の祈り」です。

もともと、この祈りを始めた当初は日時を自分の直感に従い決めていましたが、ある時、本当の直観が様々に現れて教えてくれました。

それをもとに「自由と共存の祈り」の日時を構築していくと、あっと言う間に今の様に整いました。

まあ、このあたりも初めての人は、このあと「自由と共存の祈り」ページでご確認ください。

また最近になってこのサイト「青き太陽とその輝き」に導かれた人は、大変重要な役目があると思われますので
是非、ゆっくりとサイト内の探索をして楽しんでください。

    ※※※    ※※※    ※※※    ※※※    ※※※

ずっとこのサイトを楽しんでくれているみなさんへ

いつもありがとうございます。

皆さんは私をサポートしていますし、同時に私は皆さんをサポートしています。

そして私も皆さんも、宇宙を体とする神(大日如来)の一部でもあります。
この気づきは簡単なことのようですが、難解にすることも出来ます。

最も簡単で最高に素晴らしいのは、大日如来は愛そのもので、全ての宇宙での生命創造の目的は「楽しみたい」ということ。

そう、全ての創造物は彼が「自分自神のすべてを楽しみたい」と祈ったことに起因する。

私はそのように勝手に考えて、宇宙の始まりとたくさんの次元が今ここで同時に存在する謎を、もう解いた気でいます(笑)

そして、彼とは、我々人間も含むすべての生命体の集合意識の事。

これにしっかり、そしてハッキリと気付いていれば、外の現実の全てを受け入れることが出来る。

そして本当の幸せを実感することが出来るし、全体も良くなっているのが感じられるはず。

神の意図は、我々の魂と「楽しみたい」という根源からの祈り(高いレベルの光)によりつながっている。

また意識のレベルが上がる事により、楽しめなくなることもたくさんあり、今の地球でもそれらがなくなりつつある。

そういうわけで何が言いたいかというと、個人は個人として「自分自神の意図」を探す事が大事だということ。

自分自神とは神と直結しているレベルのあなたでもある。この意図に乗っていれば神の子として幸せに過ごせる。

だから「神の意図」を知り、そこといつも波長を合わせられるようにしておくこと。

それには、外ではなく「狭い門」つまり自分の内面から気付き始めるしか方法がない。

そしてこれを探すヒントが「ワクワクする事」であり、「時を忘れてしまうような体験」でもある。

またそれらをさらに深く探っていく場合は、このままの未来を「楽しみたい」かどうかで決めればよい。

良い人生とは「自分自神を楽しむ」ということ。

私はいつもそのように思っているので、思った通り生きている。

そうするといつも学ぶことばかりなので、なんとなく徐々に謙虚になって来ている様な気もします(笑)

