このホームページを感じてくれて、たくさんの霊的、物的愛果パワーをどうもありがとう。
この感謝を忘れることのなきようにと、愛果記念館を造りました。
未来はいつも確定はしていませんが、ここは、変化に対応しつつ、長く残しておきたいと思っています。
ここまで見てこられた方は、すぐおわかりでしょうが、この記念館の時間には、ちょっとした秘密があります。
まず愛果日(あいかにち)=これは「自由と共存の祈り」から次の「自由と共存の祈り」までの期間で1日です。
つまり今は地球の130日が愛果日の1日となります。
「自由と共存の祈り」は第36回まで、これまでの130日周期が続きますが、それ以降は本来の260日周期となります。
このときから、地球の260日が、愛果日の1日となります。
そして、この時、最初の年号(妙号)がつきます。
この時までの130日周期の、約20年(1991〜2010)は、のりしろのような期間で、これまでとこれからが重なり合った濃密な時でした。
たとえていうなら、今までの世界に新しい花を咲かせるという目的の再確認と、そのための、種探し、場ならし、
の時期でしょうか。
未開文明的には、戦争をやめるために、戦争のあくどさ、悲惨さを、愚かにも再確認した時期とも言えます。
「自由と共存の祈り」と「感謝の祈り」の世界では、平成22年(2010)4月8日の第36回「自由と共存の祈り」より
最初のイベントクロックとしての目的を含んだ妙号がつきます。これを「愛の花咲く地球」としました。
したがって「私達」の世界では、2010年4月8日からは「愛の花咲く地球」期間となり、
1日の表記も愛果の果を花とし「愛花」とします。
愛花日は地球の260日で1日となり、これが20日(地球の5200日)で「愛の花咲く地球」の1サイクルとなります。
簡単に言うと、第36回「自由と共存の祈り」の2010年4月8日〜第56回「自由と共存の祈り」まで、
ということになります。
このとき第36回を「愛の花咲く地球」年、第1回「自由と共存の祈り」と、のちに表記することになろうと思います。
また「自由と共存の祈り」そのものが古代マヤの神聖暦、ツォルキンに共鳴し、その現代版といえる「13の月の暦」に
同調していますので、記念館もこのリズムに合わせて運営していきます。
愛果記念館に掲載されるのは、愛果日30(2007.10.10〜2008.2.16)からとなります。
ただ、開館日が、平成20年(2008)の3月24日となりますので、実質は、愛果日31からの、始動となります。
第1回〜これまでの多数のご支援に対しまして、常に感謝し、心よりお礼を申し上げます。
2008 shinji−seiyo