    ※※※    ※※※    ※※※    ※※※    ※※※

それでは、あなたと「青き太陽とその輝き」との出会いが、あなたと、この世界にとって、素晴らしいものでありますように。

はじめましての皆さんは、このページをもう少し下へスクロールしてください、サイト内の説明があります。

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2010.1.3 SHINJI−SEIYO




「青き太陽とその輝き」サイト        2009年3月のごあいさつ


皆さんの創り出しているサイト探索の時間の中でこんにちは。

はじめましての人は、はじめまして。

今は、この地球に住む人間が創りだし、その集合意識の多くが同意した年月で言うと2009年の3月9日です。

「青き太陽とその輝き」サイト構築も一歩ずつ進み、ストック分のアップは終了しました。

ここからは「今」の物語が中心で展開していくと思います。

ここまでの構築をリアルタイムで付き合ってくれた皆さんに対し「あ」の心を捧げます。

私はこの「青き太陽とその輝き」というサイトをひとつの作品として作っています。

このサイトは生きている作品ですからこれからも変わり続けることになります。

ですからこのサイトの中にはちょっと大げさですが「世界」が出来ています。

この「世界」の中にある基本的な方向へ「現実世界」を誘うために私達の出来ることの一つとしてサイトは「存在して」あります。

毎日、休むこともなく「通常の業務」と「この奉仕」に今も集中しています。

今年に入ってからも一日も休んでいません。

はじめての方の為に、表明しておきますが、私はどこの宗教団体にも入っていません。

私は、ほとんど毎日、宗教の教祖たちの本質的な教え、根源の光を探りそれを知り広げる努力は自分なりに続けています。

このおかげでさまざまな教えの源は同じという「万教同根」という考え方がしっくりきています。

この考えは法華経の中にもあり、曼荼羅にも感じられますし、アミの本にはうまく説明されています。

時代時代にインスピレーションを受けた人が、人それぞれの時と場で翻訳し教えを説き、それがそれぞれの教えになった。

という視点であり、これからの地球の精神世界を多様を認めつつ統合へと誘う価値のある視点です。

もう一つ表明しておきたいこと、それはこのサイトはすべてのページが閲覧自由だということです。

画像やロゴをクリックしても変な仕掛けはありませんから安心してお楽しみください。

もちろん他の広告なども一切ありません。

すべてが「無限直結」のホームページ「青き太陽とその輝き」という作品をつくるという意図ではじまり作られています。

特に「自由と共存の祈り」と「感謝の祈り」という共同作品は素晴らしいです。

これをさらに傑作に仕上げるために「よくわかった魂(個々の自分自神)」や「すべての神々」が
それぞれの場で参加しているはずです。

そしてまたこのサイトは、明るく陽気な、皆さんの内面とふれあう事が出来るようにと意図しています。

そのような作品だということは、これに感動したり感謝の気持ちが起きる人も当然いると思います。

そのときはムアンムア〜ンから「愛果」というページを見て、お好きな愛果を楽しんでください。

私のお勧めは「霊的愛果」です。

それでは、あなたの自由にできる時間の中で、ごゆるり(落ち着いてゆったり)とお楽しみください。

はじめての方は、このまま下方へ移動すると、サイト内案内がありますのでご覧ください。

ではサイト探索中に個々の「世界」に共鳴された時、皆さんが作り出す「素晴らしき世界」の中でまた会いましょう。


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最新のごあいさつへ


2009.3.9 SHINJI−SEIYO


「青き太陽とその輝き」サイト        2008年8月のごあいさつ        


皆さんの創り出しているサイト探索の時間の中でこんにちは。

はじめましての人は、はじめまして。

今は、この地球に住む人間が創りだし、その集合意識の多くが同意した年月で言うと2008年の8月です。

「青き太陽とその輝き」サイト構築も一歩ずつ進み、現時点で当初予定の55%以上のアップ状況となりました。

このペースで行きますと2009年を迎えるころまでには、これまでのストック分ほとんどのアップが完了出来そうです。

そういうわけで、まずは、今現在もこのサイトはストック分の完了を目指して構築中であることをお伝えしておきます。

初めてご覧になる方でどこからどう見たらいいかわからない、という方が少なからずいらっしゃるようですので

ここで、少しご案内しておきたいと思います。

*** サイト内ご案内 ***

「青き太陽とその輝き」 自由と共存の祈り
APIAネットGOGO APIASANGYO S.JOKERの世界 ムアン・ムア〜ン
自由と共存の祈りに
ついての説明は
しませんので

祈りのページや
他のページを見て
学び参加してください。

どのコーナーでも
必ずといっていいほど
「自由と共存の祈り」
は登場します。


「青き太陽とその輝き」
サイトも
この祈りの告知を
主な目的として
創造されたものです。

四国の今治市を発信源とした
愛媛県東予地区のタウン誌。
「GOGO」(1991〜)

このタウン誌内での
仲間たちの連載を中心に
アップしてます。

最新のものも随時準備中。

ホラーのKの旅日記
修行者3人が行く
ビデオ屋の三悪人
などがアップ中です。

最近では「ちーまま」さん
のだべり場が始まってます。

今治市で地元密着のレンタル店を経営してきた会社です。

その圧巻の活躍ぶりに
市民の絶大な人気を誇って
いましたが、度重なる大型店の
出店と安値競争に
育つどころか、
踏み潰されかけながらも、
皆の応援を背に受け
激戦区で生き続ける勉強中。

現在は1店舗のみが営業中で
ここの実録は大人気で必見。
APIA年表からどうぞ。

5月から始まったONI記も
すごい人気となってます。

21世紀初頭にネットでも
一時期公開されていたので
ご存知の方もいるとは
思いますが、

S氏の不思議体験や
ひとりごとを
まとめています。

独自の世界観は、当然体験者しかわからないな、という部分も多いのですが、最近は
みなさん結構よく読まれているみたいです。

宇宙の説法も大人気
最近では
SJ特集などもあります。
ここは、
S氏独特の世界観から
生み出された世界です。

あまり多くは語れません
が、一度は
足を踏み入れるべきかと
思います。

深呼吸してから
気分のよいときにどうぞ

今後も様々な
体験が奉納されていき
たくさんの人の
学びや指針となる
と思います。


トップページには上記のボタンのほかに「最新更新情報」というのがあります。
ここはサイト構築の一歩一歩が逐一わかりお勧めです。

また1980年代からの話も含め2008年からアップされていますので、時の流れや背景は
時々に記載しておりますGOGOの掲載時期、そちらを参考にしてください。

それでは楽しいひと時を

始まりのごあいさつはこのままスクロールで


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最新のごあいさつへ



2008.8.6 




「青き太陽とその輝き」サイト        始まりのごあいさつ            



皆さんの創り出している時間の中で、こんにちは。

本当にお待たせしました、と言っても「今」が完璧なタイミングですから、そこのところはよろしく。

ただ、何をやっていたんだ?首を長ーくして待っていたんだ。

と言う方も、多数おられることは、感じていましたので、ここであいさつ方々、説明をしていきたいと思います。



まず、2003年の春まで、話はさかのぼります。

この時点で「自由と共存の祈り」は、ほぼ完成していたのですが、まだ日程表をつくる所までは進んでいませんでした。

日程表が完成し自分の中でOKが出せたのは、実は、2004年の秋でした。

第20回の祈りが、終わった頃だったのです。

些細なことで、未来が、大きく変わることを知っていたので、決定に時間がかかってしまったのでしょう。

ふっと気づけば1年も経っていたのです。でも、このことは、これぐらいで秘密にしておきましょう。


このあと「自由と共存の祈り」が完成したことを心から喜んだのもつかのま、現実の生活基盤である仕事の方が、

大変なことになっていました。

度重なる大型店の出店により、私達の店舗は、疲弊しきっていました。

私達の会社は、小さなビデオレンタル店を4店かかえていましたが、この時点では、すでに3店舗になっていました。

詳しいことは、ホームページ内の他のページに譲りますが、競争、デフレ、DVDへの入れ替えと、荒波が次々と打ち寄せている

そんな状況です。

運営を任せていた、専務や各店の店長たちも、深刻な状況を理解していたので、あとは私の決断を待ってくれている状況でした。

社内は、いつも明るく和気あいあいでしたし、皆でバシャールも回し読んでいたので、事はすぐに前向きに進みました。


まず2004年の12月に、会員の皆さんに最も影響が少ないであろうと確信が持てた店舗を閉めました。

そして、この後も次々と、内なる思いに従いつつ変えていくと、最後の最後には「一つの店」しかなくなっていました。

2005年4月と7月には大型店が二つも続けてすぐそばに出店しました。

私は、なんとなく、この現実の物語の先が見たくなってしまったので、最後の店はアダルト層重視の店ということもあり、

もう少し続けてみようと決意し、その通り実行してきました。

2005年が過ぎ、2006年が来て、すぐまた2007年が来ても、どう見ても厳しすぎるこの状況には、変わりありませんが、

自分の中で、変化が起きてきました、これは「壺中の龍王」となって実を結んでいます。

そうこうしているうちに、しばらく遠ざかっていたパソコンが気になり始め7月に購入。

タイミングよく7月26日にネットにつながりました。

そして日々の仕事の合間を縫って、ホームページ作成の勉強を始め、なんとか立ち上げることができたという次第です。


このページは、「自由と共存の祈り」と「感謝の祈り」の告知を目的としてはじめました。

そして、それに至るまでの無限の輝きと、これからの輝きが、皆さんの人生の良縁として、小さなことから

とてつもなく大きなことまで、さまざまな形でお役にたてれば幸いです。

「またそうなるだけのチカラがある」と信じて作成を楽しんでいます。


よくわかっている皆さん、本当にお待たせしましたね。 これから始まる「今」を一緒に楽しみましょう。 

それではまた。


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2007.12.26 SHINJI−SEIYO